世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

2678年01月17日(水)追悼阪神淡路大震災23年→巷のカレーうどん屋さんに、「神風特別攻撃隊敷島隊長 関行男大尉」の肖像画。

井上功一であります。

本日は、
雨模様で、10℃以上ある比較的暖かい1日でありましたが、
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23年前、「阪神淡路大震災」が発生した日。
犠牲になられました皆様を追悼するとともに、
現在、見事復興繁栄致しましたこと、
深く感謝致します。

当時は、大阪府摂津市に居住しておりましたが、
現在は、大阪市此花区伝法に居住しており、
高架が倒れた國道43号線が、間近にあり、
時々当時を振り返り、


自転車(お買い物自転車)で、現地まで行き、物資を届けたり、
現地で、
炊き出し他のボランティアを、
有志で楽しく実施したのを、
懐かしく思い出します。


さて、
所用で、本日業務終了後
堺筋本町付近へ、
行っており、
帰りに、
堺筋沿い
マクドナルド隣にある

カレーうどん屋「得正」

によりましたが、

店内に、
出撃前の爆装零式艦上戦闘機21型を
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背景にした
巨大な

「神風特別攻撃隊敷島隊長=関行男大尉」
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の肖像画が、飾ってあり、

丁度、神風特攻隊に関する本を
読んでいるところでありましたので、

非常に驚くとともに、

特攻隊の報國の至誠、特攻精神を、
評価する方が、いらっしゃるのだ。
と大変嬉しく思いました。


着実に、皇國史観は、浸透しております。
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うっかり、写真を撮らしてもらうのを、
忘れましたが、

幸福の科学大阪中央支部からも、

カレーうどん屋「得正」は、
近いところにありますので、
次いでがあれば、
ぜひ、
行ってみてください。


昭和19年10月25日、
関行男大尉の敷島隊5機の爆装零戦が、
敵空母撃沈の初戦果を上げ、

「神鷲の忠烈萬世に燦たり」

劣勢に意気消沈する日本國民を

奮起せしめ、世界を驚嘆ならしめました。


1.神風特別攻撃隊編制の経緯
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①大東亜戦争において、昭和19年6月のマリアナ沖海戦に敗北、同7月9日にサイパン島が陥落し、絶対國防圏を喪失し、米軍が、我が國の絶対國防圏を突破。我が國は、帝國陸軍海軍一体となり、インドネシアから本土への石油他の「資源還送航路」を確保せんと、撃米軍のレイテ島上陸(フィリピン攻略)を阻止を目的に、(現在の南シナ海、東シナ海の状況とある部分類似しておりますが)大和、武蔵、長門といった帝國海軍の残存艦船を集め、「捷(しょう)一号作戦」(レイテ沖海戦*この海戦で、武蔵も沈没)が、昭和19年10月18日発令され、決戦の日が25日とされておりました。基地航空隊(第一航空艦隊)の航空支援の下、25日迄に、水上艦隊(栗田艦隊)を、レイテ湾内の米軍上陸地点に突入させ、艦砲射撃で、揚陸作業中の米軍を殲滅させる作戦でありました。

②しかしながら、17日、第1航空艦隊司令長官に着任した大西瀧治郎海軍中将麾下の残存航空機は、40機。また、戦闘経験の浅い搭乗員。更に、昭和19年当時、米軍敵空母部隊はレーダーを活用し、 空中待機の戦闘機を配置して、三段構えで備え、皇軍(日本軍)の攻撃機を遠距離で捕捉し、 これを撃退することが非常に巧妙になり、敵警戒幕を突破、または回避して、攻撃目標に到達することが困難となっておりました。

③こうした不利な戦況の中、これを打開するのは、「第一線将兵の殉國・犠牲の至誠」に訴えて、 体当たり攻撃を敢行する他に、良策は無く、神風特別攻撃隊が結成されたのであります。第一神風特別攻撃隊は、「敷島、大和、朝日、山桜」の四隊からなり、第十期甲種飛行予科練習生の志願者により、編成されました。


2.神風特別攻撃隊の初戦果~敷島隊、昭和19年(1944年)10月25日~
①昭和19年(1944年)10月25日、関行男大尉率いる敷島隊の特攻零戦(250kg爆弾装着)5機によって、護衛空母セント・ロー撃沈、護衛空母カリニン・ベイ大破 、旗艦護衛空母キトカン・ベイ小破 、護衛空母ホワイト・プレーン小破という多大なる初戦果がもたらされ、劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、米軍を恐怖のどん底に叩き落としました。

②これ以降、陸軍、海軍を問わず、回天、震洋、桜花他、あらゆる特攻が、終戦まで敢行され、日本が、無条件降伏することを回避し、後世へ、「特攻精神」が伝承され、アジヤ・アフリカの独立開放の一助となり、現在に至る迄、特攻精神は、大和魂の精華「KAMIKAZE」として、全世界に知られ、崇敬されておるのであります。
 

3.特攻は、合理的戦術
①特攻は、決死ではなく、武人(もののふ)の心を尊ぶ我が國においても、史上類例を見ない「必死必中」の戦術ありますが、少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった当時の大日本帝國の環境を鑑みるに、命中すれば、1:300の死傷率で、多大なる戦果となる合理的戦術であります。

②戦略的には、特攻を継続し、「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。長期持久戦による思想戦という面もありました。実際、「特攻機」の命中率56%。米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、沖縄戦でも、特攻により、米軍に対し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死を与えております。特攻、ペリリューの戦い、硫黄島の戦い、沖縄戦があり、米軍を驚愕させたったが故、日本は、國體護持が降伏条件となり、無条件降伏とは、なりませんでした。



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  1. 2018/01/17(水) 23:13:56|
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【これは、エエヨ!】『大日孁貴(オオヒルメノムチ)の霊言』,―天照大神のルーツとその教え―"




→10000年の正史を誇るムーの正統な末裔「日本文明」。
大日孁貴は、天照大神の5000年前の過去世。
太陽信仰は、人類普遍の信仰。

JAPAN ERWACHE!
大日孁貴5000年振降臨
天照大神精神復活
10000年の正史を誇る日本文明
大日本帝國開闢150年
大東亜共同宣言採択75年
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
朝鮮征伐
暴支膺懲


皆様へ



井上功一であります。
1月2日(火)
公開霊言
『大日孁貴(オオヒルメノムチ)の霊言』
―天照大神のルーツとその教え―
が、
収録されましたが、

お正月三箇日は、
巨大な太陽が輝き続け、

太陽神であらせられる
大日孁貴降臨を、
天上界が、大変お喜びであることを、
非常に感じました。
早速、
1月3日(水)拝聴。


我が國は、
太陽信仰が根付いていたムー文明の
正統な末裔。
正に、
日(ひ)の本(もと)の國
太陽が昇り、
善悪、敵味方を超越し、
世界を、遍く照らす
神洲不滅の皇國、太陽の國。
よって、
天御祖神(エル・カンターレ)により、
「太陽の法」が、説かれ、
「太陽の時代(ゴールデンエイジ)」を開闢させるのが、
我が國であることが分り、

日本臣民に、自信と誇りを
もたらす、公開霊言である。
と言えます。

強く拝聴をお薦め致します。

神話、即ち、神さんのお話は、
悲壮な考古学を超越した
信仰による秘史の宝庫だと、
思います。


以下、
拝聴した感想と概略を、
記述致します。





1.日本書紀の記述
・日本書紀には、
~是に共に日神を生みたまふ。
大日?貴と号す。~


・「?」(メ)は、霊の本漢字の「靈」
の下部分の「巫」を、「女」に変えた漢字。


・「貴」(ムチ)は、尊称。


・オオヒルメノムチは、
漢字伝来以前からあった、
「やまとことば」。




2.感想と概略
・私自身も、
幼少時より、太陽を拝み、
皇祖神、太陽神=天照大神を、尊崇し、
太陽と共に暮らし、
太陽エネルギーの転換点である
夏至、冬至を、
非常に大切にしておりますので、

大日孁貴の霊言が、
開示されたことを、
ほんと嬉しく思っております。


・『大日孁貴の霊言』は、

年末の
リエント・アール・クラウド王の霊言
と同様、

人類史の秘史。


・現日本文明が、
ムー文明の正統な末裔であり、
10000年の歴史を誇り、
6000年~5000年前地上に出られた
大日孁貴が、中興の祖であった。


・太陽信仰である
大日孁貴信仰、天照信仰は、
太陽の昇る國家である日本が、
太陽を管轄する責任者として、
國内的には、「八紘一宇」
外交的には、「四海同胞」
により、
善悪を超越した圧倒的な
太陽の光で、
世界人類を遍く照らし、恵みをもたらす。
という普遍的世界宗教精神。

私(井上)は、
「旭日旗」が、
それを象徴していると、
自負しております。


・逆に、
支那、両朝鮮は、ロシア、匈奴起源の文明で、
5000年の歴史しかなく、
南京大虐殺、強制連行従軍慰安婦といった嘘の歴史で、
利を得んとし、
「アンチ日本」という信仰を、
世界に広げようとしているが、
アンチであるので、
日本がなければ、何もできず、
敵を作って國内を纏めるのは、
ムッソリーニのファシズム、
ヒトラーのナチズムそのもの。

また、
漢字を使っているといっても、
アルファベットを使っていると同様。
10000年前から、
日本固有のやまとことばはあり、
その起源は、ムー文明で使っていた言葉。

他、
我が國史の真実が開示され、
皇國史観浸透に画期的なお話でした。
「信仰の法」の年、
「祭政一致の國體」再興の端緒と致したい。
と思っております。



3.1000年の正史を誇る日本文明
・大八洲(日本列島)は、
20万年前に、大陸から分離。


・大和民族は、
大陸、北方ルーツ、
あるいは、南方ルーツで、帰化した者もいるが、
大多数は、ムー文明起源。


・ムー大陸は、1万5千300年前沈没。
ムー文明起源起源の現日本文明は、10000年前から始ったが、
その前にも、先史文明もあった。


・やまとことばの語彙、文法も、
ムー文明時代のものが、変化したもの。


・稲作も、ムー文明時代からやっていた。


・人々が、神と合対峙するスタイルは、
現在の神道とほぼ同じで、
男性は、胡坐、女性は、正座で、
二礼二拍手、合掌する。

拍手は、邪気を払うことと神を呼ぶ
という二つの目的がある。
合掌は、左右の両極端を避ける姿。


・4000年の浅い歴史しか持たない
ロシア、匈奴起源である支那、両朝鮮の
中華文明とは、別の文明。



4.大日?貴命は、日本文明中興の祖(6000年~5000年前転生)
・大日?貴命が転生されたのは、
エジプト文明最盛期、
イラン、イラクのメソポタミヤ文明
と同じ時期。

支那の殷や周よりも、
大日孁貴命の方が古い時代。


・当時の日本人は、
ムーの末裔としてのプライドが、
非常に高かった。


・職業的には、最高の巫女。
霊天上界と交流し、
御宣託を伝える最も尊い仕事。
地上に降りた神の代理人。


・当時は、九州が発展。
海上交易盛ん。


・ムー時代は、ラ・ムーの娘。
天上界の父と、「父娘の対話」をし、
國政を司っていた。


・当時の人々は、
スターウォーズでいうところの
悟りに裏打ちされたフォースが、
今の人よりもっと強く、
政敵を、呪い殺す様なことも、
やっていた。
呪いから要人を護る
「呪い返し」は、
巫女集団の重要な仕事。


・男性は、霊的仕事をするものもあったが、
女性の方が、神懸りやすいので、
男性は、
軍人、武人が多く、
外敵から國を護るのが、主な仕事。
他、神殿大工。



5.大日?貴命時代日本文明の特徴
・米の他、サツマイモ、ジャガイモも、
作っていて、食料は、豊富。
畝を作って耕作。


・小麦も作り、
粉にしてナン様のパンも作り食す。


・石英、黒曜石の武器主体であったが、
鉄の武器もあった。
金銀は、豊富に産出。


・精錬技術は、
ムー文明より高かった。


・最長20年おきに立て替える
木造の家に、國民は、居住。


・水に浮く金属があり、造船。
北海道までの太平洋定期航路があった。


・海外へ行く航路があり、
アフリカ、中東から
大和の國に来る者があり、
毛織物他、珍しい物が手に入った。


・日本全國に伸びる街道を、
整備しつつあった。


・ケーブルカー、エレベーター、エスカレーター
の様な機械が開発されており、
海辺から、山の上へ
水、物資を運んでいた。



6.太陽信仰について
・太陽信仰は、
アトランティス、ムー、エジプト
にもあり、人類普遍の単純明快な信仰。
釈迦族も、太陽の子孫。

*余談ですが、
北欧アスガルト文明、
ゲルマン民族も、
太陽信仰を持っております。


・太陽信仰である大日?貴は、
神武天皇即位の2678年前には、
確立していた。



7.天御祖神、天御中主神について
・天御祖神は、高天原、日本霊界を、
お創りになった神様。


・日本の主宰神は、私(天照大神)だが、
天御中主神は、
いつもいらっしゃる訳ではなく、
半分は、宇宙のどこかへお出かけ、
北極星、北斗七星と関係ある
地球人ではない、宇宙人。


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  1. 2018/01/06(土) 22:59:05|
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【ご参考】<慶祝南京陥落大勝利80年>支那事変南京陥落当時の歌謡曲歌詞(昭和12年~13年)

井上功一であります。

歌謡曲歌詞には、世情を
反映しているところがある。
と思います。

80年前の
支那事変南京陥落当時の歌謡曲歌詞(昭和12年~13年)
を、

いくつか記述しますので、
当時空氣を味わってくだされば、
幸いであります。


一.当時の歌謡曲歌詞
・「南京陥落大勝利」
勝った勝った勝った 日本勝った
上海 太原 蘇洲を破り
目指す南京 どどんと陥して
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
兵が勇めば 馬さえ踊る
晴れて南京 どどんと乗り込む
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
敵の兜を 剣の先に
差して勝鬨 どどんと高いぞ
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
肩を叩いて 凱歌をあげりゃ
嬉し涙が どどんと溢れる
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
老いも若いも 喜び歌え
國の仇雲 どどんと蹴散らし
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
嬉し嬉しや 祝えや祝え
祝い花火が どどんと挙がるよ
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
皆んな笑顔だ 萬々歳だ
御旗押し立て どどんと行け行け
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


・「感激の南京入城」
大君の御稜威の限りなく
南京陥ちぬ首都陥ちぬ
萬歳叫ぶ朝空に
強者どもが血潮もて
染めし日の丸高々と
思わず咽ぶ男泣き


敵の運命いま何処
南京陥ちぬ首都陥ちぬ
今日入城の喜びに
綻ぶ笑顔握る手の
太い指さえ頼もしく
生きていたのを不思議がる


道は遥々幾山河
南京陥ちぬ首都陥ちぬ
父母よ我が子よ同胞が
架けたる望みいま果たし
東洋平和の朝ぼらけ
築く萬世の平和郷



二.支那事変南京陥落余談話
80年前の昭和12年7月7日に、
國際コミンテルンが
大日本帝國陸軍、中華民國國民党軍双方に
発砲して、

盧溝橋事件勃発。

7月29日には、
日本人居留民が、支那人に、大虐殺される

通洲事件勃発。
他にも、大山事件等
日本人が、支那人に、虐殺される事件多発。

8月12日には、
國民党軍が、上海の日本租界地へ進駐して、
第二次上海事変勃発。

日本臣民は、「暴支膺懲」と激昂し、
近衛内閣は、軍事介入せざるを得なくなりました。

帝國陸軍、海軍陸戦隊は、
連戦連勝、快進撃。

本日12月13日には、
中華民國首都南京陥落。
南京市民が、
蒋介石の國民党軍の圧制暴虐から、
開放され、治安が回復して、
松井石根大将率いる中支那方面軍は、
南京市民から歓待されました。

支那事変は、戦時國際法に基づき、
宣戦布告していないので、
戦時國際法のルールで戦闘する
「戦争」ではなく、「事変」。

支那事変において皇軍は、
テクノロジー的にも、当時としては最先端で、
・後の戦略偵察機思想に繋がる
高速度、長航続距離の97式司令部偵察機の実戦運用。

・アジヤの地形に適した純國産89式中戦車、94式軽装甲車他による
戦車部隊による戦闘。ドイツの電撃線に先立つこと2年。

その後、
蒋介石の國民党軍は、
逃げ回り、
蒋介石ルートで、米英から補給をえながら、
慶重、漢口を拠点にして、抵抗。

姑息な毛沢東の八路軍は、
國民党軍に戦わせ、
力を蓄えておりました。


泣く子も黙る関東軍
とよく言われましたが、

皇軍、
大日本帝國陸軍海軍は、
本当、偉大であった。
と思います。

大日本帝國は、
孫文の辛亥革命を助け、
漢民族の國=中華民國建國建國に繋がりましたし、
蒋介石も、日本の陸軍士官学校に留学しております。

また、関東軍に助けを求めてきた
愛新覚羅溥儀を助け、
五族協和を國是とする
満洲人の國
満州國を建國させ、
溥儀を皇帝」に即位させました。


南京陥落は、
現在でいえば、北京陥落。

正に、
大日本帝國は、
東洋の盟主、世界の護民官であった。
と言えます。


嘘、出鱈目、捏造の
「強制連行従軍慰安婦」
「南京大虐殺」
で、支那、南朝鮮に、
侮辱を受けながら、
ヘイトを恐れて、
へいこらして、
金を毟り取られ、


また、
かつて統治し、
近代國家した
北朝鮮に、國民を拉致され、
核攻撃で脅され、


かつて、
首都を陥落させた支那に、
侵略工作を受けても、

アメリカ他他國、国連にすがり
助けを求めることしかできない、

現在の我が國は、

ほんと世界の恥晒しである。と言えます。

「自由と民主主義」を世界秩序とすべく、
改めて、
皇國史観浸透、祭政一致の國蚊等だ、皇軍復活、日本核武装により、
世界に冠たる大日本帝國の再興を、
期したい。と思います。


以下、「南京陥落皇軍大勝利」の本当のところ
記述致しますので、
参考にしてくだされば、幸いであります。


《皇軍による支那事変制圧80周年》
12月13日(水)は、南京解放治安回復祝祭日
~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ~

12月13日は、日本臣民にとっても、支那人民にとっても、大変大切な日であります。なぜなら、コミンテルン支那支部により


78年前の昭和12年(西暦1937年)7月7日勃発した盧溝橋事件に端を発する支那事変。内乱状態にあった支那の秩序維持、
日本居留民の保護の為、神功皇后の三韓征伐以来の軍紀厳しい伝統を持つ松井石根大将率いる皇軍(大日本帝國陸軍)の中
支那方面軍が、南京攻略戦において、中華民國の首都南京を陥落させ、南京市内に治安と秩序をもたらし、 支那人民を、軍閥


蒋介石の國民党軍の恐怖、圧政から解放させた「 南京解放治安回復祝祭日」であるからであります。また、支那事変は、皇軍


車部隊の初陣で、目覚ましい活躍をしたことを追記しておきます。 
南京解放治安回復80周年を祝し、大日本帝國中支那方面軍の偉業を称えたい。と思います。

Ⅰ. 「南京大虐殺」という捏造が出現した経緯
1.中華民國、蒋介石の國際プロパガンダ
蒋介石が、捏造した「南京虐殺」を国際宣伝し、南京にいたアメリカ人宣教師が、自分たちが、南京に留まる為、「日本軍の

残虐行為
から、支那人を守る」という理由として、捏造された「南京虐殺」を宣伝しました。


2.「東京裁判」に於けるアメリカ人宣教師の嘘証言
アメリカの報復裁判であり、國際法違反である「東京裁判」で、日本に復讐する為、南京にいたアメリカ人宣教師が、捏造し

た「南京虐
殺」を証言。*現在、その根拠であるベイツメモは、捏造であることが証明されております。


3.反日日本人のやぶへび行動
・昭和56年(西暦1981年)11月の中学用教科書「中国歴史」から、「南京事件」が、中華人民共和国で、初めて書かれました。

・昭和46年6月、朝日新聞の本多勝一記者が、中華人民共和国を訪れ、用意された証人の一方的な話を聞き、何の検証もせず、


日新聞に、あたかも、「南京大虐殺30万人」が事実であるかの様な「中国の旅」を連載。その後、中華人民共和国では、虐殺記

念館
をつくり出し、日本に、無礼を働き続け、現在に、至っております。それまでは、支那共産党の中華人民共和国は、「南京事

件」をほと
んど知らず、関心がありませんでした。

*この数年前にも、反日日本人である大森実、新島淳良らが、訪中しておりますが、その時は、
全く相手にされませんでした。(捏造である南京大虐殺の証拠等ないので)

Ⅱ. 南京城陥落の真実
帝國陸軍中支那方面軍が、「南京をオープンシティにする。」と、居留民に再三の避難勧告を出しましたが、南京を守備する

國民党軍
は、 申し入れを聞かず抵抗。 最後は、軍服を脱ぎ、 民間人の服を着た「便衣兵」となり、 ゲリラ兵として抵抗。 ゲリラ兵

は、スパイとして
射殺すれども、 日本軍は、組織的に 民間人を虐殺しておりません。

支那が、國際連盟に「日本軍が、2万人住民を虐殺した。」と訴えても、 事実無根として、無視されました。 (この当時、國

際連盟は、
反日的でした。) という事実があります。死んだのは、皇軍と國民党軍双方将兵、それぞれ100 名くらいが妥当であります。

Ⅲ. 【最高裁勝訴】平成28年04月20 日(水)「南京裁判」取立訴訟
    ~原告(支那人、反日弁護士)の請求棄却、被告(展転社)勝訴~
“「南京虐殺」への大疑問”の海賊翻訳本に、名誉を毀損されたとして夏淑琴が、訴訟し、支那南京法院が下した一方的な損

害賠償請
求判決を、反日弁護士が日本の裁判所にて、強制執行しようとした裁判でありますが、 「日中両國はそれぞれの國でなされ

た判決を相
互保証しておらず、強制執行は認められない。」として、被告である出版元:展転社と著者:故松村俊夫氏が勝訴しました。

もし、この裁判で負けていれば、一方的な中華人民共和国法院の判決が、日本國内で、強制執行され、反日日本人弁護士の成

功報
酬目当ての訴訟ビジネスを横行させ、日本國民の財産と富が収奪されると共に、日本國民による中華人民共和国批判、皇國史

観教導
啓蒙が、不可能となり、中華人民共和国による言論弾圧、主権侵害を、容認する事態となるところでありました。


〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296
日本國民 幸福実現党員 井上功一

テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/12/13(水) 22:40:51|
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サラリーマン出勤前街宣用チラシ完成《皇軍による支那事変制圧80周年》12月13日(水)は、南京解放治安回復祝祭日~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ~

《皇軍による支那事変制圧80周年》12月13日(水)は、南京解放治安回復祝祭日~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ~

《皇軍による支那事変制圧80周年》
12月13日(水)は、南京解放治安回復祝祭日
~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ~

12月13日は、日本臣民にとっても、支那人民にとっても、大変大切な日であります。なぜなら、コミンテルン支那支部により、
78年前の昭和12年(西暦1937年)7月7日勃発した盧溝橋事件に端を発する支那事変。内乱状態にあった支那の秩序維持、
日本居留民の保護の為、神功皇后の三韓征伐以来の軍紀厳しい伝統を持つ松井石根大将率いる皇軍(大日本帝國陸軍)の中
支那方面軍が、南京攻略戦において、中華民國の首都南京を陥落させ、南京市内に治安と秩序をもたらし、 支那人民を、軍閥、
蒋介石の國民党軍の恐怖、圧政から解放させた「 南京解放治安回復祝祭日」であるからであります。また、支那事変は、皇軍戦
車部隊の初陣で、目覚ましい活躍をしたことを追記しておきます。 
南京解放治安回復80周年を祝し、大日本帝國中支那方面軍の偉業を称えたい。と思います。

Ⅰ. 「南京大虐殺」という捏造が出現した経緯
1.中華民國、蒋介石の國際プロパガンダ
蒋介石が、捏造した「南京虐殺」を国際宣伝し、南京にいたアメリカ人宣教師が、自分たちが、南京に留まる為、「日本軍の残虐行為
から、支那人を守る」という理由として、捏造された「南京虐殺」を宣伝しました。


2.「東京裁判」に於けるアメリカ人宣教師の嘘証言
アメリカの報復裁判であり、國際法違反である「東京裁判」で、日本に復讐する為、南京にいたアメリカ人宣教師が、捏造した「南京虐
殺」を証言。*現在、その根拠であるベイツメモは、捏造であることが証明されております。


3.反日日本人のやぶへび行動
・昭和56年(西暦1981年)11月の中学用教科書「中国歴史」から、「南京事件」が、中華人民共和国で、初めて書かれました。

・昭和46年6月、朝日新聞の本多勝一記者が、中華人民共和国を訪れ、用意された証人の一方的な話を聞き、何の検証もせず、朝
日新聞に、あたかも、「南京大虐殺30万人」が事実であるかの様な「中国の旅」を連載。その後、中華人民共和国では、虐殺記念館
をつくり出し、日本に、無礼を働き続け、現在に、至っております。それまでは、支那共産党の中華人民共和国は、「南京事件」をほと
んど知らず、関心がありませんでした。

*この数年前にも、反日日本人である大森実、新島淳良らが、訪中しておりますが、その時は、
全く相手にされませんでした。(捏造である南京大虐殺の証拠等ないので)

Ⅱ. 南京城陥落の真実
帝國陸軍中支那方面軍が、「南京をオープンシティにする。」と、居留民に再三の避難勧告を出しましたが、南京を守備する國民党軍
は、 申し入れを聞かず抵抗。 最後は、軍服を脱ぎ、 民間人の服を着た「便衣兵」となり、 ゲリラ兵として抵抗。 ゲリラ兵は、スパイとして
射殺すれども、 日本軍は、組織的に 民間人を虐殺しておりません。

支那が、國際連盟に「日本軍が、2万人住民を虐殺した。」と訴えても、 事実無根として、無視されました。 (この当時、國際連盟は、
反日的でした。) という事実があります。死んだのは、皇軍と國民党軍双方将兵、それぞれ100 名くらいが妥当であります。

Ⅲ. 【最高裁勝訴】平成28年04月20 日(水)「南京裁判」取立訴訟
    ~原告(支那人、反日弁護士)の請求棄却、被告(展転社)勝訴~
“「南京虐殺」への大疑問”の海賊翻訳本に、名誉を毀損されたとして夏淑琴が、訴訟し、支那南京法院が下した一方的な損害賠償請
求判決を、反日弁護士が日本の裁判所にて、強制執行しようとした裁判でありますが、 「日中両國はそれぞれの國でなされた判決を相
互保証しておらず、強制執行は認められない。」として、被告である出版元:展転社と著者:故松村俊夫氏が勝訴しました。

もし、この裁判で負けていれば、一方的な中華人民共和国法院の判決が、日本國内で、強制執行され、反日日本人弁護士の成功報
酬目当ての訴訟ビジネスを横行させ、日本國民の財産と富が収奪されると共に、日本國民による中華人民共和国批判、皇國史観教導
啓蒙が、不可能となり、中華人民共和国による言論弾圧、主権侵害を、容認する事態となるところでありました。


〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296
日本國民 幸福実現党員 井上功一


サラリーマン出勤前街宣用チラシ完成《皇軍による支那事変制圧80周年》12月13日(水)は、南京解放治安回復祝祭日~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ~

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  1. 2017/12/12(火) 00:12:17|
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明日2677年11月25日(土)<追悼>三島由紀夫憂國忌47年~正義と美の極致~皇軍復活、日本核武装を、期さん。「自決」と「自殺」の相違。

JAPAN ERWACHE!
天皇彌榮
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
皇軍復活
日本核武装
暴支膺懲
北朝鮮征伐、駆除撲滅
大日本帝國軍人は、皇國の譽
神風特別攻撃隊編成73年
正義の戦争=大東亜戦争開戦76年
皇軍による支那事変制圧80年
12月8日は、降魔の日、大東亜戦争開戦記念日
12月13日は、皇軍による南京解放治安回復祝祭日



井上功一であります。


明日11月25日は、
三島由紀夫憂國忌。
三島由紀夫


47年前の昭和45年(西暦1970年)

三島由紀夫先生が、
楯の会隊員と共に、
陸上自衛隊市ヶ谷駐屯地内東部方面総監部
にて、
益田兼利総監を人質に取り、

バルコニーから、

自衛隊員に、

「現憲法を護る自民党には、
全く
期待出来ない。
シビリアンコントロールに統制され、
実質、自衛隊も違憲とする
現日本国憲法を護る様な自衛隊であってはならない。
自衛隊を、國軍とすべく決起せよ。」

という趣旨の演説をされ、
自衛隊員に
軍事クーデターを呼び掛けられましたが、
自衛隊員が奮起せず、

失望され、

切腹により、
自決された日であります。

・自主憲法制定
・自衛隊の國軍化
を軍事クーデターにより敢行し、

日本を、真なる独立國とせんとする。

この憂國の至誠は、

日本独立、皇國再興への礎

であります。

憂國忌47年を追悼し、
三島由紀夫先生の偉業を顕彰致したい。
と思います。

最近、
大川隆法総裁先生より、

御法話
「自己犠牲の精神」

を賜り、

本日11月24日、憂國忌の前日に、
開示されることは、
非常にタイムリーであり、

・自己犠牲の精神
・特攻精神
・報國の至誠

が、
今、強く求められておるのだ。
と言えます。


よって、
吉田ドクトリン、戦後レジーム
即ち、
便利で、快適な生活に安住し、
敗戦利得を食み、
47年経って未だに、
憲法改正ゴッコをやっておる現状を改め、
北朝鮮の核攻撃、支那の世界征服といった
東アジア情勢、世界情勢を直視し、

・占領政策基本法=現日本国憲法無効破棄
・大日本帝國憲法回帰
・祭政一致、皇軍復活を謳う正統な日本國憲法制定
・日本核武装

また、
・選挙に勝てずとも、
憲法改正できずとも、
憲法9条適用除外、
有事には、自衛隊を軍として
自由に作戦行動させ、
核攻撃を想定し、
核武装、核シェルター普及を、
水面下で促進。
これが、
幸福実現党の使命であります。


幸福の科学には、
大川隆法総裁先生による

三島由紀夫先生の公開霊言

「天才作家 三島由紀夫の描く死後の世界」
高天原から投げかける 憂国のメッセージ 
121008_0154~001


がございますが、
自己犠牲の極地とも言える
三島由紀夫精神が、
非常に凝縮され、
その死生観がご理解頂けます。
特に、
「自決」と「自殺」の違いが、
秀逸であります。


1.「自決」と「自殺」の違い
・”死ぬべきときに、
死ねない人間は駄目だよ。
「死んだら、地獄に行くかもしれない」
などと言って恐れて、
死ねないような人間は、
やはり、
偉人・英傑の仲間には入れないな。”

ともおっしゃっており


・”(戦前、戦中の日本人は、)
もっと筋金が入っていたし、
「正義のために、あるいは、お國のために、
命を惜しまない」
という鋼のような精神を持った日本男児、
武士(もののふ)だった。”

ともおっしゃております。

2.三島先生への親近感
・私(井上)は、
「自決」と「自殺」の違い
「憂國」
リヒャルト・ヴァークナー信奉者
他、
三島先生に、
非常に親近感があります。

*因みに、
リヒャルト・ヴァークナーについては、
三島先生が、主演された映画「憂國」の中で、
割腹自決をするシーンのBGMは、
楽劇「トリスタンとイゾルデ」
のエンディングで、
イゾルデが歌う
「愛の死」であります。

・また、
ゲルマンの叙事詩エッダ、サーガを基に、
ゲルマン神話、アスガルト文明を
現代に再現し、
ドイツ精神を復活させた
上演時間16時間超の

序夜「ラインの黄金」
第一夜「ヴァルキューレ」
第二夜「ジークフリート」
第三夜「神々の黄昏」

からなる

四部作「ニーベルングの指輪」

第三夜「神々の黄昏」では、
最終場面

ヴォータン(オーディン)の9人の娘の中で、
最愛の娘であり、
元ヴァルキューレの
ブリュンヒルデが、

家臣達に、
ライン川の岸辺に薪を積み上げさせ、
非業の死を遂げた
英雄ジークフリートの亡骸を、
薪の上に設置させ、
松明で、点火し、

矮人族アルベリヒが、
愛を断念し、ライン黄金を盗んで作った
ニーベルングの指輪を、
ラインの乙女に返して、

欲望、執着を増大させ、数多くの災いを、
招いたニーベルングの指輪の呪いを解いて、

神々共に、現文明を終焉させ、
新たな文明を開闢する為に、
また、
ジークフリートの崇高な名誉を分かち合う為に、

燃え盛る薪の中へ、
元天駆ける馬であった
愛馬グラーネと共に、
飛び込み、
世界は、焔に包まれ、
次に、ライン川の水が溢れ、
終焉となりますが、

最終場面、
超ドラマティックソプラノである
ブリュンヒルデによって
20分以上
歌われる勇壮かつ格調高いアリアが、
有名な
「ブリュンヒルデの自己犠牲」
であります。

自己犠牲の本質が、
直感でわかるアリアである。
と言えます。

・私(井上)は、
小学生のころから、
「自決」と「自殺」は違う。
自殺は、自分の逃避の為死ぬことであり、
自決は、責を負い、公に殉ずることである。
と考え、友達と討論しておりました。
また、
常日頃から、
もし切腹することになれば、
作法に則り、怯む事無く、
本当に、切腹できるだろうか?

戦場に赴いた時、
死ぬまで戦うことができるであろうか?
ということを、常に考えておりました。

でありますので、
「反戦平和教育」には、
小学生低学年の頃から、
非常な違和感があり、

小6の時にも、
「平和、戦争放棄に関する作文」
を書かされましたが、

「戦争、軍事力は、
独立國の手段として必要である。
戦争により、科学技術が発達し、
崇高な精神が養われることがある。
日本も二度と戦争に負けない様、
再軍備し、軍備増強すべきである。」

といった様な作文を書き、
担任の女の先生が、悲嘆しておりました。


・ヒャルト・ヴァークナーに関しては、
私(井上)は、
幼少時より、
戦争映画、戦争記録フィルムを、
よく視聴しておりましたが、

フランシス・フォード・コッポラ監督
「地獄の黙示録」で、
有名な
「ヴァルキューレの騎行」を聴き、
ヴァークナーのオペラ、楽劇に傾倒する様に
なり、

ヴァークナーのオペラ、楽劇がきっかけで、
真理の道に辿りつき、
辿りついた書籍は、
「憂国」という文字に目が留まった

「天照大神の降臨~憂国の神示~」

でありました。


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  1. 2017/11/24(金) 03:56:10|
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2677年11月15日(水)<龍馬祭>追悼海援隊々長・坂本龍馬没後150年~徳のリーダーシップ、適材適所(犬型、猫型、オウム型メンタル分類)を考察。~

井上功一であります。
本日午後は、
京都霊山護国神社にて、
毎年恒例の
「龍馬祭」が、
斎行されましたが、
171114_1254~001

ご存知の様に、
本日(11/15)は、
150年前の慶応3年(1867年 )
軍鶏鍋を食べようと、
下僕・峰吉に軍鶏肉を買いに行かせ、
その間に、
海援隊々長・坂本龍馬
陸援隊々長・中岡慎太
が、
京都近江屋で、
襲撃された日であります。
171114_1254~002

新しい時代の礎を築きながらも、
近代國家、五大強國
世界に冠たる大日本帝國の隆盛を、
見ることなく、
散華されました
両雄の御遺徳を偲び、
両雄の御偉業を称え、
感謝の誠を捧げたいと思います。
171114_1254~003

さて、
坂本龍馬と言えば、
過去世の一つが、劉備玄徳。

最近やっと、
その公開霊言
「徳のリーダーシップとは何か
~三国志の英雄・劉備玄徳は語る~」
171115_2018~001


が、発刊。


幸福実現党、及び幸福の科学に於いて、
組織力強化が、叫ばれて、久しく、
単なるお題目となりつつありますが、

この霊言、ヒント満載であります。

また、
以前から、暇があれば、
いつか投稿しようと思っておりました
洋泉社刊
栗村修著
「栗村修のかなり本気の
ロードバイクトレーニング」
171114_2156~001

この本の
「犬、猫、オウム、3つのメンタル(性格)」分類、

非常に分かり易く、

「足ることを知ること(適材適所)」で、
各人の特性を最大限生かせる。
と思います。

仏陀再誕の「足ることを知る(適材適所)」
の例えを、
当てはめると
少々無理やりですが、

鋸=犬、鑿=猫、オウム=鉋

になります。

それぞれのメンタル(性格)に適した
トレーニングスタイルがありますが、
世のほとんどのトレーニング本は、犬型。
幸福の科学、幸福実現党活動方針も、
多分、ほとんど犬型。
→猫型タイプが、かなり嫌がっている可能性もあります。


*栗村修氏は、
元ヨーロッパプロで、
実業団チーム監督経験豊富。
ロードレースのオーガナイザー。
ロードレース解説者として、
非常にユニークで的確な解説で有名。

ここでは、
別に、ロードバイクのトレーニングの話を、
する訳ではありません。
これも、面白くて、
記述しだしたら、止まりませんが。


1.徳治主義は、非常に民主的
・マネジメントに先立つリーダーシップ
まず、
「徳のマネジメント(管理統制)とは何か」
ではなく、
「徳のリーダーシップ(指導者精神)とは何か」
となっている意義は、非常に大きく、

管理統制するには、
その前提として、その組織の人間が、
その指導者を信認し、慕っていなければ、
単なる金銭、恐怖によって強制力を働かせるだけとなり、
思考停止集団となりかねません。

よって、
組織の人間の意識向上(モチベーションアップ)こそ、
指導者の役割。


・組織拡大には、指導者の分身不要、心の絆必須
自分の分身、コピーを作ると、
組織が同じタイプばかりになり、非常に脆弱な組織になる。
指導者は、自分の分身、コピーを決してつくらず、
指導者と組織の人間と繋ぐ「心の絆」こそ、必須。
また、

「心の絆」は、
「大義」を常に掲げ、
「庶民感覚」を忘れないことで、
醸成される。


2.人材供給が無限である民主主義は、エリート専制独裁主義に勝る
・この徳のリーダーシップの対極にあるのが、
秦の始皇帝のエリート専制独裁主義。
共産主義も、一神教も、中華思想も、エリート統治主義で一致。

最近、待ちに待った秦の始皇帝公開霊言
「秦の始皇帝の霊言~2010中国・世界帝国への戦略~」
171115_2254~001


が発刊されましたが、

始皇帝は、
「~中華人民共和国の大多数は、思考力のない一般庶民=イナゴの大群、
この14億人を、100万人(0.07%)の思考力あるエリートが統治しなければ、
國家が崩壊、消滅する。
國家体制維持できるなら、個人の自由、人権等無視しても良い。」
というような不遜なことを言っております。

只管、自分達エリートが偉い。と思って威張っているところ、
我ら選ばれしエリートという選民思想。
呆けた誇大妄想は、
いつもながら、非常に滑稽で、阿保らしくなってきます。
こういうところが、悪魔の本質なのかもしれません。


・一方で、民主主義は、正に、神の繁栄主義であり、
人間の尊厳である自由=各人の仏性に、
礼を尽くし、敬意を払い、
全ての人の個性、可能性を見出します。

個性、可能性は、思想、教育によって輝き、
進歩し続けることを、よく理解し、
人材供給は、無限大で、
戦争、経済でもかなり強いと言えます。
例えば、
もし戦争やって、長期戦になれば、
思考力ある100万人エリートが戦死すれば、
中華人民共和国は、後は、烏合の衆
ということになります。


3.「犬型、猫型、オウム型による適材適所」
「栗村修のかなり本気の
ロードバイクトレーニング」
P018より、引用。

・犬型
規律型ですね。自分で自分をしつけることができるタイプ。
自分で立てた計画をストイックに実行できる人です。
他人への思いやりもあって、団体行動も得意。
一部上場企業の社長さんなど、社会的に成功するのはこのタイプが多いかな。
ただし、人生をたのしめているかどうかは別。


・猫型
犬型の対極です。
猫って、飼ったことがある人ならばご存じかと思いますが、
よんでも来ません。で、放っておくと怒る。
気がつくと寝ている。
完全に気分で動く生物です。
ふと思うことがあるんです。
果たして自分は猫を飼っているのか?
実はあっちが主人じゃないのか?なんて。
それから、気分屋さんなので、「マイブーム」ころころ変わります。
変なおもちゃに熱中したと思ったら、すぐに飽きたり。
寝る場所も定期的に変わります。
しかし、
猫の特徴として、すぐれた身体能力を挙げることもできます。
ジャンプ力もすごいし、耳も、犬より効くとか。
したがって、猫型の人が波に乗ったときのインパクトは半端ないものがあります。
安定しないのが欠点ですが。


・オウム型
自分で自分を律するわけじゃない。
かといって、猫型の人みたいに感性で動いているわけでもない。
他人が発した情報に忠実なタイプです。
オウム型の人には、犬型にしろ、猫型にしろ、強烈なリーダーが必要です。
あるいは教科書。
そこでいい出会いがあるkあどうかが、オウム型の人の運命を決めてしますのです。
さて、市民レーサーとしての犬、猫、オウム型はどんなものか、考えてみましょう。

引用は、ここまで。


幸福の科学、幸福実現党も、
氣まぐれな
猫型メンタルの人が、
力を発揮できる様になれば、
なかり、面白くなると思います。
171114_2112~001 


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  1. 2017/11/15(水) 23:13:28|
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【実施模様】2677年10月25日(水)<敷島隊武勲顕彰・追悼街宣>10月25日は、特攻初戦果の日。「神風特別攻撃隊編制73年」




<10月25日は、神風特別攻撃隊敷島隊特攻初戦果の日>
JAPAN ERWACHE!
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
北朝鮮征伐、駆除撲滅
大日本帝國軍人は、皇國の譽
正義の戦争=大東亜戦争終結72年
皇軍による支那事変制圧80年





井上功一であります。


昭和19年10月19日、
大西瀧治郎海軍中将によって、
神風特別攻撃隊が、
結成されてより、73年。

本日10月25日は、
73年前の昭和19年(1944年)、
関行男大尉率いる敷島隊の爆装零戦(250kg爆弾装着)5機によって、
必死必中の体当たり攻撃(神風攻撃)が、
敢行され、見事成功し、

護衛空母セント・ロー撃沈、
護衛空母カリニン・ベイ大破 、
旗艦護衛空母キトカン・ベイ小破 、
護衛空母ホワイト・プレーン小破
という多大なる初戦果がもたらされ、
劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、
米軍を恐怖のどん底に叩き落とした日。

日本人が、日本臣民誇りの日。


これ以降、陸軍、海軍を問わず、回天、震洋、桜花他、
あらゆる特攻が、終戦まで敢行され、
米軍に、本土決戦を躊躇させ、
日本が、國體護持を降伏条件とさせ、
無条件降伏することを回避し、
後世へ、
「特攻精神」が伝承され、
アジヤ・アフリカの独立開放の一助となり、
現在に至る迄、
特攻精神は、大和魂の精華「KAMIKAZE」として、
世界に知られ、畏怖されておるのであります。


散華されました
英霊の御遺徳を偲び、
その武勲を顕彰し、
大和魂の精華=特攻精神を、
現代に継承致す為、



10月25日は、特攻初戦果の日。
「神風特別攻撃隊編制73周年」
~神鷲の忠烈万世に燦たり~


を、敢行致しました。


1.実施日時場所
2677年10月25日(水)
7:20~7:55
大阪市此花区
伝法駅前國道43号線歩道


2.実施内容
旭日旗、党幟掲揚。
八紘一宇腕章装着


演説しながら、
自作チラシ

<神風特別攻撃隊編制73周年>
特攻精神は、大和魂の精華
~10月25日は、敷島隊による神風特攻初戦果の日~
神鷲の忠烈萬世に燦たり

15部程度手渡し


3.巷の声、様子
・「~圧勝されました
与党自民党さん、公明党さんには、
憲法9条戦争放棄、
憲法20条政教分離、
憲法改正し、
再軍備、核武装、祭政一致の國體再興
ぜひ、実現して頂きたい。
と思います。
日本臣民、それを望んでおります。~」

とやっていると
多くの方が、激励してくださいましたし、

片付けの際も、
「ご苦労様。」
と挨拶してくださいました。
意外なところで
選挙運動効果かもしれません。


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  1. 2017/10/25(水) 08:34:06|
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2677年08月31日(木)光輝燦然たる夕日




井上功一であります。
昨日同様、
8月最終日の本日も、
輝く夕日。

有終の美を飾り、

日章旗、旭日旗に象徴されます様に、
常に、太陽と共に、
榮え有る歴史を歩んできた皇國の彌榮が、
予感されます。

朝鮮動乱、朝鮮戦争は、

皇軍復活、日本核武装

世界に冠たる皇國
大日本帝國再興の好機。


例え、
核攻撃によって、
数百万~数千万の犠牲者が出ようとも、

報國の至誠により、
「神の正義」
を貫き、


北朝鮮征伐、徹底懲罰を

敢行することが、
本来、
東洋の盟主、世界の護民官たる
我が國の責務であります。


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  1. 2017/08/31(木) 19:13:05|
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【実施模様】2677年08月20日(日)<定例ご挨拶廻り>~大阪5区代表数森圭吾支援~ポスター掲示依頼:此花区朝日 







JAPAN ERWACHE!
皇軍による支那事変制圧80年
朝鮮征伐
神洲不滅
必勝神風
八紘一宇
四海同胞




井上功一であります。
本日は、
第30回仏法真理学検定試験受験の為、
4:00~10:00
朝漬け後、


此花地区の

<定例ご挨拶廻り>
~大阪5区代表数森圭吾支援~
ポスター掲示依頼

に、参加致しましたので、

実施模様を、
ご報告致します。

その後、受験し、

牟田口廉也陸軍中将の公開霊言を拝聴。


試験は、
神道とイスラム教の最大の違いは、
天照大神がいらっしゃり、
八紘一宇の精神が根付いていること他、
皇國史観満載で、非常に嬉しい試験でした。


また、
80年前の昭和12年(1937年)7月7日
コミンテルンによる盧溝橋事件の際、

支那駐屯歩兵第1連隊長の
牟田口廉也陸軍歩兵大佐(最終階級は、中将)は、
反撃制圧を命令し、
「支那事変」の端緒を開き、
その後、
第二次上海事変で、戦線が拡大し、
12月13日「中華民國首都南京陥落」で、
皇軍(大日本帝國陸軍、海軍)の大勝利
で、終結しました。
牟田口中将は、宗教的な人で、
戦況が不利になると、
前線司令部で、
祝詞を上げて、
天照大神に、戦勝祈願をする様な
軍人にしては、一風変わった人でしたので、
皇軍による支那事変制圧80年の
本年に相応しい霊言であり、

大変期待しておりましたが、


インパール作戦は、勝率1%とと分かっていたが、
八紘一宇、四海同胞の精神により、
天照大神から命令が下った
インド國民軍を支援し、
イギリスの植民地であった
インドを独立させる
勝たなければならない、
200m級の阿羅漢山脈を越える
「起死回生」の作戦であった。
補給を得られないことは、
最初から分かっており、
5000人の戦死者は、最初から予測。
(実際は、49000人)
結果、インド独立の契機となった。

米英の民主主義に於ける人道主義というが、
それは、戦後プロパガンダ。
自軍の戦死者を少なくするだけで、
敵の戦意喪失の為、
非戦闘員、民間人を虐殺するのが、
米英軍。
逆に、
皇軍は、自軍の将兵は戦死させたが、
戦時國際法を遵守し、
敵の民間人、非戦闘員を、避けて戦闘。

といったお話で、

大東亜戦争が、正義の戦争であり、

大義の殉じ、生死を超越する
我が國の武人(もののふ)の心が、
欧米のエゴイストな人道主義に、
優越する精神性であることが、
改めて証明され、
大日本帝國軍人の偉大さが分かり、
元氣溌剌となる霊言でありました。





1実施日時、場所
平成29年08月20日(日)
10:30~11:30

大阪市此花区朝日





2実施結果
・中村、浜田、藤田、井上班にて実施。

20軒程度訪問

・ポスター掲示
0

・討議資料
"大阪、かずもり、てんこもり”12部程度手渡し


・幸福実現WEWS等小冊子20部程度




3巷の様子、声、ご要望
・汗だくになる暑い朝でしたが、
若干、
風が吹いたり、日陰に入ると、涼しく、
多少秋を感じました。


・70代奥さん:
「それで、数森さんて、どこ。」

→「幸福実現党ですねん。」

「ああ内、共産党やから。
ご免なあ。私は、ええんやけど。
他の人から言われるからなあ。」

→「消費税減税、
マイナンバー廃止とこ、
共産党さんと合う政策もありますんで、
今後ともよろしくお願いします。」


・60代女性:
中村さんを見ると、
「ああ、中村さん。
やせたんちゃう。
内、民生委員やから
チョット無理やわ。」
中村さんのフィットネスクラブの元生徒さん。



テーマ:大東亜戦争の本当のこと - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/08/20(日) 22:57:12|
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【ご報告】2677年08月15日(火)<特攻の父>「大西瀧治郎海軍中将墓参」~皇國存亡の今、特攻精神発露の秋~


~皇國存亡の今、特攻精神発露の秋~

特攻精神は、大和魂の精華。
天皇弥榮
八紘一宇
神洲不滅
報國の至誠






井上功一であります。

遊就館拝観後、

帝國陸軍海軍の軍装の方々
同盟國ドイツ第三帝國空軍(ルフトヴァッフェ)の軍装の方

お馴染みの民族派の方々
も、
加わり、

益々、参拝者が増加し続ける
靖國神社を後にしました。
その後、
横浜市鶴見区にある
170815_1202~001

曹洞宗大本山總持寺に、
170815_1204~001

赴き、

空母着艦に、
日本人で初めて成功した人で、

帝國海軍航空艦隊育ての親にして、
真珠湾攻撃の立案者。
また、
必死必中の
神風特別攻撃隊編制者
である

特攻の父
大西瀧治郎海軍中将
大西瀧治郎3

の墓参をし、

北朝鮮の核攻撃、工作員のテロに晒される
皇國存亡の今、

一億二千万の日本臣民、

特攻精神を発露して、

徹底交戦より、
北朝鮮征伐を敢行すると共に、

朝鮮動乱を
世界に冠たる皇國=大日本帝國
再興の好機とすることを、
強く誓って参りました。
170815_1300~001


大西中将の戒名は、

宏徳院殿信鑑義徹大居士
170815_1211~001

生き方そのものを、
表しておる。と思います。
K0120011.jpg


特別攻撃隊は、
命じる者も、命じられる者も、
心は、一つ。
唯一、光輝三千年の皇國の弥榮を願い、
生きながら、護國の神となり、
必死必中の特攻により、
「天皇陛下、萬歳。」
を、
叫びつつ、
迷いなく、明鏡の如き心にて、
散華されたのであります。
K0120009.jpg

危急存亡の今、

帝國軍人の末裔である我々も、

戦わずして敗れ、
奴隷として
恥を晒して生きるを良しとせず、

これに、続かねばなりません。






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  1. 2017/08/16(水) 23:23:08|
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