世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【実施模様】皇紀2677年02月11日(土、祝)<紀元節奉祝6駅連続街宣>『JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊弥榮。』~排他性一神教による宗教紛争解決の鍵は、八紘一宇と八百萬の神々~

井上功一であります。
2月11日(土、祝)は、

冷たい満月が輝く峻厳な朝、
4:00に起床。



























自宅戸口に、國旗掲揚した後、出撃し、

神武天皇が橿原宮で即位された古を偲び、
建國創業の御神徳を景仰し、

紀元節を奉祝して、

皇國の弥栄を願い、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を期して、


「神洲不滅の誓い」を致し
祭政一致
皇軍復活
日本核武装
を具現化する為、

豊中後援会名物の

<紀元節奉祝6駅連続街宣>
『JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊弥榮。』
~排他性一神教による宗教紛争解決の鍵は、八紘一宇と八百萬の神々~

敢行し、
無事終了致しました。

<紀元節奉祝連続街宣>は、

2671年より開始し、
本年7年目。

2671年も、土曜日で、
冷え込み激しく、大雪だったのを、
思い出します。


終了後は、
新大阪支部へ赴き、
「信じる力」を拝聴、
紀元2677年新大阪支部精舎落慶9周年式典に参列し、
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更に、紀元節を、お祝い致しました。
ほんと、
日本の神々とより親密になった感があり、
強い


7年間も、実施しておりますと、

巷において、

紀元節、
旭日旗、
八紘一宇、
神洲不滅、
神武天皇、
天皇制は、共産党用語、
我が國は、皇國、祭政一致の國體、
戦争放棄は、属國の証。

といった常識が、
普通になって来た感があり、

反発してくる様な方は、
ほとんどなくなってきました。

何よりも、
学生さんを含め、若者が、
皇國史観に関心を持ってくれ、
旭日旗を、誇りに思い、
敬意を払ってくれる様になったことが、
一番嬉しいところであります。


以下、実施模様を報告致します。

一.能勢電鉄妙見口駅前
07:00-07:30

























1.実施結果
自作チラシ
"<奉祝紀元節>皇紀2677年2月11日(土、祝)
JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊弥榮。
~排他性一神教による宗教紛争解決の鍵は、八紘一宇と八百萬の神々~
支那事変制圧80年。12月13日は、日本軍による南京解放治安回復祝祭日。
トランプ革命の本質=暴支膺懲 (中国の覇権阻止)"
を5部程度手渡し。
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2.巷の様子、声
・一面雪化粧、氣温マイナス2℃くらい
登山者も少なめ。


二.能勢電鉄ときわ台駅前
07:40-08:15
























1.実施結果
自作チラシ
10部程度手渡し
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2.巷の様子、声
・日も射し、多少、人手も多くなってきました。

・「信じる力」も宣伝しましたので、
タクシー運転手さん達が、
「あれ、やっぱり、幸福の科学か。」と
噂話をしていらっしゃいました。


三.能勢電鉄光風台駅前
08:30-09:00 
























1.実施結果
自作チラシ
20部程度手渡し




2.巷の様子、声
・歩道のアイスバーンか溶け始め、
歩行者が危険な為、
「滑って危ないですよ。」と
誘導しながら、演説。
割りに、有難がられました。


・大音声でも、通るところであるので、
氣合い入れて、
最大ボリュームで実施。
なかなかの宣伝効果。


























四.能勢電鉄絹延橋駅前
9:30-10:00
1.実施結果
自作チラシ
15部程度手渡し
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2.巷の様子、声
・山間部と違い、春の日射しが、暖かく、

























快適に実施。

・踏切待ちの車両、人も多く、
「いいことやってるねえ。」
「頑張ってください。」
と温かい激励してくださる方も、
多々ありました。




























五.阪急電鉄駅池田駅西側南出口
10:20-11:00

























1.実施結果
自作チラシ
20部程度手渡し


2.巷の様子、声
・更に、人は多く、
「~天皇陛下は、現御神。
天皇制は、共産党用語。
有識者会議による
生前退位も、その延長線上にあります。~」
とやっていると、
頷いて、チラシを受け取ってくださる方が、
多々ありました。


・80代男性:
渡しのフロックコートを見て
「懐かしい服着てんでなあ。
肩章付けたらどうや。」
と激励してくださいました。


六.大阪国際空港サウスウイング横断歩道付近
11:25-12:00

























1.実施結果
自作チラシ
20部程度手渡し

























2.巷の様子、声
・昨年の12月8日と違い
今回は、パトカーも来ず、
平和な街宣。

・激寒の為か、中高年のツアー客くらいで
例年と比べ、
人出は、少なめでした。
しかしながら、
広く、声の抜けが良く、
力一杯、遠慮せず、
大音声で実施できるのが、
空港の良いところ。


























・あっと言う間に、6駅連続街宣完了となりました。






テーマ:ナショナリズム - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/02/13(月) 01:39:18|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【ご参考】サラリーマン出勤前街宣、及び紀元節奉祝街宣用自作チラシ”<奉祝紀元節>皇紀2677年2月11日(土、祝)JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊弥榮。~排他性一神教による宗教紛争解決の鍵は、八紘一宇と八百萬の神々~支那事変制圧80年。12月13日は、日本軍による南京解放治安回復祝祭日。トランプ革命の本質=暴支膺懲 (中国の覇権阻止)

  井上功一であります。
2月7日(火)北方領土の日より、
使用している
サラリーマン出勤前街宣、
及び紀元節奉祝街宣用
自作チラシです。
参考にしてくだされば、幸いであります。

<奉祝紀元節>皇紀2677年2月11日(土、祝)

<奉祝紀元節>皇紀2677年2月11日(土、祝)
JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊弥榮。
~排他性一神教による宗教紛争解決の鍵は、八紘一宇と八百萬の神々~
支那事変制圧80年。12月13日は、日本軍による南京解放治安回復祝祭日。
トランプ革命の本質=暴支膺懲 (中国の覇権阻止)

2月11日は、紀元節。2677年前の2月11日(旧暦の1月1日)、初代天皇であらせられる神武天皇が、橿原の宮にて、即位遊ばされ、都をお開きになりました。この時、「~六合を兼ねて都を開き、八紘を掩ひて宇と為さんこと、亦可からずや。~」と仰せになり、これが、我が國の肇國の精神「八紘一宇」(世界は、一家。人類は、皆兄弟。)となり、「八百萬の神々」と共に、2677年を経た現代にも受け継がれ、他宗教、異文化を、換骨奪胎、消化吸収し、日本化してしまう多様性と複数性を認める非常に寛容な我が國の國體となると共に、日本臣民の自信と誇りの源泉となっておるのであります。また、排他性一神教(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教)へ、「八紘一宇」の精神が浸透させることが、キリスト教の「二千年の血塗られた歴史」、イスラム教の「血塗られた革命の歴史と戦争の歴史」を終わらせる宗教紛争解決の鍵とも言え、我が國の東洋の盟主、世界の護民官としての使命は、大きいと言えます。


1.世界に誇れる2677年125代萬世一系直系男子の皇統
・天照大神の御子孫であらせられます初代天皇、神武天皇が、橿原の宮で即位されてより、2677年。125代萬世一系直系男子の皇統を誇り、単一民族として國家の独立を保っておるのは、世界で日本だけであります。 ユダヤ教千年王國も実現しておらず、ローマ帝國も、東ローマ帝国が滅亡するまでの1500年程度の歴史しかありません。ましてや、中国4000年の歴史と喧伝する支那も、漢民族による同一王朝が1000年以上続いたことはなく、モンゴル人や、満州人、異民族に征服されたりしておるのが現実。

・「天皇制」という言葉は、 制度なら廃止できるという共産党用語。 正しくは、「皇統」。 我が國は、皇國。國體の根幹が、 「皇統」であり、 「皇統」を、人間が勝手に、廃止することは、できません。コミンテルン(國際共産党)日本支部によって、昭和7年(1932年)5月に、「日本における情勢と日本共産党の任務に関するテーゼ」が採択され、昭和7年(1932年)7月10日付国際共産党日本支部中央委員会機関紙『赤旗』特別号に、日本語訳が掲載され、「天皇制」という悪意に満ちた共産党用語が使われる様になり、現在に至っておるのであります。

・天皇陛下は、現御神(あきつみかみ)。憲法法律の外にあらせられる御存在、我が國體そのもの。皇室の神事として天照大神の御言葉をお聞き遊ばし、詔勅として下賜されるのが、お仕事。「生前退位」等等という國王が失脚させられる様な非常に失礼な言葉を用い、有識者会議、皇室会議で天皇陛下の譲位を勝手に決定するということは、「臣下の身分で、天皇陛下の退位を決めることができる。」ということであり、不敬の極み。間違いであります。

・また、大日本帝國の帝國は、帝國主義インペリアリズムの帝國ではありません。帝(みかど)の國、天皇陛下の國家、皇國、神國という意味であります。


2.眞なる主権國家としての必然「祭政一致」「再軍備」「核武装」
・戦後レジームからの脱却とは、「政教分離」「戦争放棄」の呪縛から覚醒すること。日本は、古来より神々と共に暮す祭政一致の皇國であり、政教分離は、日本の世界に誇る強靭な精神性を破壊し続けてきた占領政策の悪意。

・また、外交の一手段として、戦争、軍事力を行使するのが、普通の独立國である。というのが、國際常識。

・外交の優劣は、戦略核のパワーオブバランスで決まり、北朝鮮迄、実質核弾頭付ICBMを持つに至った現在、核武装國に囲まれる日本が、核武装するのは、当然。(日本は、戦略核兵器を、1年程度で開発配備する潜在能力有。)

・トランプ革命が推進する現在、世界は、グローバリズムからナショナリズムに回帰し、各國が、國家、國體を尊重する時代になっており、日本が、真なる主権國家となる好機といえます。

3.2月11日(土、祝)13:20~14:20大川隆法総裁講演会「信じる力」
・最寄りの衛星中継会場:幸福の科学新大阪支部(大阪市淀川区西中島4丁目13-16)
                幸福の科学豊中支部(豊中市曽根東町6丁目12-8)
                奉納目安¥5,000-
日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4  1119 PHS:070-5163-4296

テーマ:日本の未来 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/02/08(水) 00:35:15|
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【ご案内】皇紀2677年02月11日(土、祝)<奉祝紀元節>「6駅連続奉祝街宣『JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊弥榮。』~排他性一神教による宗教紛争解決の鍵は、八紘一宇と八百萬の神々~

【ご案内】皇紀2677年02月11日(土、祝)<奉祝紀元節>「6駅連続奉祝街宣『JAPAN ERWACHE!神洲不滅、皇尊弥榮。』~排他性一神教による宗教紛争解決の鍵は、八紘一宇と八百萬の神々~

テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/02/07(火) 23:49:37|
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皇紀2677年01月02日(月、祝)鴉宮(からすのみや)初詣~地元大阪市此花区伝法に鎮座、豊臣秀吉公朝鮮征伐戦勝凱旋の神社~

 井上功一であります。
本日は、大阪府豊能郡豊能町吉川に鎮座する
吉川八幡神社初詣から帰還した後、
神武東征の道案内をした
八咫烏(三ツ足の鴉)
豊臣秀吉公朝鮮征伐戦勝
に所縁のある
800年の歴史を誇る
地元大阪市此花区伝法に鎮座する
鴉宮へ参拝。
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近隣の家族、親戚一同で、
初詣する地元の人々で賑わっておりました。
御祭神は、
天照皇大神、
住吉大神、
神功皇后
恵比須大神
市杵島比売大神
日本再軍備、
核武装、
皇軍復活、
二韓征伐、
暴支膺懲
を、強く請願して参りました。
神功皇后の一文字「功」を、
名前:功一
に頂いております私としては、
朝鮮征伐、支那膺懲に、
強い思い入れがあり、
澪標住吉神社、鴉宮が、
鎮座する大阪市此花区伝法は、
相性の良い土地です。
幸福の科学においては、
今年、皇紀2677年は、
「伝道の法」の年でありますが、
伝法の年ではないか。
と思っております。
【ご参考】鴉宮の謂れ
800年前の建保3年(1215年)、
伝法村の船問屋衆が
村と港の繁栄を祈念し
「傳母頭(もりす)神社」
として、鎮座。
伝法村は、淀川河口の港町として、
隆盛を極めました。
文禄元年(1592年)2月19日
豊臣秀吉公は、
朝鮮征伐の為、海陸の大軍を挙げるに当たり、
其軍港を
「傳母(もり)村川口ノ港」
と定められ
出征の時に際して
傳母頭(もりす)神社奉紀神主、田中八太夫に命じて、
「海路の平穏」
「武運長久戦捷」
の祈願をさせられました。
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神主田中八太夫の夢に、
「社頭の森中より
三足の鴉を飛ばして
軍船に駕せしめ、
海路の方向を示し且つ守護なさしめん。」
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という
神のお告げがあり、
翌日、秀吉公に報告すると、
大変満足され、
即刻、
神主田中八太夫を、
此遠征に於ける水先奉行とされました。
お告げの通り、
朝鮮征伐の海路は、波平らかで、
三ツ足の鴉は、
常に、軍船の前後に飛翔し、
真に守護の任を全うし、
無事、朝鮮半島へ上陸。
日本軍は、百戦百勝。
朝鮮に、
「城下の盟」を誓わせました。
文禄2年(1593年)1月16日未の下刻に、全軍凱旋。
翌17日、
秀吉公は、傳母頭神社に参拝し、自ら凱旋の報告祭典を執行。
「傳母頭神社」を改め、
「鴉之宮」
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の名を贈り、
鴉が巣を成している森へ
遷座させ、
「鴉之宮」に、
神領を入津料として
碇泊船より納米せしむる権利を与えられました。
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テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/01/03(火) 01:01:37|
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平成28年12月28日(木)仕事納め<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>亡國の徒=自民党安倍政権駆除撲滅JAPAN ERWACHE!

JAPAN ERWACHE!

Great East Asia War is Holy War!
<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
逆臣、國賊=安倍晋三徹底懲罰
亡國の徒=自民党安倍政権駆除撲滅

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井上功一であります。

昨日は、職場の仕事納め。
庶務オジサンの私は、
第3四半期決算
勤怠管理締め精査の為、

少々多忙でしたが、

故郷へ帰る為、
半日年次有給休暇を、
取る従業員も、多く、

職場は、正月モード。
年末らしい一日でした。


業務終了後は、
本屋に寄り、

・最近のプーチン大統領守護霊霊言

・献本用のリバティ、アユハ

・ツィタデル作戦
他を購入。

店内を物色しながら、
1時間程度立ち読み。
やっぱり、立読みが、最も勉強になり、
頭に入ります。
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・さて、
ハワイへ行っって、
日米和解スピーチされた安倍首相は、
強制連行従軍慰安婦認知の日韓同意の昨年末同様、
大日本帝國軍人を侮辱し、
益々、戦後レジームを強固にしてしまいました。

お蔭で、茨城県で地震迄発生。

本当、賞味期限切れ。

現在の保守革新共に、
戦後体制の同じ住人。

どうしようもありません。


1.稲田防衛大臣の本日(12/29(木))靖國神社参拝について
・安倍さんから、大臣就任以来、パワハラを受けていらっしゃる
可哀想な稲田防衛大臣は、
本日(12/29)やっと、
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大臣就任後初めて、

靖國神社に参拝される様でありますが、

順序が逆。

こんなことでは、

「皇軍、即ち、神の軍勢
皇孫であらせられる天皇陛下の将兵
大日本帝國軍人が、

アメリカ軍人より劣り、
アメリカ軍人に屈服している。」

というメッセ-ジを、
世界に、
発信している様なものであります。
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2.世界共通の武士道、騎士道
・靖國神社に参拝し、
祖國の英霊武勲を顕彰して、
感謝の誠を捧げた後、

「昨日の敵は、今日の友」として、
ハワイに行って、
勇猛に戦い、手強かった
かつての敵の武勲をも、顕彰することが、

武士道、騎士道。
世界共通の武人軍人の精神。
防衛大臣としてのあるべき姿。


・戦争は、外交の延長線上にあり、
戦時國際に基づく、外交の一手段。
勝者、負者共に、戦時賠償はすれど、
戦争行為に関して、謝罪などしないのが、世界常識。
戦争できる國家が、普通の独立國、主権國家。

3.今後のイコールパートナー日米同盟
・ドナルド・トランプ大統領就任後は、

イコールパートナーの日米同盟促進が、
予想される中、
戦後レジーム下のアメポチを止め、

日本が、正義の戦争として
大東亜戦争を戦い、
國家の誉としていること。
アメリカの原爆投下、焼夷弾による絨毯爆撃は、
非戦闘員虐殺の人道に対する罪であること。
を、

同盟國アメリカに、明確に伝えることが、
皇軍の末裔である自衛官の士気を向上させ、
日米同盟強化に直結する。
と言えます。

4.「不戦の誓い」改め、「神洲不滅の誓い」「暴支膺懲の誓い」「二韓征伐の誓い」
・「不戦の誓い」
をして、
戦わずして敗れ、
他國の属國となり、
日本臣民が、奴隷として、
恥を晒して生きるを、
良しとせず、

「神洲不滅の誓い」
「暴支膺懲の誓い」
「二韓征伐の誓い」

をして、

祭政一致の國體護持、

世界の護民官、東洋の盟主として、
世界に冠たる大日本帝國再興

を期することが本来。


・「安倍さんしかいない。」
「自民党しかない。」

「憲法改正の好機」

といった
イルージョン(幻覚)から、
覚醒することが、
真なる皇國民の証。


5.毎年12月8日「正義の戦争、大東亜戦争開戦記念日」靖國神社、護國神社参拝について

・その第一歩として、

肇國の大義「八紘一宇」により、

・グローバリズムである共産主義拡大阻止
・アジヤ、アフリカの解放独立
・人種差別撤廃

の目的の為、

「一億総特攻の精神」により、

死力を尽くして、
戦った
「正義の戦争、大東亜戦争」。

幸福実現党は、

大日本帝國軍人の武勲を顕彰し、
その名誉をお護りすべく

毎年、12月8日。

「正義の戦争、大東亜戦争開戦記念日式典」として、

党員、党幹部が、大挙して、
靖國神社、各地の護國神社
へ参拝することを、
提言致します。

因みに、幸福実現党豊中後援会は、
毎年12月8日、
大阪護國神社の

「大東亜戦争開戦記念日式典」

に参列しております。
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6.安倍首相の真珠湾訪問を受けて(幸福実現党声明)2016.12.28
https://info.hr-party.jp/press-release/2016/3982/
平成28年12月28日
 幸福実現党


 安倍晋三首相が米ハワイの真珠湾を訪問し、犠牲者を慰霊するとともに、戦後の日米の「和解」を強調する演説を行いました。日米同盟の重要性をアピールする狙いがあるほか、本年5月のオバマ大統領による広島訪問への返礼としての意味合いもあるものと推察しますが、わが党としては、このたびの訪問に賛同できません。

 2013年12月以降、首相の靖国参拝は見送られていますが、靖国神社に赴き、国のために一命をなげうった御霊に対して哀悼の誠を捧げることができないにもかかわらず、真珠湾に足を運んで慰霊するのは、本末転倒というほかありません。

 そもそも旧日本軍による真珠湾攻撃は軍事施設に対するものであって、米軍による広島・長崎への原爆投下という大量虐殺とは、まったく異なります。首相の演説に謝罪がないとの指摘もみられますが、そもそも、米国が日本を対米開戦に追い込んだのが実情であり、「日本は侵略国家」とする東京裁判史観も、戦勝国側が流布した歴史観にほかなりません。対日戦を指揮したマッカーサーが戦後、日本の自衛戦争であった旨を証言しているように、先の大戦は、日本の正当な自衛権の行使としてなされたものであるとともに、列強による植民地支配や人種差別政策を打破する大義があったとみるのが、公正な歴史認識だと考えます。

 戦後の良好な日米関係を踏まえ、米国にも歴史認識に関して公正な態度を求め、反省を促すべきというのが幸福実現党の考えであり、このたびの安倍首相の演説は、歴史認識を巡る日本の名誉回復には何ら寄与せず、内実を伴わない空虚な文言の羅列に終始したものと断ぜざるを得ません。

 トランプ米新政権の発足を控え、時代の潮流が大きく変わろうとするなか、米国の政策変更を見据えた対応を急ぐべきにもかかわらず、場当たり的なパフォーマンスを優先させるような外交姿勢では、国益を損ないかねないことを指摘するものです。わが党は〝日本ファースト〟の政策遂行により、この国を強く、豊かにするとともに、日本を世界の平和や正義、繁栄実現に貢献できる国家とするよう力を尽くす決意です。




テーマ:安倍内閣 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/12/29(木) 09:11:56|
  2. 祭政一致、國史、教育
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皇紀2676年12月23日(金)<奉祝天長節>


井上功一であります。

今上陛下におかれましては、
83歳のお誕生日を、
お迎え遊ばされましたこと
皇國民として
心より、お祝い申し上げます。


125代2676年萬世一系の皇統を誇る皇國の彌榮を願い、


・祭政一致の國體再興

・世界に冠たる大日本帝國再興
を、期すことを、
お誓い致します。

テーマ:天皇陛下・皇室 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/12/23(金) 08:36:07|
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明朝の<サラリーマン出勤前街宣>用チラシ完成。”12月13日(火)は、支那事変南京城解放治安回復祝祭日”

井上功一であります。

お陰様で、
明朝の
12月13日(火)支那事変南京城解放治安回復祝祭日

<サラリーマン出勤前街宣>用チラシ

完成致しました。

《支那事変勃発79周年》12月13日(火)は、<祝>支那事変南京城解放治安回復祝祭日~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の支那反日プロパガンダ~2

《支那事変勃発79周年》12月13日(火)は、
支那事変南京城解放治安回復祝祭日
~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の支那反日プロパガンダ~

  12月13日は、日本臣民にとっても、支那人民にとっても、大変大切な日であります。
  なぜなら、コミンテルン支那支部により、78年前の昭和12年(1937年)7月7日勃発した盧溝橋事件に端を発する支那事変。内乱状態にあった支那の秩序維持、日本居留民の保護の為、神功皇后の三韓征伐以来の軍紀厳しい伝統を持つ松井石根大将率いる皇軍(大日本帝國陸軍)の中支那方面軍が、南京攻略戦において、中華民國の南京城を陥落させ、南京市内に治安と秩序をもたらし、 支那人民を、軍閥、蒋介石の國民党軍の恐怖、圧政から解放させた「 支那事変南京城解放治安回復祝祭日」であるからであります。
  南京城解放治安回復79周年を祝し、大日本帝國中支那方面軍の偉業を称えたい。と思います。

Ⅰ.「南京大虐殺」という捏造が出現した経緯
1.中華民國、蒋介石の國際プロパガンダ
蒋介石が、捏造した「南京虐殺」を国際宣伝し、南京にいたアメリカ人宣教師が、自分たちが、南京に留まる為、「日本軍の残虐行為から、支那人を守る」という理由として、捏造された「南京虐殺」を宣伝しました。


2.「東京裁判」に於けるアメリカ人宣教師の嘘証言
アメリカの報復裁判であり、國際法違反である「東京裁判」で、日本に復讐する為、南京にいたアメリカ人宣教師が、捏造した「南京虐殺」を証言。*現在、その根拠であるベイツメモは、捏造であることが証明されております。


3.反日日本人のやぶへび行動
・昭和56年(1981年)11月の中学用教科書「中国歴史」から、「南京事件」が、中華人民共和国で、初めて書かれました。

・昭和46年6月、朝日新聞の本多勝一記者が、中華人民共和国を訪れ、用意された証人の一方的な話を聞き、何の検証もせず、朝日新聞に、あたかも、「南京大虐殺30万人」が事実であるかの様な「中国の旅」を連載。その後、中華人民共和国では、虐殺記念館をつくり出し、日本に、無礼を働き続け、現在に、至っております。それまでは、中国共産党の中華人民共和国は、「南京事件」をほとんど知らず、関心がありませんでした。
*この数年前にも、反日日本人である大森実、新島淳良らが、訪中しておりますが、その時は、全く相手にされませんでした。(捏造である南京大虐殺の証拠等ないので)

Ⅱ. 南京城陥落の真実
  帝國陸軍中支那方面軍が、「南京をオープンシティにする。」と、居留民に再三の避難勧告を出しましたが、南京を守備する國民党軍は、 申し入れを聞かず抵抗。 最後は、軍服を脱ぎ、 民間人の服を着た「便衣兵」となり、 ゲリラ兵として抵抗。 ゲリラ兵は、スパイとして射殺すれども、 日本軍は、組織的に 民間人を虐殺しておりません。
  支那が、國際連盟に「日本軍が、2万人住民を虐殺した。」と訴えても、 事実無根として、無視されました。 (この当時、國際連盟は、反日的でした。) という事実があります。
  死んだのは、皇軍と國民党軍双方将兵、それぞれ100名くらいが妥当であります。

Ⅲ.【祝最高裁勝訴】平成28年04月20日(水)「南京裁判」取立訴訟
    ~原告(支那人、反日弁護士)の請求棄却、被告(展転社)勝訴~
 “「南京虐殺」への大疑問”の海賊翻訳本に、名誉を毀損されたとして夏淑琴が、訴訟し、支那南京法院が下した一方的な損害賠償請求判決を、反日弁護士が日本の裁判所にて、強制執行しようとした裁判でありますが、「日中両國はそれぞれの國でなされた判決を相互保証しておらず、強制執行は認められない。」として、被告である出版元:展転社と著者:故松村俊夫氏が勝訴しました。
  もし、この裁判で負けていれば、一方的な中華人民共和国法院の判決が、日本國内で、強制執行され、反日日本人弁護士の成功報酬目当ての訴訟ビジネスを横行させ、日本國民の財産と富が収奪されると共に、日本國民による中華人民共和国批判、皇國史観教導啓蒙が、不可能となり、中華人民共和国による言論弾圧、主権侵害を、容認する事態となるところでありました。

〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296
日本國民 幸福実現党員 井上功一

テーマ:大東亜戦争の本当のこと - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/12/13(火) 00:08:04|
  2. 祭政一致、國史、教育
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本日12月12日は、「大東亜戦争」呼称閣議決定の日。

井上功一であります。

75年前の昭和16年(1941年)の今日、

昭和16年12月8日開戦した
対米英戦を、

支那事変(昭和12年7月7日勃発)を、
含め、

「大東亜戦争」

と呼称することが
大日本帝國政府によって、
閣議決定されました。


よって、
日本人として、
アメリカが呼称する「パシフィックウォー」
の和訳である
「太平洋戦争」

を用いることは、誤りであります。

積極的に、

「大東亜戦争」

を用いて頂ければ、幸いであります。

テーマ:大東亜戦争の本当のこと - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/12/12(月) 21:13:38|
  2. 祭政一致、國史、教育
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<大東亜戦争開戦75年、大日本帝國軍人武勲顕彰追悼街宣>用チラシ改訂版完成。

井上功一であります。
お陰様で、

<大東亜戦争開戦75年、大日本帝國軍人武勲顕彰追悼街宣>用チラシ改訂版
完成しました。



正義の戦争、大東亜戦争開戦75年1-1 
正義の戦争、大東亜戦争開戦75年2-1 
<大日本帝國軍人は、皇國の譽>
12月08日(木)は、大東亜戦争開戦記念日
正義の戦争、大東亜戦争開戦75年
~「八紘一宇」による人種平等、解放独立、共産主義拡大阻止~

12月8日は、日本臣民にとっても、世界人類にとっても、非常に大切な日であります。なぜなら、昭和天皇より賜った詔勅「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」により、75年前の昭和16年(1941年)、真珠湾攻撃、マレー作戦が敢行され、正に人類史の転換点と言える正義の戦争、大東亜戦争が、開戦した日であるからであります。
大日本帝國陸軍海軍は、初戦に於いては、善戦すれど、戦争思想、戦争設計の曖昧さ、見敵必殺、短期決戦に徹しきれない反面、兵站軽視と言った要素による失敗もあり、最後は、「必死必中」の特攻隊まで出しながら、志半ばで、終戦となり、十分勝てる可能性のあった戦争で、米國に負けました。しかしながら、共産主義拡大阻止は、少々遣り残しましたが、大東亜戦争の結果、欧米の植民地支配から、アジヤ、アフリカの國々が、解放され、独立。また、帝國陸海軍が、勇敢に戦い、多大なる戦果を上げることにより、白人優位主義の人種差別が撤廃される契機ともなりました。
日本には、「昨日の友は、今日の友。」とする武士道があり、現在、日米同盟を、國防の要としております。今、「アメリカファースト」のドナルド・トランプ次期大統領は、イコール・パートナーの日米同盟を求めており、日本も、「ジャパンファースト」を掲げ、再軍備、核武装、自主憲法制定を期し、真なる独立國となる好機と言え、戦後レジームから脱却することが、英霊の至誠に報いることになるのであります。
本年皇紀2676年開戦75年節目の年。大東亜戦争開戦記念日12月8日、ぜひとも、靖國神社、各地の護國神社へ参拝し、大東亜戦争に従軍されました帝國軍人の皆様の武勲を顕彰し、報國の至誠に、感謝の誠を捧げてくだされば、幸いであります。

1.「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚(こうそ)ヲ踐(ふ)メル大日本帝國天皇ハ昭(あきらか)ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス
朕茲(ここ)ニ米國及英國ニ対シテ戰(たたかい)ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮(ふるっ)テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ勵精(れいせい)職務ヲ奉行(ほうこう)シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡(つく)シ億兆一心國家ノ總力(そうりょく)ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ
抑々(そもそも)東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與(きよ)スルハ丕顕(ふけん)ナル皇祖考(こうそこう)丕承(ふしょう)ナル皇考(こうこう)ノ作述セル遠猷(えんゆう)ニシテ朕カ拳々(きょきょ)措(お)カサル所而シテ列國トノ交誼(こうぎ)ヲ篤クシ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端(きんたん)ヲ開クニ至ル洵(まこと)ニ已ムヲ得サルモノアリ豈(あに)朕カ志ナラムヤ
中華民國政府曩(さき)ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫(みだり)ニ事ヲ構ヘテ東亞ノ平和ヲ攪亂(こうらん)シ遂ニ帝國ヲシテ干戈(かんか)ヲ執ルニ至ラシメ茲(ここ)ニ四年有餘ヲ經タリ幸ニ國民政府更新スルアリ帝國ハ之ト善隣ノ誼(よしみ)ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭(ひいん)ヲ恃(たの)ミテ兄弟尚未タ牆(かき)ニ相鬩(あいせめ)クヲ悛(あらた)メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂(からん)ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿(かく)レテ東洋制覇ノ非望ヲ逞(たくまし)ウセムトス剰(あまつさ)ヘ與國(よこく)ヲ誘ヒ帝國ノ周邊(しゅへん)ニ於テ武備ヲ增強シテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢(あえ)テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡(うち)ニ囘復セシメムトシ隠忍久シキニ彌(わた)リタルモ彼ハ毫(ごう)モ交讓(こうじょう)ノ精神ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延(せんえん)セシメテ此ノ間却(かえ)ツテ益々經濟上軍事上ノ脅威ヲ增大シ以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル帝國積年ノ努力ハ悉(ことごと)ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆(きたい)ニ瀕(ひん)セリ事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲蹶然(けつぜん)起(た)ツテ一切ノ障礙(しょうがい)ヲ破碎(はさい)スルノ外ナキナリ
皇祖皇宗ノ神靈上(かみ)ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚(しんい)シ祖宗(そそう)ノ遺業ヲ恢弘(かいこう)シ速(すみやか)ニ禍根ヲ芟除(せんじょ)シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス
御 名 御 璽
昭和十六年十二月八日

2.大東亜戦争は、肇國の大義『八紘一宇』による正義の戦争
・大東亜戦争は、自存自衛の戦争であると共に、深い人類愛、即ち、神武天皇即位の詔勅に因んだ「八紘一宇」(世界は、一家。人類は、皆兄弟。)の大義を掲げ、①民族自立(アジヤ諸國の独立解放)、②人種平等、③共産主義拡大阻止を目的に、日本臣民が、「一億総特攻」の精神で死力を尽くして戦った正義の戦争であります。

・昭和18年(1943年)11月6日「大東亜共同宣言」では、大東亜戦争の目的である①各國の共存共栄、②各國の自主独立と相互親和、③各國の伝統の尊重、④各國の繁栄、⑤人種差別の撤廃の5原則を、満場一致を採択しました。


3.大日本帝國は、東洋の盟主・世界の護民官
・人種平等の世界秩序構築の為、正義の戦争=大東亜戦争を戦った大日本帝國は、東洋の盟主、世界の護民官でした。

・現在の日本も、東洋の盟主、世界の護民官としての責務を果たし、チベット、南モンゴル、東トルキスタンを独立開放させ、北朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国の核の脅威、侵略からベトナム、フィリピン、台湾、香港、オーストラリア他アジア諸國の自由を護り、北朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国を解体、独裁を消滅させて、民族毎の独立國することが必定。それ故、皇国國史観を浸透させ、軍復活、日本核武装、正統な憲法制定が必須であるのであります。


4.現在、戦後レジームから脱却、真なる主権國家への好機
~正統な憲法制定、日本核武装、日本再軍備、祭政一致の國體再興~
・ドナルド・トランプ次期米大統領は、北朝鮮の核戦力増大、支那とアメリカの核バランス、バランスオブパワーの変化を考慮し、同盟國日本に核武装を薦め、駐留米軍費用の全額負担を求め、場合によっては、駐留米軍撤退も考慮。

・今までは、アメリカが、日本を核の傘で護り、自衛隊が、敵に攻撃を受ければ、自衛隊は、米軍と米軍基地を護り、米軍に報復と反撃を頼む。というスタンスの一方的に米軍の庇護を受けるという日米同盟でした。
今後は、日本も、単独で自主防衛し、イコールパートナーの同盟國として対等に米軍と軍事行動することを、求めてくることと思います。

・逆に、日本が、現日本国憲法を破棄、正統な日本國憲法制定して、祭政一致の國再興、核武装、再軍備を実現し、精神的支柱の立った交戦権を行使できる普通の独立國となり、アメリカ隷属の戦後レジーム脱却の好機と言えます。


5.グローバリズムからナショナリズム共存共栄へ
~「アメリカ・ファースト」、「ジャパン・ファースト」~
・世界は、グローバリズムからナショナリズムに回帰し、各國が、國家、國體を尊重する時代になっております。
その中で、各國が、お互い伝統文化宗教を尊重しながら、共存共栄していくことが、排他性一神教による宗教紛争を世界人類の幸福に資することになりますが、その鍵となるのが、我が國の肇國の大義「八紘一宇」(世界は、一家。人類は、皆兄弟。)である。と言えます。

・それ故、我が國は、東洋の盟主、世界の護民官としてその使命を果たすことが、求められておるのであります。


〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296
日本國民 幸福実現党員 井上功一


テーマ:大東亜戦争の本当のこと - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/12/06(火) 23:44:24|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【ご案内】皇紀2676年12月08日(木)<大東亜戦争開戦記念日、降魔の日>大阪護國神社昇殿参拝について

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<大日本帝國軍人は、皇國の譽>
12月08日(木)は、大東亜戦争開戦記念日
正義の戦争、大東亜戦争開戦75年

井上功一であります。
安倍首相は、今月末に、
ハワイのオアフ島を慰霊訪問され、
慰霊をされ
「不戦の誓い」をされる様でありますが、

不戦の誓いより、「再軍備、神洲不滅の誓い」。

戦争出来る國が、独立國。
戦争は、外交の延長線上にあり、外交の一手段。

勝者敗者も、お互い武勲を讃え、戦死者を追悼すれど、
謝罪しないのが、世界常識。

日米同盟も
「昨日の敵は、今日の友。」とする武士道。

我々幸福実現党員は、
12月8日(木)「正義の戦争、大東亜戦争開戦記念日」「降魔の日」、
人類史の転換点となった大東亜戦争を戦った大日本帝國の偉業を讃える為、
大挙して、
靖國神社、各地の護國神社へ、参拝致しましょう。
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きっと、
正義の法の年の締め括りとして、
明日のエル・カンターレ祭
「真理への道」(The Way to the Truth)
においても、大東亜戦争に関して言及されることと思います。

さて、
本年、皇紀2676年
正義の戦争、大東亜戦争開戦75年、節目の年。
豊中後援会毎年恒例の

12月8日開戦記念日
大日本帝國軍人武勲顕彰街宣
大阪護國神社昇殿参拝
を、
実施致します。
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*当日昇殿参拝されます方は、
神社様、ご準備の都合がございますので、
前日迄に、
井上功一
kirsten-flagstad@pdx.ne.jp
あるいは、
070-5163-4296
までお知らせ願います。

1.日時
皇紀2676年12月8日(木)

07:00~07:30
武勲顕彰街宣
大阪国際空港サウスウイング横断歩道付近


08:10~08:40
武勲顕彰街宣
北大阪急行桃山台駅前


9:40
大阪護國神社社務所集合


10:00~10:30
・大東亜戦争開戦七十五周年式典参列
・昇殿参拝、玉串奉納

2.大阪護國神社へのアクセス
・大阪市住之江区南加賀屋1-1-77
・TEL.06(6681) 2372
・地下鉄四ツ橋線住之江公園駅1番出口すぐ


























3.【ご参考】「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚(こうそ)ヲ踐(ふ)メル大日本帝國天皇ハ昭(あきらか)ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス
朕茲(ここ)ニ米國及英國ニ対シテ戰(たたかい)ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮(ふるっ)テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ勵精(れいせい)職務ヲ奉行(ほうこう)シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡(つく)シ億兆一心國家ノ總力(そうりょく)ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ
抑々(そもそも)東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與(きよ)スルハ丕顕(ふけん)ナル皇祖考(こうそこう)丕承(ふしょう)ナル皇考(こうこう)ノ作述セル遠猷(えんゆう)ニシテ朕カ拳々(きょきょ)措(お)カサル所而シテ列國トノ交誼(こうぎ)ヲ篤クシ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端(きんたん)ヲ開クニ至ル洵(まこと)ニ已ムヲ得サルモノアリ豈(あに)朕カ志ナラムヤ
中華民國政府曩(さき)ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫(みだり)ニ事ヲ構ヘテ東亞ノ平和ヲ攪亂(こうらん)シ遂ニ帝國ヲシテ干戈(かんか)ヲ執ルニ至ラシメ茲(ここ)ニ四年有餘ヲ經タリ幸ニ國民政府更新スルアリ帝國ハ之ト善隣ノ誼(よしみ)ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭(ひいん)ヲ恃(たの)ミテ兄弟尚未タ牆(かき)ニ相鬩(あいせめ)クヲ悛(あらた)メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂(からん)ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿(かく)レテ東洋制覇ノ非望ヲ逞(たくまし)ウセムトス剰(あまつさ)ヘ與國(よこく)ヲ誘ヒ帝國ノ周邊(しゅへん)ニ於テ武備ヲ增強シテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢(あえ)テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡(うち)ニ囘復セシメムトシ隠忍久シキニ彌(わた)リタルモ彼ハ毫(ごう)モ交讓(こうじょう)ノ精神ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延(せんえん)セシメテ此ノ間却(かえ)ツテ益々經濟上軍事上ノ脅威ヲ增大シ以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル帝國積年ノ努力ハ悉(ことごと)ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆(きたい)ニ瀕(ひん)セリ事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲蹶然(けつぜん)起(た)ツテ一切ノ障礙(しょうがい)ヲ破碎(はさい)スルノ外ナキナリ
皇祖皇宗ノ神靈上(かみ)ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚(しんい)シ祖宗(そそう)ノ遺業ヲ恢弘(かいこう)シ速(すみやか)ニ禍根ヲ芟除(せんじょ)シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス
御 名 御 璽
昭和十六年十二月八日


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  1. 2016/12/06(火) 23:33:59|
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