世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

<大東亜戦争開戦75年、大日本帝國軍人武勲顕彰追悼街宣>用チラシ改訂版完成。

井上功一であります。
お陰様で、

<大東亜戦争開戦75年、大日本帝國軍人武勲顕彰追悼街宣>用チラシ改訂版
完成しました。



正義の戦争、大東亜戦争開戦75年1-1 
正義の戦争、大東亜戦争開戦75年2-1 
<大日本帝國軍人は、皇國の譽>
12月08日(木)は、大東亜戦争開戦記念日
正義の戦争、大東亜戦争開戦75年
~「八紘一宇」による人種平等、解放独立、共産主義拡大阻止~

12月8日は、日本臣民にとっても、世界人類にとっても、非常に大切な日であります。なぜなら、昭和天皇より賜った詔勅「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」により、75年前の昭和16年(1941年)、真珠湾攻撃、マレー作戦が敢行され、正に人類史の転換点と言える正義の戦争、大東亜戦争が、開戦した日であるからであります。
大日本帝國陸軍海軍は、初戦に於いては、善戦すれど、戦争思想、戦争設計の曖昧さ、見敵必殺、短期決戦に徹しきれない反面、兵站軽視と言った要素による失敗もあり、最後は、「必死必中」の特攻隊まで出しながら、志半ばで、終戦となり、十分勝てる可能性のあった戦争で、米國に負けました。しかしながら、共産主義拡大阻止は、少々遣り残しましたが、大東亜戦争の結果、欧米の植民地支配から、アジヤ、アフリカの國々が、解放され、独立。また、帝國陸海軍が、勇敢に戦い、多大なる戦果を上げることにより、白人優位主義の人種差別が撤廃される契機ともなりました。
日本には、「昨日の友は、今日の友。」とする武士道があり、現在、日米同盟を、國防の要としております。今、「アメリカファースト」のドナルド・トランプ次期大統領は、イコール・パートナーの日米同盟を求めており、日本も、「ジャパンファースト」を掲げ、再軍備、核武装、自主憲法制定を期し、真なる独立國となる好機と言え、戦後レジームから脱却することが、英霊の至誠に報いることになるのであります。
本年皇紀2676年開戦75年節目の年。大東亜戦争開戦記念日12月8日、ぜひとも、靖國神社、各地の護國神社へ参拝し、大東亜戦争に従軍されました帝國軍人の皆様の武勲を顕彰し、報國の至誠に、感謝の誠を捧げてくだされば、幸いであります。

1.「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚(こうそ)ヲ踐(ふ)メル大日本帝國天皇ハ昭(あきらか)ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス
朕茲(ここ)ニ米國及英國ニ対シテ戰(たたかい)ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮(ふるっ)テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ勵精(れいせい)職務ヲ奉行(ほうこう)シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡(つく)シ億兆一心國家ノ總力(そうりょく)ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ
抑々(そもそも)東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與(きよ)スルハ丕顕(ふけん)ナル皇祖考(こうそこう)丕承(ふしょう)ナル皇考(こうこう)ノ作述セル遠猷(えんゆう)ニシテ朕カ拳々(きょきょ)措(お)カサル所而シテ列國トノ交誼(こうぎ)ヲ篤クシ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端(きんたん)ヲ開クニ至ル洵(まこと)ニ已ムヲ得サルモノアリ豈(あに)朕カ志ナラムヤ
中華民國政府曩(さき)ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫(みだり)ニ事ヲ構ヘテ東亞ノ平和ヲ攪亂(こうらん)シ遂ニ帝國ヲシテ干戈(かんか)ヲ執ルニ至ラシメ茲(ここ)ニ四年有餘ヲ經タリ幸ニ國民政府更新スルアリ帝國ハ之ト善隣ノ誼(よしみ)ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭(ひいん)ヲ恃(たの)ミテ兄弟尚未タ牆(かき)ニ相鬩(あいせめ)クヲ悛(あらた)メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂(からん)ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿(かく)レテ東洋制覇ノ非望ヲ逞(たくまし)ウセムトス剰(あまつさ)ヘ與國(よこく)ヲ誘ヒ帝國ノ周邊(しゅへん)ニ於テ武備ヲ增強シテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢(あえ)テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡(うち)ニ囘復セシメムトシ隠忍久シキニ彌(わた)リタルモ彼ハ毫(ごう)モ交讓(こうじょう)ノ精神ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延(せんえん)セシメテ此ノ間却(かえ)ツテ益々經濟上軍事上ノ脅威ヲ增大シ以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル帝國積年ノ努力ハ悉(ことごと)ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆(きたい)ニ瀕(ひん)セリ事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲蹶然(けつぜん)起(た)ツテ一切ノ障礙(しょうがい)ヲ破碎(はさい)スルノ外ナキナリ
皇祖皇宗ノ神靈上(かみ)ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚(しんい)シ祖宗(そそう)ノ遺業ヲ恢弘(かいこう)シ速(すみやか)ニ禍根ヲ芟除(せんじょ)シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス
御 名 御 璽
昭和十六年十二月八日

2.大東亜戦争は、肇國の大義『八紘一宇』による正義の戦争
・大東亜戦争は、自存自衛の戦争であると共に、深い人類愛、即ち、神武天皇即位の詔勅に因んだ「八紘一宇」(世界は、一家。人類は、皆兄弟。)の大義を掲げ、①民族自立(アジヤ諸國の独立解放)、②人種平等、③共産主義拡大阻止を目的に、日本臣民が、「一億総特攻」の精神で死力を尽くして戦った正義の戦争であります。

・昭和18年(1943年)11月6日「大東亜共同宣言」では、大東亜戦争の目的である①各國の共存共栄、②各國の自主独立と相互親和、③各國の伝統の尊重、④各國の繁栄、⑤人種差別の撤廃の5原則を、満場一致を採択しました。


3.大日本帝國は、東洋の盟主・世界の護民官
・人種平等の世界秩序構築の為、正義の戦争=大東亜戦争を戦った大日本帝國は、東洋の盟主、世界の護民官でした。

・現在の日本も、東洋の盟主、世界の護民官としての責務を果たし、チベット、南モンゴル、東トルキスタンを独立開放させ、北朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国の核の脅威、侵略からベトナム、フィリピン、台湾、香港、オーストラリア他アジア諸國の自由を護り、北朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国を解体、独裁を消滅させて、民族毎の独立國することが必定。それ故、皇国國史観を浸透させ、軍復活、日本核武装、正統な憲法制定が必須であるのであります。


4.現在、戦後レジームから脱却、真なる主権國家への好機
~正統な憲法制定、日本核武装、日本再軍備、祭政一致の國體再興~
・ドナルド・トランプ次期米大統領は、北朝鮮の核戦力増大、支那とアメリカの核バランス、バランスオブパワーの変化を考慮し、同盟國日本に核武装を薦め、駐留米軍費用の全額負担を求め、場合によっては、駐留米軍撤退も考慮。

・今までは、アメリカが、日本を核の傘で護り、自衛隊が、敵に攻撃を受ければ、自衛隊は、米軍と米軍基地を護り、米軍に報復と反撃を頼む。というスタンスの一方的に米軍の庇護を受けるという日米同盟でした。
今後は、日本も、単独で自主防衛し、イコールパートナーの同盟國として対等に米軍と軍事行動することを、求めてくることと思います。

・逆に、日本が、現日本国憲法を破棄、正統な日本國憲法制定して、祭政一致の國再興、核武装、再軍備を実現し、精神的支柱の立った交戦権を行使できる普通の独立國となり、アメリカ隷属の戦後レジーム脱却の好機と言えます。


5.グローバリズムからナショナリズム共存共栄へ
~「アメリカ・ファースト」、「ジャパン・ファースト」~
・世界は、グローバリズムからナショナリズムに回帰し、各國が、國家、國體を尊重する時代になっております。
その中で、各國が、お互い伝統文化宗教を尊重しながら、共存共栄していくことが、排他性一神教による宗教紛争を世界人類の幸福に資することになりますが、その鍵となるのが、我が國の肇國の大義「八紘一宇」(世界は、一家。人類は、皆兄弟。)である。と言えます。

・それ故、我が國は、東洋の盟主、世界の護民官としてその使命を果たすことが、求められておるのであります。


〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296
日本國民 幸福実現党員 井上功一


テーマ:大東亜戦争の本当のこと - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/12/06(火) 23:44:24|
  2. 祭政一致、國史、教育
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【ご案内】皇紀2676年12月08日(木)<大東亜戦争開戦記念日、降魔の日>大阪護國神社昇殿参拝について

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<大日本帝國軍人は、皇國の譽>
12月08日(木)は、大東亜戦争開戦記念日
正義の戦争、大東亜戦争開戦75年

井上功一であります。
安倍首相は、今月末に、
ハワイのオアフ島を慰霊訪問され、
慰霊をされ
「不戦の誓い」をされる様でありますが、

不戦の誓いより、「再軍備、神洲不滅の誓い」。

戦争出来る國が、独立國。
戦争は、外交の延長線上にあり、外交の一手段。

勝者敗者も、お互い武勲を讃え、戦死者を追悼すれど、
謝罪しないのが、世界常識。

日米同盟も
「昨日の敵は、今日の友。」とする武士道。

我々幸福実現党員は、
12月8日(木)「正義の戦争、大東亜戦争開戦記念日」「降魔の日」、
人類史の転換点となった大東亜戦争を戦った大日本帝國の偉業を讃える為、
大挙して、
靖國神社、各地の護國神社へ、参拝致しましょう。
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きっと、
正義の法の年の締め括りとして、
明日のエル・カンターレ祭
「真理への道」(The Way to the Truth)
においても、大東亜戦争に関して言及されることと思います。

さて、
本年、皇紀2676年
正義の戦争、大東亜戦争開戦75年、節目の年。
豊中後援会毎年恒例の

12月8日開戦記念日
大日本帝國軍人武勲顕彰街宣
大阪護國神社昇殿参拝
を、
実施致します。
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*当日昇殿参拝されます方は、
神社様、ご準備の都合がございますので、
前日迄に、
井上功一
kirsten-flagstad@pdx.ne.jp
あるいは、
070-5163-4296
までお知らせ願います。

1.日時
皇紀2676年12月8日(木)

07:00~07:30
武勲顕彰街宣
大阪国際空港サウスウイング横断歩道付近


08:10~08:40
武勲顕彰街宣
北大阪急行桃山台駅前


9:40
大阪護國神社社務所集合


10:00~10:30
・大東亜戦争開戦七十五周年式典参列
・昇殿参拝、玉串奉納

2.大阪護國神社へのアクセス
・大阪市住之江区南加賀屋1-1-77
・TEL.06(6681) 2372
・地下鉄四ツ橋線住之江公園駅1番出口すぐ


























3.【ご参考】「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚(こうそ)ヲ踐(ふ)メル大日本帝國天皇ハ昭(あきらか)ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス
朕茲(ここ)ニ米國及英國ニ対シテ戰(たたかい)ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮(ふるっ)テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ勵精(れいせい)職務ヲ奉行(ほうこう)シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡(つく)シ億兆一心國家ノ總力(そうりょく)ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ
抑々(そもそも)東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與(きよ)スルハ丕顕(ふけん)ナル皇祖考(こうそこう)丕承(ふしょう)ナル皇考(こうこう)ノ作述セル遠猷(えんゆう)ニシテ朕カ拳々(きょきょ)措(お)カサル所而シテ列國トノ交誼(こうぎ)ヲ篤クシ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端(きんたん)ヲ開クニ至ル洵(まこと)ニ已ムヲ得サルモノアリ豈(あに)朕カ志ナラムヤ
中華民國政府曩(さき)ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫(みだり)ニ事ヲ構ヘテ東亞ノ平和ヲ攪亂(こうらん)シ遂ニ帝國ヲシテ干戈(かんか)ヲ執ルニ至ラシメ茲(ここ)ニ四年有餘ヲ經タリ幸ニ國民政府更新スルアリ帝國ハ之ト善隣ノ誼(よしみ)ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭(ひいん)ヲ恃(たの)ミテ兄弟尚未タ牆(かき)ニ相鬩(あいせめ)クヲ悛(あらた)メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂(からん)ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿(かく)レテ東洋制覇ノ非望ヲ逞(たくまし)ウセムトス剰(あまつさ)ヘ與國(よこく)ヲ誘ヒ帝國ノ周邊(しゅへん)ニ於テ武備ヲ增強シテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢(あえ)テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡(うち)ニ囘復セシメムトシ隠忍久シキニ彌(わた)リタルモ彼ハ毫(ごう)モ交讓(こうじょう)ノ精神ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延(せんえん)セシメテ此ノ間却(かえ)ツテ益々經濟上軍事上ノ脅威ヲ增大シ以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル帝國積年ノ努力ハ悉(ことごと)ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆(きたい)ニ瀕(ひん)セリ事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲蹶然(けつぜん)起(た)ツテ一切ノ障礙(しょうがい)ヲ破碎(はさい)スルノ外ナキナリ
皇祖皇宗ノ神靈上(かみ)ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚(しんい)シ祖宗(そそう)ノ遺業ヲ恢弘(かいこう)シ速(すみやか)ニ禍根ヲ芟除(せんじょ)シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス
御 名 御 璽
昭和十六年十二月八日


テーマ:大東亜戦争の本当のこと - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/12/06(火) 23:33:59|
  2. 祭政一致、國史、教育
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  4. | コメント:0

【実施模様】皇紀2676年12月06日(火)<大日本帝國軍人武勲顕彰追悼街宣>「大東亜戦争開戦75年」Japan Erwache!




Great East Asia War is Holy War!
<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~支那事変南京城陥落治安回復79年~
決死不如不思死生
Japan Erwache!
皇軍復活、核武装




井上功一であります。

今朝も、

大日本帝國軍人の武勲を顕彰し、

大日本帝國の偉業を讃え、
現在の平和と繁栄享受に、
感謝の誠を

捧げると共に、

祭政一致の國體再興
皇軍復活、核武装、
イコールパートナーの日米同盟
「アメリカファースト」「シャパンファースト」國粋主義による共存共栄

への賛同依頼の為、

<大日本帝國軍人武勲顕彰追悼街宣>
「大東亜戦争開戦75年」

を、
敢行致しました。


1.実施日時場所
皇紀2676年12月06日(火)
7:30~8:00

阪神電鉄千鳥橋駅前


2.実施内容
旭日旗、党幟掲揚。
党襷、八紘一宇腕章装着

演説しながら、
自作チラシ
<大日本帝國軍人は、皇國の譽>
12月08日(木)は、大東亜戦争開戦記念日 正義の戦争、大東亜戦争開戦75年
~「八紘一宇」による人種平等、解放独立、共産主義拡大阻止~


15部程度手渡し



3.巷の声、様子
・消耗していた単1電池10本を、新品に入れ替えましたので、
音質がクリアになり、快適実施。
氣合いも入ります。


・80代男性:
「えっ、大東亜戦争。
久し振りに聞く言葉やなあ。」
とチラシを所望され、

暫し、ベンチに座って、

本漢字、本仮名遣いの
「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」
を、読んでいらっしゃいました。


・「~正義の戦争、大東亜戦争~」
という言葉が、

新鮮に響く様で、

このフレーズを言うと、
若干チラシの受け取りが良くなる傾向がありました。


テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/12/06(火) 08:43:10|
  2. 祭政一致、國史、教育
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

【ご案内】皇紀2676年12月08日(木)<大東亜戦争開戦記念日、降魔の日>大阪護國神社参拝、武勲顕彰街宣~正義の戦争、大東亜戦争開戦75周年~Great East Asia War is Holy War!

大東亜戦争は、人類史の大転換。
Great East Asia War is Holy War!
<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~支那事変南京城陥落治安回復79年~

20130703002023dd0-1.png

井上功一であります。

本年、皇紀2676年も、

豊中後援会毎年恒例の

12月8日開戦記念日
大日本帝國軍人武勲顕彰街宣
大阪護國神社昇殿参拝
moblog_fcb3a7d1.jpg

を、
実施致しますので、
ご参加くだされば、幸いであります。

*当日昇殿参拝されます方は、
神社様、ご準備の都合がございますので、
前日迄に、
井上功一
kirsten-flagstad@pdx.ne.jp
あるいは、
070-5163-4296
までお知らせ願います。

さて、本年は、

昭和12年(1937年)7月7日
盧溝橋事件端を発した支那事変から、79周年。

昭和16年(1941年)12月8日
真珠湾攻撃、マレー作戦により端緒を開いた
大東亜戦争開戦から、75年。

昭和12年
12月13日には、中華民國の首都南京城が、

帝國陸軍の南京攻略戦により、陥落。
南京市内の治安が回復致し、
多くの支那人民が、解放されました。

12月13日は、

「南京陥落解放秩序回復祝祭日」。


また、
昭和16年(1937年)12月8日、

航空艦隊決戦理論の第一人者
大日本帝國航空艦隊の育ての親
特攻の父
大西瀧治郎海軍中将

航空自衛隊の第一人者でもある
源田實海軍大佐
が策定した
空母艦載機による奇襲
真珠湾攻撃が行われ、












マレーの虎といわ
山下奉文陸軍中将率いる第25軍が、
石油や天然ガス、ゴムなどの豊富な天然資源確保の為
マレー作戦が敢行され、















大東亜戦争が開戦されました。


大東亜戦争は、
各民族の伝統文化を、お互い尊重しながら、
共存共栄を目指す

我が肇國の大義「八紘一宇」により、

・我が國の自存自衛

・アジアの独立解放

・人種平等

・共産主義拡大阻止

を目的に、
最後は、必死必中の特攻隊まで
出撃させ、戦い抜きました。

結果、本土決戦をせずに、
終戦となりましたが、
本土決戦をやっておれば、
後のベトナム戦争、アフガン紛争の様に、
アメリカ軍が敗退していた可能性もあります。

アジア、アフリカが独立解放され、
有色人種に対する人種差別が撤廃される様になりました。

正に、
大東亜戦争は、正義の戦争。
人類史の大転換であるのであります。


散華されました
殉國の英霊に対して、
その報國の赤心に、
感謝の誠を捧げると共に、
その武勲を顕彰致し、

祭政一致、再軍備、核武装、自主憲法制定を
期し

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興

を、
改めて、お誓い致すべく

街宣、参拝致します。


1.日時
皇紀2676年12月8日(木)

07:00~07:30
武勲顕彰街宣
大阪国際空港サウスウイング横断歩道付近


08:10~08:40
武勲顕彰街宣
北大阪急行桃山台駅前


9:40
大阪護國神社社務所集合


10:00~10:30
・大東亜戦争開戦七十五周年式典参列
・昇殿参拝、玉串奉納

2.大阪護國神社へのアクセス
・大阪市住之江区南加賀屋1-1-77
・TEL.06(6681) 2372
・地下鉄四ツ橋線住之江公園駅1番出口すぐ

3.【ご参考】「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚ヲ踐メル大日本帝國天皇ハ昭ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス

朕茲ニ米國及英國ニ対シテ戰ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ勵精職務ヲ奉行シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡シ億兆一心國家ノ總力ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ

抑々東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與スルハ丕顕ナル皇祖考丕承ナル皇考ノ作述セル遠猷ニシテ朕カ拳々措カサル所
而シテ列國トノ交誼ヲ篤クシ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ
今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端ヲ開クニ至ル洵ニ已ムヲ得サルモノアリ豈朕カ志ナラムヤ
中華民國政府曩ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫ニ事ヲ構ヘテ東亞ノ平和ヲ攪亂シ遂ニ帝國ヲシテ干戈ヲ執ルニ至ラシメ茲ニ四年有餘ヲ經タリ
幸ニ國民政府更新スルアリ帝國ハ之ト善隣ノ誼ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭ヲ恃ミテ兄弟尚未タ牆ニ相鬩クヲ悛メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿レテ東洋制覇ノ非望ヲ逞ウセムトス剰ヘ與國ヲ誘ヒ帝國ノ周邊ニ於テ武備ヲ增強シテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ
朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡ニ囘復セシメムトシ隠忍久シキニ彌リタルモ彼ハ毫モ交讓ノ精神ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延セシメテ此ノ間却ツテ益々經濟上軍事上ノ脅威ヲ增大シ以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル帝國積年ノ努力ハ悉ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆ニ瀕セリ
事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲蹶然起ツテ一切ノ障礙ヲ破碎スルノ外ナキナリ
皇祖皇宗ノ神靈上ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚シ祖宗ノ遺業ヲ恢弘シ速ニ禍根ヲ芟除シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス

御 名 御 璽
昭和十六年十二月八日



テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/11/30(水) 23:11:13|
  2. 祭政一致、國史、教育
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國威発揚街宣用チラシ完成 ”<慶祝>「大東亜共同宣言」採択73周年~11月5日、6日は、大東亜会議開催記念日~正義の戦争、大東亜戦争開戦75年”


井上功一であります。

お蔭様で、
國威発揚街宣用チラシ完成しました。
<慶祝>「大東亜共同宣言」採択73周年~11月5日、6日は、大東亜会議開催記念日~正義の戦争、大東亜戦争開戦75年 

<慶祝>「大東亜共同宣言」採択73周年
~11月5日、6日は、大東亜会議開催記念日~
正義の戦争、大東亜戦争開戦75年

11月5日、6日は、日本、アジヤ諸國、そして、世界人類が、忘れてはならない日であります。
なぜなら、73年前の昭和18年(1943年)、アジヤ諸國の代表が集まり、日本の国会議事堂で、「大東亜会議」が開催され、6
日、徹底した反植民地主義と「相互にその伝統を尊重し、各民族の創造性を伸長する」という共存共栄を柱とする「大東亜共同
宣言」が採択されたからであります。
①各國の共存共栄、②各國の自主独立と相互親和、③各國の伝統の尊重、④各國の繁栄、⑤人種差別の撤廃の5原則に
よる「大東亜共同宣言」は、肇國の精神「八紘一宇」の道義に基づく聖戦=大東亜戦争の大義そのものであります。
大東亜戦争は、アジヤ各國自存自衛、アジヤ各國の独立解放、人種平等の精神浸透、共産主義拡大阻止を目的に、敢行。
志半ばにして終戦となりましたが、共産主義、グローバリズム拡大阻止以外の目的は、達成され、人類史の転換点となりました。


Ⅰ. 大東亜会議の意義
①我が國が、守勢作戦に転じた昭和18年(1943 年)当時、大東亜諸國諸民族の力を結集すべく、「大東亜政略指導大綱」によ
る施策を実施、ビルマ、フィリピンの独立、自由インド仮政府の樹立、ジャワ住民の政治参与他、政略態勢を、着々と整備し、
「大東亜会議」開催へと発展しました。当時の日本のアジヤ統治は、植民地支配の搾取ではなく、アジヤ各國の独立解放とい
えます。

②日本が、主催した史上初の國際会議であり、有色人種のみが、一同に会して行われた史上初の國際会議でもありました。

③出席者は、東條英機首相、中華民國國民政府(新制)行政院院長 汪兆銘、タイ国首相代行 ワン・ワイタヤコーン殿下、
満州國國務総理 張景恵、フィリピン共和國大統領 ラウレル、ビルマ國首相 バー・モウ、自由インド仮政府首班 チャンドラ・
ボース。


Ⅱ.大東亜共同宣言
抑モ世界各國ガ各々其ノ所ヲ得相倚リ相扶ケテ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ世界平和確立ノ根本要義ナリ
然ルニ米英ハ自國ノ繁榮ノ爲ニハ他國家他民族ヲ抑壓シ特ニ大東亞ニ對シテハ飽クナキ侵略搾取ヲ行ヒ大東亞隷屬化ノ野望
ヲ逞ウシ遂ニハ大東亞ノ安定ヲ根柢ヨリ覆サントセリ
大東亞戰爭ノ原因茲ニ存ス
大東亞各國ハ相提携シテ大東亞戰爭ヲ完遂シ大東亞ヲ米英ノ桎梏ヨリ解放シテ其ノ自存自衞ヲ全ウシ左ノ綱領ニ基キ大東亞
ヲ建設シ以テ世界平和ノ確立ニ寄與センコトヲ期ス

一、大東亞各國ハ協同シテ大東亞ノ安定ヲ確保シ道義ニ基ク共存共榮ノ秩序ヲ建設ス
一、大東亞各國ハ相互ニ自主獨立ヲ尊重シ互助敦睦ノ實ヲ擧ケ大東亞ノ親和ヲ確立ス
一、大東亞各國ハ相互ニ其ノ傳統ヲ尊重シ各民族ノ創造性ヲ伸暢シ大東亞ノ文化ヲ昂揚ス
一、大東亞各國ハ互惠ノ下緊密ニ提携シ其ノ經濟發展ヲ圖リ大東亞ノ繁榮ヲ増進ス
一、大東亞各國ハ萬邦トノ交誼ヲ篤ウシ人種的差別ヲ撤廢シ普ク文化ヲ交流シ進ンデ資源ヲ開放シ
以テ世界ノ進運ニ貢獻ス


Ⅲ.大日本帝國は、東洋の盟主・世界の護民官。世界に冠たる皇國再興を期せん。
①人種平等の世界秩序構築の為、正義の戦争=大東亜戦争を戦った大日本帝國は、東洋の盟主、世界の護民官であります。

②現日本も、東洋の盟主、世界の護民官としての責務を果たし、チベット、南モンゴル、東トルキスタンを独立開放させ、ベトナ
ム、フィリピン、台湾、香港、オーストラリア他アジア諸國の自由を護り、北朝鮮民主主義人民共和国、中華人民共和国を解体、
独裁を消滅させて、民族毎の独立國することが必定。それ故、皇軍復活、日本核武装、正統な日本國憲法制定が必須。

日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296

テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/11/05(土) 11:43:29|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【実施模様】皇紀2676年10月25日(火)<特攻隊武勲顕彰追悼街宣>「神風特別攻撃隊敷島隊特攻成功72周年」Japan Erwache!



<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~皇國の譽、神風特別攻撃隊編制72年~
神鷲の忠烈萬世に燦たり
決死不如不思死生
Japan Erwache!
皇軍復活、核武装




井上功一であります。


本日10月25日は、
72年前の昭和19年(1944年)、
関行男大尉率いる敷島隊の爆装零戦(250kg爆弾装着)5機によって、
必死必中の体当たり攻撃(神風攻撃)が、
敢行され、見事成功し、

護衛空母セント・ロー撃沈、
護衛空母カリニン・ベイ大破 、
旗艦護衛空母キトカン・ベイ小破 、
護衛空母ホワイト・プレーン小破
という多大なる初戦果がもたらされ、
劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、
米軍を恐怖のどん底に叩き落とした日。

日本人が、「日本民族誇りの日」
とすべき日であります。

これ以降、陸軍、海軍を問わず、回天、震洋、桜花他、
あらゆる特攻が、終戦まで敢行され、
米軍に、本土決戦を躊躇させ、
日本が、

國體護持を降伏条件とさせ、
無条件降伏することを回避し、
後世へ、「特攻精神」を伝承して、
アジア・アフリカの独立開放の一助となり、
現在に至る迄、
特攻精神は、大和魂の精華「KAMIKAZE」として、
世界に知られ、畏怖されておるのであります。

本日は、

皇國悠久の大義、八紘一宇、
報國の至誠

に生きられた
神風特別攻撃隊敷島隊五神鷲のご壮挙を偲び、
その武勲を顕彰致し、
感謝の誠を、

捧げ、
世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を、

お誓いする為、


<特攻隊武勲顕彰追悼街宣>
「神風特別攻撃隊敷島隊特攻成功72周年」
~神鷲の忠烈萬世に燦たり~

を、


敢行致しました。


1.実施日時場所
皇紀2676年10月25日(火)
7:30~8:00

JR西九条駅前


2.実施内容
旭日旗、党幟掲揚。
党襷、八紘一宇腕章装着

演説しながら、
自作チラシ
<神風特別攻撃隊編制72周年>
特攻精神は、大和魂の精華
~10月25日は、敷島隊による神風特攻初戦果の日~
神鷲の忠烈萬世に燦たり


10部程度手渡し

3.巷の声、様子
・5月以来、久し振りの街宣でしたが、

早朝の街宣は、爽快で、
嬉しくなってきます。
政治家が、健康なのは、
街宣で、ストレス解消されているからかもしれません。
ひたすら平身低頭で
ご意見、ご要望を、お窺いする
ご挨拶廻り、ポスターとは、
また違った味わいがあります。


・すれ違い様、
拳を振り上げ、
何かおっしゃる方が、
3~4人いらっしゃいましたが、
ニコニコして、
「ご声援、ありがとうございます。」
と返すと、
余計に、お怒りの様でした。
左翼、反日の人は、
分かりやすくて、
もうほんと、嬉しくなってきます。


・「~敷島隊の報國の至誠に報い、

神風特攻隊を、日本の譽れとして、

9条、20条を改正し、

祭政一致の國體再興
皇軍復活、核武装

することが、
日本が、
普通の独立國となるということであります。~」

とやっていると、

チラシを、所望される方が、多々ありました。
40代~50代男性。




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  1. 2016/10/28(金) 23:40:12|
  2. 祭政一致、國史、教育
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<神風特別攻撃隊武勲顕彰追悼街宣>用チラシ完成。”<神風特別攻撃隊編制72周年>特攻精神は、大和魂の精華~10月25日は、敷島隊による神風特攻初戦果の日~神鷲の忠烈萬世に燦たり”


井上功一であります。
お蔭様で、
今朝の
<神風特別攻撃隊武勲顕彰追悼街宣>用チラシ

が完成しました。

<神風特別攻撃隊編制72周年>特攻精神は、大和魂の精華~10月25日は、敷島隊による神風特攻初戦果の日~神鷲の忠烈萬世に燦たり

<神風特別攻撃隊編制72周年>
特攻精神は、大和魂の精華
~10月25日は、敷島隊による神風特攻初戦果の日~
神鷲の忠烈萬世に燦たり


72年前、昭和19年(1944年)10月19日、大西瀧治郎海軍中将によって、神風(しんぷう)特別攻撃隊が、編成され、同20日
下令されました。同25日には、関行男大尉率いる敷島隊の特攻機(250kg爆弾爆装零戦)5機による敵空母撃沈の初戦果が上
がり、劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、世界を驚嘆ならしめました。
必死必中の特攻隊は、「皇國の誉れ」、「日本臣民の誇り」。皇國悠久の大義、八紘一宇、報國の至誠に生きられた神風特別攻
撃隊敷島隊五神鷲のご壮挙を偲び、その武勲を顕彰致し、感謝の誠を捧げたい。と思います。

1.神風特別攻撃隊編制の経緯
①大東亜戦争において、昭和19年6月のマリアナ沖海戦に敗北、同7月9日にサイパン島が陥落し、絶対國防圏を喪失し、米軍が、我が國
の絶対國防圏を突破。我が國は、帝國陸軍海軍一体となり、インドネシアから本土への石油他の「資源還送航路」を確保せんと、撃米軍のレイ
テ島上陸(フィリピン攻略)を阻止を目的に、(現在の南シナ海、東シナ海の状況とある部分類似しておりますが)大和、武蔵、長門といった帝國
海軍の残存艦船を集め、「捷(しょう)一号作戦」(レイテ沖海戦*この海戦で、武蔵も沈没)が、昭和19年10月18日発令され、決戦の日が25
日とされておりました。基地航空隊(第一航空艦隊)の航空支援の下、25日迄に、水上艦隊(栗田艦隊)を、レイテ湾内の米軍上陸地点に突入
させ、艦砲射撃で、揚陸作業中の米軍を殲滅させる作戦でありました。

②しかしながら、17日、第1航空艦隊司令長官に着任した大西瀧治郎海軍中将麾下の残存航空機は、40機。また、戦闘経験の浅い搭乗員。
更に、昭和19年当時、米軍敵空母部隊はレーダーを活用し、 空中待機の戦闘機を配置して、三段構えで備え、皇軍(日本軍)の攻撃機を遠距
離で捕捉し、 これを撃退することが非常に巧妙になり、敵警戒幕を突破、または回避して、攻撃目標に到達することが困難となっておりました。

③こうした不利な戦況の中、これを打開するのは、「第一線将兵の殉國・犠牲の至誠」に訴えて、 体当たり攻撃を敢行する他に、良策は無く、神
風特別攻撃隊が結成されたのであります。第一神風特別攻撃隊は、「敷島、大和、朝日、山桜」の四隊からなり、第十期甲種飛行予科練習生の
志願者により、編成されました。


2.神風特別攻撃隊の初戦果~敷島隊、昭和19年(1944年)10月25日~
①昭和19年(1944年)10月25日、関行男大尉率いる敷島隊の特攻零戦(250kg爆弾装着)5機によって、護衛空母セント・ロー撃
沈、護衛空母カリニン・ベイ大破 、旗艦護衛空母キトカン・ベイ小破 、護衛空母ホワイト・プレーン小破という多大なる初戦
果がもたらされ、劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、米軍を恐怖のどん底に叩き落としました。

②これ以降、陸軍、海軍を問わず、回天、震洋、桜花他、あらゆる特攻が、終戦まで敢行され、日本が、無条件降伏することを回避し、後世へ、
「特攻精神」が伝承され、アジヤ・アフリカの独立開放の一助となり、現在に至る迄、特攻精神は、大和魂の精華「KAMIKAZE」
として、全世界に知られ、崇敬されておるのであります。
 

3.特攻は、合理的戦術
①特攻は、決死ではなく、武人(もののふ)の心を尊ぶ我が國においても、史上類例を見ない「必死必中」の戦術ありますが、少ない稼働航空機、
少ない熟練搭乗員、また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった当時の大日本帝國の環境を鑑みるに、命中すれば、1:300
の死傷率で、多大なる戦果となる合理的戦術であります。

②戦略的には、特攻を継続し、「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。
長期持久戦による思想戦という面もありました。実際、「特攻機」の命中率56%。米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、沖縄戦でも、
特攻により、米軍に対し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死を与えております。特攻、ペリリューの戦い、硫黄島の戦い、沖縄戦があり、
米軍を驚愕させたったが故、日本は、國體護持が降伏条件となり、無条件降伏とは、なりませんでした。

日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119   

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  1. 2016/10/25(火) 06:34:47|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【実施模様】平成28年10月17日(月)<サラリーマン黄昏投票依頼テレマ>「東京10区は、吉井としみつ。福岡6区は、西原ただひろ。」

Japan Erwache!

<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~皇國の譽、神風特別攻撃隊編制72年~
天皇弥栄
祭政一致
八紘一宇
神洲不滅
皇國再興
暴支膺懲
二韓征伐
逆臣、國賊=安倍晋三徹底懲罰
亡國の徒=自民党安倍政権駆除撲滅
金正恩抹殺
北朝鮮武装解除
匪賊=イスラム国誅伐
排他性一神教撲滅
皇軍復活、核武装
“「神の正義」を貫く祭政一致の宗教政党、幸福実現党”
161017_1917~001

井上功一であります。
本日より、
靖國神社秋季例大祭。

予想どおり、
内弁慶なファシスト
安倍晋三首相は、

支那、南朝鮮に配慮して、
参拝せず、真榊を奉納。

こんなことでは、
日本再軍備、核武装は、本より不可能であり、
憲法9条ですら、改正できません。

やはり、
弱小政党=幸福実現党に、
エゲツナイ嫌がらせをして、悦にいり、
國民を言論統制、言論弾圧して、
宣伝にて、扇動するだけの
内弁慶なファシストではなく、

神の正義を貫き、
日本に無礼を働く諸外國、不良外人を、
屈服させ、叩き潰す
協力な國家指導者の登場が、
必要とされている秋であります。

さて、本日も、
業務終了後、

10月23日(日)投開票衆院補選の
<サラリーマン黄昏投票依頼テレマ>
福岡6区は、西原ただひろ。
161017_2104~001



敢行しました。

1.実施日時
平成28年10月17日(月)
19:50~21:00


2.実施結果
・ハローページ太刀洗町版
39コール0V
期日前済2

3.テレマ先の声、様子
・「~カウンセラー悩み解決25年。
人の痛み悲しみが分かる男、
西原ただひろ61歳。~」
という様な
いつもの軽い調子でやっておりました。

7年間の幸福実現党員人生で、
初の九州支援。
大阪や、東京の下町と違い、
のりの良さ、氣さくさは、無く、
あまり会話が進みませんが、
実直さ、真面目さが、
非常に伝わってくる土地柄でした。
161017_2115~001


・40代女性:
「消費税減税のところは、大事よね。
他は言ってないし。
西原なにさん?」

→「西原ただひろです。」

「まだ誰にするかは、分かりませんけど、
名前は、覚えておきます。」


・60代女性:
留守電に氣合を入れて録音していると、
「勝手に、いっとね。」
と方言で応えられました。
方言を聞いて、大変感動しました。



テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/10/17(月) 23:52:53|
  2. 祭政一致、國史、教育
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【ご案内】皇紀2676年8月15日(月)「正義の戦争、大東亜戦争終結の日」”靖國神社参拝、大西瀧治郎海軍中将墓参、大阪護國神社参拝について”<幸福実現党豊中後援会>

<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
「特攻の父」大西瀧治郎海軍中将生誕125周年
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井上功一です。

正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
「特攻の父」大西瀧治郎海軍中将生誕125周年

である本年も、

8月15日「正義の戦争、大東亜戦争終結の日」

皇國の譽、大日本帝國軍人の皆様の偉業を称え、
その武勲を顕彰致し、
報國の至誠に、感謝の誠を奉げると共に、

皇國の弥栄を願い、
世界に冠たる皇國=大日本帝國の再興

を誓う為、

靖國神社に、参拝致し、
























その後、
横浜市鶴見区の總持寺にて、
「特攻の父」
大西瀧治郎海軍中将
の墓参を致します。

ぜひ、靖國神社へご参集ください。

*また、
東京の靖國神社参拝は、
経済的、時間的に無理がある方は、
ぜひ、
大阪護國神社他、
各地の護國へ
ご参拝頂ければ、幸いであります。


靖國神社、各地護國神社は、
「誠」を貫く日本人の心そのもの。
武人(もののふ)の心を体現せんとする
幸福実現党の聖地。


1.集合時間、集合場所
・皇紀2676年8月15日(月)8:30

靖國神社参集殿集合、昇殿参拝。
























・その後、
横浜市鶴見区にある總持寺へ移動し、

大西瀧治郎海軍中将の墓参。

總持寺最寄り駅は、JR鶴見、京急鶴見。

※現地集合現地解散

2.大東亜戦争の意義
大東亜戦争は、
皇紀2601年(1941年)12月08日に開戦、
皇紀2605年(1945年)08月15日に終戦。

肇國の精神「八紘一宇」の大義により、
・アジヤ諸国の独立開放
・人種平等
・共産主義拡大阻止、撲滅
を目的に、
大日本帝國臣民が、
「一億総特攻」の精神により、
死力を尽して、
戦った正義の戦争であります。
共産主義拡大阻止は、目的達成できませんでしたが、
戦後、
欧米の植民地であった
アジヤ・アフリカの多くの國が、独立し、
有色人種、少数民族の人種差別が撤廃される
方向となりました。

日本、ドイツ、枢軸國が勝っておれば、
共産主義国家である
ソビエト連邦、中華人民共和国も、
存在しておらず、
東西冷戦も無かったはずであり、
資本主義の総本山アメリカは、
戦う相手を間違ったとも言えます。


3.大西瀧治郎海軍中将
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・「神風(しんぷう)特別攻撃隊」創設者、
 敷島隊
「特攻の父」として、
世界的に有名な方です。


・現在の兵庫県丹波市青垣町芦田村出身。
海軍兵学校第40期で、
同期に猛将山口多聞がおります。


・日本人で始めて、
空母着艦を成功させた人でもあり、
大艦巨砲主義に傾く帝國海軍において、
今後の開戦の主力は、航空機であると主張し、
航空機で、艦船を撃沈する図上演習を何度もやり、
成功させ、
海軍上層部を説得させた
航空艦隊(空母機動部隊)育ての親でもあります。
源田実海軍航空参謀とともに、
真珠湾攻撃の実際の作戦を策定しました。


実際、
帝國海軍は、
航空機により、
イギリスの不沈戦艦プリンス・オブ・ウェールズ
巡洋艦レパレスといった艦船を、
世界で初めて、撃沈しております。


・特攻は、合理的戦術
「統率の外道」とも言われますが、
少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員という環境下、
命中すれば、1:300の死傷率で、多大なる戦果となる
合理的戦術であります。

また、戦略的には、特攻を継続し、本土決戦を数年戦えば、
アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。
という面もありました。

実際、特攻、ペリリュー島の戦い、硫黄島の戦い、沖縄戦があったが故、
日本は、無条件降伏となりませんでした。
本土決戦に備えていた皇軍は、
天皇陛下の終戦の詔勅に応じ、
武装解除しただけであります。


実際、
「特攻機」の命中率56%。
米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、
沖縄戦でも、
特攻により、米軍に対し、
30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死
を与えております。


*大川隆法総裁も、
“「正しき心の探究」の大切さ”
にて、
特攻隊を、高評価されております。


・8月16日は、
特攻の責め、敗戦の責めを負い、
介錯無しの切腹にて、
自決された大西中将の命日であります。
02:45自刃。


<ご参考>
「大西瀧治郎海軍中将遺言」


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特攻隊の英霊に曰す。
善く戦いたり、深謝す。
最後の勝利を信じつつ
肉弾として散華せり。
然れ共其の信念は
遂に達成し得ざるに至れり。
吾死をもって旧部下の
英霊と其の遺族に謝せんとす。

次に一般青壮年に告ぐ。
我が死にして軽挙は、
利敵行為なるを思ひ
聖旨に副ひ奉り、
自重忍苦するの誠とも
ならば幸なり。
隠忍するとも日本人たるの
矜持を失ふ勿れ。

諸氏は國の宝なり。
平時に処し猶克く
特攻精神を堅持し、
日本民族の福祉と
世界人類の和平の為、
最善を尽くせよ。


大西瀧治郎海軍中将遺偈

すがすがし暴風のあと月清し


帝國海軍第一航空艦隊司令長官 大西瀧治郎中将の「特攻と大東亜戦争に関する訓示」*昭和20年(1945年)3月、台湾にて”

 当方面基地実視の此の機会に於て、所懐を述べて訓示に代えたいと思う。敵の攻撃は愈々日本本土に近迫、本土に対する空襲は日と共に激化し、又比島の大勢が敵の手に帰して以来、南方交通は極めて不如意となり、更に全般的の戦力低下、同盟國独逸の苦戦等を思い合せると、日本は遠からず負けるのではないか、と心配する人もあるであろう。然し、日本は決して負けないと断言する。

 今迄我が軍には局地戦に於て降服と云うものがなかった。戦争の全局に於ても亦同様である。局地戦では玉砕であるが、戦争全体としては、日本人の五分の一が戦死する以前に、敵の方が先に参ることは受合いだ。

 米英を敵とするこの戦争が、極めて困難なもので、特質的に勝算の無いものであることは、開戦前からわかったのであって、現状は、予想より数段我に有利なのである。

 然らば、斯くの如き困難な戦争を何故始めたかと云えば、困難さや勝ち負けは度外視しても、開戦しなければならない様に追いつめられたのである。

 敵の圧迫に屈従して戦わずして精神的に亡國となるか、或いは三千年の歴史と共に亡びることを覚悟して、戦って活路を見出すかの岐路に立ったのである。ところで、後者を選んで死中に活を見出す捨身の策に出たのである。

 捨身の策といっても、決して何とかなるであろうと云う様な漠然たるものではないのであって、如何なる経路状態に於て勝つかの見当はついているのである。純然たる武力戦による、海の上で勝つ見込みは殆んど無いが、長期持久戦による思想戦に於いて勝たんとするものであって、武力戦はその手段に過ぎないのである。

 即ち、時と場所とを選ばず、成るべく多く敵を殺し、彼をして戦争の悲惨を満喫せしめ、一方國民生活を困難にして、何時までやっても埒のあかぬ悲惨な戦争を、何が為に続けるかとの疑問を生ぜしめる。この点、米國は我が國と違って明確な戦争目的を持たないのであって、その結果は、政府に対する不平不満となり、厭戦思想となるのである。

 彼米國が、日本を早く片づけねばならぬと焦っている原因は、実に此処に在るのである。

 又、彼が最も恐れる所は、人命の損耗であって、之の代りに尨大な物量を以てせんとするのである。人命の大なる損失は、忽ち國内で大なる物議を醸し、戦争の遂行に心配があるからである。

 彼は人命の代りに艦船、飛行機各種各兵器の尨大な量を以て勝たんとしているが、我々は之を見せつけられて、少しも恐れるに当たらないのである。我々は之を見て考えることは、米國と雖も、之等艦船兵器は土の中から自然に出て来るもので無いと云うことである。此の物量を作る為、如何に彼等が努力し、又如何に國力を消耗しつつあるか、従って之が為、如何に一般國民生活が圧迫を受けて居るかと云うことである。

 彼は、もう一ヶ月すれば独逸が参る。三ヶ月で日本が手を挙げると國民を引っ張って居るのである。

 之に対して我は、如何に多くの人命を失うとも、如何に生活が苦しくとも、之が何年続くとも頑張り通し、凡ゆる手段方法を以て、多く敵を殺すのである。

 我々は已むに已まれぬ戦争、而も皇國日本が、三千年の歴史と共に亡びるかどうかの戦争である。如何なることがあっても負けられぬ戦争である。

 正味の戦争はこれからだ。

 戦争の苦痛を味わった点に於て日本は未だ足らない。独逸、ロシヤ、英國等が如何に多くの人命を失い、而も之に耐えて居るかを見よ。苦しみ抜いて然る後勝って始めて戦争の仕甲斐があるのである。

 私は、比島に於いて特攻隊が唯國の為と神の心になって、攻撃を行っても、時に視界不良で敵を見ずして帰って来る時に、こんな時に視界を良くすることさえ出来ない様であれば、神などは無いと叫んだことがあった。

 然し又考え直すと、三百機四百機の特攻機で簡単に勝利が得られたのでは、日本人全部の心が直らない。日本人全部が特攻精神に徹底した時に、神は初めて勝利を授けるのであって、神の御心は深遠である。日本國民全部から欧米思想を拭い去って、本然の日本人の姿に立ち返らしむるには、荒行が必要だ。今や我が國は将来の発展の為に一大試練を課せられて居るのである。禊をして居るのである。

 戦闘が愈々熾烈となり、戦場が本土に迫ってくるに従って、流石に呑気な日本人も本気になってきた。神風特別攻撃隊が國民全部を感奮興起せしめた効果は、実に偉大なものがあった。今や、日本には特攻精神が将に風靡せんとしている。特攻隊は空に海に活躍している。陸海軍数千台の練習機も、特攻隊に編成せられつつある。國民残らず此の覚悟で頑張るならば必ず勝つ。少なくとも決して敗れることはない。

 百万の敵が本土に来襲せば、我は全國民を戦力化して、三百万五百万の犠牲を覚悟して之を殲滅せよ。

 三千年の昔の生活に堪える覚悟をするならば、空襲などは問題ではないのである。

 斯く不敗の態勢を整えつつ、凡ゆる手段方法を以て敵を殺せ。その方法は幾らでもある。

 斯くして何年でも何十年でも頑張れ。そこに必ず活路が啓かれ、真に光栄ある勝利が与えられるのである。

 「ガダルカナル」以来後退を重ねて来た実情を知っている者は、敵は今後も今迄の勢で攻略して来るであろう、私が以上述べた様には行くまい、と疑念を懐く人があるであろう。

 それは、戦争の初期に我が軍が「ミッドウェー」で失敗する迄は、彼米國は、あの勢で来られては、米本土に今に日本軍が上陸するであろうと恐れたと同様である。

 強弩の末魯縞を貫かず、と云うことがあるが、如何に強い弓から放たれた矢でも、最後には一枚の布を貫く力も無くなるのである。米國が放った大砲の弾も、鉄板を貫通して来た今日では、余程弱って来て居って、現に比島を貫くのに四苦八苦である。日本本土に接近するに従って、愈々こちらの鉄板が厚くなるのは当然である。次に台湾に来るであろうが、此処で受け止め得るかどうかは、やって見なければ分からんが、我々は全力を尽くすのみである。仮令受け止め得なくとも、必死の努力を以て其の力を極力弱めなければならないのである。我等航空部隊は、誠に幸福である。飛行機を以てすれば、死に甲斐のある戦が出来るからである。地上戦で一人で百人を殺すことは不可能に近い。

 精鋭な兵器を有する敵に対しては、時に数倍の犠牲を出すことも已むを得ないのである。飛行機を以てすれば、一機で数百名の敵を船もろともに殺すことが出来る。然し、搭乗員は、一人の力で之が出来るものと考えてはいけない。

 飛行機や兵器は、現在では國民の血、汗、涙の結晶である。又多数の整備員その他地上勤務者の努力のかたまりである。此の飛行機を最も有効に使用して貰うことを念じて、女子供までが、泣きながら作って居るのである。先日、内地から来た人から聞いた話であるが、報道班の人が某飛行機工場での講演の際に「飛行機が足りないから負けている」話した所、女子挺身隊の一人が「私達がこれ程までに一生懸命にやっても、未だ飛行機が足りないのですか」云って声をあげて泣いたということである。内地では、女子供までが冬の真夜中に、火の無い工場で、ヒビ、シモヤケでただれた小さい手で旋盤を動かしているのである。

 今や飛行機や兵器は、単に飛行機会社や兵器工場の製品ではなく、國民全部女子供迄が勝って貰う為に泣きながら作った、金に代えられない貴重なものである。之を思う時、我々の責任の一層重大なことを考えさせられるのであって、与えられた飛行機は一機余さず完全に戦力化しなければならないのである。

 分散隠匿が不十分で、ムザムザ地上で消耗したり、整備が悪くて不時着したり、又搭乗員の不注意で、戦果を上げずに飛行機を失ったりしては、誠に申訳がないのである。

 特に、搭乗員は一機の飛行機と雖も、数千数万の國民の血と汗と涙の結晶であって、之を最後に預けられて、皆の代表として其の威力を発揮するのであるから、其の責任は実に重大である。

 航空隊は、航空戦力を最大に発揮するのがその任務であるのは勿論であるが、然し従来の経験からすると、敵の攻略に当って全力を以て船団を攻撃する時は、二、三百機の飛行機も二日位で使いつくし、三日目には一機内外が残るのみとなるのである。

 此の後は、一万数千人の地上員の大部は地上戦闘員として、成るべく多くの敵を殺さなくてはならないのである。

 序でに、参考の為に航空部隊として、地上戦闘に就て私の考えを述べる。玉砕と瓦砕との区別をする必要がある。

 敵に大なる打撃を与えて死ぬのは玉砕であるが、事前の研究準備を怠り、敵の精鋭なる兵器の前に単に華々しく殺されるのは瓦砕である。単に安全のみを考えて、山奥深く立ち籠もるのは戦争の傍観である。総力戦の今日、老人子供と雖も、戦争の傍観は許されないのである。

 宜しく其の部隊の内容、特質、装備、訓練を考慮し、其の特質を生かし、欠点を補い、地理的状況を深く考慮し、この際一飛行場を死守するのだと云う様な、単純な考え方をすることなく、最も多くの敵を殺し、又状況に依っては、長期に亙って敵の大軍を吸引牽制し、作戦の大局に寄与することを計らねばならない。効果的な地上戦闘を行う為には、研究準備を余程早目に、手廻しよくして置かなければ、いざという時に瓦砕する外致し方ないようになるのである。

 特に心得て置くべきことは、航空作戦から地上作戦への移行は急務であって、二、三日の間に切り換えが必要となるのである。航空作戦を行いながら、一方地上作戦の準備をすることは、一般になかなか実行し得ないのであるが、飛行作業の人員を極力節約して、地上戦闘の準備に大いに努力する必要があると考える。

 最後に、特に述べたいことが二、三ある。

 國家危急存亡の秋に当って、頼みとするは必死國に殉ずる覚悟をしておる純真な青年である。大日本精神、楠公精神、大和魂を上手に説明する学者や國士は沢山あるであろうが、此等の人に特攻隊を命じても出来ないであろう。之をよくするものは、諸士青年の若さである。実に若者の純真と其の体力と気力とである。

 今後、此の戦争を勝ち抜く為、如何なる政治、作戦指導も、諸士青年の特攻精神と、之が実行を基礎として計画されるにあらずんば、成り立たないのである。既に数千数万の者が祖國を護らんが為、天皇陛下万歳を叫びつつ、皇國日本の興隆を祈りつつ、日本人らしく華と散った。又現在も夜に日についで散りつつあるのである。皆の友人が戦いつつある硫黄島、マニラ、クラークを思え。我等も之に続かなければならない。彼等の忠死を空しくしてはならない。彼等は、最後の勝利は我にあると信じつつ喜んで死んだのである。如何なることがあっても光輝三千年の皇國を護り通さねばならないのである。

 各自定められた任務配置に於て、最も効果的な死を撰ぶばなければならない。

 死は目的ではないが、各自必死の覚悟を以て、一人でも多くの敵を斃すことが、皇國を護る最良の方法であって、之に依って、最後は必ず勝つのである。




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  1. 2016/08/05(金) 10:01:32|
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今朝の自作チラシ完成”皇紀2676年5月15日(日)慶祝沖縄県祖國復帰44周年『沖縄と本土は一心同体。沖縄県民は、皇國民。』”

井上功一であります。
本日5月15日は、沖縄本土復帰記念日。

お陰様で、
今朝の街宣用チラシが、完成しました。


皇紀2676年5月15日(日)慶祝沖縄県祖國復帰44周年『沖縄と本土は一心同体。沖縄県民は、皇國民。』

皇紀2676年5月15日(日)
慶祝沖縄県祖國復帰44周年
『沖縄と本土は一心同体。沖縄県民は、皇國民。』

5月15日は、昭和47年(1972年)、沖縄県が、米国から祖國日本に復帰した大切な日であります。昭和27年(1952年)4月28日のサンフランシスコ講和条約発効から、遅れること20年。4月28日が、「主権回復記念日」であるならば、5月15日は、「第二の主権回復記念日」両日とも、祝日とすべきであります。
現在、沖縄県は、「辺野古移設反対」「米軍基地撤去運動」「琉球独立運動」が展開されております。「琉球独立運動」とは、支那(中華人民共和国)の沖縄自治区化工作であり、沖縄県が、琉球国として非武装の丸腰で独立すると、沖縄は、支那の属國となり、沖縄県民の皆さんは、支那の奴隷として、恥を晒して生きる未来が待っております。よって、「琉球独立運動」を殲滅し、沖縄県民の皆さんが、古来より、皇國民、日本國民であり、沖縄と本土は、一心同体であることを、深く理解することが必要であるのであります。

1.沖縄・本土一体史観→二千数百年前から、沖縄は、日本の領土。
・「人種的」には、頭蓋骨の小さな差異、顔の彫りの深さ、頭や顔の大きさ・形を比較し、沖縄人は本州現代人に近いこと。
・「歴史的」には、沖縄は、平安期以降、突如として農耕社会が出現していますが、これは12世紀前後に九州の日本人が南西諸島に南下し、これが現在の沖縄県民の直接の先祖であること。また、琉球王国正史『中山世鑑』では、琉球王国の最初の王・舜天は、源為朝の子とされております。
・「言語的」には、日本語と琉球方言は、音韻・文法・語彙等が、全く同一言語から派生したことが証明されていること。*本土、沖縄の起源は、1万5千年前のムー大陸とする説もある。
・琉球王国は、社会主義私有財産が認められず、八公二民の 重税→明治政府の琉球処分により解消。
・また、神武天皇の祖母「豊玉姫」が、里帰りされる神話がありますが、幸福の科学公開霊言より、豊玉姫 が、石垣島出身であることが明らかになっており、皇室の祖先が、沖縄出身であり、沖縄は、日本。

2.「日米同盟」が日本、沖縄の平和を保障しているリアルな現実
・沖縄戦で20万人の人が亡くなり、決して許すこともできない心情もありますが、アメリカは、世界最大の経済國家、軍事國家であり、アメリカと本気で戦争して、近代戦で、勝てる國は、ありません。リアルな現実を直視すれば、日米同盟は、アメリカへの隷属ではなく、現日本の平和の要と言えます。
・政治家としての資質で、重要なものは、「負けるような戦争は、しない。」ことであり、「世界最強國」との同盟堅持は、政治家の義務であります。
・また、支那の他、北朝鮮まで水爆弾頭付ICBM、SLBMを保有するに至った現在、日本核武装は、必定であり、日米同盟をイコールパートナーとして強化する為、自衛隊を普通の軍として、日本が、再軍備することは、当然であります。

3.オバマ大統領広島訪問の結果予想→支那、北朝鮮の核の脅威増大
・オバマ大統領が、5月27日(金)広島を訪問される予定ですが、「核の無い世界」で、ノーベル平和賞を、受賞した方であり、本質は、支那、北朝鮮への米國の核抑止力放棄宣言、孤立主義宣言であり、諸手を挙げて喜べないところであります。
・日本も核武装できなくなってしまう可能性大きく、支那、北朝鮮には、アメリカが、支那、北朝鮮を核攻撃しないメッセージと捕らえてしまい、核攻撃の脅威が増大する結果が予想されます。
・國際社会は、話し合いで通じる國と、通じない國があることを、直視することが必要。

日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119
PHS:070-5163-4296 

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  1. 2016/05/15(日) 06:34:55|
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