世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】 「信仰と情熱~プロ伝道者の条件~」→幸福の科学(幸福実現党) 的軍人勅諭戦陣訓


→救世運動の原動力、幸福の科学(幸福実現党)的軍人勅諭・戦陣訓

井上功一であります。
幸福の科学古典
待望の復刻シリーズ第3段(初版は、平成2年、西暦1990年10月30日)

「信仰と情熱〜プロ伝道者の条件〜」

は、
正に、
救世運動の原動力、
幸福の科学(幸福実現党)的軍人勅諭・戦陣訓。

本書を読む度に、
軍歌「露営の歌」のメロディーが聴こえてきます。
「勝ってくるぞと勇ましく
誓って故郷を出たからにゃ
手柄立てずにしなりょうか
進軍ラッパ聞く度に
瞼に浮かぶ旗の波〜」

初版発刊の時代背景は、
西暦1990年サンライズ‘90。
1991年ミラクル‘91、希望の革命
(1992年からは、深みのある仏教的法、祭儀の充実が図られ、質向上の時期)
と、
大伝道、
講演会全國衛生中継、
東京ドーム御生誕祭、エル・カンターレ祭
講談社他マスコミとの戦い
が開始され、
今の幸福実現党政治運動・選挙運動を凌ぎ
HSグループ30年余りの歴史の中で
最も、激しい救世運動が行われ、
激動の耀かしい時代でした。
かなりやりたい放題で、
ハチャメチャなところもありましたが、
皆情熱に満ち溢れ、疲れ知らずで
非常に楽しい毎日だったのを、
リアルに思い出します。

当時は、
戦陣訓として
しばしば、
旧版「信仰と情熱」を読み、テープを聞き、
各人、
各々の救世運動の戦場へ参上し、
銃剣を着剣した歩兵銃と手榴弾で
白兵戦を戦っている感がありました。

*余談話で、
私(井上)も、
今は、政治運動中心に取り組んでおりますが、
当時24歳くらいで若く純粋でしたので、
職場献本は、当たり前として
職場の門前で、朝、幸福の科学のチラシを配ったり
労組分会新聞に、幸福の科学紹介記事を掲載して貰ったり、
朝礼時、時間を貰って幸福の科学を紹介したり、
書店伝道(HSの本を手にとった人に、タイミングを見て声をかけ伝道)したりして、
なかなか熱心でした。



当時現役世代だった(今もですが)
50代〜70代の方は、
本書にも掲載されておる
以下の根本仏の御教示は、
魂が打ち震えることと思います。
また、
この精神は、現代に継承され、
現在、幸福実現党精神として精華しております。

P183
真実の目覚めがあなたがたに訪れたときには、
たとえ、千貫の岩塊がその身を打ち砕くとも、
千貫の岩塊によってその身を打ち砕かるるとも、
たとえ、千匹の虎に臓腑を食い破らるるとも、
たとえ、万羽の鷲によって目を抉らるるとも、
その信仰は決してゆらがない。


P187
一日怠れば三日遅れる。
三日怠れば十日遅れる。
一カ月怠れば、さらにその修行はとおざかり、
たとえ、今、みなさんの先輩として、
本部講師であるとか支部講師であるとか、
準講師であるとか上級研究員であるとか、
そういう資格を持つ者がいたとしても、
三カ月、この修行を怠れば、ただの人、
いや、ただの人以下になるということを知らなければならない。
真理とはそのようなものなのだ。
三月、真理の修行を忘れれば、ただの人となる。
もはや他の人を導くことはできない。
そのような厳しいものだということを知らなければならない。


P190 もし、その出自においては光の天使であるとしても、まさしく、この地上は天上界と地獄界の境目であり、一つの戦場であります。
 みなさんの前を行く者に弾が当たって倒れていくのを見ることもあるでしょう。みなさんのすぐ横に立っている者が、突如、倒れるのを見ることもあるでしょう。みなさんの後方で倒れる音を聞くこともあるでしょう。そのような銃弾が飛び交う世界でもあります。


P191
 その氣概を称して、別の言葉で、「先なる者は後なるべし。後なる者は先なるべし」と言うこともあります。乗り越えていかなければならないのです。
 また、万一、あなたがたがその真理の戦場において戦に出で、弾に当たって倒るることがあっても、あとに続く者たちに向かって、「われを乗り越えて進め」と言ってほしい。
 「私はよい。私を乗り越えて進んでいけ。先へ行け。まだ、あなたがたには仕事が残っているであろう。われは、われの使命を今、終えんとするが、われを乗り越えていけ」、そういう氣持ちでいかなければなりません。
 それほど大きな使命を担っているということなのです。


その他、
「真に知ることは、行動に直結」
「満月瞑想で、丸い満月が出るかどうかで悪霊憑依が分かる」
「悪霊は、恐れるに有らず、悪霊も魂、悟りの砥石」
「精進と感謝が伴わない信仰心は、偽り」
「退転即地獄」
といった
深く実戦的な論点が、
多数あり、

「信仰とは、なんたるか」
「情熱とは、なんたるか」
が、
直感的に分かる本書は、
次世代以降未来永劫に
継承していくべき
幸福の科学古典の一つ。


機会がございましたら、
改めて、
復刻版を、お読み頂けましたら、
幸いであります。
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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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