世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【4回目鑑賞の少々不真面目、御氣楽感想】2680年05月23日(土)映画"心霊喫茶「エクストラの秘密」-THE REAL EXORCIST-"

→・女悪魔に憑依された杏花スマホメール「死ね死ね死ね死ね・・・・・・」只管連打は、日本滅亡と日本人撲滅を企む”反日秘密結社「死ね死ね団」の団歌”を連想。愛の戦士レインボーマンは、日本を象徴する太陽の化身。
"心霊喫茶「エクストラの秘密」-THE REAL EXORCIST-"は、悪意ある反日組織、反日國家への「神の鉄槌」かも。

・本作品では、意外なことに「宗教」という言葉が全く出て来ないところも、新鮮。

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井上功一であります。
緊急事態体制解除となり、
河川敷でも、サッカー少年、野球少年が練習を始め、
飲食店も再開し、居酒屋さんの弁当売りの声も響き、
コンビニのイートインコーナーも再開。
映画館も再開。
マスクをしない人も増え、
大阪らしい活氣が戻りつつあります。
きっと、
映画"心霊喫茶「エクストラの秘密」-THE REAL EXORCIST-"
上映の信仰消毒ご利益に違いありません。

05月23日(土)も、
夕方から、

映画館支援も兼ね、

キャサリンちゃん(お買い物自転車)で、
淀川沿いを走行し、

リネリーブル梅田へ行き、

実写映画
"心霊喫茶「エクストラの秘密」-THE REAL EXORCIST-"

を、
18:45の回にて、
4回目鑑賞して参りました。
感想を、備忘録として記述しておきます。
いつも、氣合入れて感想かきますが、
今回は、
想い付きで、御気楽な感想。

客席は、20名程度の入りで、最前列で快適鑑賞。
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1.女悪魔に憑依された杏花スマホメール「死ね死ね死ね死ね・・・・・・」只管連打は、”「死ね死ね団」の団歌”
・いつか、言及しようと思っておりましたが、映画1回目観た時から、
杏花スマホメール「死ね死ね死ね死ね・・・・・・」只管連打は、
日本滅亡と日本人撲滅を企む”「死ね死ね団」の団歌”
を連想しておりました。

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・戦後日本の分岐点と言える
沖縄県が祖國復帰し、台灣を見捨て國交断絶、
中華人民共和国と國交を結んだ昭和47年(西暦1972年)から、翌年昭和48年に
放映された子供向けテレビドラマ「愛の戦士レインボーマン」。

そして、レインボーマンが戦う反日秘密結社が、「死ね死ね団」。

戦時中に日本軍に家族を殺され、自分も虐待されたとして
日本人と日本に憎悪を抱くミスターK。

反日工作に失敗した団員は、ミスターKが、公開処刑。

原作、監督は、川内康範氏。
「月光仮面」の作者でもあり、「まんが日本昔ばなし」の監修者でもあります。


レインボーマン主題歌「~インドの山奥で、修行をして~。」
「死ね死ね団」団歌「死ね死ね~」
の歌詞、メロディーで、
「愛の戦士レインボーマン」を、
50代、60代の方は、よくご存知だと思います。
私も、小1、小2でしたが、子供番組ながら、リアルな
*「アナクタラサンミャクサンボダイ、アナクタラサンミャクサンボダイ
アナクタラサンミャクサンボダイ、アナクタラサンミャクサンボダイ
レインボー、ダッシュ7」
と言って、読経してレインボーマンに変身する大和タケシは、
インドの山奥で、修行して、提婆達多の魂を宿した
という話ですので、
「提婆達多に憑依されているんかいな。」
と、少々滑稽なところもありますが、修行者で愛の戦士、正義の味方、愛國者。

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・「死ね死ね団」団歌は、
日本、日本人への敵意と憎悪に満ちており、
もうほんと、
支那、北朝鮮、韓国といった反日を國是とする國家の國歌
あるいは、
國際反日イルミナティの団歌に、
すれば良いくらい。
また、
「死ね死ね団」の反日工作も、
-「御多福会」という天下一家の会と統一教会を合体させた様な
邪教を作り、
ご利益として、信者に精工な偽札をばら蒔き、
日本をハイパーインフレにして破綻させる工作。

-キャッツアイという覚醒剤を、日本に蔓延させ、
日本人を廃人にして、堕落した犯罪國家にする工作。

-モグラートという地下兵器を用い
人工地震、人工津波を発生させる工作。

と今から考えると、
子供番組ながら、政治的に異様にリアル。

また、「死ね死ね団」首領ミスターKの由来は、
製作者である川内康範氏の頭文字取ったという話もありますが、
コリアのKを取ったのが、本当のところかもしれません。

今から思えば、
多分、製作者の川内康範氏が、当時、
反戦平和、グローバリズムにうつつを抜かし、
戦後復興経済発展中で、有頂天になっている
日本に対する反日國の工作を察知して、
警告、啓蒙の為に、

「愛の戦士レインボーマン」

を製作され、
今の50代、60代に日本の未来を、
託されたのではないか。と思っております。

私(井上)としては、
子供向けテレビドラマに関しては、
製作者、役者さんの本氣度が高かった
「仮面の忍者 赤影」
「どっこい大作」
「愛の戦士レインボーマン」
から、得たものが、多分にあります。

KIMG3208.jpg


・映画"心霊喫茶「エクストラの秘密」-THE REAL EXORCIST-"における
「死ね死ね団」ミスターKに類似性が感じられるのが、
<憎悪の念力>を最大の武器とする
ルシファーの姪アステリアをモデルとした女悪魔メレフィス。
憎悪のきっかけは、嫉妬。
電撃一閃で戦うサユリは、ある意味、
「エル・カンターレ。それは、我が太陽。」とされる太陽神=天照大神の投影。
よって、
映画"心霊喫茶「エクストラの秘密」-THE REAL EXORCIST-"は、
中華人民共和国とその僕を始めとする
反日勢力、反エル・エルカンターレ勢力に対する「神の鉄槌」。
ではないか。と思う今日この頃であります。

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2.「宗教」という言葉が全く出て来ず。
・「信仰心」「神」「仏陀」「エル・カンターレ」
といった言葉は、多々出て来ますが、
ナレーション、台詞に「宗教」という言葉が
全く出て来ないのが、意外ですが、
幸福の科学が、Religionの範疇に入らないことと、
「宗教」=「悪徳新興宗教」とイメージする日本人が多いこと
に、考慮されているのではないか。
と考えております。


・日本は、八百萬の神々、八紘一宇、四海同胞という宗教観で、
神々と共に日々生活し、
異文化も換骨奪胎消化吸収して日本化してしまう文化で、
Religionという旧約聖書起源の
排他性一神教の概念がなく、
幕末、明治維新頃に、「宗教」という翻を
考えたと言われております。
それ故、現在でも、キリスト教徒は、日本人の1%程度。

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・Religion=ユダヤ・キリスト教イメージから離脱し、
「宗教」=「幸福の科学」と解釈される様になる本来で、
「幸福の科学」は、宇宙の根本仏の御心を示し伝える組織。
「幸福の科学」に、他宗、他教、思想、学問が全て包含されながらも、
「幸福の科学」会員、信者にならずとも良く、信教の自由、学問の自由他自由は保障。
という近い将来になるかもしれません。

3.<付録>反日秘密結社「死ね死ね団」団歌歌詞
”死ね死ね
死ね死ね死ね死ね 死んじまえ
黄色い豚めをやっつけろ
金で心を汚してしまえ
死ね(アー)死ね(ウー)死ね死ね
日本人は邪魔っけだ
黄色い日本ぶっつぶせ
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
世界の地図から消しちまえ 死ね
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね


死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
死ね死ね
死ね死ね死ね死ね 死んじまえ
黄色い猿めをやっつけろ
夢も希望も奪ってしまえ
死ね(アー)死ね(ウー)死ね死ね
地球の外へ放り出せ
黄色い日本ぶっつぶせ
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
世界の地図から消しちまえ 死ね
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね
死ね死ね死ね 死ね死ね死ね”

→もうほんと、これだけ、
死ね死ね、よう言えるなあ。
と思いますが、
「アホの坂田」も流行っておりましたので、
その影響かもしれません。





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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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