世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【拝聴報告】<哀悼・武勲顕彰ソレイマニ少将>「ソレイマニ司令官の霊言」「開戦前夜、イランの覚悟~ハメネイ師の守護霊霊言~」

井上功一であります。
ソレイマニ司令官を
暗殺したトランプ大統領は、
アル・アサド空軍基地に対する
イランの小規模な報復攻撃を踏まえ
今後は、経済制裁を強化するだけ。
といった演説をし、

中東情勢は、一時小康状態を保った観があり、
一旦、中東訪問を中止するとした
安倍首相は、予定通り訪問される様であります。

ほんと節操が無いとも思いますが、
天御祖神開闢以来正史30000年を誇る神洲の責務を忘れ、
アメポチ、支那ポチに為らざるを得ないのは、
仕方がありません。

バランスオブパワーの支配する國際社会にて、
平和の為の國際紛争調停には、
軍事力と核抑止力の裏打ちが必須。
これが無ければ、金を毟り取られるか、全く無力。
よって、
皇軍復活(日本再軍備)、日本核武装
エネルギー確保の為の原子力発電所稼動建設促進
は、
世界人類の幸福にとって必須。と言えます。
KIMG1900.jpg


さて、
1月8日(水)は、
前線通過で、強風が吹荒れる暖かい一日でしたが、
業務終了後、
KIMG1904.jpg
「ソレイマニ司令官の霊言」
「開戦前夜、イランの覚悟~ハメネイ師の守護霊霊言~」

を拝聴いたしました。
どちらも、40分程度。
KIMG1901.jpg

お二人からは、
エローヒムの系譜を引く
6000年に及ぶ
メソポタミヤ文明、ペルシアの伝統に
自信と誇りを持っていらっしゃり、
戦わずして敗れるを良しとせず、
死中に活を見出す必死必中の
大和魂の精華たる

「特攻精神」

を強く感じ、非常に共感致しました。

「特攻精神」と「ジハード(聖戦)」
は、同様の精神。

日本霊界(HS)とイラン霊界は、
非常に近く親近感があり、

お二人共も、日本語堪能で、
ソレイマニ司令官は、
元寇の時、劫類を築いた北九州の武士。

ハメネイ師は、
日露戦争で活躍した黒木為楨陸軍大将、北条時政(政子のお父さん)、アブー・バクル他。

HS関連では、
ムハンマド
神武天皇、西郷隆盛

ハディージャ(15程度年上のムハンマド第一夫人)
北条政子、坂本竜馬

*宗務の人は、非常に深い縁。

また、
文明落差があるとは言え、
・特殊戦闘員による刀剣による暗殺
・遠隔リモコン、AI制御無人機ドローンによる暗殺
を比較すれば、
相手の苦しみ、息づかい。痛みを全く感じず、
返り血も浴びず、ネットゲーム感覚で殺傷する
ドローンの方が、より残虐だと思います。

中東紛争根本原因は、
中東にイスラエルを建國したこと。
やはり、
イスラエルは、
満洲か、アメリカのネバダ砂漠に、
建國すべきでした。
きっと、
イスラエルを、中東に建國したのは、
きっと
エホバ、アーリマンの悪意、
地球征服計画の一環。

現在神不在のユダヤ教を、次世代に残すのではなく、
改革した上で
エル・カンターレと直結するイスラム教を次世代へ継承すべき。
と考えます。
アメリカも、ユダヤ教の影響を縮小せねば。


他、印象深かったところ記述致します。

1.ソレイマニ司令官の霊言
ガセム・ソレイマニ
・死後の生活は、教わっているし、軍人は、死ぬのは覚悟。
「死は、全く恐れていない。」

・平時に、大統領側近の司令官が、突然暗殺されて、
「負けると分かっていても、
独立國として、一矢報いなければ、済まない。」

・イランでは、英雄だが、アメリカに取っては。テロリスト。
しかし、遠路遥々中東に来て侵略しているのは、アメリカ。
司令官から、護るのが仕事。


・北朝鮮は、核武装しているので、懐柔にかかる。
しかし、イランは、核武装していないので、攻撃する。
アメリカの戦略は、
弱い者は、苛める。強くなると懐柔にかかる。


・アメリカの戦略は、イスラム教國を、
ユダヤ・キリスト教で支配すること。
イスラエルを、アメリカの中東省にして、
イスラム教國を統制すること。
既にスンニ派のサウジアラビア、イラク、シリア、ヨルダンは、
支配し、
今、シーア派の砦イランを支配しようとしている。


・我々は、イスラム教のメッカがあるサウジアラビアが、
アメポチになっていることに、不快感を持っている。


・ホメイニ革命の本質は、大政奉還。
親米傀儡パーレビ政権を倒し、
イランの伝統文化を護った。


・イラン霊界と日本霊界は、霊流で繋がっている。


・アメリカが、中東でやっているのは、インディアン狩りと同じ。
有色人種を差別している。


・大日本帝國が、大東亜戦争に勝っておれば、
八紘一宇の日本共栄圏が、アジヤアフリカでき、
我々は、困ることはなかった。

*井上注
日本が勝っておれば、
エル・カンターレが日本に出て来られなかった。
という話もありますが、
祭政一致の天皇陛下として、下生されれば問題ありません。
但し、
「自由、民主、信仰」という統治原理を浸透させる
御方針である為、一庶民として下生されなければならず、
難しかった面もあります。


2.開戦前夜、イランの覚悟~ハメネイ師の守護霊霊言~
アリー・ハーメネイー
・お世話になった幸福の科学に礼節を尽くし、
戦死する前の最後のご挨拶に、
また、
幸福の科学の大切な友人であるトランプ氏のアメリカに、
報復することの了承を得る為、
仁義を切る為、来た。


・大統領に近い直属部隊の司令官を、平時に、突然暗殺することは、
独立國、主権國家に対する國辱。報復せざるを得ない。
日本で言えば、戦時ではなく、平時に山本五十六大将が、空爆されたと同じ。


・民衆の反米デモ、議会の反米決議と、非常に民主主義なイランの体制。
それを認めず、テロ國家として、経済制裁し、司令官を暗殺する
アメリカの方が、大統領独裁主義。


・イランは、民主主義國家であるので、
最高指導者、大統領の一存で止めようとしても、
「報復せよ」という民衆の圧力には抗えない。


・CNNのアメリカ人が、イランに取材に来ても、
イラン國民は、アメリカ人だからと言って
殺傷したりしない。それだけの高い民度がある。


・女性の黒い衣装が、女性差別という話もあるが、
日差しが強いので、日除けとして着用。
また、女性の黒い衣装禁止は、日本で着物禁止するのと同じ。


・アメリカ、イスラエルは、
「イスラム教は、悪魔の教えだから、
潰すしかない。」
と考え、
イスラム教國のユダヤ・キリスト教化を、
考えているが、
今は、文明落差があるとは言え、
イスラム教國も、國連にも加入する立派な独立國。
テロの温床として、
その伝統文化宗教を破壊することは、
完全な國際法違反。


・今、益々、
民衆のイスラエルに対する憎しみが増大している。




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テーマ:中東問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2020/01/08(水) 23:52:08|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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