世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【拝聴報告】2679年12月10日(火)「イエスの霊言・キリスト教の反省2019年/ヤイドロンの霊言・主を護る者の心掛け」→西暦2019年は、キリスト教(自由、民主主義、人権、議会制)対唯物論無神論(共産主義的全体主義)の戦いの年。香港が最初の橋頭堡。「神の正義」は、軍事力・経済力の勝敗に在らず。HS言論戦思想戦が國家対國家の領域に突入した今、求められる組織イノヴェーション「切れ味、機動力、組織力」。365日24時間ヤイドロンの仕事は、9割電撃一閃生霊対策。

<祝>12月10日は、マレー沖海戦、帝國海軍陸攻による
英東洋艦隊戦艦プリンスオブウェールズ、巡洋艦レパルス撃沈の日
12月12日は、「大東亜戦争」呼称、閣議決定の日
12月13日は、皇軍による南京解放治安回復祝祭日
暴支膺懲
香港、台灣、チベット、南モンゴル、東トルキスタン独立支援


井上功一であります。
12月10日は、日本國民が誇りとすべき日。
なぜなら、
78年前の昭和16年(西暦1941年)、
大東亜戦争マレー沖海戦にて、
我が帝國海軍、96式陸上攻撃機、1式陸上攻撃機の雷撃により、
英東洋艦隊
戦艦プリンスオブウェールズ、巡洋艦レパルス
撃沈された日であるからであります。


航空機により、戦艦を撃沈したのは、
大日本帝國海軍が、世界初。
これ以降、海戦のあり方が、全く変わりました。
帝國海軍航空隊の偉業を、
ここに称えたい。と思います。

真珠湾攻撃も策定された
帝國海軍航空隊の第一人者、育ての親である
特攻の父=大西瀧治郎海軍中将は、
戦前から、
航空隊と艦隊の決戦図上演習を繰り返し、
航空隊攻撃に艦隊は敗北する。
制空権がかければ、制海権も得られない。
ということを何度も力説証明して
いらっしゃいましたが、
それが、
マレー沖海戦で、実際に証明されました。

ウィンストン・チャーチル英國首相は、
回想録の中で、
「マレー沖海戦でこの2隻を失ったことが第二次世界大戦で
最も衝撃を受けたことである。」
と記述されておりますし、

また、
多くのアジヤの人々が、
帝國海軍に狂喜し、有色人種として自信と誇りを取り戻し、
戦後の独立の原動力となったとも言われております。


マレー沖海戦帝國海軍圧勝の日
業務終了後
大阪正心館へ立ち寄り、
KIMG1633.jpg

今、話題の

「イエスの霊言・キリスト教の反省2019年
/ヤイドロンの霊言・主を護る者の心掛け」

を拝聴致しました。


多くのアジヤの人々が、
帝國海軍に狂喜し、
有色人種として自信と誇りを取り戻した
マレー沖海戦記念日78周年の12月10日に、
愛故に、
自由、人権、民主主義を重視される
イエス様の霊言を拝聴し、
合い通ずるところがあり、
非常に感慨深いところがありました。

ヤイドロン様の霊言は、
非常に有り難いご助言。
ご助言を、踏まえつつも、
無償の奉仕で取り組む在家であり、
HS様の組織体制、運営に関して、
どうこう言える立場でありませんので、
今迄通り、
井上功一の名前で、発言、発信、行動し、
出来ることを、出来る方法で、
出来る時に実施していきたい。
と思います。

特に印象に残ったのは、

1.イエス様の霊言では、

・「神の正義」は、軍事力・経済力の勝敗に在らず。
夫々の文化的側面から、正しさを選ぶことが必要。

・大航海時代、キリスト教が帝國主義侵略の道具に使われたのは、残念。
こういう時は、キリスト教に侵略された側を応援していた。

・日本は、出きること少ないが、
例えば、イランとアメリカ両方の友人であるので、
イランにアメリカのことを説明し、
アメリカにイランのことを説明して、
仲裁する様な役割は、果たせる。

・来年2020年は、
「繁栄」というより「政治的戦い」の年。

・LGBTは、血の池地獄、畜生道の合体した地獄形成。
*多くは、獣性の自由に傾倒している可能性。


2.ヤイドロン様の霊言では、

・HS言論戦思想戦が國家対國家の領域に突入した今、
軍事力を持った中華人民共和国と直接戦う可能性もあり、
大川隆法総裁を、
霊的には、電撃一閃で護っているが、
今の状態では、
現実世界で、ほとんど護れていない。
例えば、自警団編成するとかしないと。
*霊的には、宗務の方々がいらっしゃいますが、
忠誠を誓う屈強な総裁護持組織として、
志願制選抜式で、親衛隊を編制するのも良いかも
しれません。


・生霊対策は、
顔、口に出さない不平不満を、聴きだし
問題解決をして
教導、説得出きる人材養成。


・自分で責任取って、言うという体制。
泣き付いて、ぶら下る為、無難なことを言っているだけでは、
どうしようもない。→おすがり型宗教になりつつある。


・リーダー、幹部は、率先垂範も良いが、
責任持って、問題解決をやってのける人材が必要。


・伝達障害とならずに、隅々迄伝導させるため
一般職員さん、信者さんには、
六大煩悩のうち、
「疑」「悪見」の反省を。特にしてもらいたい。


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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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