世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】「中曽根康弘の霊言」帰天第一日目のメッセージ→安倍君への申し送り「来春國賓招来は、陛下に謁見することとなり、習近平國家主席にお墨付を与え、日本の令和時代最大汚点となり、世界の顰蹙を買う。中止せよ。天安門後の過ちを繰り返すこと勿れ。」過去世は、仁徳天皇、藤原道長、ユーサー王(ブリタニカ、アーサー王の父王)


公開霊言は、世界最強のインテリジェンス
~正義の戦争、人類史の転換点=大東亜戦争開戦78周年~
Great East Asia War is Holy War!
JAPAN ERWACHE!
チベット、東トルキスタン、南モンゴル、香港、台灣独立
靖國神社御創立150年
大東亜共同宣言採択75周年
12月8日は、降魔の日、大東亜戦争開戦記念日
12月12日は、「大東亜戦争」呼称、閣議決定の日
12月13日は、皇軍による南京解放治安回復祝祭日
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井上功一であります。
12月1日(日)夕方、

11月29日(金)101歳で大往生された
中曽根康弘元首相の
帰天第一日目の公開霊言

「中曽根康弘の霊言」
中曽根康弘

を拝聴致しました。

中曽根さんは、元海軍主計少佐で、
総理大臣在任期間は、
西暦1982年~1987年で
私(井上)が、高1~社会人3年目迄で、
電々公社、國鉄が民営化されたり、
戦後我が國國力が頂点に達した
伸び行く日本が、毎日実感出来る時代でしたので、
私(井上)にとっては、
総理大臣というと、
中曽根さんを連想します。

公開霊言では、
中曽根さんは、非常に上機嫌で、
ユーモアたっぷりで饒舌。
KIMG1562.jpg

「自分から、死後即、大悟館の大川総裁のところへ行き、
霊言収録してくれる様に頼んだのであって、
幸福の科学や、幸福実現党に頼まれた訳では無い。」
と強調されておられました。

面談者は、綾織次郎さん、加藤文康さん、大川裕太さんでしたが、

加藤文康さんへは、
「君、政党から逃げ出して大学へ行き、
上手いこと、政党から逃げ切ったなあ。」

大川裕太さんへは、
「御婦人方に、もっと、人氣出る様に、
三島由紀夫みたいに、剣道とボディービルで、
体鍛えて、引き締めたらどうだ。
御婦人方から、
人氣取るには、ダンディズムだよ。」

とおっしゃり、
おちょくりながら、
お二人を、非常に可愛がっておられました。
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流石、大人物で、面白話満載でしたが、
最も、印象的で、
よくぞ言って下さったと思うのは、

安倍政権への申し送りとして、
「日本以外の主要先進國政府が、『香港革命』支持支援を表明する中で、
日本だけが沈黙しているのみならず。
中華人民共和国の近平國家主席を
来旬、國賓待遇で、日本へ招来することは、
天皇陛下に謁見することとなり、
一帯一路で世界征服を画策し、
チベット、東トルキスタン、南モンゴル、香港で、人権弾圧、虐殺を
繰り返す習近平國家主席に、天皇陛下のお墨付を与えことである。
こんなことをしたら、
日本の令和時代最大汚点となり、世界の顰蹙を買う。

1989年六四天安門事件後、
ベルリンの壁も破れ、社会主義國家が
崩壊していく中で、
世界中で、当時も、
『中華人民共和国包囲網』が形成され、
中華人民共和国が世界から孤立し、
中華人民共和国を解体せんとする機運だったが、
日本から、中華人民共和国へ助け舟を出し、
平成4年(1992年)、天皇皇后両陛下が
中華人民共和国に行幸啓されたことにより、
中華人民共和国孤立が解け、
六四天安門事件断罪がうやむやになり、
以降、中華人民共和国の暴走が始まった。
この過ちを、日本は、繰り返してはならない。
中止せよ。」

という趣旨のことをおっしゃっておられたことであります。
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以下、その他の論点を記述致します。

1.小泉ヒステリー政権について
・73歳定年制は、誤りだった。
私の場合、90歳か95歳くらい迄十分やれた。
人によって、能力、衰えは違う

・同じ民営化でも、
郵政民営化も失敗だった。
コンビニも無い
過疎地、山村では、あまねく公平に、
サービスを提供するユニバーサル業務を担う
郵便局は、必須。孤独死を防ぐ役割もあった。

2.自主防衛と共に、原子力発電推進した理由
・日本の周りは、核武装國。
通常兵器では、抑止力に乏しいから。


・原子炉を稼動させていることは、
その氣になれば、2~3年で核武装できる。
よって、
原子力発電所に潜在核抑止力、間接核抑止力の役割を
担わせるのが目的だった。

3.首相公選制(大統領制)について
・我が國は、祭政一致の國體であるので、
天皇陛下、皇室には、皇孫としてもっと宗教的な最高神官として
神の御心を授かるお仕事をして頂き、
その下に、公選で選ばれた大統領を置き、
対外的に、政治的発言もできる元首の役割を果たす。
そして、行政の長として首相が実務を行う
こういう体制を考えていた。

4.憲法改正出来ない理由
・憲法改正出来ないのは、
2009年、当選できなかった
幸福実現党諸君の責任。

・また、
日中國交正常化を未だに手柄とする
古い思想の公明党、創価学会の邪魔。

5.東大他高学歴で人材が出ない理由
・受験のテクニック、技術だけ、
学校、塾でも只管教え、
頭は、いいが、
「人間関係力」「教養」が、
身についていないから。

・旧制高校では、『教養』を教えたし、
戦前、戦中の
政治家、官僚、高級軍人は、『教養』があった。

6.ポスト安倍
・言うこと聞く岸田さん。
その後は、短命政権が続く。

・菅さんは、叩き上げの人で高齢。
田中角栄の二の舞が嫌なので、可能性は無い。
ポスト安倍を匂わせているのは、
ライバルを蹴落とすハッタリ。

7.日本國民へのメッセージ
・かつての大東亜共栄圏を再興させ、
台灣、タイ、ベトナム、フィリピン、
インド他で、
アジヤに経済繁栄の強い力を築いて貰いたい。

・支那共産党は、次の仮想敵國は、インドと見なし、
ネパール、スリランカ、パキスタンを取り込み、
「インド包囲網」を構築せんとしているが、
これを抑止すること。

8.幸福実現党、幸福の科学への助言
・厳格に法を伝えるのは、幸福の科学の仕事。
幸福実現党は、仏言ストレートではなく、表現方法の工夫がいる。

・選挙で勝つには、信念とポピュリズムのブレンド、バランスが大事。

・外交政策と國際政治だけでは、選挙で勝てない。

・靖國神社に参拝しているだけでは、神道の支持は得られない。
地元の神社、他の神社参拝、祭等に参加して、取り込んでいく努力が要る。

・幸福の科学は、神道系も、仏教系も取り込み、
キリスト教、イスラム教も十分理解する非常に寛容な宗教。
として、伝道していくこと。それが、世界宗教への道。


9.その他面白話
・レーガンさんは、リンカーンから教えを受けられるくらいの霊界へ
還っている。

・宮澤喜一さんは、釘を打ち込まれている様な
可愛そうな状態。
首相になるのが、15年程遅かったのが、残念。


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テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2019/12/02(月) 23:19:49|
  2. 祭政一致、國史、教育
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

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読み通すには一頑張りが必要かも。
読めば日本史の盲点に気付くでしょう。
ネット小説も面白いです。
  1. 2019/12/16(月) 17:28:38 |
  2. URL |
  3. omachi #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

ご紹介、ありがとうございます。
勉強させてもらいます。
  1. 2019/12/16(月) 22:49:23 |
  2. URL |
  3. 井上功一 #ZtntdTL6
  4. [ 編集 ]

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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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