世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【鑑賞4回目の感想】2679年11月09日(土)「世界から希望が消えたなら。」→15年前2664年(西暦2004年)当時を振り返ると、教団支部組織風土変革期「エル・カンターレ文明のパイオニア」

井上功一であります。
11月09日(土)は、
空氣が澄み切り、
小春日和の暖かい1日でしたが、
夕方、
お買物自転車キャサリンちゃんで、
未だ太陽の輝くの淀川堤防を走り、
シネりーブル梅田へ行き、
KIMG1414.jpg


実写映画
「世界から希望が消えたなら。」

16:25開始の回にて、

鑑賞して参りました。
今回で4回目。
KIMG1415.jpg

入りは、6割程度で、
そこそこ快適。

4回目の感想を、
備忘録として記述しておきます。

「こんな時だからこそ、出来ることをする。」
これこそが、
不惜身命の本質であると思います。
KIMG1416.jpg

無い物ねだりをせず、
出来る時に、
出来る方法で、
出来ることをする。
きっと、
「少欲知足」=「不借身命」。
KIMG1417.jpg


さて、
本映画は、
15年前
2664年(西暦2004年)年5月14日(金)、

大川隆法総裁が、
激務、心労の為、47歳で、
心筋梗塞を、精神力で克服され、
地球神、根本仏として
仏の世界計画実行を、
更に、パワーアップして、
展開される様になった。
という実話が元になっておりますが、

2664年(西暦2004年)年当時の
教団支部の様子を回想してみると、
大川隆法総裁の方針転換とリンクして、

教団支部組織風土変革期が、
よく分かります。

教団支部でも、ドラッカーのマネジメントが
浸透しつつありました。
・トップダウン方式→ボトムアップ方式
(フラット組織プロジェクト方式)

・按分目標達成型組織→存在意義、使命常時回帰型組織

・業務遂行思考停止型活動→自主的自立型活動

・客観的、対外的視点による支部の公益性評価

・投票による支部理念決定

といった様なことが、
常に話題に上り、
今から思えば、
「幸福実現党立党」「自由、民主、信仰の統治原理」
の萌芽であったかもしれません。


現在は、新大阪支部所属ですが、
西暦2003年末に、豊中市へ引越しし、
豊中支部所属でした。
当時は、豊能地域全域(豊能町、能勢町、池田市、箕面市)が管轄。
エル・カンターレ像、支部精舎も無し。

2004年初より、
豊能地域総体に込められた
仏の世界計画に於ける
「仏の願い」、「使命、存在意義」
を考慮し、

支部理念を策定すべく、

ウィークディーほぼ毎日、
仕事帰りに、
20代~40代の男女が、支部に立ち寄り、
誰でも参加できる
公開本音討論を、楽しくやっておりました。


2月末に、
全信者さんに、投票依頼をし、
投票で、
「支部理念ver.1」は、

エル・カンターレ文明のパイオニア  豊中支部
~自由と創造と繁栄のまち~

決定致しました。

15年前2004年当時は、
やたら「菩薩」と言う言葉が流行っておりましたが、
「エル・カンターレ文明」
という言葉は、見向きもされておりませんでしたので、
今、振り返ってみると、
なかなか意義があったのではないか
と自負しております。

以下、
当時の文書を、参考迄に記述しておきます。
世界計画


【参考1】(案)豊中支部「支部理念ver.1」リリースのお知らせ
豊中支部のみなさまへ
2004/03/14
エル・カンターレ文明研究会発起人会
代表地区長 ○○×△
支部精舎建立委員長 ○□△×
顧問 井上功一

(案)豊中支部「支部理念ver.1」リリースのお知らせ

2月22日(日)「病気平癒・健康祈願大祭and及川理事ご講話」にて、みなさまに御投票頂きました結果を踏まえつつ、その後志のある皆様から頂きましたご意見を参考に、審議を十分に重ねた結果、「支部理念ver.1」をリリースする運びとなりましたので、お知らせ致します。
尚、支部理念も、完璧に完成したものではございませんし、金科玉条の如く護り続けるものではなく、憲法と同様に必要があれば改正していきたいと考えております。
志のある皆様のご自由な提言をお待ちしております。
(支部理念も、白日の元に晒され、揉まれることで、次第に熟成されていきます。)
 

I. 「支部理念ver.1」
エル・カンターレ文明のパイオニア  豊中支部
~自由と創造と繁栄のまち~


II. 「支部理念ver.1」解説
1. 支部理念主題「エル・カンターレ文明のパイオニア  豊中支部」
1 解説
a. 今も昔も、異文化を融合しながら、新たな「文化」を発明して、恵まれた交通網より、世の中へ提供する「進取の気性」・「自由闊達な開拓者精神」が地域特性として有ります。
 また、豊中市民会館で衛生中継された「愛、悟り、そして地球」のサブタイトルが、"21世紀のフロンティア・ストラテジー"となっており、豊能地域には、新時代の先駆者・開拓者として「エル・カンターレ文明」を担ってほしいという「仏の願い」が込められていると考えられます。
 以上より上記、支部理念を発案しました。


2 豊能地域で開催された講演会、セミナー
a. 「太陽の法」講義 (1992.9.6)衛生中継、箕面市民会館
(a) 「悟り」と「愛」の観点から「一念三千論」と「与える愛の法門」を中心に解説。
(b) 法華経系統や浄土真宗系統などのすべての仏教が幸福の科学に帰依可能な根拠を提示。

b. 愛、悟り、そして地球(1995.9.3)衛生中継、豊中市民会館
(a) サブタイトル:21世紀のフロンティア・ストラテジー
(b) 民主主義の長所:優れた人材が出安い。民主主義の短所:感情による支配→衆愚制→ファシズム
(c) 遠交近攻の外交と、月と火星に植民都市を建設する国家百年の計


3 交通の要
a. 今(大阪国際空港、名神高速道路、中国自動車道、阪神高速道路、阪急電車、地下鉄御堂筋線、大阪モノレール他)
b. 昔(西国街道・能勢街道・摂丹街道・伊丹街道・箕面街道・勝尾寺街道・三国街道桜・塚街道・吹田街道・鎌倉街道他)


4 発明、発祥
a. 機織・染色、宝くじ、鉄道沿線都市開発ビジネスモデル(阪急電車)、インスタントラーメン、ニュータウン、高校野球、関西における幸福の科学在家活動等は、豊能地域が発祥の地。
*エル・カンターレ下生に先立ち、磁場づくりの先駆者(パイオニア)として活躍された行基さんも、豊能地域に深い縁。(東光院(萩の寺)、真如寺(能勢妙見山)を創建。猪名川の「鯉伝説」等)

2. サブタイトル~自由と創造と繁栄のまち~
1 サブタイトルは、具体的イメージと、行動指針として考案しました。


2 解説
a. この世的なしがらみ・執着から離れ、解脱した「真の自由人」が、
エル・カンターレ文明のパイオニア(先駆者)として、常に「フロンティア精神」を持ち、
多様な価値観・異文化を融合し、新しい「文化」、新しい「価値」、新しい「考え方」、新しい「心構え」、新しい「発想」、新しい「行動」を発明・創造・提供し、
地域社会全体が光輝き、栄え続ける光景をイメージしました。


3. 豊能地域の名前の由来
1 豊中:豊島郡の真ん中に位置することから
2 池田:領主の池田氏にちなみ
3 箕面:木々の間を流れ落ちる滝が箕の形に似ていることから
4 能勢:統治者であった能勢氏にちなみ
5 豊能:豊島と能勢が合併の為、それぞれの一字をとる


4. 経典参考箇所
1 エル・カンターレ文明
a. 「『信仰と愛』講義」P7 後世、「エル・カンターレ文明」と言われるかどうかはわかりませんが、おそらくそういうかたちで、新しい「悟りの時代」が始まったということが言われると思います。(中略)来世紀以降は、「悟性」の時代、すなわち「悟り」というものが最高に価値を持つ時代なのだ、ということが言われる時代になると思います。


2 フロンティア
a. 愛、悟り、そして地球P111人口は、百億人に向けて増えていきます。どこかでその出口をつくっておかなくては、新しいフロンティアをつくって措かなければ、再び、お互いに戦争をしたり、病気が流行ったり、天変地異が起きたりと、いろいろなストレスが起きて、地球上に問題がたくさん出てくると思います。
b. 幸福の原点P186 心にフロンティアを持っている人は、常に問題意識のある人、常に課題意識のある人と言えましょう。フロンティアの思想がない人は、結局のところ、いつも停滞しているか、あるいは、当然ありうべき平凡なる日々を続けているか、そのどちらかになるのです。


3 自由
a. 仏説正心法語P89 この世の  一切の  束縛から  解き放たれた  魂は  自由自在の  境地なり  自由は  解脱の  心なり
b. 仏陀の証明 P228 つまり、家庭や職場の人間関係などで、がんじがらめになった物質世界において、いろいろな規則やしがらみに縛られて、どうにもならないものを、バサッと切って、自由の境地になるのが、「解脱」なのです。(中略)どのような身上であっても、どのような立場にあっても、自由自在に生ききる気持――そうした修行の心が大事なのです。
c. 悟りの挑戦 (下巻)P97  「解脱」とは何かというと、この世的なる束縛、肉体的な束縛から解き放たれて自由になることです。すなわち、霊性の自由を得ること、これが解脱であるわけです。
d. ユートピア価値革命 P49  自由とは、自己慢心の自由や自己保存の自由、自分がよければいいという自由であると勘違いされることが多いのですが、これこそが人類を不自由にしている原因の一つであるのです。不自由を自由と考えてはいけない。
e. ユートピア価値革命 P50  まず自由というものがみなさんに与えられた最大の宝であるという事実、そしてこの最大の宝を最大限に生かしていない自分を発見したならば、今日よりそれを改めて、この自由をほんとうに人びとのために、世界のために、宇宙のために生かさんとすることです。そして、この自由には、かならず責任が伴いますが、この責任をしっかりとつかんで伸びていくこと、飛び立っていくことです。(中略)真の自由の道は、「中道からの発展」と全く同じ道であるのです。
f. 繁栄の法 P23  スローガンや空気でしか人びとが動かないというのは、集合霊や軍隊アリのような動き方であり、各人が判断責任を持っていない証拠です。(中略)しかし、個人の責任において判断し、意見を言い、その結果については甘んじて受ける勇気、気概が必要なのです。


4 創造、発明
a. ユートピア価値革命 P43  おそらく多くの人がみずからのスプーンで一杯、二杯の水を入れ続けているからこそ、人類の歴史をつらぬく川が流れ続けているのでしょう。この川のことを愛の大河というのです。(中略)創造ということは、ある意味において、こうした人類の流れのなかに自分なりの貢献をしていくことでありましょう。
b. 繁栄の法P177 物を発明することだけが発明ではないのです。人生の生き方も発明しなければなりません。(中略)オリジナルな人生のなかで、各人がどのような新しい発明をするかが大事なのです。新しい「考え方」、新しい「心構え」、新しい「発想」、新しい「行動」を発明しなくてはなりません。
c. 繁栄の法P59 「自分が幸福 になると、他の人が不幸になる」という、パイの取り合いのような考え方をしているために幸福になれない人は、「傑出した人物が出れば、多くの人が食べていける」という考え方もあることを知らなければなりません。


5 繁栄
a. 繁栄の法則P19 成功が持続している状態、それを何というかというと、そのことを「繁栄」というのです。
b. 繁栄の法則P75 第一点として心の進化、魂の磨き、第二点で他人への影響度、第三点で後世への遺産、こうした観点から、みなさんが今考えている繁栄というもの、あるいは自己実現というものを、もう一度再チェックしていただきたい。
c. 繁栄の法P140 繁栄とは、光輝く生き方のことです。栄える生き方、素晴らしい生き方、喜びに満ちた生き方のことです。
d. 繁栄の法P140 奉仕の心とは、別の言葉でいえば「愛」です。愛を仕事のかたちで表せば、奉仕の心になるのです。(中略)奉仕の心を持つ人、「世の中のために少しでもお役に立ちたい」と願う人が、この地上に増えていけば、おのずと地上天国が出現します。それが、とりもなおさず繁栄の姿でもあるのです。


6 発展
a. 発展思考P59 発展とは神に近づいていくことだ、と定義したいのであります。あくまでも、自我我力によって己れの願うがごとき方向に突き進めばよいということを発展と言っているのではなく、あくまでも我らが願うところの発展葉、神に向かって、無限の神に向かって、永遠の神に向かって伸びていくところをその本務とするのであります。
b. 発展思考P63 よろこびの増幅こそ、発展の真なる姿であると思うのであります。
c. 発展思考P64 発展によろこびの増幅が伴うためにはどうすればよいのでしょうか。それは「まずあなた方一人ひとりが主役となることである」と、私は思うのです。
d. 発展思考P69 発展の内容の三番目として、私があげておきたいことがあります。それは、発展には未来への希望を伴う、ということであります。
e. 幸福の法P208   四番目に、「念いは、 実現する」という話をします。こては「発展の原理」という教えです。 
f. 幸福の法P217   念いは必ず実現してくるのですが、「それは、どういう念いであるのか。どういう実現であるのか。その後、どうなっていくのか」ということを、常に考えておく必要があります。「こういう念いで行動していって、大きな流れができてきたら、その後、どうなっていくのか」ということを考えなくてはいけないのです。最終的には、やはり、「全人類の幸福」というところに念いを集める必要があります。「全人類の幸福。そして、その幸福を実現するための自分の幸福」ということです。
g. 幸福の法P219   熱意、努力、時間、そういうものの総計において、念いは必ず実現していきます。
h. 幸福の法P214  「愛」「知」「反省」は、どれも、「発展」の流れに入るための方法でもあるのです。そういうことを通過して発展の原理に入ると、まずは大きな間違いはないと思います。

III. 「支部理念」(原案)投票結果
1. ◎案1→17票
エル・カンターレ文明のパイオニア  豊中支部
~自由と繁栄のまち~                   


2. 案2→5票
エル・カンターレ文明のパイオニア  豊中支部
~太陽の時代を創造する~


3. 案3→5票
エル・カンターレ文明のパイオニア  豊中支部
~未来型社会、未来型人間の輩出の地~


4. ご提案頂いた案
1 繁栄・発展する  繁栄・発展
2 太陽の時代を創造する豊中支部
  ~エル・カンターレ文明のパイオニア~
3 エル・カンターレ文明のパイオニア  豊中支部
~未来型社会、未来型人間輩出の地~


【参考2】公益性に基づく『豊中支部自己評価』と『理念実現計画』策定実施方法(井上案)
2004.03.30
井上功一
公益性に基づく『豊中支部自己評価』と『理念実現計画』策定実施方法(井上案)


I. 目的
1. 支部理念を、自己評価プロセスにより、具体的な活動計画まで落とし込み、知識を効果的な行動に転換


2. 『業務遂行思考停止型活動』からの脱却と、智慧による『自主的自立型活動』の具体的展開


3. 客観的、対外的視点による豊中支部の公益性評価
4. 豊中支部オリジナルの評価手法開発(活動優先順位、成果、組織パフォーマンス等を見極める為)
*自己評価手法は、その組織の資源を管理すると共に、現在行っている活動、その活動をなぜ行っているのか、そして何を行なうべきかについて徹底的に考えるための方法論です。

II. 営利企業と宗教法人(非営利組織)の違い
1. 最大の相違は、営利企業には、利益という万人共通のパフォーマンスを計る基準があることである。


2. 宗教法人(非営利組織)は、職員、熱心な信者、伝道対象者、ファン層で、それぞれに目的や優先順位をもち、組織がどうあるべきか、何をすべきなのかについて考えをもっている。よって、これらについてオープンに議論され、組織内部の意見の違いを明らかにし、理解されるまで組織は何も創造できない。(できたとしても、公益性が損なわれ、邪教性が強まる可能性がある。

III. 取組の概要
1. 以下の5つの質問に答えて、自己評価を進める(具体的には、「ワークブック」による)
1 われわれの使命は何か?(支部理念考案で、ほぼ完成)
2 われわれの顧客(人助け対象者)はだれか?
3 顧客(人助け対象者)は何を価値あるもの(ニーズ等)と考えるか?
4 われわれの成果は何か?
5 われわれの計画は何か?
*「非営利組織の経営 原理と実践」「非営利組織の成果重視マネジメント」(P・F・ドラッガー)参照


2. プロセスガイドライン
1 フェーズ1自己評価のための準備をする
a. 支部長、経営会議メンバーで、取組体制を確立する
b. 支部長、経営会議メンバーで、参加者選定と作業スケジュール決定
c. 評価チームの結成
d. 議事進行役、書記(報告書作成者)を選定
e. 自己評価の目的と作業スケジュールを公開し、参加者を集めてスケジュールを確認
f. 環境調査(主に外部環境)の実施と、内部データ(支部活動実績データ他)の収集

2 フェーズ2自己評価を実施する
a. 参加者のオリエンテーション実施、環境調査の要約報告書と内部データ及び「ワークブック」の配布
b. 「われわれの使命は何か?」「われわれの顧客(人助け対象者)はだれか?」「顧客(人助け対象者)は何を価値あるもの(ニーズ等)と考えるか?」について、「ワークブック」を活用し、ブレーンストーミング及び法談を実施
c. 顧客調査(マーケティング)の実施と選定した信者さんに対する深層面接の実施
d. 「われわれの成果は何か?」「われわれの計画は何か?」について、「ワークブック」を活用し、ブレーンストーミング及び法談を実施
e. この段階における参加者の結論を、最終報告書に纏め、配布

3 フェーズ3計画を完成させる
a. (必要に応じて)使命の見直し、組織や活動の望ましい将来像と成果の確認
b. 測定可能な目標、活動計画(5W1H)、予算(活動の為の資源付与)の策定
c. 理事会(総合本部)へのプレゼンテーション準備
d. 支部理念、使命、組織や活動の望ましい将来像、予算(活動の為の資源付与)をプレゼンテーションし、理事会(総合本部)の承認取得
e. 計画の配布、第1回目の評価について役割分担と日程を確認する。

4 プロジェクト運営体制の内訳
a. リーダーチーム
b. 評価チーム
c. 自己評価の参加者
d. 深層面接の参加者
e. 目標、活動計画、予算策定のワークグループ
f. 議事進行役
g. 書記(報告書作成者)


*時間がないので、「ワークブック」「内部データ内訳」「環境調査項目」「顧客調査項目」は、次版でお知らせします。




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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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