世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【御参考】辻政信代議士、既に昭和29年当時より日本再軍備論(元帝國陸軍大佐、参謀、「作戦の神様」)



井上功一であります。

元大日本帝國陸軍大佐、参謀で、
ノモンハン事件、
マレー作戦、
ポートモレスビー作戦、
ガダルカナル島の戦い他
作戦指導し、
参謀であるにも関わらず、
最前線で、独断専行にて指揮し、
また、
軍紀厳しく、
不良軍人を取り締まった為、
将兵に大変人氣があり、

「作戦の神様」

と言われた

辻政信代議士は、

昭和29年(西暦1954年)当時より
日本再軍備(自分の國は、自分で護る。)
を唱えておりました。
それ故、
日米安保中心の
岸信介氏と意見が合わず、
自民党を除名処分となり、
次の選挙は、
衆院石川1区自民公認ではなく、
参院全國区から出馬当選。

翻って、現在の政治家を見れば、
戦中派は、ほぼ皆無。
政治家二世、三世の
戦争を知らない子供達がほとんど。

その中にあって、
祭政一致の宗教政党、國民政党たる
幸福実現党は、公開霊言により、
帝國軍人、帝國指導者の本意を知っており、
若者中心でありながら、
戦中派と言え、前後レジームの外にあり、
軍事外交、國防、皇國史観の第一人者
と言えます。



1.辻政信代議士の日本再軍備論
「まずは自衛隊のいまのような傭兵的性格を是正し、
日本的自衛軍をつくり、
編制、装備、訓練に根本的改正を加えねばならぬ。
そのためには憲法を改めて祖國の防衛は、
國民の崇高な義務であることを明らかにし、
自衛隊員の精神的基礎を確立せねばならない。
そのことを抜かしてなんの國防が成るというのか」
半藤一利著「歴史と戦争」P194


2.辻政信大佐四方山話
・辻大佐は、終戦後、
7人の僧職の部下を連れ、
僧侶に扮装して、
ビルマを経て、支那大陸経由で、
九州に帰還した後、
GHQの戦犯指定から逃れる為、
兵庫県豊岡市三原の三原峠の青隆寺に、
昭和23年(西暦1948年)から一年間、
鶴見大學教授青木憲信として
と僞名を用い、濳伏していた。

長松寺の歴史書「壽山長松寺夜話」
に記述があります。
豊岡市下鶴井にある
長松寺は、私の母方の菩提寺。


・その後も、GHQの占領が終わる迄、
日本各地の寺院他を流転し、
その後、回顧録を書き、ベストセラー作家。

・その後、自由党、自民党の衆議院議員で4回当選
参議院議員(無所属、全國区

・ラオス視察中に行方不明。
関連記事
スポンサーサイト



テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2019/07/10(水) 20:23:13|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<2679年07月14日(日)参院選残り6日間、やっぱり、只管テレマのみ。<大阪→数森圭吾、比例→釈量子。> | ホーム | 2679年7月7日(日)<奉祝エル・カンターレ御降誕63周年>~蘆溝橋事件の日~『支那事変82周年』>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://hstoyonaka.blog.fc2.com/tb.php/4154-07ad3339
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

カウンター(2011/10/3より)

検索フォーム

プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

カテゴリ

未分類 (360)
軍事外交、再軍備、核武装 (663)
後援会、選挙、解任通告 (549)
祭政一致、國史、教育 (523)
経済、増税阻止、震災復興 (223)
人口政策、生涯現役 (18)
宗教 (196)
宇宙 (43)
行楽、親睦 (302)
自転車 (969)
音楽 (20)
健康 (30)
【これは、エエヨ!】 (83)
ご挨拶廻り(商店街、巷) (38)
ご挨拶廻り(山岳、農村) (1)

最新コメント

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる