世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【拝聴報告】2679年平成31年04月28日(土)「信仰を護る強さ」→「結論は、勇氣、言葉、行動」。幸福実現党の政治運動の本質は、リアルエクソシスト(対裏宇宙アーリマン、カンダハール戦=対支那、北朝鮮戦)。法案創れるくらいの力なければ、言行一致にて、台湾等他國を助けられない。

~新帝陛下御即位奉祝10連休第1日目~


井上功一であります。
昨日04月28日(土)
平成令和御代替わり
新帝陛下御即位奉祝10連休第1日目は、

午前中、少々
ロードバイク(自転車)に乗った後、

大阪正心館へ赴き、

「信仰を護る強さ」の衛星中継を、

拝聴しました。
少々アクシデントがあったので、
投稿が遅くなりましたが、

備忘録として、感想を記述しておきます。
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190422_1743~001

ココカラ感想

多岐に渡る政治的論点でありましたが、
信仰を護る強さは、
実際の政治権力を保持し、
裏打ちされることで、得られるのだ。
と思います。

國家、東アジヤ、世界、宇宙レベルの
大きな不幸を抑止するには、
最低、法案創れるくらいの力が必要。
よって、
常日頃から、
必然的に選挙で勝てる実力、
有力者を招くことができる実態
を、醸成する。
190427_0933~002


・「信仰を護る強さ」とは、「勇氣、言葉、行動」。

・幸福実現党の政治運動の本質は、
リアルエクソシスト
(対裏宇宙アーリマン、カンダハール戦=対支那、北朝鮮戦)。

・忖度すべきは、安倍首相の心ではなく、神仏の御心。

・選挙の時ではなく、
平時にこそ、教導啓蒙するため、
己の伝えたいことを、街宣すべき。
宗教は、マスコミであり、
これこそ、宗教の本質である。

と仰ってくださり、

もうほんと、
途中、声援が飛び、ゲラゲラ笑うくらいの
非常に嬉しく愉快御法話でした。
190420_1324~001


今まで、
「神の正義」「報國の至誠」を貫き、
「神の鉄槌」を下さん。
として、
幸福実現党政治運動に取り組んで参りましたし、


紀元節、陸軍記念日、海軍記念日、
沖縄戦終結の日、盧溝橋事件発生の日
通洲事件の日、満洲事変の日、
神風特攻隊初戦果の日他、
テーマを持って、
自作チラシを作成し、
街宣を慣行。

戸別訪問も、教導啓蒙が主体で実施。

やはり、
これで良かったのだ。
幸福の科学、幸福実現党と共に歩んだ
平成時代30年を、振り返っておりました。


後、印象深かったところは、
ゴーン断罪は、グローバルスタンダードの終焉を意味し、
日本政府官邸の外資排除の意思表示であるが、
他國に親日家を増やす為には、
リスクを取って、ユダヤ系外資を含めた
移民政策推奨すべきというところ。

過去に学べば、
結局、
移民政策推進できるかどうかは、
・磐石な皇國史観、正統な國體感の浸透
・強力な軍事力、警察力の裏打ち
この二つ
あるいは、
幸福の科学思想の浸透
に拠るところが大きい。
と考えます。

移民政策、及びユダヤ人の扱いについて、
日本は、全くの素人ではなく、
大日本帝國時代
関東軍の石原莞爾陸軍中将他の満洲國政策が、
非常に参考になります。

大日本帝國植民地ではなく、
五族協和(日、漢、朝、蒙、満)、王道楽土という理念で、
実質、満洲合衆國建國を目指しておりました。
満洲國は、満洲人の國であり、五族協和の國。
治安以外は、満洲の政府要人にやらせ、
日本の役人、関東軍は、口出しせずを原則。

独裁虐殺國家=中華人民共和国解体後は、
新満洲國建國政策提言も良いかもしれません。


また、
戦前日本においても、
ロシア革命後、
満洲では、
コミンテルンユダヤ人による赤化に怯え、
ユダヤ陰謀論研究発表が盛んでしたが、

松井石根陸軍大将、石原莞爾陸軍中将他、
帝國陸軍では、ユダヤ人研究者が多く、
ユダヤ人は、「両者(敵、味方)に立つ」という本質を、
十分把握した上で、
ユダヤ人を上手く扱うということを考え、
満洲に、
日本の同盟國ドイツから逃れてきたユダヤ人を定住させることを実施。
支那事変時に、ユダヤマスコミを利用して、
皇軍の戦時プロパガンダを展開することを策定。
190418_1746~001

一.その他主な論点
・地方自治の本質は、自主独立の精神。
地方自治により、トータルで國の能力が増大すること。
×テイクアンドテイク、沖縄方式ゴネドク補助金交付。
*沖縄の住民投票は、
そんなに、中華人民共和国い併合されたいなら、
「沖縄が、日本から独立するかどうか。」で、一度実施すれば良い。
可決されれば、日本から完全に切り離し。

・社会福祉は、資本主義國家の共産党拡大阻止対策。
國富の再分配をやっているが、
今の日本は、やり過ぎ。
会社の利益を70%徴税されれば、
國営企業と同様。

しかも、徴税された税金が、
全うに使われず、
政治家の雇用確保の為、
選挙時バラ撒きで、浪費される。

今の政治家は、腐っている。
選挙は、腐った政治家の清掃作業。
だから、リアルエクソシスト。


・戦いの順序は、まず唯物論、無神論(支那、北朝鮮)
次に、イスラム、キリストの過激派。
なぜなら、宗教過激派を先にやると、
支那が、偽りの正義を振りかざし、
東トルキスタンの虐殺を救えなくなるから。

二.<ご参考>
昭和13年1月21日
関東軍
「現下に於ける猶太民族施策要領」
 猶太民族が正義公道を基として日満両國に依存するに於いては、
之を八紘一宇の我大精神に抱擁統合するを理想とす。
現下、満洲國開発に際し、外資導入に専念するの余り、
猶太資金を迎合的に投下せしむるが如き態度は厳に之を抑止す。
ドイツその他の列國に対しては我民族協和、八紘一宇の精神
並びに防共の大義に遵由するを諒解せしめ誤解無からしむ。

実施要領
1、猶太民族主要地たる大連、奉天、哈市(ハルピン)、海拉爾(ハイラル)に於ける
各特務機関長左記に関する裏面工作を進む。
(1)宗教的な猶太民族の融合を計る為、猶太協会に対して裏面援助輔導を与う。
(2)各集団に於ける中心的猶太人中、我方に適当なるものを個人的に把握し、
之を核心とする同民族の結合を計ると共に、
之をして哈市中央本部の統制下に入る如く指導す。

2、日満各機関
(1)依然厳正公平なる態度を持し、是々非々主義に徹底す。
(2)猶太人なるが故の圧迫は之を取締るも、
之い依り民族的特恵待遇たらしめざる如く其の実施を注意す。

3、在外工作
在外帝國使臣、武官に対し、我方猶太工作の真意を諒解せしめ、
列國をして誤解なからしむ。

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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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