世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】「宋美齡の霊言」→<西暦1936年西安事件理解の決定版>日本軍、帝國陸軍の強さは、痺れるくらいの強さで、怖かった。東洋に於ける最強の姿。誇大な反日プロパガンダに徹したのは、中華民國単独では、日本に絶対に勝てず、アメリカを参戦させたかったから。日本に望むことは、台湾を國家として承認して、核武装し、戦前の様に、武士精神を発揮し、台湾有事に米軍と共に自衛隊が戦ってくれること。過去世は、日野富子(足利義政〔プーチン大統領過去世〕の正室、後継者争いで、応仁の乱を起した張本人、応仁の乱で、東西両軍大名への金貸しで金儲けした人)

井上功一であります。
2月21日(木)業務終了後、

2/20収録「宋美齡の霊言」
を拝聴致しました。

対応者も、
・大日本帝國の正史を教導される綾織さん
・米ラジオで、対グローバリスト宣伝をされている及川さん
・過去世で、皇軍の祖として三韓征伐された七海さん

非常に適切な人選。

宋美齡女史は、なかなか語り口が
面白く、ゲラゲラ笑ってしまう様な
非常に楽しい霊言でした。
こういうユーモアセンスがあるが故、
戦前、アメリカ人に受け入れられたのだと思います。


大川隆法総裁も、
霊言後
過去世が、日野富子であることも踏まえ、

「頭のいい人なんでしょうね。
蔣介石より、頭がいい。
時代の最先端を行くので、
昔は、頭のいい女性は、
悪女にされてしまったのでしょうね。」

と割りに評価。
(多分、台湾巡錫を控えていらっしゃるので。)

【宋美齡の実像】
宋美齡
宋美齡は、蔣介石夫人で、
蔣介石を尻に敷き、
反日プロパガンダを展開した
コミンテルンの手下で、
キリスト教を隠れ蓑にする
グローバリストの悪女
くらいに思っておりましたが、

アメリカ國内で、
反日プロパガンダ
漢民族による中華民國
(今は、台湾)への愛國心故、
外國の軍隊である日本軍に
國土を戦場として荒らされること、
もしかしたら良くなったかもしれないが、
日本に統治されることを善しとせず、
しかし、
中華民國単独では、日本に絶対に勝てず、
アメリカを参戦させたかったから。
決して、
ルーズベルト、スターリンに
乗せられた訳ではない。
また、
西安事件で、
支那共産党の
第二次國共合作、抗日戦に同意したのは、
当時の
男尊女卑の支那社会で、
女性である自分が、
政治の表舞台で活躍するには、
男を立てなければなず、
蔣介石を、生かしておく必要があった為。

今は、台湾(中華民國)を護る為、
親日、新米に徹して、あの世でも、
演説して回っている。

とおっしゃり
かなりの曲者ですが、なかなかの女傑。


宋美齡の父は、
メソジスト教会宣教師で、
浙江財閥創始者の大富豪。
孫文の支援者。

「宋家三姉妹」
として有名で、
長女:宋靄齢→孔祥熙(孔子の子孫)の嫁
次女:宋慶齢→孫文の嫁
三女:宋美齡→蔣介石の嫁

*蔣介石は、孫文の死後、
地位と革命資金を得る為、
既婚で、愛人、妾もいながら、
次女:宋慶齢にプロポーズ。
断られると
三女:宋美齡へ、執拗にプロポーズ。
前妻、愛人、妾を清算した上で、宋美齡と結婚。

宋美齡は、
9歳で、アメリカ留学
ヒラリー・クリントンの母校でもある
ウエズリー大学を、主席で卒業した才媛。
103歳迄生きた生涯現役人生。


【皇軍(帝國陸軍)への尊崇の念と日本再興への期待】
190211_1159~001
また、
日本軍、帝國陸軍の強さは、
痺れるくらいの強さで、怖かった。
東洋に於ける最強の姿。
毛沢東の八路軍も、
日本軍には、勝てない。と逃げていた。
アメリカ軍が、今、支那と戦うとしても、
爆撃か、核攻撃するだけで陸戦はできない。
自分達が死傷するのが嫌な
ある意味卑怯な戦い方。
しかし、
日本軍は、支那國内で作戦展開し、
都市を制圧していった。
本当に強かった。
最後は、イタリア、ドイツが降伏し、
日本一國で、世界と戦ったのは、偉大。

この日本の強さが、アジアに自信をもたらした。
と思っている。

こういう強い日本が、
今、北朝鮮に脅され、
Jアラートで、避難訓練している姿は、
情けなくて見たくない。
今こそ、
武士道精神に回帰し、
日本単独で、
北京政府が恐れ、
東アジアをコントロールできる國家
となって貰いたい。

と非常に、
皇軍に畏敬の念を持っていらっしゃり、

大日本帝國時代の様に
我が國が、東洋の盟主、世界の護民官として
責務を果たすことこそが、
近隣諸國以外の世界が期待し、
世界人類の幸福に資するのだ。

と改めて痛感致しました。


以下、その他論点、感想を、
記述致します。
190101_1326~001

1.1937年12月12日「西安事件」の真相
(1)第二次國共合作、抗日戦に合意した理由
→宋美齡が政治の表舞台で活躍する為
・西京事件で、
蔣介石に反感を持っていた
中華民國の軍人である張学良(張作霖の長男)、楊虎城に
拉致監禁された蔣介石を、
救出するため、
航空機で、
兄の宋子文と共に、西京乗り込み
蔣介石、宋子文、宋美齡で、
支那共産党の周恩来、秦邦憲、葉剣英と会談し、
「第二次國共合作」、「抗日戦」に同意したのは、
当時の
男尊女卑の支那社会で、
女性である自分が、
政治の表舞台で活躍するには、
男を立てなければなず、
蔣介石を、生かしておく必要があった為。
それ以降、
日本軍と主として戦う様になり、
翌年1937年7月7日
盧溝橋事件が起き、「支那事変」が勃発。

*余談話で、宋美齡に惚れていた張学良を、
色氣で篭絡したという話もあります。

・中華民國軍事顧問のドイツ第三帝國ファルケンハウゼン将軍は、
戦車部隊による西安の反乱軍への奇襲攻撃、
毛沢東の八路軍への空爆敢行、
支那共産党は、壊滅寸前になっており、
「第二次國共合作」、「抗日戦」に同意せず、
蔣介石を見殺しにしておれば、
完全に、支那共産党が殲滅され、
別の中華民國総統により、
支那が統一されて、
「自由」「民主主義」「議会制」の國家が、
出来ていたと思う。

自分が、政治の表舞台で活躍する為、
蔣介石を生かしておく必要があり、
支那共産党の
第二次國共合作、抗日戦に合意。


*強硬な姿勢の蔣介石が國共合作に合意したのは、
蔣介石前妻の息子である蔣経國が
留学先のソ連で、政治的人質に捕られ、
帰國を条件に、しぶしぶ合意した。
とも言われております。

(2)本心は、抗日戦は、あまり乗る氣でなかった。
・孫文、蔣介石は、日本に亡命しながら、辛亥革命を実施し、
大日本帝國とは、本心では戦いたくなかった。

・しかし、支那國内に外國の軍隊に進駐されるのは、
愛國心故、耐えられず、抗日に徹した。

(3)スターリンの恫喝は、事実
・ドイツと日本による挟撃を避ける為、
日本軍を、支那内乱に釘付けする戦略。
それ故、支那共産党に、
スターリンは、
蔣介石を殺さず、釈放する様に恫喝。


2.誇大な反日プロパガンダ、南京大虐殺他捏造プロパガンダ実施の理由
・中華民國単独では、日本に絶対に勝てず、アメリカを参戦させたかったから。
アメリカは、単純明快な國民である為、
日本は、極悪非道のサタンと断定すると、
「正義の戦い」として俄然、力を発揮し、戦争してくれるので、
誇大で過剰な創作反日プロパガンダを展開した。
しかし、人一人の力で、参戦させることができるという証明でsもある。

・南京大虐殺100人、1000人と言っても、
戦乱、虐殺が日常的な支那國内では、全くインパクト無く
民間人が30万虐殺されたと創作して宣伝しなければ、効果がない。


*戦時中の当たり前の諜報戦に、未だに拘り、
自虐史観の原因は、GHQ言い、
支那、両朝鮮の反日プロパガンダに、
謝罪を続ける日本こそが、ほんと恥さらし。
だと改めて実感しました。
反日プロパガンダは、マスコミで報道せず、
黙殺し、皇國史観を浸透させるのが、一番。


3.台湾(中華民國)による統一支那こそが、支那人民幸福に直結
・米中國交正常化、日中正常化以降は、台湾独立しかできなくなったが、
一つの中国というなら、台湾(中華民國)による統一が本来。
台湾独立を護るには、アメリカ、日本の支援が必要。

・台湾(中華民國)は、今迄、中華人民共和国に占領されたことはなく、
独立國。


・支那本土の霊界は、全て黒い霧に包まれた地獄。
支那霊界の天上界は、今、台湾にある。

4.過去世
・日野富子
神功皇后、北条政子と共に、日本を代表する女傑の一人


・足利義政〔プーチン大統領過去世〕の正室、
後継者争いで、応仁の乱を起した張本人。
応仁の乱で、東西両軍大名への金貸しで金儲けした人。


・足利義政は、銀閣寺を建立させ、わびさびの東山文化を醸成。
日野富子の尻しかれるのが嫌で、
風流を嗜む世界に没頭した。と言われております。
プーチン大統領を尻に敷くくらいですので、
どれだけ凄まじ烈女かが解ります。
*私個人としては、幼少時より、
絢爛豪華な金閣寺の北山文化より、
幽玄な銀閣寺の東山文化が、
好きでした。

5.【ご参考】年表概略(西暦版)
1910年、日韓合邦(大日本帝國が、大韓帝國併合)

1911年、辛亥革命(孫文)

1912年、中華民國建國

1914年、第一次世界大戦勃発

1918年、第一次世界大戦終了

1919年、中華民國國民党結成

1919年、ソ連で、コミンテルン(國際共産党)結成

1920年、國際連盟成立

1921年、コミンテルン支那支部(支那共産党)結成

1922年、コミンテルン日本支部(日本共産党)結成

1922年、ラロッパ条約締結(ドイツ、ソ連)
→赤軍に軍事技術訓練を提供するかわり、
ドイツ軍が、ソ連國内で、機甲部隊、空軍の演習実施。
*ベルサイユ条約で、ドイツは、戦車、航空機の保有禁止。

1923年、関東大震災
→多分、前年に日本共産党結成されたことに、神々がお怒り。

1928年、ケロッグ・ブリアン協定(パリ不戦条約)
→國際紛争の手段として、戦争を用いない。但し、自衛戦争は認めると言う解釈。
現実を直視しない空想の論理。悪名高い憲法9条「戦争放棄」、自衛権の源泉。

1931年、満洲事変

1932年、大満洲帝國建國
→五族協和、王道楽土。アジヤ版アメリカ合衆國。

1932年、日本共産党が、「天皇制」という悪意に満ちた言葉を作成、赤旗に掲載。
→制度なら、人間が勝手に作ったり止めたりできるから。

1933年、國家社会主義ドイツ労働者党政権樹立、

1936年、ベルリンオリンピック

1936年、西安事件

1937年、日独伊防共協定

1937年、支那事変(盧溝橋事件、首都南京陥落)

1939年、第二次世界大戦勃発

1940年、日独伊三國同盟

1941年、大東亜戦争開戦

1943年、大東亜会議開催、大東亜共同宣言採択

1945年、第二次世界大戦、大東亜戦争終結

1949年、中華人民共和国建國


関連記事
スポンサーサイト



テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2019/02/23(土) 12:07:42|
  2. 祭政一致、國史、教育
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<【鑑賞の感想2回目】2679年02月24日(日)<奉祝天皇陛下御在位30周年>「僕の彼女は魔法使い」→二人の純愛は、神に通づる。魔法陣は、周期表。周期表により、化学(錬金術)万人に開示。 | ホーム | 【鑑賞の直感的感想】2679年02月22日(金)<竹島の日>「僕の彼女は魔法使い」→若いって、いいわねえ。モテル男は、つらい。千眼美子さんの魅力満載。>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://hstoyonaka.blog.fc2.com/tb.php/4053-482dbdaa
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

カウンター(2011/10/3より)

検索フォーム

プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

カテゴリ

未分類 (360)
軍事外交、再軍備、核武装 (665)
後援会、選挙、解任通告 (552)
祭政一致、國史、教育 (523)
経済、増税阻止、震災復興 (223)
人口政策、生涯現役 (18)
宗教 (196)
宇宙 (43)
行楽、親睦 (309)
自転車 (977)
音楽 (21)
健康 (32)
【これは、エエヨ!】 (84)
ご挨拶廻り(商店街、巷) (64)
ご挨拶廻り(山岳、農村) (1)

最新コメント

最新記事

最新トラックバック

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる