世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

明朝のサラリーマン出勤前街宣用自作チラシ完成”《皇軍による支那事変制圧81周年》12月13日(木)は、南京解放治安回復祝祭日~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ~”

皆様へ

井上功一であります。
お蔭様で、
明朝のサラリーマン出勤前街宣用自作チラシ
完成しました。

《皇軍による支那事変制圧81周年》
12月13日(木)は、南京解放治安回復祝祭日
~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ~

 12月13日は、日本臣民にとっても、支那人民にとっても、大変大切な日であります。なぜなら、コミンテルン支那支部により、81年前の昭和12年(西暦1937年)7月7日勃発した盧溝橋事件に端を発する支那事変。内乱状態にあった支那の秩序維持、日本居留民の保護の為、神功皇后の三韓征伐以来の軍紀厳しい伝統を持つ松井石根大将率いる皇軍(大日本帝國陸軍)の中支那方面軍が、南京攻略戦において、中華民國の首都南京を陥落させ、南京市内に治安と秩序をもたらし、 支那人民を、軍閥、蒋介石の國民党軍の恐怖、圧政から解放させた「 南京解放治安回復祝祭日」であるからであります。
 また、支那事変は、皇軍戦車部隊の初陣で、目覚ましい活躍をしたことを追記しておきます。 
 南京解放治安回復81周年を祝し、大日本帝國中支那方面軍の偉業を称えたい。と思います。

Ⅰ.「南京大虐殺」という捏造が出現した経緯
1.中華民國、蒋介石の國際プロパガンダ
蒋介石が、捏造した「南京虐殺」を国際宣伝し、南京にいたアメリカ人宣教師が、自分たちが、南京に留まる為、「日本軍の残虐行為から、支那人を守る」という理由として、捏造された「南京虐殺」を宣伝しました。


2.「東京裁判」に於けるアメリカ人宣教師の嘘証言
アメリカの報復裁判であり、國際法違反である「東京裁判」で、日本に復讐する為、南京にいたアメリカ人宣教師が、捏造した「南京虐殺」を証言。*現在、その根拠であるベイツメモは、捏造であることが証明されております。


3.反日日本人のやぶへび行動
・昭和56年(西暦1981年)11月の中学用教科書「中国歴史」から、「南京事件」が、中華人民共和国で、初めて書かれました。

・昭和46年6月、朝日新聞の本多勝一記者が、中華人民共和国を訪れ、用意された証人の一方的な話を聞き、何の検証もせず、朝日新聞に、あたかも、「南京大虐殺30万人」が事実であるかの様な「中国の旅」を連載。その後、中華人民共和国では、虐殺記念館をつくり出し、日本に、無礼を働き続け、現在に、至っております。それまでは、支那共産党の中華人民共和国は、「南京事件」をほとんど知らず、関心がありませんでした。*この数年前にも、反日日本人である大森実、新島淳良らが、訪中しておりますが、その時は、全く相手にされませんでした。(捏造である南京大虐殺の証拠等ないので)

Ⅱ.南京城陥落の真実
帝國陸軍中支那方面軍が、「南京をオープンシティにする。」と、居留民に再三の避難勧告を出しましたが、南京を守備する國民党軍は、 申し入れを聞かず抵抗。 最後は、軍服を脱ぎ、 民間人の服を着た「便衣兵」となり、 ゲリラ兵として抵抗。 ゲリラ兵は、スパイとして射殺すれども、 日本軍は、組織的に 民間人を虐殺しておりません。
支那が、國際連盟に「日本軍が、2万人住民を虐殺した。」と訴えても、 事実無根として、無視されました。 (この当時、國際連盟は、反日的でした。) という事実があります。死んだのは、皇軍と國民党軍双方将兵、それぞれ100名くらいが妥当であります。

Ⅲ.支那が、反日である源泉は、毛沢東の八路軍時代トラウマ
支那(中華人民共和国)が反日を煽る源泉は 、八路軍時代の毛沢東が、支那事変、大東亜戦争で、精強な皇軍(日本軍、関東軍)が怖くて逃げ回ったトラウマ故、 日本共産党に指示し、憲法9条護持で「日本宦官化」に専心したからだ。と言われております。
→平成30年11月に収録された幸福実現党大川隆法総裁による公開霊言「毛沢東の霊言」より

Ⅳ.【最高裁勝訴】平成28年04月20日(水)「南京裁判」取立訴訟
    ~原告(支那人、反日弁護士)の請求棄却、被告(展転社)勝訴~
“「南京虐殺」への大疑問”の海賊翻訳本に、名誉を毀損されたとして夏淑琴が、訴訟し、支那南京法院が下した一方的な損害賠償請求判決を、反日弁護士が日本の裁判所にて、強制執行しようとした裁判でありますが、 「日中両國はそれぞれの國でなされた判決を相互保証しておらず、強制執行は認められない。」として、被告である出版元:展転社と著者:故松村俊夫氏が勝訴しました。
 もし、この裁判で負けていれば、一方的な中華人民共和国法院の判決が、日本國内で、強制執行され、反日日本人弁護士の成功報酬目当ての訴訟ビジネスを横行させ、日本國民の財産と富が収奪されると共に、日本國民による中華人民共和国批判、皇國史観教導啓蒙が、不可能となり、中華人民共和国による言論弾圧、主権侵害を、容認する事態となるところでありました。


〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296 日本國民 幸福実現党員 井上功一
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私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
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肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
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