世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

明朝の國威発揚出勤前街宣の自作チラシ完成”~10月25日は、敷島隊による神風特攻初戦果の日~神鷲の忠烈萬世に燦たり<今こそ、大和魂の精華=特攻精神発露の秋>臓器売買人権弾圧國家=中華人民共和国は、世界人類の敵、現在の仮想敵國。”


井上功一であります。

お陰様で、
明朝の國威発揚出勤前街宣の自作チラシが、

完成しました。
~10月25日は、敷島隊による神風特攻初戦果の日~神鷲の忠烈萬世に燦たり<今こそ、大和魂の精華=特攻精神発露の秋>臓器売買人権弾圧國家=中華人民共和国は、世界人類の敵、現在の仮想敵國。

~10月25日は、敷島隊による神風特攻初戦果の日~
神鷲の忠烈萬世に燦たり
<今こそ、大和魂の精華=特攻精神発露の秋>
臓器売買人権弾圧國家=中華人民共和国は、世界人類の敵、現在の仮想敵國。
74年前、昭和19年(1944年)10月19日、大西瀧治郎海軍中将によって、神風(しんぷう)特別攻撃隊が、編成され、同20日下令。同25
日には、関行男大尉率いる敷島隊の特攻機(250kg爆弾爆装零戦)5機による敵空母撃沈の初戦果が上がり、劣勢に意気消沈する日本國民
を奮起せしめ、世界を驚嘆ならしめました。正に、現在に至る迄、必死必中の特攻隊は、「皇國の誉れ」、「日本臣民の誇り」であります。
皇國悠久の大義、八紘一宇、報國の至誠に生きられた神風特別攻撃隊敷島隊五神鷲のご壮挙を偲び、その武勲を顕彰致し、感謝の誠を捧
げると共に、今こそ、特攻精神を発露し、自治区で、生きたまま臓器摘出売買し、思想弾圧人権弾圧で人民の自由を奪う世界人類の敵、現在
の仮想敵國=中華人民共和国を懲罰制裁し、「自由、民主、信仰」を認める様促すことを期す所存であります。10月25、26日「日中首脳会
談」が開催されますが、安倍首相におかれましては、通貨スワップ他対支那経済協力より國益を損なうことの無い様対処されることを求めます。
1.神風特別攻撃隊編制の経緯
①大東亜戦争において、昭和19年6月のマリアナ沖海戦に敗北、同7月9日にサイパン島が陥落し、絶対國防圏を喪失し、米軍が、我が國
の絶対國防圏を突破。我が國は、帝國陸軍海軍一体となり、インドネシアから本土への石油他の「資源還送航路」を確保せんと、撃米軍のレイ
テ島上陸(フィリピン攻略)を阻止を目的に、(現在の南シナ海、東シナ海の状況とある部分類似しておりますが)大和、武蔵、長門といった帝國海軍の残存艦船を集め、「捷(しょう)一号作戦」(レイテ沖海戦*この海戦で、武蔵も沈没)が、昭和19年10月18日発令され、決戦の日が25日とされておりました。基地航空隊(第一航空艦隊)の航空支援の下、25日迄に、水上艦隊(栗田艦隊)を、レイテ湾内の米軍上陸地点に突入させ、艦砲射撃で、揚陸作業中の米軍を殲滅させる作戦でありました。
②しかしながら、17日、第1航空艦隊司令長官に着任した大西瀧治郎海軍中将麾下の残存航空機は、40機。また、戦闘経験の浅い搭乗員。
更に、昭和19年当時、米軍敵空母部隊はレーダーを活用し、 空中待機の戦闘機を配置して、三段構えで備え、皇軍(日本軍)の攻撃機を遠距
離で捕捉し、 これを撃退することが非常に巧妙になり、敵警戒幕を突破、または回避して、攻撃目標に到達することが困難となっておりました。
③こうした不利な戦況の中、これを打開するのは、「第一線将兵の殉國・犠牲の至誠」に訴えて、 体当たり攻撃を敢行する他に、良策は無く、神風特別攻撃隊が結成されたのであります。第一神風特別攻撃隊は、「敷島、大和、朝日、山桜」の四隊からなり、第十期甲種飛行予科練習生の志願者により、編成されました。
2.神風特別攻撃隊の初戦果~敷島隊、昭和19年(1944年)10月25日~
①昭和19年(1944年)10月25日、関行男大尉率いる敷島隊の特攻零戦(250kg爆弾装着)5機によって、護衛空母セント・ロー撃
沈、護衛空母カリニン・ベイ大破 、旗艦護衛空母キトカン・ベイ小破 、護衛空母ホワイト・プレーン小破という多大なる初戦
果がもたらされ、劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、米軍を恐怖のどん底に叩き落としました。
②これ以降、陸軍、海軍を問わず、回天、震洋、桜花他、あらゆる特攻が、終戦まで敢行され、日本が、無条件降伏することを回避し、後世へ、「特攻精神」が伝承され、アジヤ・アフリカの独立開放の一助となり、現在に至る迄、特攻精神は、大和魂の精華「KAMIKAZE」
として、全世界に知られ、崇敬されておるのであります。
 
3.特攻は、合理的戦術
①特攻は、決死ではなく、武人(もののふ)の心を尊ぶ我が國においても、史上類例を見ない「必死必中」の戦術ありますが、少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった当時の大日本帝國の環境を鑑みるに、命中すれば、1:300
の死傷率で、多大なる戦果となる合理的戦術であります。
②戦略的には、特攻を継続し、「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。長期持久戦による思想戦という面もありました。実際、「特攻機」の命中率56%。米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、沖縄戦でも、
特攻により、米軍に対し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死を与えております。特攻、ペリリューの戦い、硫黄島の戦い、沖縄戦があり、
米軍を驚愕させたったが故、日本は、國體護持が降伏条件となり、無条件降伏とは、なりませんでした。
日本國民 幸福実現党員 井上功一 〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119  PHS:070-5163-4

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  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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