世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご報告】2678年08月15日(水)<特攻の父>「大西瀧治郎海軍中将墓参」~皇國存亡の今、特攻精神再び~







~皇國存亡の今、特攻精神発露の再び~

特攻精神は、大和魂の精華、幸福実現党精神。


「大西瀧治郎海軍中将遺言」

特攻隊の英霊に曰す。
善く戦いたり、深謝す。
最後の勝利を信じつつ
肉弾として散華せり。
然れ共其の信念は
遂に達成し得ざるに至れり。
吾死をもって旧部下の
英霊と其の遺族に謝せんとす。

次に一般青壮年に告ぐ。
我が死にして軽挙は、
利敵行為なるを思ひ
聖旨に副ひ奉り、
自重忍苦するの誠とも
ならば幸なり。
隠忍するとも日本人たるの
矜持を失ふ勿れ。

諸氏は國の宝なり。
平時に処し猶克く
特攻精神を堅持し、
日本民族の福祉と
世界人類の和平の為、
最善を尽くせよ。

海軍中将 大西瀧治郎
八月十六日

之でよし百萬年の假寝かな

「大西瀧治郎海軍中将遺偈」

すがすがし暴風のあと月清し


幸福実現党豊中後援会の皆様へ


元豊中後援会
井上功一であります。
最終報告2を致します。



靖國神社昇殿参拝後、
小中学生親子も多い
遊就館を拝観致しました。
本年は、
明治維新150年、大日本帝國創設150年でありますが、

その約半分足らずの73年を、
アメリカの比護を受ける
戦後体制下の
仮初めの平和と繁栄
泰平の世に安住しきって暮らし、
今に至ります。
しかしながら、
また再び、
幕末同様に、
諸外國の侵略に曝され、
國家存亡の危機に瀕しております。
150年経って、再び振り出しに戻ってしまったのではないか。
大日本帝國の歩みを拝観しながら、
思索しておりました。

現國難の根本は、
ユダヤ・キリスト教思想の悪意
・原罪と贖罪

・戦わずして敗れることを良しとする過てる自己犠牲の精神(愛の思想)

・転生輪廻思想欠落から始まる唯物論。

・一神教の弊害であるグローバリズム
という洗脳により、
軍事力、戦争を忌避し、
戦って負けない潜在能力があるにも関わらず、
現実を直視せず、
対策を講じないところにあります。

これを打開するには、
結局、
日本國民が、
我が國の國體、正史を
啓蒙教導し
神洲不滅の皇國民として、覚醒して貰うことに尽きます。

→本当の自己犠牲の精神(愛の思想)は、
戦わずして敗れること無く、死中に活を見出だす
特攻精神。


その後、
横浜市鶴見区にある

曹洞宗大本山總持寺に、
赴き、

空母着艦に、
日本人で初めて成功した人で、

帝國海軍航空艦隊育ての親にして、
真珠湾攻撃の立案者。
また、
必死必中の
神風特別攻撃隊編制者
である

特攻の父
大西瀧治郎海軍中将

の墓参をし、

支那習近平國家主席の
地球征服計画「一帯一路」に曝される
皇國存亡の今、

一億二千万の日本臣民、

特攻精神を発露して、

徹底交戦より、
暴支膺懲を敢行することを、

強く誓って参りました。

大西中将のお墓は、
橋本龍太郎元首相のお墓の近くにありますが、

線香を貰いに行った
墓地詰所のお馴染みのオバチャンとは
→「去年は、土砂降りの大雨でしたけど、
今年は、晴れましたね。
明日6月16日
今年も、
大西中将の墓参りに来ました。」

「さっきも、男の人来られて、
ご親族は、墓参りしないのか。
と訊ねられましたが、
姪ごさんが時々来られますが、
ホテル経営されてて忙しいのでねえ。
お盆の間は、無理でしょうね。」

→「多くの方が、墓参りされて、嬉しいですわ。
大西中将のご実家は、
兵庫県丹波市青垣町西芦田にあります。
あれから、73年経って、
日本あまり、パッとしませんので、
特攻精神に回帰したいと思ってます。」
と少々談笑。


大西中将の戒名は、

宏徳院殿信鑑義徹大居士

信の鑑として
義に徹しられ
多くの特攻隊員に慕われた
徳高き方という意味で

生き方そのものを、
表しております。


特別攻撃隊は、
命じる者も、命じられる者も、
心は、一つ。
唯一、光輝三千年の皇國の弥榮を願い、
生きながら、護國の神となり、
必死必中の特攻により、
「天皇陛下、萬歳。」
を、
叫びつつ、
迷いなく、明鏡の如き心にて、
散華されたのであります。

危急存亡の今、

帝國軍人の末裔である我々も、

戦わずして敗れ、
奴隷として
恥を晒して生きるを良しとせず、

これに、続かねばなりません。


大西瀧治郎海軍中将遺偈に「百萬年の假寝」

ありますので、
再び目覚められ、
HS信者さんのご子弟なんかで、
現代に転生されておるかもしれません。









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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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