世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【参加報告】2678年06月30日(土)<大祓の日>「TOKMA ソルフェジオコンサート」A(イ)音=440Hz→444Hz

井上功一であります。
昨日06月30日(土)は、

半年間の知らずうちに犯した罪過を、
祓い清める
大祓、夏越の祓の日でしたので、
半年を振り返っておりましたが、
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午後から、
大阪正心館にて開催された
「TOKMA ソルフェジオコンサート」
に、
ボランティアを少々手伝いながら、
参加致しました。
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トーク、終了後の談笑でも、
・最近は、竹内文書等を研究され、
日本の誇り、譽の源泉は、
太陽を象徴する國旗(日章旗)
他國は、月、星。よって、夜。
昼の日本が世界を遍く照らす。

・皇室の十六菊花紋は、
当時、
世界の16の民族を、
現御神の天皇陛下が、
当地なさっていたことを表し、
実際、
ラムセス2世王妃の墓に、
十六菊花紋がある。

・また、旭日旗も、十六条。
同様に、四海同胞として、
世界を照らしていることを、
象徴。
他、

終始、TOKMAさんの根底にある
神洲である祖國日本に対する祖國愛、畏敬の念、
世界に対する日本の責務
日本人の覚醒といった
強いメッセージ性に満ちながら、
今迄と違い、
静かに魂に染み込ませるコンサートでした。
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やはり、
ソルフェジオ効果。
田沢湖正心館雲水修行期間に、
インスピレーションを受け、
チューニングの基準を、
A(イ)音=440Hz→444Hz
に変更されたことが、
大きいですね。多分。

6月30日で、
TOKMAさんは、HSとの嘱託契約満了。
目出度く、
7月1日より、民間で音楽活動に専心される。
ということでした。
新たなステージでのご活躍、
陰ながら、応援したい。と思います。
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それ程、
宣伝されておりませんでしたが、
参加者は、74人。
(副館長も、最後の30分程度ご参加。)

どこか共通点のある参加者で、
TOKMAサロンが形成され、
独特の空氣。


「さらば青春、されど青春。」の挿入歌
やってやろうじゃないかの場面の
「THE FIGHTER IN NEW YORK」
も、
ロック超で無い、
半音下げたバラードバージョンで、披露。
歌詞の意味を噛み締めた様な歌唱で、
挿入歌よりも、秀逸でした。


1.A(イ)音=440Hz→444Hzについて、
・TOKMAさんの説明された理論を
井上風に記述しますが、
中学校レベルの音楽理論しかありませんので、
少々アバウトです。


ラシドレミファソ(イタリア語)
イロハニホヘト(日本語)
ABCDEFG(ドイツ語)

の音階で、
真ん中のラ、イ、A音を444Hzに、
チューニングすると、
同じハ長調の曲でも、
癒し、リラックスな
曲調に変化する。

・1939年ロンドン国際会議
1953年ISOによって、
国際基準値ラ、イ、A音=440Hzと制定。
現日本も440Hz。(学校教育)
しかし、
ウィーンフィルは、
伝統的に半音高いことで、
有名ですし、
各オーケストラで、
チューニング周波数が、
異なるみたいです。


・ドイツ第三帝國
ヨーゼフ・ゲッペルス宣伝大臣が、
「440Hzの音を、蜂に1週間聞かせ続ける実験」
を実施。
蜂は、行動的、攻撃的になった。
それ以降、440Hzの音を、効果的に
大衆扇動、プロパガンダに利用することにした。
警告音としては、有効で、
Jアラート、救急車サイレン等で使用。


2.貴人との出会い
・数森圭吾さんと、そのご両親も、
ご参加でした。
ご両親にお会いしたのは、初めて。

・お父さんは、兵庫県豊岡市但東町のご出身で、
母校、兵庫県立豊岡高等学校の13期先輩で、
奇遇な出会いに、大変感動しました。

・数森姓は、大変珍しいので、
その由来をお伺いすると、
壇ノ浦の戦い後、
日本海経由で、
落人として、但東町へ逃れてきた先祖だったが、
平(為衛門?)数盛と
平姓を名乗ると、追っ手に発見されるので、
名と姓を逆にして、数森を、姓にした。
ということでした。

数森さんは、由緒正しいお家柄。
お母さんの方も、楠木正成の末裔ということです。


・その後、旧制豊中、豊高出身者の話題で、
数森さんのお父さんと談笑。
グラマーを重視された京大卒の英語教師小幡先生の話。
ご親戚が、民社党佐々木良作委員長(豊中卒)の地元秘書という話
*民社党は、労組を母体にし、労働者、サラリーマンの味方でありながら、
9条改正自主防衛を唱え、日本の伝統文化を大切にし、
地元への利益誘導ではなく、天下國家を論じる。
といった気骨ある政党でした。
ある意味、幸福実現党と類似性があったかもしれません。
名称の似ている反日オバサンの社民党とは、全く別。


内の母の同級生である植村直巳さんが、
マッキンリーで遭難された時、捜索寄付金を、
求められたという話。

改めて、但馬の良さを感じた一時でした。


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  1. 2018/07/01(日) 21:12:46|
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