世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

<奉祝夏至祭>2678年06月21日(木)大野山(753.5m)にて、夏至の太陽参拝。




井上功一であります。

本日、6月21日は、「夏至」。

私(井上)は、
幼少時より、太陽信仰に親しみ、
太陽と共に、暮らし、
また、
中学生の頃より、
北欧神話、
リヒャルト・ヴァークナーの歌劇、楽劇に、
傾倒し、
ゲルマン民族「アスガルト文明」

大変親和性がありますので、


太陽エネルギーの転換点と言える

「夏至」「冬至」

には、非常に強い思い入れがあります。

昨年は、雨でしたので、
太陽神に、ご挨拶申し上げ、
夏至をお祝いする為、
伊勢神宮、倭姫宮に、参拝しましたが、

今年は、雨も上がり、
昼前から日も射すようになってきましたので、

兵庫県猪名川町の
大野山(753.5m)に、
自転車で上り、
皇國の彌榮を、願い、

「夏至の太陽」を拝んで参りました。

19:30になっても薄明るい本日。

やはり、
我が國は、
正史30000年を
人類普遍の信仰である
「太陽信仰」が根付き、

「八紘一宇」「四海同胞」を
國是とする

太陽が昇り、世界をあまねく照らす
「太陽の國」。

「太陽の國」に、
「太陽の塔」があり、
「太陽の法」が説かれ、
再び、
「太陽」が昇る。

世界に冠たる皇國=大日本帝國
世界の護民官、東洋の盟主
として再興致すことが、
望まれます。

よって、
祭政一致の國體再興、皇國史観浸透
皇軍復活(再軍備)、核武装
は、必定。


帰還後は、

当時の夏至の日(6月22日)に、
独ソ不可侵条約を破棄して、
ドイツ軍によって敢行された対ソ戦
「バルバロッサ作戦」。

「バルバロッサ作戦のテーマ曲
フランツ・リスト作
「ラ・プレリュード(前奏曲)」
を聴きながら、

大日本帝國も、
日ソ中立条約を破棄して、
ドイツ第三帝國と共に、
シベリア側から、
ソ連を挟撃しておれば、
対米戦が延期になり、
ソ連が負けて
共産主義拡大阻止に
かなり有効ではなかったのでは、
ないかと
妄想しておりました。





ココから付録
1.アズガルト文明について
・アトランティス文明が滅亡し、
宇宙に逃れた末裔の内、
北欧の地アスガルトに、
宇宙から、
高度な文明を持って
「天孫降臨」したのが、
ヴォータン他の「アース神族」。
よって、天孫民族。
ゲルマン民族の祖先。


・文字、言語、文化、芸術、伝統、氣風、
ヨーロッパ文明の基礎をかなり創ったのが、「アース神族」。
ここ3000年期のヨーロッパ文明は、かなり高等。


・アズガルトの國土は、
ドイツ、ポーランド、フィンランド、スウェーデン、
ノルウェー、デンマーク、イギリス、アイルランド。


・アズガルト文明は、今から10000年前から5000年前。
氷河期が終わって、温かくなり始めた時代。




2.1941年6月22日<夏至>「バルバロッサ作戦開戦日」
・明日(6/22)は、
1941年、
独ソ不可侵条約を破棄し、ドイツ第三帝國が、
奇襲をかけ、
独ソ戦が開始された日。


・77年前は、6月22日が、夏至の日でした。


・フリードリッヒ1世(赤髭王、バルバロッサ)に因み、

「バルバロッサ作戦開戦日」
と呼ばれておりました。


・義理堅く、
日ソ不可浸条約を堅持しておりましたが、
同盟國の大日本帝國も、
参戦し、
関東軍が、
ソ連を挟撃しておれば、
ソ連は、崩壊し、東西冷戦も無く、
中華人民共和國、北朝鮮は、
存在していなかったかもしれません。

結局、ドイツ第三帝國は、
第一次世界大戦と同様、
西部戦線、東部戦線の
二正面作戦を戦うことになり、

最強の機甲軍を持ちながら、
赤軍の縦深陣地に引きずり込まれ、
補給が、続かず、敗退して行きます。

・独ソ戦の最大の魅力は、
パンター戦車、ティーガー戦車、
フェルディナント駆逐戦車が活躍した
クルクスの戦い他、
史上最大の戦車戦が、
行われたことであると思います。


・ベルサイユ条約体制下
ドイツは、空軍、機甲(戦車)部隊の保有を
禁じられておりましたが、
ソ連と、密約「ラッパロ条約」を締結し、
ドイツ軍は、ソ連領内で、
他國に知られること無く、空軍、機甲(戦車)部隊演習、訓練を実施。
その見返りとして、
ソ連は、ドイツ軍から、ロシア革命で疲弊したソ連軍の再建、訓練を実施。


近い将来の仮想敵國同士であっても、協力しあう
こういうところが、國際社会の現実であり、嫌らしいところ。
決して、平和を愛し、公正と信義に満ちた諸國民は、存在しません。




3.6月23日は、大東亜戦争沖縄戦集結の日
・また、6月23日は、
日本國民が、 決して忘れてはならない日であります。
なぜなら、
昭和20 年(1945 年)、帝國軍人と沖縄県民の皆様が、
皇國の弥栄を願い、
死力を尽して、
戦われた大東亜戦争沖縄戦が終結した日であるからであります。


・第32軍司令官=牛島満中将、参謀長=長勇中将が、
摩文仁の軍司令部で自決され、組織的戦闘が終結した日であります。
死力を尽くして、最後の最後迄戦闘されました日米両軍の武勲を顕彰致し、
日米両軍、民間人の戦没者20万人の皆様へ、
追悼の意を表したい。と思います。


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  1. 2018/06/21(木) 22:17:12|
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