世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

2678年06月12日(火)サラリーマン黄昏街宣用チラシ”JAPAN ERWACHE!6月12日(火)<米朝首脳会談共同声明>発表を受けて北朝鮮民主化無血開城は、理想。現実は、日本自立の秋。今こそ、9条改正、皇軍復活、日本核武装、皇國史観。”

井上功一であります。

以下、
本日(6/12)

トランプ大統領記者会見後
30分程度で作成した
サラリーマン黄昏街宣用チラシです。
2678年06月12日(火)サラリーマン黄昏街宣用チラシ”JAPAN ERWACHE!6月12日(火)<米朝首脳会談共同声明>発表を受けて北朝鮮民主化無血開城は、理想。現実は、日本自立の秋。今こそ、9条改正、皇軍復活、日本核武装、皇國史観。”

JAPAN ERWACHE!
6月12日(火)<米朝首脳会談共同声明>発表を受けて
北朝鮮民主化無血開城は、理想。現実は、日本自立の秋。
今こそ、9条改正、皇軍復活、日本核武装、皇國史観。

 6月12日(火)は、「米朝首脳会談」がシンガポールで10:00から開催され、トランプ大統領は北朝鮮に安全の保証を与えると約束し、金正恩委員長は朝鮮半島の非核化を完結するための固く揺るぎない約束を再確認。「共同声明」に、トランプ大統領、金委員長が署名し、(1)米國と北朝鮮は、平和と繁栄を求める両國民の希望通りに、新たな米朝関係の構築に向けて取り組む。 (2)米国と北朝鮮は、朝鮮半島での恒久的で安定的な平和体制の構築に向け、力を合わせる。 (3)北朝鮮は、2018年4月27日の「板門店宣言」を再確認し、朝鮮半島の完全な非核化に向け取り組む。 (4)米國と北朝鮮は、すでに身元が判明している者の即時送還を含め、残る戦争捕虜/行方不明者の回復に取り組む。ことで、合意しました。トランプ大統領は、会談後の記者会見で、拉致問題、人権問題にも言及、制裁圧力は緩めない。在韓米軍は、現時点では撤退させない。ということでありました。予想通り、大括りな共同声明。しかしながら、朝鮮半島問題解決の要諦は、北朝鮮処分を如何にするか。通常兵器も含め北朝鮮完全武装解除あるいは、北朝鮮軍事独裁体制破壊の二者択一。

このまま上手く、北朝鮮を民主化し、無血開城となることを、祈りつつも、現実問題、2~3年後、核武装した統一朝鮮出現。戦後レジーム維持の我が國では、支那と共に、核武装した統一朝鮮の核恫喝に怯え、属國、國民奴隷状態の未来も予想され、日本滅亡の分岐点であると言えます。逆に、日本自立の好機でもあり、日本が、今までの様に同盟國アメリカに一方的にすがって庇護を受け続ける戦後レジームから離脱し、「我が國が、國際社会で話し合いのテーブルに着ける核武装した戦争のできる普通の独立國」となれるかどうか。を、今後問われます。
よって、我が國は、「不戦の誓い」改め、「神洲不滅の誓い」を致し、交戦権を保持し、核武装して、「神の正義」を貫くべく、國際交渉、外交の場に於いて、発言力を持つことが必定。と言えます。
本来、一帯一路構想による支那世界征服阻止、拉致被害者救出、軍事独裁國家北朝鮮処分といった東アジアの平和と安定は、我が國が責任を持つべきであり、今こそ、9条改正、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける無制限交戦宣言が、必須であるのであります。


1.南北朝鮮指導者の深層心理と対処→北朝鮮解体完全非武装化
(1)南北朝鮮指導者は、反日政策による「核武装した統一朝鮮」建國で一致
 今後、アメリカ中間選挙→日本統一地方選→日本天皇陛下御譲位皇太子殿下天皇即位→日本参議院選挙→大阪G20サミット→東京オリンピックと、世界的に、仮初の平和ムードが蔓延して参ります。「朝鮮半島非核化」を掲げながら、日帝35年植民地支配の反日プロパガンダにより、水面下で、「核武装した統一朝鮮」実現していくことが、南北朝鮮指導者の深層心理。「反戦平和」を唱え、アメリカ等他國にすがることしかできない戦わない日本であれば、2~3年後、着実に日本消滅の現実に直面します。


(2)世界人類幸福の為、北朝鮮独裁先軍体制解体完全武装解除こそ、神の正義
 日本國民を拉致して開き直り、核恫喝し、従軍慰安婦で金を毟り取り続ける「核武装した独裁統一朝鮮」が実現したならば、人類の幸福が脅かされ、よって、北朝鮮独裁先軍体制解体完全非武装化が、神の正義であります。

2.日本生存戦略→3年以内(東京オリンピック終了迄)に、皇軍復活、核武装完了
(1)歴史に学ぶ世界の現実
 現在、世界は、「ミュンヘン会談」で、平和を演出しながら、第二次世界大戦開戦に至って行った西暦1930年代のヨーロッパに酷似しており、北朝鮮、支那、ロシア、韓国と終身制の独裁者が増えつつあり、現在の神の正義を貫く「自由」と「民主主義」を主体とする世界秩序に挑戦し、世界史を変えんとしており、 また、支那は、「天下二分の計」により、アメリカと世界を二分し、最終的に覇権國家とならんとしております。 こうしたパワーオブバランスの世界に於いて、丸腰で、「戦争放棄」を唱えていても、話し合いは、全くできず、戦わずして破れ、國家が消滅し、國民が他國の奴隷として、恥を晒して生きる未来が待っておるのであります。


(2)日本生存戦略
 日米同盟はイコールパートナー化、強化しつつも、朝鮮、支那、ロシアが大人しくしている強権なトランプ大統領在任中(高齢の為、1期で終わる可能性)に、平和ムード漂う中、水面下で、粛々と、自信と誇りの源泉である皇國史観浸透、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける9条適用除外超法規的措置による無制限交戦宣言を完遂し、軍事力、戦争を外交の手段として行使する普通の独立國となることであります。


日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119 PHS:070-5163-4296 


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テーマ:北朝鮮問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2018/06/12(火) 22:16:33|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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