世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

海軍記念日慶祝用街宣用チラシ完成 <慶祝海軍記念日>2678年5月27日(日)日露戦争日本海海戦圧勝113周年「大日本帝國海軍は、復活す。」~今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、交戦権保持~

井上功一であります。
お蔭様で、
海軍記念日慶祝用街宣用チラシ完成。


<慶祝海軍記念日>2678年5月27日(日)日露戦争日本海海戦圧勝113周年「大日本帝國海軍は、復活す。」~今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、交戦権保持~
<慶祝海軍記念日>2678年5月27日(日)
日露戦争日本海海戦圧勝113周年
「大日本帝國海軍は、復活す。」
~今こそ、9条改正、皇軍復活、核武装、交戦権保持~


 5月27日は、誉ある「海軍記念日」。日露戦争において、明治38年(西暦1905年)東郷平八郎海軍大将率いる大日本帝國海軍の連合艦隊が、ロシアのバルッチク艦隊を殲滅し、圧勝した日本海海戦が開始された日であり、本年は、海戦113周年。この日本海海戦により、日本は、日本海の制海権を得て、日露戦争を勝利に結び付けたのであります。明治維新から、50年程度で、日本は、ロシア帝國を破り、五大強國の一つとなったのであります。海戦は、科学技術の優劣で勝敗が決まるとも言え、日露戦争で、黄色人種國家が、白人國家を破ったことで、有色人種への差別撤廃、白人植民地支配開放の端緒となったとも言える國家がこの時掲揚された有名な信号旗「Z旗」は、「皇國興廃在此一戦 各員一層奮勵努力」を意味します。この帝國海軍の伝統、士魂を引き継ぐのが、旭日旗を自衛艦旗とする海上自衛隊。

 現在、6月12日米朝首脳会談中止あるいは、撤回と駆け引きが展開され、日本は、蚊帳の外といった感がありますが、結論は、北朝鮮処分を如何にするか。通常兵器も含め北朝鮮完全武装解除あるいは、北朝鮮軍事独裁体制破壊の二者択一。
 
 本来、一帯一路構想による支那(中国)世界征服阻止、拉致被害者救出、軍事独裁國家北朝鮮処分といった東アジアの平和と安定は、我が國が責任を持つべきですが、憲法9条戦争放棄、吉田ドクトリン、戦後レジームにより、同盟國アメリカにすがるしかない情けない現状があります。今こそ、9条改正、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける無制限交戦宣言が、必定であります。


1.南北朝鮮指導者の深層心理と対処→北朝鮮解体完全非武装化
(1)南北朝鮮は、反日政策による「核武装した統一朝鮮」建國で一致
 今後、米朝首脳会談の駆け引き→アメリカ中間選挙→日本天皇陛下御譲位皇太子殿下天皇即位→日本参議院選挙→大阪G20サミット→東京オリンピックと、世界的に、仮初の平和ムードが蔓延する可能性がありましたので、米朝首脳会談中止は、好都合。「朝鮮半島非核化」を掲げながら、日帝35年植民地支配の反日プロパガンダにより、水面下で、「核武装した統一朝鮮」実現していくことが、南北朝鮮指導者の深層心理。「反戦平和」を唱え、アメリカ等他國にすがることしかできない戦わない日本であれば、2~3年後、着実に日本消滅の現実に直面します。

(2)世界人類幸福の為、北朝鮮独裁先軍体制解体完全非武装化こそ、神の正義
 日本國民を拉致して開き直り、核恫喝し、従軍慰安婦で金を毟り取り続ける「核武装した独裁統一朝鮮」が実現したならば、人類の幸福が脅かされ、よって、北朝鮮独裁先軍体制解体完全非武装化が、神の正義であります。


2.日本生存戦略→3年以内(東京オリンピック終了迄)に、皇軍復活、核武装完了

(1)歴史に学ぶ世界の現実
 現在、世界は、「ミュンヘン会談」で、平和を演出しながら、第二次世界大戦開戦に至って行った西暦1930年代のヨーロッパに酷似しており、北朝鮮、支那、ロシア、韓国と終身制の独裁者が増えつつあり、現在の神の正義を貫く「自由」と「民主主義」を主体とする世界秩序に挑戦し、世界史を変えんとしており、 また、支那は、「天下二分の計」により、アメリカと世界を二分し、最終的に覇権國家とならんとしております。 こうしたパワーオブバランスの世界に於いて、丸腰で、「戦争放棄」を唱えていても、話し合いは、全くできず、戦わずして破れ、國家が消滅し、國民が他國の奴隷として、恥を晒して生きる未来が待っておるのであります。

(2)日本生存戦略
 日米同盟は強化しつつも、朝鮮、支那、ロシアが大人しくしている強権なトランプ大統領在任中(高齢の為、1期で終わる可能性)に、平和ムード漂う中、マスコミに幻惑されず、水面下で、粛々と、自信と誇りの源泉である皇國史観浸透、皇軍復活(再軍備)、核武装、有事に於ける交戦宣言を完遂し、軍事力、戦争を外交の手段として行使する普通の独立國となることであります。
3.憲法13条「幸福追求権」は、憲法9条「戦争放棄」に優先
戦争は、外交の延長戦上にあり、戦争は、外交の一手段。戦争や軍事力を、自由に行使できるのが、普通の独立國、真なる主権國家。戦争放棄を歌う國家は、植民地、属國である。核抑止力、軍事力の裏打ちがあってこそ、外交のテーブルにつける。これらが、國際常識であり、リアルな現実。現日本國憲法は、基本的人権護持を目的とする憲法。その中核が、憲法13条「幸福追求権」であり、憲法9条「戦争放棄」に優先するものであり、幸福追求権を反故にする憲法9条「戦争放棄」は、憲法違反であります。

日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119 PHS:070-5163-4296 


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  1. 2018/05/27(日) 10:23:46|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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