世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【実施模様】2678年05月23日(水)<サラリーマン黄昏ご挨拶廻り>「外人土地取得規制強化署名」依頼兼割引券販売






奉祝幸福実現党設立記念日9周年
5月23日は、幸福実現党設立記念日


JAPAN ERWACHE!
天皇彌榮
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
皇軍復活、日本核武装
大日本帝國創設150年
Great East Asia War is Holy War!
正義の戦争=大東亜戦争開戦77年
大東亜共同宣言採択75年
朝鮮征伐
暴支膺懲





井上功一であります。
本日5月23日は、
我々信者、党員にとって
非常に大切な日。
なぜなら、
9年前2669年(平成21年)
政治団体届けが、
受理され、

幸福実現党が、
その他政治団体として、
認可され
報國の激誠に基づく
政治運動が
本格的に
開始された日
であるからであります。

幸福実現党宣言の日4月30日
と同様に、
忘れずに、
原点回帰する日として、

大切したいところであります。


さて、本日も、
業務終了後、

外人も多い街
大阪市生野区桃谷

商店街にて、


<サラリーマン黄昏ご挨拶廻り>
「外人土地取得規制強化署名」依頼

割引券販売「さらば青春、されど青春。」

を敢行しました。

※昨日サイクリングの日は、
自転車で、高野山迄往復した為、
戸別訪問は、休み。


1.実施日時、場所
2678年05月23日(水)
18:25~19:35

大阪市生野区
桃谷の商店街


2実施結果
・32軒程度訪問

・外人土地取得規制強化
→3筆

・割引券販売0枚




3巷の様子、声、ご要望
・理髪店60代ご主人:
署名用紙の幸福実現党という文字を指しながら、

「あんたのいうとること、
全くその通りやし、
ワシも、おんなじ考えや。
間接侵略どころか、
このままやったら、
日本が、中国に盗られてまうで。
今までは、
吉田ドクトリンで、商売だけやって発展して
それで良かったんやけど、
日本は、
戦争の出来る國にならな。
中国、北朝鮮の問題も、
アメリカに頼らんと、
日本が解決すべきや。
それが出来へんからなあ。
情けないわ。

そやけど、
学会さんと一緒で、
宗教が、政治に関わったらあかん。
今、ワシら、一生懸命働いても、
税金で持って行かれる。
そやのに、
宗教やっとる坊主が、
ベンツ乗って、贅沢しとる。
宗教にも課税すべきやで。
ほんま。

ええ思想、政策やのに、
幸福の科学を、
連想する様な名前を
変えたらどうや。

信者さんが、大川さんを奉るのんは、分かるけども。
そしたら、一般受けして、
もっと票も入って
当選するで。」


→「ご助言、ご賛同、
ありがとうございます。
宗教の方も、
清廉潔白、質素倹約、明朗会計を心掛け、

でも、
ドイツなんかでは、
キリスト教民主同盟
なんかもあり
イスラム圏は、祭政一致ですからねえ。
世界的には、
公明党さんや内みたいな宗教政党は、
普通ですんでね。

で、
党名変えすぎると、
民主党さんみたいに、
訳分からん様なるますけど、
どんなんが、
よろしおますか。
大日本國粋労働者党
太陽の党
激誠会
とか。」


「そやなあ。うーん、
自分らで考ええな。」
と暫し談笑。



・持ち帰り寿司60代男性店長:
「ああ、それとおんなじ映画の券、貰たで。」


・鍼灸院60代:
「あんたの考えに賛成するから、
書くんやで、
党に入るんちゃうで。
水資源の破壊は、なんとかせんとな。
この辺も、中国人のビルが、
増えとるしな。
でも、
幸福実現党で、
やっとったら、誰も書いてくれへんやろ。」
署名用紙をめくられ、
「ええ、なかなかようけ書いてもろとんなあ。」

→「お陰様で、
私だけでも、90筆貰いました。」

「こんなことしとったら、
なかなか大変やけど、
ほんま頑張ってな。」
と温かく激励下さいました。


※余談話

『創造館』建立祈念植福-地球神エル・カンターレ『芸能新時代』創造植福-

のご案内で、

三島由紀夫先生が、
指導された映画が、
制作予定であることが、

暗示されましたが、

ぜひ、

“特攻の父、大西瀧治郎
~大和魂の精華=特攻精神は、死せず~”


で制作して頂きたい。


密かに期待をしております。


三島先生指導の映画作品となると、

豊穣、潮騒といった

精緻で耽美な作品

あるいは、

憂國

の様な
自決と自殺の違い
死ぬべき秋に、見事散華する
といった
報國の至誠、武人(もののふ)の心
を表した作品

どちらになるか、

今から、楽しみであります。


生前の三島先生は、
私と同様
ヴァグネリアン(リヒャルト・ヴァークナー信奉者)で、

市ヶ谷駐屯地クーデターを予告する
映画「憂國」においても、
切腹による自決シーンにも、
ヴァークナーの
楽劇「トリスタンとイゾルデ」
愛の死

がBGM
となっており、


三島先生指導のHS映画も、
サウンドトラックが
非常に期待出来ます。

こんな映画なら、
國粋主義者、民族派、右翼の方々にも、
積極的にお薦めできるかもしれません。

三島先生指導の映画、
可能な限り応援、支援していきたい。
と思います。





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  1. 2018/05/23(水) 21:25:14|
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