世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】「信仰の法」~地球神エル・カンターレとは~

JAPAN ERWACHE!
大日孁貴5000年振降臨
天照大神精神復活
10000年の正史を誇るムーの正統な末裔「日本文明」
大日本帝國創設150年
正義の戦争=大東亜戦争開戦77年
大東亜共同宣言採択75年
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
朝鮮征伐
暴支膺懲

井上功一であります。

やっと、
「信仰の法」
180117_0038~001
最初から最後迄、読みました。

私にとって、
「信仰」「信仰心」
という言葉は、
非常に重く畏怖する言葉でありますので、

普段は、安直に、用いない様に、
心がけております。

以下、
概要と感想を記述致しますので、
参考としてくだされば、幸いであります。

全ては、第5章、第6章に収斂されている。
と考えます。
180117_0039~001


我が國で、
エル・カンターレの法が説かれ、
世界宗教=幸福の科学が立宗されたのは、
日本が、
10000年の正史を誇るムーの正統な末裔「日本文明」
であり、
神洲不滅の皇國であるから。

よって、
この自信と誇りと自負こそが、

歴史修正、
即ち、
歴史上の分岐点に於ける反省(異次元パワー)による
パラレルワールドのレーンチェンジを可能とし、
エル・カンターレ文明開闢の原動力となる。
と考えます。

進歩と調和を二大原理とし、
魂の高下、魂の多様性を包含して、
ダイナミックな進化を目指す
地球系霊団において、


エル・カンターレ信仰とは、
まず、
地球神の存在を認めること。
あるいは、
エル・カンターレを愛すること。
エル・カンターレを愛することは、
世界の様々な人々を愛すること。
即ち、
過去の信仰を全て包含し、
尚且つ、
現時点の神の正義、善悪価値判断基準を示す
信仰であります。

また、
エル・カンターレは、
世界各地の宗教の神々の長(例ヴォータン、天御祖神)
であらあせられるので、

エル・カンターレ信仰は、
八紘一宇、四海同胞の拡大版と言え、

各宗教、協調しながら、
間違いは正し、新しい時代に相応しい方向に教導し、
共存共栄、調和を目指すこと旨とする信仰
と言えます。

地球における統治の原理は、

祭政一致の下
「自由と民主主義」
により、
多様性、複数性を認める方向で実施。


エル・カンターレが、
地球と宇宙の関係に於ける方向性を示す
「宇宙の法」
をお説きになられるのは、
二代目以降に、宇宙からの干渉が、
非常に激しくなるのを、見越して。


他、
宇宙と地球人類の創世記、正史
そして、
地球系霊団の善悪基準、正義
といった
驚天動地な話満載で、勉強になり、
非常に面白く、一氣に読める本でもあります。
ご一読、強くお奨め致します。


信仰立てて、創世記を知り、
公開霊言、リーディングで学ぶが故に、
CIA、モサド他諜報機関のインテリジェンスを遥かに超越し、
各國指導者の本心、過去現在の偉人の思想を理解することが可能。
これぞ、正に信仰の力、奇跡であるかもしれません。


以下、
各章の印象深いところと感想記述致します。


第1章 信じる力
人生と世界の新しい現実を創り出す
・2677年02月11日紀元節の講演。

・信じる力とは、穿孔不可知論

・他力は、自助努力をし、信じる者に及ぶ。
例えば、
神様は、電氣のスィッチを切ってほしい。
と拝んで祈っても、
そんな自分でできることは、自分でしなさい。
と相手にしてくださらない。


第2章 愛から始まる
「人生の問題集」を解き、「人生学のプロ」になる
・愛の反対は、憎しみというよりも「嫉妬心」

・組織運営→生かす愛の難しさ

・全体主義國家は、人間が手段、
民主主義國家は、人間が目的。
人間が目的の國家なら、國防が許される。

第3章 未来への扉
人生三万日を世界のために使って生きる


1.幸福実現党に於ける現在のスタンス
・國際政治学を考慮し、
「先見力」、「情報発信力」を重視している。
*幸福実現党の現実の力が無いが故。

・HSグループ2000人の内
幸福実現党専任職員は、50人程度。
選挙の時でも、
10分の1程度しか力配分できない。

・よって、
多少時間がかかったとしても、
ほぼボランティアで、
別動隊として、
常時政治運動、
選挙運動に専念出来る体制を創ろうとしている。

・毎日毎日、一歩一歩前進しているか。
確認することが、重要。


2.靖國神社参拝
・靖國神社へ、英霊が帰ってこられ、
宮司の招魂齋庭で、合祀されても、
軍神の集われる高天原へ、
還ることができない英霊が多いという現実。

・この解決は、
遺族が、霊的真実を十分理解することと共に、

・武人(もののふ)の心、軍人、武人の精神、
武士道精神、騎士道精神、
戦争と殺人の違い、自決と自殺の違い
これを、
真理の視点、霊的視点から、
十分理解し、体得せる
幸福の科学信者、
あるいは、
祭政一致の宗教政党幸福実現党員が、
特に、國史、軍事外交、國防に関心の高い方々が、

8月15日、12月8日
そして、
春季例大祭、秋季例大祭
に、
参列、参拝することである。
と考えます。


3.休みすぎ日本
・「日本は、休みが多すぎて、アメリカよりも多い。
このままでは、國力が益々衰退する。」

・祝日が多いのは、
後援会活動、選挙運動するには、
非常に有り難い面もあります。
しかしながら、
労働力不足の穴埋めを、
低賃金の外人や移民に頼ろうとするのは、
本末転倒であり、奴隷制に直結し、
神代の時代から、勤労、奉仕を尊ぶ日本が、
日本ではない國家になってしまう感が、
日々あります。


4.「ゼロ金利は、保管料と思って浪費するな。」
・私自身も、
「貯金が損。」という風潮は、
非常に奇異に感じておりましたので、
「よくぞ、言ってくださった。」
と非常に感激しました。

・無駄金使わない。
勤倹貯蓄。質素倹約。
借金しない現金払い。
なにごとも、コストパフォーマンス。
一転集中の贅沢。
これを、非常に重視しておりますし、

・現金が手元に無くなると、
行動の自由、心のゆとりが、
無くなりますし、
視野が非常に狭くなるので、
別に、大金持ち、大富豪にならずとも、
ある程度の持ち金を、
持っていることは、重要です。


第4章 「日本発世界宗教」が地球を救う
この星から紛争をなくすための国造りを

1.民主党政権下「クラゲ國家日本」
・この4章が説かれた当時
今から7年前
平成23年01月16日でありますが、
自民党より酷い
支那の僕に化していた
亡國民主党政権。

・統一地方選もありましたが、
3月11日(金)に、東日本大震災も発生。
4章で、説かれております様に、
当時、我が國は、
ダッチロールを繰り返す
「背骨の無いクラゲ國家」
と言われておりました。


2.皇國史観浸透運動
その後、
憂國の士の方々
幸福の科学、幸福実現党によって、
大東亜戦争は、正義の戦争、人類史の転換点であること
世界に冠たる大日本帝國は、世界の護民官、東洋の盟主であったこと他
正統な皇國史観が、教導啓蒙され、
若者を中心に、多少なりとも、
祖國日本に、自信と誇りを持つ様になり、
現在に至っております。


3.10000年の正史を誇るムーの正統な末裔「日本文明」。
決定的であるのは、
本年、平成30年01月02日、
"『大日孁貴(オオヒルメノムチ)の霊言』
―天照大神のルーツとその教え―"
が、公開されたことであります。
よれにより、
我が國は、
太陽信仰が根付いていたムー文明の
正統な末裔。
正に、
日(ひ)の本(もと)の國
太陽が昇り、
八紘一宇、四海同胞の精神により、
善悪、敵味方を超越し、
世界を、遍く照らす
神洲不滅の皇國、太陽の國。
よって、
天御祖神(エル・カンターレ)により、
「太陽の法」が、説かれ、
「太陽の時代(ゴールデンエイジ)」を開闢させるのが、
我が國であることが
より理解できる様になりました。


4.宗教紛争解決の鍵
・宗教紛争の原因は、
「我以外、神無し」とする様な
排他性一神教。

・その解決の要諦が、
各民族の伝統文化宗教を、
お互い尊重しながら、
共存共栄を目指す
「八紘一宇」の精神。
そして、
世界教師による
各宗教の根源開示。        

第5章 地球神への信仰とは何か
新しい地球創世記の時代を生きる

1.エル・カンターレ信仰とは、
・「地球神への信仰」。
「地球神の存在を認める」という信仰。

・即ち、
地球上の
あらゆる宗教、信仰を包含し、
共存共栄を目指しながらも、
宇宙の創世記、
地球の正史、
地球的真理、
地球的価値観、
地球的善悪判断基準を
示し、
教える信仰。
八紘一宇、四海同胞、萬教帰一の拡大版。


・排他性一神教は、
至高神である地球神への信仰を
民族神が自分への信仰へ変えた信仰の可能性。

2.地球神下生は、3回
・3億3千年前「アルファ」
→アフリカ付近

・1億5千年前「エローヒム」
→中近東、
多分チュートン(ゲルマン神話でいう)付近


・現在「エル・カンターレ」
→日本


3.「アルファの法」
時代背景:
マゼラン星雲ゼータ星から
多数移住者(元祖レプタリアン)

移住者と地球ネイティブ人種の
地球上最初の人種的対立→世界戦争の危機

母星カルチャーを「地球文化」とする動き


「創世記」「人類創成の法」「地球的真理」
を説かれ、
地球的価値観で統一、収集を図られる。


4.「エローヒムの法」
時代背景:
宇宙人種も多数。
価値観多様性複雑化。

→地獄の元になる低位霊界も、発生。

「地球的善悪基準」
「地球的光闇基準」
を説かれ、
統治の原理として
人間に自治を任され、
「自由と民主主義」
を示される共に、
但し、
分限として
「人間の力を超えた領域には神の領域がある」
「宇宙の仕組み、宇宙を貫く法については、大いなるものに帰依する」
ことを説かれる。


5.「エル・カンターレの法」
時代背景:
唯物論や無神論國家が、
軍事力に裏打ちされた
世界皇帝によって
復活、世界征服しようとしている。
端的に申せば、
中華人民共和国。
という「地球人類の危機」
及び
「エル・カンターレ信仰によるエル・カンターレ文明」が、
蜃気楼、掛け声だけに終わった場合
宇宙協定により、
「宇宙人の地球文明への介入」
が、頻繁本格的になる。

→二代目くらいに、
地球と宇宙を交えた混乱激化が予想される。
この時、頼りとなるのは、
現在説かれている
「エル・カンターレの法」
しか無い。


6.「地球と宇宙の創成」

「現時点に於ける
『地球と宇宙の今後のあり方、
かかわり方の方向性』」
を説かれると共に

「地球において、
地獄領域の拡大を阻止し、
天上界領域や天使の力を強める」
という大きな役割を担っていらっしゃる。


第6章 人類の選択
地球神の下に自由と民主主義を掲げよ

1.地球の統治方針

・祭政一致に裏打ちされた
「自由と民主主義」
の國軆に於いて
全人類が、共存共栄を目指す。


2.地球神エル・カンターレとは、

アルファ
主なる神
エローヒム
ヴォータン(オーディン)
アッラー
天帝
天御祖神

と同じ存在、一人。


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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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