世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】『大日孁貴(オオヒルメノムチ)の霊言』,―天照大神のルーツとその教え―"




→10000年の正史を誇るムーの正統な末裔「日本文明」。
大日孁貴は、天照大神の5000年前の過去世。
太陽信仰は、人類普遍の信仰。

JAPAN ERWACHE!
大日孁貴5000年振降臨
天照大神精神復活
10000年の正史を誇る日本文明
大日本帝國開闢150年
大東亜共同宣言採択75年
八紘一宇
四海同胞
神洲不滅
朝鮮征伐
暴支膺懲


皆様へ



井上功一であります。
1月2日(火)
公開霊言
『大日孁貴(オオヒルメノムチ)の霊言』
―天照大神のルーツとその教え―
が、
収録されましたが、

お正月三箇日は、
巨大な太陽が輝き続け、

太陽神であらせられる
大日孁貴降臨を、
天上界が、大変お喜びであることを、
非常に感じました。
早速、
1月3日(水)拝聴。


我が國は、
太陽信仰が根付いていたムー文明の
正統な末裔。
正に、
日(ひ)の本(もと)の國
太陽が昇り、
善悪、敵味方を超越し、
世界を、遍く照らす
神洲不滅の皇國、太陽の國。
よって、
天御祖神(エル・カンターレ)により、
「太陽の法」が、説かれ、
「太陽の時代(ゴールデンエイジ)」を開闢させるのが、
我が國であることが分り、

日本臣民に、自信と誇りを
もたらす、公開霊言である。
と言えます。

強く拝聴をお薦め致します。

神話、即ち、神さんのお話は、
悲壮な考古学を超越した
信仰による秘史の宝庫だと、
思います。


以下、
拝聴した感想と概略を、
記述致します。





1.日本書紀の記述
・日本書紀には、
~是に共に日神を生みたまふ。
大日?貴と号す。~


・「?」(メ)は、霊の本漢字の「靈」
の下部分の「巫」を、「女」に変えた漢字。


・「貴」(ムチ)は、尊称。


・オオヒルメノムチは、
漢字伝来以前からあった、
「やまとことば」。




2.感想と概略
・私自身も、
幼少時より、太陽を拝み、
皇祖神、太陽神=天照大神を、尊崇し、
太陽と共に暮らし、
太陽エネルギーの転換点である
夏至、冬至を、
非常に大切にしておりますので、

大日孁貴の霊言が、
開示されたことを、
ほんと嬉しく思っております。


・『大日孁貴の霊言』は、

年末の
リエント・アール・クラウド王の霊言
と同様、

人類史の秘史。


・現日本文明が、
ムー文明の正統な末裔であり、
10000年の歴史を誇り、
6000年~5000年前地上に出られた
大日孁貴が、中興の祖であった。


・太陽信仰である
大日孁貴信仰、天照信仰は、
太陽の昇る國家である日本が、
太陽を管轄する責任者として、
國内的には、「八紘一宇」
外交的には、「四海同胞」
により、
善悪を超越した圧倒的な
太陽の光で、
世界人類を遍く照らし、恵みをもたらす。
という普遍的世界宗教精神。

私(井上)は、
「旭日旗」が、
それを象徴していると、
自負しております。


・逆に、
支那、両朝鮮は、ロシア、匈奴起源の文明で、
5000年の歴史しかなく、
南京大虐殺、強制連行従軍慰安婦といった嘘の歴史で、
利を得んとし、
「アンチ日本」という信仰を、
世界に広げようとしているが、
アンチであるので、
日本がなければ、何もできず、
敵を作って國内を纏めるのは、
ムッソリーニのファシズム、
ヒトラーのナチズムそのもの。

また、
漢字を使っているといっても、
アルファベットを使っていると同様。
10000年前から、
日本固有のやまとことばはあり、
その起源は、ムー文明で使っていた言葉。

他、
我が國史の真実が開示され、
皇國史観浸透に画期的なお話でした。
「信仰の法」の年、
「祭政一致の國體」再興の端緒と致したい。
と思っております。



3.1000年の正史を誇る日本文明
・大八洲(日本列島)は、
20万年前に、大陸から分離。


・大和民族は、
大陸、北方ルーツ、
あるいは、南方ルーツで、帰化した者もいるが、
大多数は、ムー文明起源。


・ムー大陸は、1万5千300年前沈没。
ムー文明起源起源の現日本文明は、10000年前から始ったが、
その前にも、先史文明もあった。


・やまとことばの語彙、文法も、
ムー文明時代のものが、変化したもの。


・稲作も、ムー文明時代からやっていた。


・人々が、神と合対峙するスタイルは、
現在の神道とほぼ同じで、
男性は、胡坐、女性は、正座で、
二礼二拍手、合掌する。

拍手は、邪気を払うことと神を呼ぶ
という二つの目的がある。
合掌は、左右の両極端を避ける姿。


・4000年の浅い歴史しか持たない
ロシア、匈奴起源である支那、両朝鮮の
中華文明とは、別の文明。



4.大日?貴命は、日本文明中興の祖(6000年~5000年前転生)
・大日?貴命が転生されたのは、
エジプト文明最盛期、
イラン、イラクのメソポタミヤ文明
と同じ時期。

支那の殷や周よりも、
大日孁貴命の方が古い時代。


・当時の日本人は、
ムーの末裔としてのプライドが、
非常に高かった。


・職業的には、最高の巫女。
霊天上界と交流し、
御宣託を伝える最も尊い仕事。
地上に降りた神の代理人。


・当時は、九州が発展。
海上交易盛ん。


・ムー時代は、ラ・ムーの娘。
天上界の父と、「父娘の対話」をし、
國政を司っていた。


・当時の人々は、
スターウォーズでいうところの
悟りに裏打ちされたフォースが、
今の人よりもっと強く、
政敵を、呪い殺す様なことも、
やっていた。
呪いから要人を護る
「呪い返し」は、
巫女集団の重要な仕事。


・男性は、霊的仕事をするものもあったが、
女性の方が、神懸りやすいので、
男性は、
軍人、武人が多く、
外敵から國を護るのが、主な仕事。
他、神殿大工。



5.大日?貴命時代日本文明の特徴
・米の他、サツマイモ、ジャガイモも、
作っていて、食料は、豊富。
畝を作って耕作。


・小麦も作り、
粉にしてナン様のパンも作り食す。


・石英、黒曜石の武器主体であったが、
鉄の武器もあった。
金銀は、豊富に産出。


・精錬技術は、
ムー文明より高かった。


・最長20年おきに立て替える
木造の家に、國民は、居住。


・水に浮く金属があり、造船。
北海道までの太平洋定期航路があった。


・海外へ行く航路があり、
アフリカ、中東から
大和の國に来る者があり、
毛織物他、珍しい物が手に入った。


・日本全國に伸びる街道を、
整備しつつあった。


・ケーブルカー、エレベーター、エスカレーター
の様な機械が開発されており、
海辺から、山の上へ
水、物資を運んでいた。



6.太陽信仰について
・太陽信仰は、
アトランティス、ムー、エジプト
にもあり、人類普遍の単純明快な信仰。
釈迦族も、太陽の子孫。

*余談ですが、
北欧アスガルト文明、
ゲルマン民族も、
太陽信仰を持っております。


・太陽信仰である大日?貴は、
神武天皇即位の2678年前には、
確立していた。



7.天御祖神、天御中主神について
・天御祖神は、高天原、日本霊界を、
お創りになった神様。


・日本の主宰神は、私(天照大神)だが、
天御中主神は、
いつもいらっしゃる訳ではなく、
半分は、宇宙のどこかへお出かけ、
北極星、北斗七星と関係ある
地球人ではない、宇宙人。


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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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