世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご参考】<慶祝南京陥落大勝利80年>支那事変南京陥落当時の歌謡曲歌詞(昭和12年~13年)

井上功一であります。

歌謡曲歌詞には、世情を
反映しているところがある。
と思います。

80年前の
支那事変南京陥落当時の歌謡曲歌詞(昭和12年~13年)
を、

いくつか記述しますので、
当時空氣を味わってくだされば、
幸いであります。


一.当時の歌謡曲歌詞
・「南京陥落大勝利」
勝った勝った勝った 日本勝った
上海 太原 蘇洲を破り
目指す南京 どどんと陥して
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
兵が勇めば 馬さえ踊る
晴れて南京 どどんと乗り込む
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
敵の兜を 剣の先に
差して勝鬨 どどんと高いぞ
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
肩を叩いて 凱歌をあげりゃ
嬉し涙が どどんと溢れる
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
老いも若いも 喜び歌え
國の仇雲 どどんと蹴散らし
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
嬉し嬉しや 祝えや祝え
祝い花火が どどんと挙がるよ
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


勝った勝った勝った 日本勝った
皆んな笑顔だ 萬々歳だ
御旗押し立て どどんと行け行け
勝った勝った勝った 大勝利この大勝利


・「感激の南京入城」
大君の御稜威の限りなく
南京陥ちぬ首都陥ちぬ
萬歳叫ぶ朝空に
強者どもが血潮もて
染めし日の丸高々と
思わず咽ぶ男泣き


敵の運命いま何処
南京陥ちぬ首都陥ちぬ
今日入城の喜びに
綻ぶ笑顔握る手の
太い指さえ頼もしく
生きていたのを不思議がる


道は遥々幾山河
南京陥ちぬ首都陥ちぬ
父母よ我が子よ同胞が
架けたる望みいま果たし
東洋平和の朝ぼらけ
築く萬世の平和郷



二.支那事変南京陥落余談話
80年前の昭和12年7月7日に、
國際コミンテルンが
大日本帝國陸軍、中華民國國民党軍双方に
発砲して、

盧溝橋事件勃発。

7月29日には、
日本人居留民が、支那人に、大虐殺される

通洲事件勃発。
他にも、大山事件等
日本人が、支那人に、虐殺される事件多発。

8月12日には、
國民党軍が、上海の日本租界地へ進駐して、
第二次上海事変勃発。

日本臣民は、「暴支膺懲」と激昂し、
近衛内閣は、軍事介入せざるを得なくなりました。

帝國陸軍、海軍陸戦隊は、
連戦連勝、快進撃。

本日12月13日には、
中華民國首都南京陥落。
南京市民が、
蒋介石の國民党軍の圧制暴虐から、
開放され、治安が回復して、
松井石根大将率いる中支那方面軍は、
南京市民から歓待されました。

支那事変は、戦時國際法に基づき、
宣戦布告していないので、
戦時國際法のルールで戦闘する
「戦争」ではなく、「事変」。

支那事変において皇軍は、
テクノロジー的にも、当時としては最先端で、
・後の戦略偵察機思想に繋がる
高速度、長航続距離の97式司令部偵察機の実戦運用。

・アジヤの地形に適した純國産89式中戦車、94式軽装甲車他による
戦車部隊による戦闘。ドイツの電撃線に先立つこと2年。

その後、
蒋介石の國民党軍は、
逃げ回り、
蒋介石ルートで、米英から補給をえながら、
慶重、漢口を拠点にして、抵抗。

姑息な毛沢東の八路軍は、
國民党軍に戦わせ、
力を蓄えておりました。


泣く子も黙る関東軍
とよく言われましたが、

皇軍、
大日本帝國陸軍海軍は、
本当、偉大であった。
と思います。

大日本帝國は、
孫文の辛亥革命を助け、
漢民族の國=中華民國建國建國に繋がりましたし、
蒋介石も、日本の陸軍士官学校に留学しております。

また、関東軍に助けを求めてきた
愛新覚羅溥儀を助け、
五族協和を國是とする
満洲人の國
満州國を建國させ、
溥儀を皇帝」に即位させました。


南京陥落は、
現在でいえば、北京陥落。

正に、
大日本帝國は、
東洋の盟主、世界の護民官であった。
と言えます。


嘘、出鱈目、捏造の
「強制連行従軍慰安婦」
「南京大虐殺」
で、支那、南朝鮮に、
侮辱を受けながら、
ヘイトを恐れて、
へいこらして、
金を毟り取られ、


また、
かつて統治し、
近代國家した
北朝鮮に、國民を拉致され、
核攻撃で脅され、


かつて、
首都を陥落させた支那に、
侵略工作を受けても、

アメリカ他他國、国連にすがり
助けを求めることしかできない、

現在の我が國は、

ほんと世界の恥晒しである。と言えます。

「自由と民主主義」を世界秩序とすべく、
改めて、
皇國史観浸透、祭政一致の國蚊等だ、皇軍復活、日本核武装により、
世界に冠たる大日本帝國の再興を、
期したい。と思います。


以下、「南京陥落皇軍大勝利」の本当のところ
記述致しますので、
参考にしてくだされば、幸いであります。


《皇軍による支那事変制圧80周年》
12月13日(水)は、南京解放治安回復祝祭日
~「南京大虐殺」とは、嘘、デタラメ、捏造の反日プロパガンダ~

12月13日は、日本臣民にとっても、支那人民にとっても、大変大切な日であります。なぜなら、コミンテルン支那支部により


78年前の昭和12年(西暦1937年)7月7日勃発した盧溝橋事件に端を発する支那事変。内乱状態にあった支那の秩序維持、
日本居留民の保護の為、神功皇后の三韓征伐以来の軍紀厳しい伝統を持つ松井石根大将率いる皇軍(大日本帝國陸軍)の中
支那方面軍が、南京攻略戦において、中華民國の首都南京を陥落させ、南京市内に治安と秩序をもたらし、 支那人民を、軍閥


蒋介石の國民党軍の恐怖、圧政から解放させた「 南京解放治安回復祝祭日」であるからであります。また、支那事変は、皇軍


車部隊の初陣で、目覚ましい活躍をしたことを追記しておきます。 
南京解放治安回復80周年を祝し、大日本帝國中支那方面軍の偉業を称えたい。と思います。

Ⅰ. 「南京大虐殺」という捏造が出現した経緯
1.中華民國、蒋介石の國際プロパガンダ
蒋介石が、捏造した「南京虐殺」を国際宣伝し、南京にいたアメリカ人宣教師が、自分たちが、南京に留まる為、「日本軍の

残虐行為
から、支那人を守る」という理由として、捏造された「南京虐殺」を宣伝しました。


2.「東京裁判」に於けるアメリカ人宣教師の嘘証言
アメリカの報復裁判であり、國際法違反である「東京裁判」で、日本に復讐する為、南京にいたアメリカ人宣教師が、捏造し

た「南京虐
殺」を証言。*現在、その根拠であるベイツメモは、捏造であることが証明されております。


3.反日日本人のやぶへび行動
・昭和56年(西暦1981年)11月の中学用教科書「中国歴史」から、「南京事件」が、中華人民共和国で、初めて書かれました。

・昭和46年6月、朝日新聞の本多勝一記者が、中華人民共和国を訪れ、用意された証人の一方的な話を聞き、何の検証もせず、


日新聞に、あたかも、「南京大虐殺30万人」が事実であるかの様な「中国の旅」を連載。その後、中華人民共和国では、虐殺記

念館
をつくり出し、日本に、無礼を働き続け、現在に、至っております。それまでは、支那共産党の中華人民共和国は、「南京事

件」をほと
んど知らず、関心がありませんでした。

*この数年前にも、反日日本人である大森実、新島淳良らが、訪中しておりますが、その時は、
全く相手にされませんでした。(捏造である南京大虐殺の証拠等ないので)

Ⅱ. 南京城陥落の真実
帝國陸軍中支那方面軍が、「南京をオープンシティにする。」と、居留民に再三の避難勧告を出しましたが、南京を守備する

國民党軍
は、 申し入れを聞かず抵抗。 最後は、軍服を脱ぎ、 民間人の服を着た「便衣兵」となり、 ゲリラ兵として抵抗。 ゲリラ兵

は、スパイとして
射殺すれども、 日本軍は、組織的に 民間人を虐殺しておりません。

支那が、國際連盟に「日本軍が、2万人住民を虐殺した。」と訴えても、 事実無根として、無視されました。 (この当時、國

際連盟は、
反日的でした。) という事実があります。死んだのは、皇軍と國民党軍双方将兵、それぞれ100 名くらいが妥当であります。

Ⅲ. 【最高裁勝訴】平成28年04月20 日(水)「南京裁判」取立訴訟
    ~原告(支那人、反日弁護士)の請求棄却、被告(展転社)勝訴~
“「南京虐殺」への大疑問”の海賊翻訳本に、名誉を毀損されたとして夏淑琴が、訴訟し、支那南京法院が下した一方的な損

害賠償請
求判決を、反日弁護士が日本の裁判所にて、強制執行しようとした裁判でありますが、 「日中両國はそれぞれの國でなされ

た判決を相
互保証しておらず、強制執行は認められない。」として、被告である出版元:展転社と著者:故松村俊夫氏が勝訴しました。

もし、この裁判で負けていれば、一方的な中華人民共和国法院の判決が、日本國内で、強制執行され、反日日本人弁護士の成

功報
酬目当ての訴訟ビジネスを横行させ、日本國民の財産と富が収奪されると共に、日本國民による中華人民共和国批判、皇國史

観教導
啓蒙が、不可能となり、中華人民共和国による言論弾圧、主権侵害を、容認する事態となるところでありました。


〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4-1119 PHS:070-5163-4296
日本國民 幸福実現党員 井上功一

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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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