世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】<祝大川隆法総裁著作2300冊>"公開霊言「マイティー・ソーとオーディンの北欧神話を霊査する」”→正義の雷神ドンナー(Donner)、及び主宰神ヴォータン(Wotan)の霊言。

Deutschland ERWACHE!

「神の正義」を、宇宙に張り巡らせる「ユッグドラジール(世界樹)」
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神の正義を貫き、刃向う敵は、神の鉄槌を下し、徹底的に叩き潰さん。
世界に冠たるドイツ再興の予感。
「アスガルト文明」「ゲルマン神話」現代に復活。
ゲルマン民族は、アトランティスの末裔、実在したアスガルト。
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井上功一であります。
昨年8月18日にも、

「マイティー・ソーとオーディンの北欧神話を霊査する」
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即ち、
正義の神(雷神)ドンナー(Donner)、
及び
主宰神(戦いの父)ヴォータン(Wotan)

の公開霊言拝聴報告致しましたが、

目出度く
大川隆法総裁2300冊目の著作として、

発刊されましたので、
加筆修正して、
以下、投稿いたします。


今までは、
シュヴァルツバルト(ゲルマンの黒い森)で、
黒魔術を使う神々
という
ゲルマンの神々に対して
非常に失礼な見解でしたが、

ゲルマン(北欧、ドイツ)には、
アトランティスの末裔として、
10000年前から、5000年前に、
テレポーテーション能力により、
霊界、宇宙へも、自由に行き来できる
アスガルト文明が、栄え、
それが、現ヨーロッパ文明の基礎
となっていることがよく理解できる
公開霊言であります。

ヨーロッパに、
キリスト教が伝来してから、
文明が栄えたというのは、
やっぱり、
ユダヤ系(レプタリアン系)の
排他性一神教のエゴであり、
キリスト教伝来により、
逆に、由緒正しい伝統文化が、
破壊されていった。ということが本当にところ。


幸福の科学信者さんが、
お喜びになるところでは、


正義の雷神ドンナーと、
その弟、火の神、智慧の神ローゲ(Loge)は、

共に、ヴォータンの息子。

ヴォータンは、戦いの神であると共に、智慧の神。
ヴォータンは、トス神、HSU指導。
オフェアリス神の

激昂すると、
髪を逆立てて、
ハンマー(ミョルニル)で、
敵の巨人族、マンモス、バッファローも、
頭を叩き割り、一撃必殺。
ハンマーを回して、
雷雲、ハリケーンを呼び、
氣象を司ることができた
マッチョマンの
ドンナー神は、
日本には、伊邪那岐大神、御次女様として、転生。


ハイテク、智謀、技術革新と、
智慧を用いて戦う
ローゲ神は、
日本には、天御中主神、御三男様として、転生。

ドイツ(ゲルマン)と、日本は、
太古より深い縁があります。


日本には、戦死した英霊の集う「靖國神社」
ゲルマンには、
巨人族(レプタリアン)との
ラグナログ(世界最終戦争)に備え、

ヴォータンが、
ヴォータンの娘である
天駆ける馬に乗った
ヴァルキューレ達に、
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英雄が戦死し、
ヴァルファーター(戦いの父)の下へ
赴くことを、告げさせ、
ヴァルキューレ達に
戦場で戦死した英雄を
「ヴァルハラ」
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へ運ばせる。
といった共通項もあります。

同じ白人でも、
単なる弱肉強食、適者生存の世界に生きる
「アングロサクソン」

深い哲学、精神性精神性、
自然を愛する情緒のある
「ゲルマン(北欧系)」
では、相違があり、

ドイツ音楽愛好家が、
日本に多いことでも、
分かる様に、
ゲルマン民族は、日本人と
精神が似通っております。

また、
ドイツのバイロイト祝祭劇場で、
バイロイト祝祭劇場
バイロイト音楽祭開催期間中
特に、
ゲルマン神話、アスガルト文明を題材にし、
ドイツ精神の精華と言える
「ニーベルングの指環」上演のある昨年に、
公開霊言が、実施されたのは、
強く神々の意志が働いたと言えます。

*バイロイト音楽祭は、
リヒャルト・ヴァーグナーが、
ヴァーグナ信奉者・パトロンである
バイエルン國王ルートヴィッヒ2世に、
資金援助を受け、
設計、建設した
「バイロイト祝祭劇場」で、
臨時編成オーケストラにより、

毎年7月8月に、
ヴァーグナーのオペラ、楽劇
のみ上演されます。

ゲルマン神話、アスガルト文明理解には、
ヴァーグナーの楽劇「ニーベルングの指環」が、
最適。

私(井上)は、
エッダ、サーガという

ゲルマン神話(北欧神話)を、主題とし、

「ドイツ精神」「ゲルマン魂」

とは、如何なるものかを示した

リヒャルト・ヴァークナー
ヴァークナー
製作の
楽劇「ニーベルングの指環」他

中学生、高校生の頃から、
親しみ、

神道以上に、
ゲルマン神話には、傾倒しており
魂の郷愁を強く感じますので、
ほんとこの霊言、

嬉しくって仕方ありません。
ヴォータン神、ドンナー神から、
直接、話を聴ける幸福の科学は、
本当に、良いところであります。


*因みに、
「ニーベルングの指環」は、
序夜「ラインの黄金」
第一夜「ヴァルキューレ」
第二夜「ジークフリート」
第三夜「神々の黄昏」
からなり、
上演には、四夜16時間以上かかります。


以下、感想を述べます。


1.ゲルマン民族は、アトランティスの末裔、実在したアスガルト
・ゲルマン神話の世界は、10000年前から5000年前。
氷河期が終わって、温かくなり始めた時代。
10400年前、アトランティス大陸沈没に際して、
宇宙、ギリシア、アフリカ(エジプト)、アメリカ大陸へ、
逃れていった。

・宇宙に逃れ、北欧の地アスガルトに、宇宙から、
高度な文明を持って「天孫降臨」したのが、
ヴォータン他の「アース神族」。よって、天孫民族と言える。
文字、言語、文化、芸術、伝統、氣風、
ヨーロッパ文明の基礎をかなり創ったのが、「アース神族」。
ここ3000年期のヨーロッパ文明は、かなり高等。


・マディソン・グラント著「偉大なる人種の消滅」他、
多少偏向しているところもありますが、
ゲルマン民族、アーリア人種が優秀で、
アトランティスの末裔というのは、
やはり事実であった。と言えます。

この現代に蘇える「ゲルマン神話」が、
日本と同じく、枢軸國であり、
戦後レジームに苛まれる
同盟國ドイツとって、

「世界に冠たるドイツ」

再興の一助となる予感が致します。


・アスガルトの國土は、
ドイツ、ポーランド、フィンランド、スウェーデン、
ノルウェー、デンマーク、イギリス、アイルランド。

・アスガルト文明消滅後、ヴォータンは、
ギリシャ、アフリカ(エジプト)文明を指導。
アトランティスのピラミッドパワーを
エジプトへ伝えたのも、アスガルト。

・アメリカ大陸には、赤色人種がいたが、
アトランティス人が、氣象兵器で、
滅ぼしたのではなく、火星人。
ヴォータンは、
アガシャーが、アトランティス滅亡させた張本人の一人。
ともいっております。

2.東方の巨人族は、退化したレプタリアン
・寒い地域のウクライナ、ロシアからスラブ系の巨人族が、
攻めてきたので、その戦いがあった。
他、当時、南方、海賊、宇宙との戦いもあった。

・ドンナーの時代で、でくの坊の巨人族、氷と雪の世界の民族は、
ロシア方面へ撃退して、戦いを終わらせた。

・巨人族の霊界は、今で言うところの地獄界。


3.当時の「アース神族」は、宇宙、霊界含めテレポーテーション
・アスガルトでは、隕石の地球外元素により、反重力装置があり、
飛行、建築能力も進んでいた。


・当時の寿命は、5000歳。霊界、地上界の区別無く、一体の世界。
霊界と普通に行き来でき、霊人と、普通に話ができた。


・科学と魔術は、全く同一。狭い範囲の科学に縛られる現代が、
非常に哀れ。


・「アース神族」は、テレポーテーション能力があり、
宇宙、霊界含め、瞬間移動できた。


・ヴォータンの傍に、
偵察をする二匹の鴉(カラス)フニンとムギン
160817_2225~001
がよく描かれるが、実は、人間。
当時は、空を飛べる羽付き人間もいた。


・ヴォータンが隻眼で描かれているが、
天体観測等で、
望遠鏡を多用していたのが、そう描かれている。


・宇宙の9つの世界を統治。アンドロメダへはよく行った。
ゲルマン神話では、
宇宙は、宇宙のトネリコ(ユッグドラジール=宇宙樹)の中に、
ヴァルハラ城のあるアスガルト神が住まうアスガルト、
ヴァーン神の世界ヴェナハイム(ヴォータン妻フリッカ、美と青春の女神フライア、平安と虹の神フローの出身地)、
侏儒族の住む霜と氷の國ニーベルハイム
巨人族の住むヨトォンハイム
人間族のミズガルト
地獄界のニーベルヘラ
他の9つの世界があるという世界観。
これらは、霊界であるとともに、他惑星であると考えられます。
今以上に、霊的に進化していたのかもしれません。


・日本の神々では、天御祖神、天御中主神、天鳥船神が、宇宙へ自由に
テレポーテーションできた。

4.ドイツ國歌歌詞
作詞:ハインリッヒ・ホフマン・フォン・ファラースリーベン
作曲:ヨーゼフ・ハイドン


1番
Deutschland, Deutschland über alles,
Über alles in der Welt,
Wenn es stets zu Schutz und Trutze
Brüderlich zusammenhält,
Von der Maas bis an die Memel,
Von der Etsch bis an den Belt -
|: Deutschland, Deutschland über alles,
Über alles in der Welt. :|


ドイツよ、全てに冠たる、
世界に冠たる我がドイツよ!
マース川からメーメル川、
エッシュ川からベルト海峡まで
護りの為めに いつも
兄弟の如く団結せば
ドイツよ、汝は全てに冠たる、
世界に冠たる我がドイツなり!


2番
Deutsche Frauen, deutsche Treue,
Deutscher Wein und deutscher Sang
Sollen in der Welt behalten
Ihren alten schönen Klang,
Uns zu edler Tat begeistern
Unser ganzes Leben lang.
|: Deutsche Frauen, deutsche Treue,
Deutscher Wein und deutscher Sang. :|



ドイツの女、ドイツの誠、
ドイツの酒にドイツの歌よ。
その古への調べを
宇内に保持し、
この身命ある限り、
我らを弥貴き業へと赴かせよ。
ドイツの女、ドイツの誠、
ドイツの酒にドイツの歌よ。


3番
Einigkeit und Recht und Freiheit
Für das deutsche Vaterland!
Danach laßt uns alle streben
Brüderlich mit Herz und Hand!
Einigkeit und Recht und Freiheit
Sind des Glückes Unterpfand.
|: Blüh' im Glanze dieses Glückes,
Blühe, deutsches Vaterland. :|



団結と権利と自由を
祖國ドイツの為に!
我ら兄弟の如く挙りて
その為に努めようぞ!
団結と権利と自由こそ
幸福の証しなれ。
この幸福のもと栄光あれ、
栄光あれ、祖國ドイツよ!


4番
Deutschland, Deutschland über alles,
Und im Unglück nun erst recht.
Nur im Unglück kann die Liebe
Zeigen, ob sie stark und echt.
Und so soll es weiterklingen
Von Geschlechte zu Geschlecht:
|: Deutschland, Deutschland über alles,
Und im Unglück nun erst recht. :| )


ドイツよ、全てに冠たる、
艱難の時にこそ冠たるドイツよ。
艱難の時にのみ愛は
己が強さと清さの程を示さん。
かくて世代から世代へと
ドイツはこれぞと遍く報らすなり。
ドイツよ、全てに冠たる、
艱難の時にこそ冠たるドイツよ。



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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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