世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

2677年08月16日(水)追悼<特攻の父>大西瀧治郎海軍中将

さあさ行け行け、とことんまで。
挙國一致で、朝鮮征伐、暴支膺懲。

皇軍による支那事変制圧80年
7月7日は、コミンテルンによる蘆溝橋事件の日
7月29日は、支那人による通洲事件の日
12月13日は、皇軍による南京解放治安回復祝祭日 
170816_1842~001 


井上功一であります。


本日8月16日は、
大西瀧治郎海軍中将のご命日。
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最後の最後まで、
一億総特攻による長期持久戦、徹底抗戦
を主張しながらも、
先帝陛下の終戦の詔勅により、
昭和20年8月15日。終戦となり、

特攻の責め、敗戦の責めを負い、
介錯無しの切腹にて、
官舎にて
武士の古式に則り
8月16日未明の02:45自刃されました。
第一発見者は、官舎の管理人で、
すぐに駆け付けて来たのが、
物資調達の海軍特務機関である
児玉機関の
児玉誉士夫氏でした。

軍医が来ても、
「特攻隊の英霊の苦難を、受ける。
手当ては、してくれるな。」
と治療、介錯を拒み、

その後、6時間程度生き続けられ、
集まって来た者其々に、
遺言を伝えられる。
と言う壮絶な最期。
170816_1856~001

以下
遺言と遺偈を掲載し、
改めて、
ご遺徳と特攻精神に、
思いを馳せたいと思います。
170816_1857~001


「大西瀧治郎海軍中将遺言」

特攻隊の英霊に曰す。
善く戦いたり、深謝す。
最後の勝利を信じつつ
肉弾として散華せり。
然れ共其の信念は
遂に達成し得ざるに至れり。
吾死をもって旧部下の
英霊と其の遺族に謝せんとす。

次に一般青壮年に告ぐ。
我が死にして軽挙は、
利敵行為なるを思ひ
聖旨に副ひ奉り、
自重忍苦するの誠とも
ならば幸なり。
隠忍するとも日本人たるの
矜持を失ふ勿れ。

諸氏は國の宝なり。
平時に処し猶克く
特攻精神を堅持し、
日本民族の福祉と
世界人類の和平の為、
最善を尽くせよ。

「大西瀧治郎海軍中将遺偈」

すがすがし暴風のあと月清し



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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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