世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】 「天橋立・天女リーディング」→天橋立は、ベガ星貴婦人も海水浴された名勝、非常に高い霊的磁場。羽衣伝説の天女は、豊受大

井上功一であります。

「天橋立・天女リーディング」
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収録を聞いた時から、
嬉しくって仕方ありませんでしたが、

早速、日曜夜に、拝聴致しました。

ベガ星人の秘密満載ですので、
ベガ好きの方には、特にお薦めです。


拝聴後は、

丹後半島が、

古代から、
宇宙人も着陸するくらい

非常に霊的磁場の高いところ
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であることが
再認識でき、
益々、丹後半島が、
好きになりました。


私(井上)は、
兵庫県北部但馬豊岡出身で、
京都府北部の丹後半島、天橋立は、
ほぼ地元で、慣れ親しんだ海。

丹後半島久美浜湾の
天橋立小規模版の砂洲
小天橋へは、
よく海水浴へ行きました。
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今でも、年に何回かは、
大阪から、自転車にて、
日帰りで、
丹後半島、天橋立へ行きますが、
透き通る海水、白い砂、青い松、青い空、
丹後半島は、行くだけで、心が安らぎます。
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丹後半島には、
・浦島太郎伝説の宇良神社(浦嶋神社)

・羽衣伝説天女の娘を祀った乙女神社

・元伊勢の皇大神社、豊受大神社
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・源頼光の鬼退治(酒呑童子)で有名な大江山の鬼の岩屋

・竹野神社のかぐや姫伝説

・白拍子の静御前の出身地で、
静御前を祀った静神社
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神話、御伽の世界が広がっております。

そういう環境に育ちましたので、

「神様は、見ていらっしゃる。」

というより、

幼少時より、
普通に、「神さんと、共に生活している。」

という感があり、

あえて、宗教、信仰、信心を、
強調することには、
違和感があります。

また、
床の間に、
天照皇太神、豊受大神の掛け軸が、
掛かっておりましたので、

翼の生えた天使は、
あまりピンとこず、

神と言えば、
イメージするのは、

鏡を持たれた天照皇太神、

稲穂を持たれた豊受大神。


ところで、
大川隆法総裁は、
5月14日(日)
京都講演会「永遠なるものを求めて」終了後、
1泊して、初めて、
天橋立視察なさった様で
ほぼ地元民としては、
非常に嬉しく思います。

地元では、有名な文殊荘へ、
宿泊された様です。

*丹後半島には、
朝鮮半島に睨みを利かす
OTHレーダーを装備する米軍経ヶ岬通信所
航空自衛隊 経ヶ岬分屯基地
があり、
隣接する若狭湾には、
海上自衛隊舞鶴基地
高浜、大飯の原発があり、

本土決戦となった場合、
非常に上陸しやすい、
小天橋辺りのロングビーチが、
ありますので、

本当のところは、

霊的、及び現実的
朝鮮半島有事対策策定視察

であったのではないか。
と考えております。


さて、
ここから
リーディングの
概要、感想を記述致します。


1.羽衣伝説の時期
・今から、2000年前、
伊勢神宮を建立された倭姫より、200~300年前。

・当時も既に、天橋立はあった。


2.羽衣伝説の本当のところ
・アダムスキー型の10人乗りUFOで、
猿田彦命(猿型宇宙人)ともう一人の男性が操縦し、
ベガ星の天照大神、豊受大神を含む高貴な女性8人が、
乗船し、
日本に霊的磁場の高いところを作ろうと探索中に、

風光明媚な天の橋立があり、
チョット休憩で、海水浴しようと、
天橋立に着陸。
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*猿田彦命は、天孫降臨の際に、
瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)を
道案内された國津神。

天照大神は、魂の本体部分が、半分づつ
ベガと地球にある。


・高貴な女性8人が、宇宙服(羽衣)脱いで全裸で海水浴。
途中で、地球人に見つかって、7人は、宇宙船に戻ったが、
潜水して、貝を採っていた豊受大神1人だけが、
取り残され、

26歳くらいの漁師に、
宇宙服を生成し、通信機も兼ねる
白い変身用ベルトを隠され、
一目惚れの漁師に、頼みに頼まれて、
漁師の妻となり、
豊受大神は、
10年間で、漁師との間に3人の娘をもうけ、
酒造方法、米の炊飯方法、

食材を煮炊きして美味しく食べる方法

海産物の干物他保存食作成方法→宇宙食から応用。
今でも、
蛸の干物、
魚の糠漬けであるヘシコなんかは、有名です。

養蚕技術、機織技術
を、
丹後に伝授し、一大文化圏とされました。


・蚕は、宇宙船で作った可能性も。
アリサさんの戦闘スタイルは、我の幼虫。
宇宙空間をワープする時は、
屁のロケット噴射で飛ぶ蛾。
→モスラ型宇宙人。

・ベガ星の人が、
豊受大神を助けに来なかったのは、
ベガの魂が、
地球人肉体に宿る為、
バイブリットの試験管ベービー等は、
実験していたが、
実際の
地球人とベガ星人のバイブリット肉体が、
欲しかったから。


進化した魂が宿るには、
それなりの肉体が必要。
→ベガ星人の実際の肉体は、クラゲ。
漁師が、クラゲといっしょに寝て、
ハイブリットができたのは、
強い強い愛の力があった故。


・10年くらい経った時、
敷居の上に、風呂敷に包まれた
白い変身ベルトを見つけ、
ベガ星と連絡を取り、
ベガ星の円盤が来て、
豊受大神は、帰還。
追っかけてきた漁師が、可哀想なので、
猿田彦命が、円盤からはしごを降ろしたが、
光が眩しくて、あるいは、クラゲの姿に驚いて
途中で、墜落。
→これが、天のはしごが落ちた伝承の元。

豊受大神は、ベガ星に帰られて、
暫しサナトリウムで、リハビリ。


・倭姫に請われて、
丹後若狭の食生活を伝えたのは、
豊受大神のご子孫。


・どうでも、いい話ですが、
「男は、つらよ」のロケ地になった伊根もある
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丹後半島は、容姿端麗な女性が多いですが、
豊受大神のご子孫なのかもしれません。
但し、
歳いくと、
日焼けした漁村の氣のいい
元氣なオバチャン。


3.ベガ星人について
・相手の心境の合わせて姿を変化させるが、
実際の肉体は、触手が多くあるクラゲ。

・ネイティブベガ星人は、女性のみ
女性女性→本当の女性らしい女性
男性女性→リーダーになったり、女性に刺激を与えて子孫を作る役割

ベガ星人にも、男性がいるが、他の星から来た人。


・ベガ星の食生活
完全ベジタリアン
火をとおしたものから肉食できる人←豊受大神
草食、肉食できる人


・月読命は、狩猟も良しとするギリシア魂。
この食生活は、日本に根付かなかった。

4.その他
・浦島太郎は、水棲惑星へワープしていた可能性。

・稲作、養蚕、機織は、日本から大陸へ
伝播していったのが、本当のところ。
支那文化は、ペルシャ起源。


・己自身は、私心を無くし、至誠に生きながら、
多様性、複数性を重要視し、
共存共栄を目指す神道は、
アンドロメダとともに
ベガの影響が、非常に大きい。
ベガは、宇宙の文明圏の一つ。





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  1. 2017/06/20(火) 21:45:58|
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