世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【参列報告】平成29年05月07日(日)聖地エル・カンターレ生誕館「第1回出世祈願大祭」





井上功一であります。

昨日(5/7)は、
片桐支部長が、副導師を、
なさるということでしたので、
支援も兼ねて、

聖地エル・カンターレ生誕館
「第1回出世祈願大祭」

へ参列して参りました。



私としては、
聖地エル・カンターレ生誕館初参拝。

初参拝でしたので、
山の中腹、77段階段の上に、
鎮座する生誕館の威容に圧倒され、

現地に着いた瞬間、
建立に当たり
全世界の植福された方々の真心が、
伝わってきて、大変感動。


日本晴れ、二重の日輪、彩雲、虹で、
天上界も、祝福大サービス。


1部は、
公開霊言の対談役として、
非常に、低姿勢で
丁寧な対応により、
どの霊人も、
心を開かれることで有名な
斎藤哲秀専務理事より、

非常に楽しく含蓄のある
お人柄が滲み出た

講話
「感謝からの発展」

を賜り、


2部は、
近藤館長導師による
爽やかで、清々しい
聖地エル・カンターレ生誕館
「第1回出世祈願」

参列。


ゴールデンウィーク最終日
に相応しい大祭でした。

終了後は、記念写真を撮って、帰還。



斎藤哲秀専務理事
講話「感謝からの発展」


概要を、報告致しますので、
参考にして頂ければ、幸いであります。



1.感謝にまつわる入信時の思い出
・幸福の科学最初期、
大学生の時、
霊言集を読み、「これは、本物だ。」と思って、
パンチパーマ、チョビヒゲ、アルマーニの
一見チンピラ風の出で立ちで、
幸福の科学事務所に行ったが、
当時は、
普通の民家の2階が事務所で、
会員番号4番の受付男性が、

「先生は、全てお見通しです。」

「もしかしたら、6ヶ月待機になるかもしれません。」

禅宗かと思うぐらい、敷居の高い対応だった。

実は、霊障氣味の人が、入会に来る様になっていて
「仕事に支障が出るので、
変な人が来たら、追い返してくれ。」
という方針での対応。


・そういう対抗に、怒らずに、
耐えられたのは、
「本物の出会えて有り難い。」
という「感謝」だった。



2.「聖地エル・カンターレ生誕館」の名称自体が、転生輪廻の思想
・「聖地エル・カンターレ生誕館」の名称だけでも、覚えていて、
帰天報告時、
自分の悟りを述べる際、転生輪廻の思想から、
話を展開できる。



3.出世3つの本意
出世は、この世とあの世を貫く出世が前提。

(1)仏が、衆生を救わんとして、
この世に、下生されること。


(2)出世間
・世俗を捨てて、出家仏門に入ること。

・仏の子として、使命を果たすこと。


(3)地位が上がり、影響力が増大すること
・もともとは、貴族の子弟が仏門に入った際、
役職、地位が、上がっていく様子を言ったが、
転じて、現在一般的な出世の意味となった。




4.出世のポイントは、「感謝」
・「ありがとう」の訓練をする。
口癖が、「ありがとう」になるくらいに。


・信念という言葉も、
信じて、念ずる。の二段階。
受けて、出す。
凝縮→拡散が無く、
出しっぱなしでは、何れ枯渇。
よって、与えられたことを認識して、
感謝するプロセスがエネルギー源となる。



5.出世する為には、「実力」も必須。
(1)出世する人
・実力ある人

・明るい人

・優しい人


(2)思いついたことを、メモに書く癖を付ける。
・反省の材料になる。

・他人からしてもらったことを、
メモに取っておくと、後で改めてお返しができる。

・大いなる目標を壁に貼る。


(3)判断力
・枝と幹を見抜く力


(4)創造力
・イメージング


(5)スピード
・イメージング


(6)スピード
・霊言発刊、1時間でノート1冊分のいメモ


(6)祈願
・「自分が、いかに変わるか」

・「自己変革のイメージ」





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