世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご報告】平成29年04月27日(木)府市町へ提出「北朝鮮の弾道ミサイル着弾に備えた避難訓練等実施に関する陳情書」


JAPAN ERWACHE!
北朝鮮征伐
神洲不滅
必勝神風
サンフランシスコ講和条約発効(主権回復)65年


井上功一であります。
本日は、
<サラリーマン出勤前街宣>
実施後、

朝鮮戦争再開を想定し、
生存率を、多少なりとも、
高める為、

「北朝鮮の弾道ミサイル着弾に備えた避難訓練等実施に関する陳情書」
を、

大阪府議会、
170427_0947~001

豊中市議会、
170427_1105~001 

池田市議会、
170427_1140~001 

豊能町議会、
170427_1316~001

能勢町議会
170427_1556~001
へ、

陳情者:
幸福実現党 豊中後援会
代表 井上功一
にて、

提出して参りました。

街宣やりながら、
号外チラシ配布やっておりますので、
説明の言葉にも、氣合が入ります。


豊中後援会は、
管轄が、二市二町
豊中市、池田市、豊能町、能勢町
になります。

府市町毎に、陳情書の様式、書き方が、
微妙に異なりますので、
5種類作成。
170427_1320~001


*議会事務局の様子
・どの議会事務局も、
大変、親切で、
趣旨に概ね賛同して、
陳情書を受理してくださいました。

・大阪府議会事務局では、
精読審査後受理。
170427_1331~001

・豊能町議会事務局、能勢町議会事務局
では、
担当の方が、
私(井上)が、1週間程前、電話したことを、
よく覚えていてくださり、
非常に、親切で、趣旨に強く賛同してくださいました。
170427_1440~001

・また、ある議会事務局の方は、
提出後、暫くしてから、
お電話くださり、
「~陳情書、詳しく読ましてもらいましたが、
他のところが、出される場合は、

例えば、
内閣総理大臣 安倍晋三 殿
防衛大臣 稲田朋美 殿
として、
『意見書(案)』も、
添付して提出されてますよ。

『意見書(案)』なければ、
國と書いてありますが、
議長が、
國の具体的な振り先が分からず、
委員会で、配布するだけになりますよ。

6月議会審議に、
間に合わすには、
5月末迄に、
『意見書(案)』も、
提出される方が、いいと思います。」
と非常に親切にご助言くださいました。


【ご参考】陳情書内容一例
①北朝鮮ミサイルu3000都道府県議会への陳情(豊能町議会)

平成29年4月27日
豊能町議会議長 福岡 邦彬 様


北朝鮮の弾道ミサイル着弾に備えた避難訓練等実施に関する陳情書
 

趣旨(要旨)
3月8日に、北朝鮮が発射した4発の弾道ミサイルのうち3発が日本の排他的経済水域に着弾しました。その後、トランプ米大統領は、北朝鮮を、抑止制圧する為、これまでにない米軍戦力を、東アジア、朝鮮半島に集結させており、現在、朝鮮半島は、戦争前夜の一触即発の緊張状態にあると言っても過言ではありません。
4月16日には、北朝鮮が、軍事パレードに続いて弾道ミサイルを発射、失敗に終わりましたが、さらなる弾道ミサイル発射や6回目の核実験の兆候が米韓の調査により明白になっており、今後、先制攻撃、軍事衝突他、有事が想定されます。
北朝鮮が、3月のミサイル発射は、「在日米軍基地を標的した訓練」であったと発表しており、北朝鮮の核弾頭小型化技術も徐々に進歩。日本領土に、北朝鮮の核弾頭付弾道ミサイルが着弾する可能性も、否定出来ません。
北朝鮮が、発射した弾道ミサイルは約10分で日本領土に届き、現在の迎撃ミサイルでは、複数のミサイルを迎撃することは困難であり、例え、日本領空で、迎撃できたとしても、ミサイル弾頭にサリンなどの化学兵器が搭載されていた場合、甚大な被害が広範囲に及ぶことが予想されます。その対応策は、「国民保護法」の中にも明記されていますが、町民への周知が不十分であり、町内での防空演習、避難訓練も、行われておりません。
 北朝鮮の弾道ミサイルが、日本に着弾した後、対応するようでは、町民を護ることはできず、徒に犠牲者を増大させます。当後援会は、豊能町、能勢町、池田市、豊中市を管轄エリアとする為、下記、陳情致します。

陳情事項(項目)
一、武力攻撃の緊急事態から、町民の生命、及び財産を守るために、国、行政機関、府、近隣市町、地方公共機関等、緊密な連携のもと、町民の避難や救援活動が円滑に進むよう、強い指導力を発揮すること。
一、一刻を争う状況で、国の指示を待て無い場合には、迅速な判断のもと、適確な救援活動を実施するよう町長に働きかけること。
一、『国民保護法』を町民に徹底し、核兵器や、サリン等の化学兵器、細菌等の生物兵器に対する対処方法を啓蒙すること。
一、万が一、北朝鮮が発射した弾道ミサイルが、日本領土に着弾した場合を想定し、自衛隊助言の下、核兵器や、サリン等の化学兵器、細菌等の生物兵器を想定した避難訓練を実施するよう町長に働きかけること。
一、朝鮮半島有事に際し、難民への対応策を早急に進めること。
一、北朝鮮特殊工作員による武装テロ、武装難民と言った銃後の脅威に、適切な対策を講じ、治安維持を図ること。
以上

陳情者   住所 大阪市此花区伝法6-3-4-1119
            幸福実現党豊中後援会
            代表  井上 功一


関連記事
スポンサーサイト

テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/04/28(金) 00:23:45|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

コメント

<%template_post\comment>


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://hstoyonaka.blog.fc2.com/tb.php/3198-1a1a95b2
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad