世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【幸福実現党声明】平成29年4月18日(木)「緊迫化する朝鮮半島情勢を受けて」

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JAPAN ERWACHE!
北朝鮮征伐
神洲不滅
必勝神風

井上功一であります。

いよいよ、
「朝鮮戦争再開前夜」。

本日は、
釈さん、矢内さん、及川さん、七海さんが、
都内にて、
朝鮮半島有事即応教導街宣を、
敢行されておりました。
危急存亡、有事こそ、
幸福実現党、本領発揮の秋。


北朝鮮を叩き潰す潜在能力が
十分ある我が國が、

「戦争放棄」「専守防衛」に囚われ、

戦わずして破れ、
日本國民が、北朝鮮の奴隷となり、
恥を晒して生きるを良し。
とすることの無いように、

例え、ミサイルが着弾して、
10万人の犠牲者が出ても、
一億総特攻の精神にて、
「神の正義」を貫き、
徹底交戦。反撃報復敢行。

これを、支えるのが、
報國の至誠に生きる
我々、幸福実現党員と言えます。

平成23年(2011年)5月8日(日)
「破邪顕正」

質疑応答では、
大川隆法総裁に、

「幸福の科学信者であるならば、
核攻撃を受けて戦死しても、
魂は、バラバラにならず、
一瞬にして一直線に蛍の様に、
天上界へ還れる。」

とも、
おっしゃって頂きました。


幸福の科学信者、
あるいは、
幸福実現党員であるならば、
核戦争が起ころうとも、
在日工作員のテロ攻撃に会おうとも、
生死一如にて、凡事徹底。

「神の正義」を、貫いて、
戦うことを求められいるのであります。


以下、
【幸福実現党声明】
「緊迫化する朝鮮半島情勢を受けて」
https://info.hr-party.jp/press-release/2017/4371/

を共有致します。


ココから
平成29年4月18日
 幸福実現党

 


 朝鮮半島情勢の緊迫化を受け、日本政府に対し、国家国民を守り抜くための万全の措置を講ずるよう求めます。

 核実験や弾道ミサイル発射など、金正恩政権による軍事的挑発はエスカレートするばかりです。わが国全土を射程に収めた弾道ミサイルを多数実戦配備するほか、核兵器による米本土への攻撃能力も獲得しつつあるなか、政府には、米韓との連携強化はもちろん、中国なども巻き込むことで、北朝鮮に対して実効ある制裁措置で臨み、朝鮮半島の非核化に力を尽くすよう要請します。併せて、不測の事態も想定し、抑止力強化を求めるものです。

 わが党は2009年春、北朝鮮による弾道ミサイルを「飛翔体」と呼び、あたかも有事でないかのようにふるまう自民党政権では国家国民を守り切れないという、国防上の危機意識から立党しました。わが党の働きかけもあって、平和安全法制の整備など防衛力の強化に前進もみられたものの、十分な防衛体制の構築が図られたとは言えません。

 日米同盟を強化しつつ、 「自分の国は自分で守る」という主権国家の原則に立って、自主防衛体制の構築に取り組むべきというのが、わが党の防衛政策に関する基本的な考えです。

 朝鮮半島有事が現実味を帯びる今、政府には、事態認定や米軍との共同対処に向けて万全の態勢で臨むよう求めます。また、拉致被害者や在韓邦人の保護、救出に十全を期すべく、米韓との入念な調整を図るよう要請します。そもそも邦人の保護、救出は国家の責務にほかならず、領域国の同意がない場合であっても、自衛権の行使として実行してしかるべきとわが党は考えます。北朝鮮の暴発に備え、有事の際の情報周知をはじめ、国民の避難・救援の徹底を図るとともに、化学兵器を使用したテロや武装難民などへの対処にも注力すべきです。

 もとより抜本的な国防強化のためには、戦争放棄や戦力不保持などを定めた憲法9条の改正が必要です。しかしながら、北朝鮮や中国などの脅威がいや増すなか、国防強化には一刻の猶予も許されないのが実情です。そこで、「今、そこにある危機」に即応すべく、改憲までの間、憲法前文で謳う「平和を愛する諸国民」とは言えない北朝鮮などに対しては、憲法解釈の変更により9条を適用しないことを鮮明にし、主権国家として国際法上認められる自衛権の行使を可能とするよう改めて提言します。

 半島情勢が悪化するなか、日本国民の生命・安全・財産を守るとともに、この国を地域の平和と繁栄に貢献できる国家へと新生させるべく、わが党は一層の力を尽くしてまいる決意です。

以上




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テーマ:北朝鮮問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2017/04/18(火) 23:41:03|
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