世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【参加報告】平成29年03月26日(日)江夏正敏政務調査会長兼HS政経塾長「闘魂セミナー」&座談会


JAPAN ERWACHE!
穿孔不可知論
支那事変制圧80年
12月13日は、皇軍による南京解放治安回復祝祭日。
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井上功一であります。

一昨日(3/26)午後、
江夏正敏政務調査会長兼HS政経塾長が、
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幸福実現党豊中後援会へ来訪され、

「闘魂セミナー」

が開催されましたので、
参加致しました。
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立木さんは、國際局の方へ異動されたそうです。

江夏さんは、
当時、大阪大学工学部の学生さんで、
関西支部北部Bブロック時代
北摂西支部時代
北摂支部時代

ご一緒だった方も多く、
昔話に花が咲きました。

三觜さんが、支部長でいらっしゃった
南方の北摂支部時代は、
石川理事長が、
千里北地区の地区長していらっしゃったり、
松島幹事長が、三菱商事を辞め、
出家されたばかりで、
研修に来られたりしておりました。
江夏さんは、
講師団長をして、
「月刊誌講習会」を主催されておりました。


「闘魂セミナー」&座談会は、

1.森友学園の最大の問題点は、
國有地売却を公開入札にしなかった近畿財務局。
どちらかというと、財務省の國有地得り逃げ感が強い。
口利き=陳情は、政治家の仕事。
寄付100万円も、選挙区ではなく問題


2.北朝鮮ミサイル攻撃対策は、
「攻撃防御」は、専守防衛の範囲内。
敵地先制攻撃も問題無し。
昭和31年(1956年)、
既に、鳩山一郎内閣が
「自衛権を持つ以上、座して死を待つのが憲法の趣旨ではない」
との見解。
自衛隊の装備が、専守防衛装備であるので、
攻撃能力整える為、5年程度かかること。
ピンポイント攻撃可能とする静止軍事衛星、巡航ミサイル配備。
生存能力、報復能力が極めて高く、敵への強大な抑止力となる
SLBM装備の戦略型原子力潜水艦展開も必須。

3.旧態依然し、経営者が悪質な世界には、「労働組合」も必要。
・経営者自体に徳があり、理想を持ち、
従業員を大切にし、多く従業員が、経営者を慕っている様な場合、
「労働組合」は、必要ない。
・しかし、
清水富美加さん問題に象徴される様に、
実質、労働契約であるにも関わらず、
タレントを、商品として扱い、
請負契約として、雇用者を奴隷状態にして、
搾取を当然とする経営者が蔓延する様な世界では、
人権保護の為、「労働組合」必要。

4.幸福実現党新体制下の各都道府県本部の様子
・教団地方本部長の業務軽減を図り、
党都道府県本部を独立させたが、
エリア体制でやっているところもあり、
月間BOSSを持って、マスコミ各社へ挨拶周りしているところ、
支持者に、徹底的に映画前売り券販売しているところあり。
常時選挙態勢にして、本気度を維持しているところあり。


5.税と保険(年金)は、集める目的が違う
・税は、将来的に、國富を生む投資に使う
通貨発行権を持つ國家と家計は違う。
投資であれば、國の借金ではない。
円のアジアの
國防債、年金債等も発行すればよい。
・社会保障費削減には、
霊的人生観を浸透させ、
病院に寝たきり延命治療を止めれば、
かなり改善される。
病院に寝たきり延命治療は、
日本だけの異様な光景。

・年金は、既に破綻。
積み立て方式に意向。
償還期限無しの年金債を発行する。


6.選挙で勝てる組織、地域伝道進めるなら、本気で地方選に取り組むこと
・地方選は、浮動票が全く無く、
小中高の同級生、同窓生とその親族、
PTA、自治会の人とその親族他
友人知人にお願いして、支持者を紹介して貰うしかない取り組み。
よって出来れば、
深く関わっている生活域、出身地で出馬すること。

・地方選になると、急に、
ローラーふれあい訪問をしたがるが、
これでは、惨敗必至。
ポスター他をツールとして、
常日頃から、地域ふれあい訪問をしておくこと。

・地域貢献の姿勢を示す為、
自治会行事参加、講参加、消防団参加、PTA参加、清掃奉仕
に心がけること。

・地方選やっている支部とやっていない支部は、
真剣度が全く違う。
ほとんどの選挙区では、
最初、3~4人のところから開始している。
取り組み期間が、長ければ長いほど良い。

以上、
終始一貫、
非常にディープで、リアルな
江夏政調会長の闘志剥き出しのトークのお陰で、
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会場は、異様な熱氣に包まれ、

浮動票が全く無い地方選選挙で勝ち、
あるいは、
伝道を進めるには、

定例ふれあい訪問、
自治会活動、清掃奉仕、消防団他の地域活動
といった地味で、地道な取り組みしかない。
ぜひ、
勝てる地方選に取り組もう。
ということで、心が一つとなりました。


最後は、
江夏政調会長と共に、参加者一同で、
2010年07月08日(木)午後
<大川隆法総裁先生参院選投票日3日前激励説法>
「奇跡の起きる豊中支部」
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を、
拝聴し、
「こんな総裁先生始めて見ました。」
と喜んで頂きました。
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”~天上界から、1年以上ですねえ、
これだけ熱いメッセージを受けて、
応援受けてですねえ。
この世の有様があまりにも、うーん。
情けなくも、悔しくも、ねえ、
もう『罰当たり』のもうどうしようもないような状況ですよねえ。
「おのれ、悪魔に負けてたまるもんか。」という。
 そろそろ、そろそろ限界ですよねえ。
限界で、鼻血が出そうな、こう「バアーーー。」
「鼻血がでるか。もう、天から雷(イカヅチ)が落ちるか。
どっちか。ですねえ。
もう、日本が沈むか。どっちかですよ。」
それぐらいなりますねえ。
もう、これは『奇跡』を起こさないといけませんね。
もう我慢なりませんねえ。~”
という一節が、非常に有名です。

論点
①奇跡の起きる豊中支部』
②『奇跡』こそ、エル・カンターレの御威光の実証
③伝統宗教は、詐欺師
④商売繁盛に一番適している宗教=『幸福の科学』
⑤『幸福実現党』の主張を理解できないのは、世間が遅れているだけ。
⑥幸福の科学は、『現代神さん』、もっと自信を持ちましょう。
⑦『幸福実現党』の存在が、世界標準の民主主義の証明
⑧『奇跡』を起こして、「いちばーん!」

うっかり忘れていて、

江夏政調会長が、お帰りになってから、
「スメラミコトイヤサカ天皇陛下萬歳。」
で、音頭を取り、
萬歳三唱やって、終了。
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終了後は、
片桐支部長含め、
数名で、「二部」開催。
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23:00頃まで、更に、本音討論しておりました。


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  1. 2017/03/29(水) 01:52:54|
  2. 後援会、選挙、解任通告
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