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2017年03月18日(土)ロードレーサー(自転車)メンテナンス~完組クリンチャーホィール振れ取り、チューブラータイヤ張替、水抜き穴穿孔他~

井上功一であります。

一昨日夜(3/16)、昨日夜(3/17)と、
前々から実施しようと思っていた

ロードレーサー(自転車)メンテナンス

を実施しました。

・完組クリンチャーホィール振れ取り
(ボントレガー・クラッシク28穴イタリアン組)
170318_2059~001

・チューブラータイヤ張替
(ビットリア・コルサEVO CX→プロ供給品)
170318_2042~001


・アルミフレームBB水抜き穴穿孔
(TNI7500Mk.Ⅱ)
170318_2038~001


4年くらい使っている
完組クリンチャーホィールも、
本格的に振れ取りしたのは、
今回が初めて。
28穴の為、
1本1本のスポークテンションが高く、
32穴や、36穴と違い、
ニップルを廻す量を、
微妙にする必要がありますが、
体重掛けて馴染みを出しながら、
時間掛けると、
何とか天振れ、横振れも、
無くなりました。

振れがなくなると、
走行ロスが少なくなり、
ブレーキ性能も向上しますので、
結果として、
楽に安全に、速く走ることができます。

ついでに、リムテープも交換。


チュープラータイヤは、
ビットリア・コルサEVO CXで、
通常1本1万円以上しますが、
モデルチェンジの為、
40%引きで購入。

レース用高級タイヤの為、
センターが容易くでて、
非常に張り替え易いタイヤです。

最近の多くのフレームがそうですが、
水抜き穴があいておらず、
雨中走行後、シートピラーを抜いて、
水抜きしないと、
水が溜まって、
BB(ボトムブラケット)のベアリングが錆び付いたりします

現在使っている
アルミフレームTNI7500Mk.Ⅱ
水抜き穴がありませんので、
4年目にして、やっと
ドリルで、水抜き穴を、
穿孔しました。
これで、今まで以上に、
錆を氣にせず、
雨中を走ることができます。


・ステムアナログ時計装着
170318_2037~001

本日(3/18)午前は、
アルミロードTNI7500Mk.Ⅱの方も、
この4年間、
ステム高を最低から全く上げたことがないので、
フロントフォークコラムの余分をカットし、
ついでに、
ステムアナログ時計を装着しました。
時間を量で把握できるアナログ時計の方が、
直感的に残り時間把握、ペース配分、コース変更
できるので、重宝します。
いつもは、
アナログ腕時計を、
ハンドルバーにハンカチ巻いて
装着しておりましたが、
ステムアナログ時計装着して、
かなりスッキリしました。




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  1. 2017/03/18(土) 23:34:10|
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