世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

平成28年12月28日(木)仕事納め<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>亡國の徒=自民党安倍政権駆除撲滅JAPAN ERWACHE!

JAPAN ERWACHE!

Great East Asia War is Holy War!
<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
逆臣、國賊=安倍晋三徹底懲罰
亡國の徒=自民党安倍政権駆除撲滅

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井上功一であります。

昨日は、職場の仕事納め。
庶務オジサンの私は、
第3四半期決算
勤怠管理締め精査の為、

少々多忙でしたが、

故郷へ帰る為、
半日年次有給休暇を、
取る従業員も、多く、

職場は、正月モード。
年末らしい一日でした。


業務終了後は、
本屋に寄り、

・最近のプーチン大統領守護霊霊言

・献本用のリバティ、アユハ

・ツィタデル作戦
他を購入。

店内を物色しながら、
1時間程度立ち読み。
やっぱり、立読みが、最も勉強になり、
頭に入ります。
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・さて、
ハワイへ行っって、
日米和解スピーチされた安倍首相は、
強制連行従軍慰安婦認知の日韓同意の昨年末同様、
大日本帝國軍人を侮辱し、
益々、戦後レジームを強固にしてしまいました。

お蔭で、茨城県で地震迄発生。

本当、賞味期限切れ。

現在の保守革新共に、
戦後体制の同じ住人。

どうしようもありません。


1.稲田防衛大臣の本日(12/29(木))靖國神社参拝について
・安倍さんから、大臣就任以来、パワハラを受けていらっしゃる
可哀想な稲田防衛大臣は、
本日(12/29)やっと、
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大臣就任後初めて、

靖國神社に参拝される様でありますが、

順序が逆。

こんなことでは、

「皇軍、即ち、神の軍勢
皇孫であらせられる天皇陛下の将兵
大日本帝國軍人が、

アメリカ軍人より劣り、
アメリカ軍人に屈服している。」

というメッセ-ジを、
世界に、
発信している様なものであります。
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2.世界共通の武士道、騎士道
・靖國神社に参拝し、
祖國の英霊武勲を顕彰して、
感謝の誠を捧げた後、

「昨日の敵は、今日の友」として、
ハワイに行って、
勇猛に戦い、手強かった
かつての敵の武勲をも、顕彰することが、

武士道、騎士道。
世界共通の武人軍人の精神。
防衛大臣としてのあるべき姿。


・戦争は、外交の延長線上にあり、
戦時國際に基づく、外交の一手段。
勝者、負者共に、戦時賠償はすれど、
戦争行為に関して、謝罪などしないのが、世界常識。
戦争できる國家が、普通の独立國、主権國家。

3.今後のイコールパートナー日米同盟
・ドナルド・トランプ大統領就任後は、

イコールパートナーの日米同盟促進が、
予想される中、
戦後レジーム下のアメポチを止め、

日本が、正義の戦争として
大東亜戦争を戦い、
國家の誉としていること。
アメリカの原爆投下、焼夷弾による絨毯爆撃は、
非戦闘員虐殺の人道に対する罪であること。
を、

同盟國アメリカに、明確に伝えることが、
皇軍の末裔である自衛官の士気を向上させ、
日米同盟強化に直結する。
と言えます。

4.「不戦の誓い」改め、「神洲不滅の誓い」「暴支膺懲の誓い」「二韓征伐の誓い」
・「不戦の誓い」
をして、
戦わずして敗れ、
他國の属國となり、
日本臣民が、奴隷として、
恥を晒して生きるを、
良しとせず、

「神洲不滅の誓い」
「暴支膺懲の誓い」
「二韓征伐の誓い」

をして、

祭政一致の國體護持、

世界の護民官、東洋の盟主として、
世界に冠たる大日本帝國再興

を期することが本来。


・「安倍さんしかいない。」
「自民党しかない。」

「憲法改正の好機」

といった
イルージョン(幻覚)から、
覚醒することが、
真なる皇國民の証。


5.毎年12月8日「正義の戦争、大東亜戦争開戦記念日」靖國神社、護國神社参拝について

・その第一歩として、

肇國の大義「八紘一宇」により、

・グローバリズムである共産主義拡大阻止
・アジヤ、アフリカの解放独立
・人種差別撤廃

の目的の為、

「一億総特攻の精神」により、

死力を尽くして、
戦った
「正義の戦争、大東亜戦争」。

幸福実現党は、

大日本帝國軍人の武勲を顕彰し、
その名誉をお護りすべく

毎年、12月8日。

「正義の戦争、大東亜戦争開戦記念日式典」として、

党員、党幹部が、大挙して、
靖國神社、各地の護國神社
へ参拝することを、
提言致します。

因みに、幸福実現党豊中後援会は、
毎年12月8日、
大阪護國神社の

「大東亜戦争開戦記念日式典」

に参列しております。
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6.安倍首相の真珠湾訪問を受けて(幸福実現党声明)2016.12.28
https://info.hr-party.jp/press-release/2016/3982/
平成28年12月28日
 幸福実現党


 安倍晋三首相が米ハワイの真珠湾を訪問し、犠牲者を慰霊するとともに、戦後の日米の「和解」を強調する演説を行いました。日米同盟の重要性をアピールする狙いがあるほか、本年5月のオバマ大統領による広島訪問への返礼としての意味合いもあるものと推察しますが、わが党としては、このたびの訪問に賛同できません。

 2013年12月以降、首相の靖国参拝は見送られていますが、靖国神社に赴き、国のために一命をなげうった御霊に対して哀悼の誠を捧げることができないにもかかわらず、真珠湾に足を運んで慰霊するのは、本末転倒というほかありません。

 そもそも旧日本軍による真珠湾攻撃は軍事施設に対するものであって、米軍による広島・長崎への原爆投下という大量虐殺とは、まったく異なります。首相の演説に謝罪がないとの指摘もみられますが、そもそも、米国が日本を対米開戦に追い込んだのが実情であり、「日本は侵略国家」とする東京裁判史観も、戦勝国側が流布した歴史観にほかなりません。対日戦を指揮したマッカーサーが戦後、日本の自衛戦争であった旨を証言しているように、先の大戦は、日本の正当な自衛権の行使としてなされたものであるとともに、列強による植民地支配や人種差別政策を打破する大義があったとみるのが、公正な歴史認識だと考えます。

 戦後の良好な日米関係を踏まえ、米国にも歴史認識に関して公正な態度を求め、反省を促すべきというのが幸福実現党の考えであり、このたびの安倍首相の演説は、歴史認識を巡る日本の名誉回復には何ら寄与せず、内実を伴わない空虚な文言の羅列に終始したものと断ぜざるを得ません。

 トランプ米新政権の発足を控え、時代の潮流が大きく変わろうとするなか、米国の政策変更を見据えた対応を急ぐべきにもかかわらず、場当たり的なパフォーマンスを優先させるような外交姿勢では、国益を損ないかねないことを指摘するものです。わが党は〝日本ファースト〟の政策遂行により、この国を強く、豊かにするとともに、日本を世界の平和や正義、繁栄実現に貢献できる国家とするよう力を尽くす決意です。




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  1. 2016/12/29(木) 09:11:56|
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