世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【参加報告】皇紀2676年12月07日(水)19:00~20:00エル・カンターレ祭大川隆法総裁大講演会「真理への道」


井上功一であります。

本日は、業務終了後、
現在居住している場所は、
大阪市此花区伝法でありますが、

所属支部豊中支部へ出向き、
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衛星中継の

「真理への道」

を、拝聴して参りました。


皆さんと四方山話に、
花を咲かせたいところでしたが、
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明日早朝より、
12月8日開戦記念日
大日本帝國軍人武勲顕彰街宣
大阪護國神社昇殿参拝

を催行致しますし、

豊中から伝法まで、1時間15分程度かかる為、
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愛想無しで、
終了後、即帰還。

支部の皆さんとは、
忘年会で、ゆっくりお話したい。
と思っております。


忘れない内にご法話の感想を、記述致します。

リアルな世界情勢を俯瞰した上で、
世界情勢の動向を予言された
来年の日本、世界の指針が盛り込まれた
非常に、氣の入る嬉しい説法でした。

特に、
明日12月8日は、
正義の戦争、大東亜戦争開戦記念日である為、

真珠湾攻撃があった今月末に、
ハワイのオワフ島で、
任期が終わらんするオバマ大統領と会談を予定する
安倍首相を、
激しく叱責され、
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「~敵國の将兵を慰霊するなら、
まず先に、
靖國神社へ行って、日本の将兵を慰霊しなさいよ。
アメリカは、30万人が戦死しているかしれないが、
こっちは、300万人が戦死しているんだ。
30万人と、300万人。
この違いをよく知りなさい。
慰霊は、宗教行為である。

オバマ大統領の『空から死が降ってきた。』に習い
『空から爆弾が降ってきた。』
と反省するのかもしれないが、
そんなマスコミ受け、
政権維持に、慰霊を使うな。
英霊に無礼である。
天皇陛下におかれましても、
海外を慰霊するだけでなく、
先ず靖國神社へ行幸され、
親しく御拝して頂きたい。~」
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という趣旨をおっしゃったので、

私は、嬉しくて、
拍手喝采し、
「そのとおり。そくぞ、言ってくださった。」
「國賊、非國民、安倍晋三、早よ、辞め。」
と声援を送っておりました。

大日本帝國軍人、
報國の至誠により、散華された英霊方は、
本当にお喜びであった。
と思います。


安倍首相への叱責は、

・外交面の失敗
日本に期待していたプーチン大統領を裏切り、
正当性のあるクリミア併合に対する
ロシアへの経済制裁をした結果
北方四島の内、二島返還も、パーになったのは、
安倍政権と外務省の責任。
北方四島返還ならずとも、
対支那戦略の為、
ロシアとは、最低、平和条約締結すべき。

プーチン大統領や、トランプ大統領は、
「秋田犬」を送って、温泉に入って
おもてなしするくらいで、
対峙できる相手では無い。
確固として政治哲学がなければ、
適当にあしらわれて全く相手にされない。

また、
任期満了しつつあるオバマ大統領と会うというのは、
次期トランプ大統領とやりにくくなるだけ、
単なる考え無しのダッチロール。
選挙対策マスコミ人氣取りで
信念、政治哲学が全くない。

政治家には、「智恵の力」が必須。

・アベノミクス失敗は、消費税増税にあり、
トランプ大統領選出で、円安、株高となり、
日銀の金融政策は、全く関係なかった。

と非常に痛快でした。


・また、
今上陛下の譲位への進言もあり、
譲位(生前退位)は、
「第二の人間宣言」
となる危惧がある。

天皇陛下は、皇孫(天照大神の御子孫)
であらせられ、
「神官、宗教的御存在」
会社や組織ではない。
皇室は、御神事を司るところ、
日本の安寧と平和を願い
世界への祈りを、聖務とするところ。
宗教家の聖務は、死ぬ迄。
これは、私も同様。
なぜなら、
天上界より使命を帯び、
この地上に存在している間は、
この地の光の存在とならぬから。


ところで、
来年は、「伝道の法」の年。

宗教、個人の心の自己変革しかなく
ほとんど個人の情熱に頼ってた
1990年代の伝道と違い、

現在は、
幸福の科学教義以外に、
宗教、政治、経済、軍事外交、教育、文化、
映画、芸能、世界情勢他
なんでもござれの伝道。

選挙等を通して
ストレートに、社会変革できる伝道。

正に、
「智慧」で勝負する伝道。

来年1年、
極力楽しんで行きたい。と思っております。


1.来年2017年「幸福の法」の年における指針
・「我々に世界に羽ばたける翼をください。」
なぜなら、世界人類100億人に対して、
「我々は、世界を幸福にする権利ではなく、
『義務』を担っている団体。

・人口が増加した場合、世界情勢の三択
1つ目は、「トランプ革命」を1つの契機とし、
個人が、心を変え、自己変革し、
自助努力から成功、発展、繁栄して、
利他への思いに変わっていき、
世界を幸福に導く人を増加させる道
2つ目は、戦争で人口を減らす道。
3つ目は、天変地異で人口を減らす道。

・支那の覇権へし折り
アジアの海を、早期に、平和の海にしていく

・インドに、「多神教」+「合理主義」の思想を、
根付かせ、近代化させる。


・1600km射程の空母機動部隊殲滅ミサイルを有する
支那の接近阻止・領域拒否(A2/AD)戦略に対し、
対抗兵器の無いアメリカ軍は、エアシーバトル戦略。
日本が攻撃を受ければ、米軍が一旦、グアム迄撤退し、
1ヶ月半程度で、体制を建て直し、反撃に転ずる。
その1ヶ月半程度は、自衛隊が、人民解放軍と単独で交戦し、
米軍が戻って来るまで、持ちこたえる。と、
日米同盟ガイドラインが、変更されている。

(ご参考)米支の核バランス
「戦略核」(射程12 000 km以上)は、米支が拮抗。
支那が先制すれば、米5千万人死傷、報復で支那2千6百万人死傷。
米先制した場合は、支那を全滅できず、
支那の報復で、耐え難い損失予想。

「戦域核」(射程1000~5500km)米露は、INF条約により無し。
(米は、グァム以外に爆撃機無)
支那は、制限無く数百基のミサイル。

「戦術核」(射程1000~5500km)は、
米は、500発、露は、3000 発。支は、不明。


・今後は、敵のC3IS、作戦有機的ネットワークを破壊するサイバー戦争、
宇宙ステーション、GPS衛星を破壊するスターウォーズ
という静かで、瞬時に終了する戦争となる。
日本だけが、蚊帳の外。

2.2016年「革命の年」の評価
・「ソフト革命」
石原慎太郎氏の「田中角栄の霊言」他
霊言の浸透。
「君の名」は、ヒットによる転生輪廻の浸透。


・「トランプ革命」
過去世ジョージ・ワシントンである。
ということは、天上界の計画。
「トランプ革命」の本当の意味は、
支那の覇権阻止。
トランプ大統領は、
支那を徹底的に叩くことを考えている。
日本は、確固として政治哲学をもち、
ロシア、アメリカと良好な関係を維持し、
対支那戦略を取ることが必須。
日本は、普通に交戦できる
真なる独立國となることが、
求められる。



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  1. 2016/12/07(水) 23:47:35|
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