世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【これは、エエヨ!】"国際政治学の現在~世界潮流の分析と予測~”→国際政治学=戦争哲学。本書は、幸福の科学戦争哲学ガイドライン。戦争は、国家の一つの選択肢。神の正義を貫き、幸福の科学は、極悪支那文明の挑戦に応戦す。

<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~三島由紀夫憂國忌46年~
三島由紀夫


井上功一であります。

幸福の科学大学シリーズで、
大川隆法総裁と大川裕太常務理事の対談である

"国際政治学の現在
世界潮流の分析と予測”
161115_2016~001

が、
発刊されておりますが、

「国際政治学=戦争哲学。
戦争は、国家の一つの選択肢。」

と言ったことが、明示されており、
非常に、画期的な書籍であります。

私(井上)は、
幸福実現党立党以来

「戦争は、政治の延長線上にあり、
戦争は、単なる外交の一手段。
戦争、軍事力を行使できてこそ、
普通の独立國。」


「1928年のパリ不戦条約(ブリアン・ケロッグ協定)にて、
『國際紛争の手段として、戦争は用いない。但し、自衛戦争を除く。』
とされてから、
個別自衛権であれ、集団的自衛権であれ、
やたら、自衛権こだわり、偽りが多くなったが、
実際問題、交戦権を行使するのが、
普通の独立國、主権國家。」


「大東亜戦争は、八紘一宇による正義の戦争
とする皇國史観を浸透させることが、
再軍備、核武装を促進させ、
日本が、真なる主権國家となる道。」

といったことを、

職場であろうが、巷であろうが、
幸福の科学内であろうが、
機会ある毎に、

ところ構わず、

教導啓蒙して参りましたが、

幸福実現党が、
常日頃主張している様な
単に、支那、北朝鮮の核、
軍事的脅威が増大しているから、
日本國防強化。

という様な
単なるジャーナリスティックではない、

思想的バックボーンのある

「幸福の科学戦争哲学ガイドライン」

が、策定されましたこと、
非常に、嬉しく思います。

「アメリカ・ファースト」を掲げ、
イコール・パートナーの日米同盟。
お互い、極力内政干渉しないドライで、
ビジネスライクな日米関係が予想される

ドナルド・トランプ氏が、
45代アメリカ大統領に選出され、

また、
本年皇紀2676年は、
八紘一宇の肇國の大義により、
人種平等の精神浸透
アジヤ・アフリカの独立解放
の人類史の大転換点となった
「正義の戦争、大東亜戦争開戦75年」
節目の年。

非常に画期的なことであり、


今後、
我が國の「戦争哲学」の規範の一つ
となることと思います。

戦争においては、
ほとんどテクノロジー、戦力の優劣で、
勝敗が決定しますが、
その努力をしつつも、

軍備増強を可能にし、
高い士氣と規律を保ったまま
継戦できる為には、
政治家自身が、
不屈の深い戦争哲学を、
体得していることが、必定であります。


以下、主な感想を記述致します。

1.戦争は、殺人ではなく、國家間の勝敗決定手段
・大川隆法総裁の言及P58
”~戦争とは、軍隊を持っている近代国家同士で行われる
「軍隊対軍隊の戦い」であって、軍隊、軍人同士が戦って
死者が出る分は、いわゆる殺人事件ではありません。
 一般人が殺せば殺人事件になりますが、
「軍隊対軍隊」での戦いは「国の勝ち負け」
を決めるために行うものです。
 中略
 しかし、軍隊を持てないレベルの人たちは「テロ」
ぐらいしかできないから起こすのであって、
これと戦うのは正しいかどうかという判定が
非常に難しいですよね。”

とあります。
これが、日本以外の他國の世界常識。

・また、イスラムの自爆テロを、
やっている人は、女、子供であっても、
聖戦(ジハード)を戦う兵士のつもりでおりますので、
容赦なく戦い、殺傷することが、
イスラム戦士として認めることであり、
その名誉を尊重することになる、
と私(井上)は、考えます。


・各國の軍事バランスで、平和を維持するのみならず、
「神の正義」を貫き、
世界秩序を構築する為、戦争を手段として用いる場合もある。


・民主主義は、戦争抑止、戦争継続両方に有力。


2.「大東亜戦争は、正義の戦争」アメリカ認知が、日米同盟強化直結
・大川隆法総裁の言及P124
”~アメリカとしては、中国が責めている「南京大虐殺」や「従軍慰安婦問題」
等に対しても擁護的ではあるけども、あそこのところを覆されると、結局、
「日本の戦いは防衛のための聖戦だった」ということが復活して通る
可能性があるからです。”

→ここが、戦後世代で、ドライで正直者のトランプ大統領に期待するところ。

・今年の12月8日(木)は、第1回降魔の日でもありますし、
正義の戦争=大東亜戦争開戦75年を記念して、
大日本帝國軍人の偉業を称え、靖國神社、各地の護國神社へ参拝致しましょう。

3.幸福実現党の強みは、落選しても失業せず、正論が言えること
160211_1007~001
・大川隆法総裁の言及P165
”~例えば、会社員であっても、辞めて選挙に立候補して落ちたら、
それで無職ですよ。もう、どうしようもありません。役人であっても、
辞めて選挙に立候補して、政治家になれななったら無職です。
 そういう意味で、幸福の科学においては、
「宗教という活動がある」ということが、一つの防波堤になっており、
宗教活動の一面を持った政治活動をやっているわけでです。
したがって、当会というのは、
正論が言える数少ない団体であるとは思っています。"

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テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/11/16(水) 00:10:43|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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