世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【情報共有】平成28年10月29日(土)14:00~16:45幸福実現党【対北朝鮮・対中国防衛戦略講演会】のご案内「日本の対北朝鮮防衛戦略――巡航ミサイル・隼(はやぶさ)1000基配備戦略の効用」

<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~人類史の転換点、大東亜宣言採択73年~
決死不如不思死生
Japan Erwache!
皇軍復活、核武装

 

 しき嶋のやまとごゝろを人とはゞ
朝日にゝほふ山ざくら花


井上功一であります。

本日、
国際連合(United Nations)の

 「核兵器禁止条約」制定交渉開始の決議に

日本政府が反対しました。

「日本核武装」

の消極的意志表示を、
世界に示したと言え、
が一歩前進しました。

日本は、唯一の被爆國
であり、

他國から、核攻撃を受けて、
戦争に負けることの無い様に、
あるいは、
核恫喝されて、戦わずして敗れ、
外國の属國となり、
日本國民が、奴隷として恥を晒して
生きなくても良い様に、

世界で最も、
核武装する権利がある。
と言えます。

特に、
核武装國であり、
我が國の仮想敵國である
中華人民共和国、北朝鮮民主主義人民共和国による
核攻撃、核恫喝が、現実味を帯び、
中華人民共和国

日本の同盟國、アメリカ合衆国
の核バランスが、
アメリカ圧倒的有利から、
ほぼ拮抗しつつある現在、

日本が核武装することは、
世界秩序を維持し、
世界人類の幸福に資することになるので、
あります。

単に、核の脅威を煽るだけでなく、
実際、核戦争を想定し、
日本が核攻撃を受けたとしても、
着実に、國家として生存し、
報復、反撃し、敵を殲滅し得る戦略、
実際の配備、構築を、
着実に行うことが、
結局、核戦争を抑止し、核戦争に
巻き込まれない。という逆説があります。

現在は、
残留放射能を過剰に、
恐れる風潮もありますが、
核兵器の威力は、
熱線、爆風、電磁パルスの
3つによる破壊作用が主なものであり、
この特性をよく知って、
例えば、民間、自治体であれば、
地下街、地下鉄に、
NBC対応の高性能の空気清浄機を装備し、
有事に核シェルターとして使用できる様にしておく。
と言った準備を進めておく他。

具体的な核戦争対策を示して、
安心を提供しなければ、
徒に、水爆攻撃されたら、
数百万人が、一瞬にして死ぬ。
と支那や北朝鮮の脅威を煽るだけでは、
能がなく、世間の人に相手にされません。

丁度良いタイミングで、
明日(10/29)午後、

東京のユートピア活動推進館にて、

幸福実現党【対北朝鮮・対中国防衛戦略講演会】

「日本の対北朝鮮防衛戦略――巡航ミサイル・隼(はやぶさ)1000基配備戦略の効用」

が、開催されます。

東京開催ではありますが、
非常に、興味深く、
現実味のある講演会でありますので、
ご参加頂ければ、幸いであります。

ココカラ、幸福実現党本部の案内↓

■幸福実現党【対北朝鮮・対中国防衛戦略講演会】のご案内

参議院選挙で、お休みをいただいておりました幸福実現 党の講演会ですが、

第一回目は、明日になりましたが、
第二回目と合わせて下記、
ご案内申し上げます。

10月29日(土)、11月19日(土)に

【対北朝鮮・対中国防衛戦略講演会】

を開催致します。

 

講師は、
政治学者(元東京学芸大学助教授、
民族問題研究会代表)の
殿岡昭郎先生です。
殿岡先生は、
40歳 代途中で大学教壇を離れ、
以後35年間、独自の実践と研究を重ねて来られました。

 

東南アジアでの反共活動の支援を振り出しに、
日本防衛のための中国少数民族(モンゴル・チベット・ウイグル)結集の提唱など、
その成果は政策として結実しつつあります。

 

第一回目の10月29日(土)は、
まず緊急のテーマとして暴走を続ける
「北朝鮮・金正恩体制に対する日本防衛戦略」
の可能性について講演をいただきます。

 

第二回目の11月19日 (土)は、北朝鮮を前衛に立て、
東南アジアの覇権をめざす
「中国に対する日本防衛戦略」について講演をいただきます。

 

ぜひ、ご参加ください。

※当日参加歓迎!

 

■幸福実現党【対北朝鮮・対中国防衛戦略講演会】

 

第一回 日時:10月29日(土) 14:00~16:45

演題:「日本の対北朝鮮防衛戦略――巡航ミサイル・隼(はやぶさ)1000基配備 戦略の効用」

講師:政治学者(元東京学芸大学助教授、民族問題研究 会代表)  殿岡昭郎先生

 

第 二回 日時:11月19日(土) 14:00~16:45

演題:「日本の対中国防衛戦略――中国を内部から解体せよ」

講師:政治学者(元東京学芸大学助教授、民族問題研究 会代表)  殿岡昭郎先生

 

会場:ユートピア活動推進館 3階大会議室

主催:幸福実現党

会費:各2,000円

 

●殿岡昭郎(とのおか・てるお)先生プ ロフィール

昭和16年栃木県足利市生まれ。
昭和46年慶応大学大学院法学研究科博士課程修了。
同年駒澤大学法学部専任講師。
昭和49年東京学芸大学助教授(同58年退職)。


現在、
個人研究事務所「殿岡事務所」主宰、
「中国民族問題研究会」代表、
研究活動誌「中国民族問題研究」刊行。

著 書に、
『体験的本多勝一論―本多ルポルタージュ破産の証明』
『侵略の歴史―国際共産主義の百年』、
『言論人の生態―思考と行動と知性を衝く』
『アメリカに見捨てられた国』
『現代新聞紙学』
『尖閣諸島―灯台物語』

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テーマ:軍事・安全保障・国防・戦争 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/10/28(金) 23:48:06|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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