世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【参列報告】皇紀2676年10月19日(水)靖國神社秋季例大祭第二日祭







外國にかばねさらししますらをの
魂も都にけふかへるらし

Japan Erwache!

<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~皇國の譽、神風特別攻撃隊編制72年~






井上功一であります。

72年前の昭和19年(1944年)
帝國海軍航空隊育ての親
特攻の父
大西瀧治郎海軍中将によって、
「必死必中」の神風特別攻撃隊が、
編制された本日10月19日。

靖國神社秋季例大祭第二日祭が、

催行され、
参列致しましたので、

報告致します。

尚、第一神風特別攻撃隊は、
「敷島、大和、朝日、山桜」の四隊からなり、
第十期甲種飛行予科練習生の志願者により、
編制されました。




1.秋季例大祭の様子
・例年より若干少なめでしたが、
境内には、平日にも関わらず、
参拝者が続いておりました。


・釈量子党首の母校
國學院大學
吹奏楽部、フォーエルコール混声合唱団
が、奏楽奉仕。
本当は、自衛隊音楽隊にお願いしたいところ。


・参列者は、8割は、ご高齢の戦友、ご遺族でしたが、
残りは、崇敬奉参会員の方々。
秋田からお越しの49歳男性も、いらっしゃいますした。


・明治大帝によって創建された
靖國神社は、

平成31年、創建150年を迎えますが、

報國の至誠により、
散華された英霊の武勲を顕彰し、
武人、軍人を尊崇し、
武人(もののふ)の心を、次世代に継承していくことが、
皇國の弥榮を、
担保するものと考えます。



2.所感
・「荒鷲の忠烈、萬世に燦たり。」
10月は、神風特別攻撃隊の月。

宮司によって、
内陣の御扉が開かれた際、
敷島隊の出撃シーンが、
眼前に総天然色で広がり、
生きながらにして
既に神である
特攻隊員の
生死一如の心が伝わり、

靖國神社は、殉じた英霊が、
集われる宮であることを
改めて、
実感致しました。


・ところで、
皇國史観を浸透させ、
皇軍復活、核武装し、
我が國を、
交戦権を行使する普通の独立國となりこと、
祭政一致の國體を再興させることが、
宗教政党、幸福実現党の使命の一つであります。

よって、
本年皇紀2676年は、

人種平等の精神浸透
アジヤ、アフリカの独立解放
という
人類史の大転換点である

「正義の戦争、大東亜戦争開戦75年」

でありますので、

開戦記念日12月8日(木)には、

皇國の譽れ、大日本帝國軍人の偉業を讃え、
感謝の誠をささげる為、

全國の幸福実現党員は、

靖國神社、各地の護國神社へ
参拝すべきであります。



・幸福実現党は、今まで、政策を訴えるという
ジャーナリズム
啓蒙に専念してきた嫌いがありますが、
政策を、具現化するには、次の段階として

法案、条例案、
あるいは、
法令改定案

を策定。
そもそも、代議士は、
「ローメーカー」
でありますので。

その次に、
法令、条例に基づく
具体的アクション、
人の手当、
実行組織創設

であります。


よって、
幸福実現党は、
現在、
法案、条例案、法令改定案を、
検討し、策定せんとするフェーズにあると言えます。
これをやることで、
幸福実現党が、プロとしての雰囲気00醸成し、
例えば、巷で戸別訪問したとしても、
その説得力増大に直結するのであります。

今は、有縁者重視で、
人情に訴える方式に特化してやっておりますが、
いずれ、限界が来るはずであります。


大川隆法総裁策定の
新・日本憲法試案
を叩き台に、
幸福実現党改正案策定


自衛隊法改正案策定

公職選挙法改正案策定

政治資金規制法改正案策定

宗教法人法改正案策定


を実施すると
面白く、
非常に実力が付くと
思っております。


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テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/10/19(水) 14:51:21|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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