世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご案内】皇紀2676年10月17日(月)~20日(木)「靖國神社秋季例大祭」<


<正義の戦争、大東亜戦争開戦75年>
~皇國の譽、神風特別攻撃隊編制72年~
神鷲の忠烈萬世に燦たり
決死不如不思死生
Japan Erwache!


井上功一であります。

本年2676年は、

人類史の大転換である正義の戦争、
大東亜戦争開戦75年
であると共に、

神風特別攻撃隊編制72年。


今年も、10月となり、
靖國神社秋季例大祭が、催行されます。
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肇國の大義、八紘一宇により、
日本臣民が、死力を尽くして戦った
正義の戦争、大東亜戦争。

一億総特攻にて、本土決戦を行わずに、
志半ばにして、終戦となり、
共産主義駆除撲滅は、できませんでしたが、

・世界に人種平等の精神浸透、

・夫々の伝統文化宗教を尊重しながら共存共栄す精神浸透

・植民地支配からアジヤ・アフリカ独立開放

という人類史に輝く戦果を残しました。

また、
昭和19年(1944年)10月19日、
大西瀧治郎海軍中将によって、
神風(しんぷう)特別攻撃隊が、編成され、同20日下令。
同25日には、
特攻機(250kg爆弾爆装零戦)による敵空母撃沈の初戦果が上がり、
劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、
世界を驚嘆ならしめました。
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終戦の日迄、あらゆる特攻が続き、
米軍は、
特攻、ペリリュー戦、沖縄戦、硫黄島の戦いで、
屈強で死を恐れない皇軍非常な恐怖を感じ、
本土決戦を諦め、
我が國は、同盟國ドイツと違い、
無条件降伏となりませんでした。


必死必中の特攻隊は、「皇國の誉れ」、「日本臣民の誇り」であります。

武人、軍人が、危急に際し、死を顧みることなく犠牲的行動をする
「決死」の事例は、我が國の歴史上多々ありますが、

当初より死によって目的を達する「必死」の任務を与え、
命ずる者と命じられる者が、心を一つにして、
それを組織的かつ継続的に1つの戦法としたものが、「特別攻撃」。
それ以前には、例を見ない戦法であり、
「特攻精神」は、世界に誇れる「大和魂の精華」であります。

御祭神であせられる
英霊の皆様方、
大日本帝國軍人の武勲を顕彰致し、
その御遺徳を偲び、
感謝の誠を捧げると共に、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を、

お誓いする為、

靖國神社秋季例大祭へ
ご参拝頂ければ、幸いであります。

尚、
報國の至誠を、
直に感得できる
昇殿参拝をお薦めします。

特攻精神は、幸福実現党精神。
靖國神社は、
武人(もののふ)の心を体現せんとする
幸福実現党の聖地であります。

*私(井上)は、
靖國神社より、
案内状が届きましたので、
第二日祭祭儀へ、参列致します。

1.靖國神社秋季例大祭祭儀日程
10月17日(月)
15:00 清祓
19:00 霊璽奉安祭

10月18日(火)
10:00 当日祭
10:30 勅使参向

10月19日(水)
10:00 第二日祭

10月20日(木)
10:00 第三日祭
18:00 直会


2.昇殿参拝時間(受付は15分前迄)
10月17日(月)
08:00~13:30

10月18日(火)
11:30~14:30

10月19日(水)
11:30~14:30

10月20日(木)
11:30~14:30


<ご参考>神風特別攻撃隊について
1.神風特別攻撃隊編制の経緯
(1)大東亜戦争において、マリアナ沖海戦で敗退、
昭和19年(1944年)7月9日にサイパン島が陥落し、
米軍が、我が國の絶対國防圏を突破。
米軍のレイテ島上陸(フィリピン攻略)を阻止し、
インドネシアから本土への
石油他の資源還送航路を確保せんと、
(現在の南シナ海、東シナ海の状況とある部分類似しておりますが)

大和、武蔵、長門といった帝國海軍の残存艦船を集め、
昭和19年10月18日

「捷(しょう)一号作戦」(レイテ沖海戦)
*この海戦で、武蔵も沈没しました。

が敢行されました。

基地航空隊(第一航空艦隊)の航空支援の下、
25日迄に、
水上艦隊(栗田艦隊)を、
レイテ湾内の米軍上陸地点に突入させ、
艦砲射撃で、
揚陸作業中の米軍を殲滅させる作戦でありました。


(2)しかしながら、10月17日に、
軍需省航空総局総務局長から、
フィリピンのマバラカット東飛行場にあった
第一航空艦隊の長官に着任された
大西瀧治郎海軍中将の下には、
実働航空兵力は、僅か40機程度。

また、戦闘経験の浅い搭乗員。
更に、昭和19年当時、米軍敵空母部隊はレーダーを活用し、
空中待機の戦闘機を配置して、三段構えで備え、
日本軍の攻撃機を遠距離で捕捉し、
これを撃退することが非常に巧妙になり、
敵警戒幕を突破、
または回避して、
攻撃目標に到達することが困難となっておりました。


(3)こうした不利な戦況の中、これを打開するのは、
「第一線将兵の殉國・犠牲の至誠」
に訴えて、
体当たり攻撃を敢行する他に、良策は無く、

「~とにかく栗田艦隊をレイテ湾に突入させ、
敵の艦船を徹底的に叩くことにある。
それには、敵空母の甲板を潰して、
航空機の発着を不可能にする必要がある。
 少なくとも1週間だな、1週間。
空母の甲板が使えなければ良いことだ。
その為には、零戦に250キロ爆弾を抱かせて、
体当たりさせるしかない。~」
と、
大西中将が第一航空艦隊幹部に提案して、

神風特別攻撃隊が編制されたのであります。
第一神風特別攻撃隊は、
「敷島、大和、朝日、山桜」の四隊からなり、
第十期甲種飛行予科練習生の志願者により、
編制されました。
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2.神風特別攻撃隊の初戦果~昭和19年(1944年)10月25日~
(1)昭和19年(1944年)10月25日、
関行男大尉率いる敷島隊の特攻零戦(250kg爆弾装着)5機によって、
護衛空母セント・ロー撃沈、護衛空母カリニン・ベイ大破 、
旗艦護衛空母キトカン・ベイ小破 、護衛空母ホワイト・プレーン小破という
多大なる初戦果がもたらされ、
劣勢に意気消沈する日本國民を奮起せしめ、
米軍を恐怖のどん底に叩き落としました。


(2)これ以降、陸軍、海軍を問わず、回天、震洋、桜花他、
あらゆる特攻が、終戦まで敢行され、
日本が、無条件降伏することを回避し、
皇統を護持すると共に、
後世へ、「特攻精神」を伝承し、
アジヤ・アフリカの独立開放の一助となったのであります。、
現在に至る迄、
特攻精神は、大和魂の精華「KAMIKAZE」として、
世界に知られ、畏怖されておるのであります。


 
3.特攻は、合理的戦術
(1)特攻は、決死ではなく、「必死必中」の戦術であり、
「統率の外道」とも言われておりますが、
少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、
また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった
当時の大日本帝國の環境を鑑みるに、
命中すれば、1:300の死傷率で、
多大なる戦果となる合理的戦術であったのであります。


(2)戦略的には、特攻を継続し、
「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、
アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。
長期持久戦による思想戦という面もありました。
実際、「特攻機」の命中率56%。
米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、沖縄戦でも、特攻により、米軍に対

し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死を与えております。

*余談話
2011年5月8日(日)の
「破邪顕正」
質疑応答では、

「幸福の科学信者であるならば、
核攻撃を受けて戦死しても、
魂は、バラバラにならず、
一瞬にして一直線に蛍の様に、
天上界へ還れる。」

とも、
おっしゃって頂きました。
幸福の科学信者、
あるいは、
幸福実現党員であるならば、
我々は、
核戦争が起ころうとも、
テロリストに捕まろうとも、
生死一如にて、凡事徹底。

「神の正義」を、貫いて、
戦うことを求められいるのだ。
と思います。



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テーマ:これからの日本 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/10/14(金) 23:54:36|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
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