世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【祝最高裁勝訴】平成28年04月20日(水)<「南京裁判」取立訴訟>『控訴審結審』原告の請求棄却、被告

12月13日は、南京城陥落治安回復祝祭日
正義の戦争=大東亜戦争は、人類史の大転換
皇軍復活、日本核武装

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井上功一であります。
既に、
平成27年03月20日(金)に、
東京地裁で、第一審が結審し、

平成27年11月25日(水)に、
東京高裁で、第二審が結審しておりますが、

<「南京裁判」取立訴訟>
「支那人夏淑琴、反日弁護士による日本への主権侵害裁判」


平成28年04月20日(水)
最高裁判所第2小法廷は上告を棄却し、

被告:故松村俊夫氏、展転社の

完全勝訴が決定致しました。

最高裁まで行き、

「日中両國はそれぞれの國でなされた判決を相互保証しておらず、
強制執行は認められない。」

という判例が、確定したことにより、

今後予想されていた
中華人民共和国、反日弁護士による

「取り立てビジネス」

の大きな防波堤となったことと思います。

これまで、温かいご支援、ご協力、
ありがとうございました。

また、
日本の主権、言論の自由を保障すべく

手弁当で、政府に代わり、
中華人民共和国、國賊=反日弁護士と

司法の力で、
全面的に戦って下さいました
高池勝彦先生他
被告側弁護士先生方に、
深く感謝申し上げます。


私(井上)も、
東京地裁の
第4回口頭弁論から
最終の第9回口頭弁論まで、傍聴し、
また、
資金カンパをし、
街宣他で、
4年に渡り、
微力ながら、
支援をして参りましたので、
非常に、感慨深いものがあります。
皇軍を歓迎する支那人


1.裁判の概要
“「南京虐殺」への大疑問”の
南京虐殺への大疑問
海賊翻訳本に、
名誉を毀損されたとして
夏淑琴が、訴訟し、
支那南京法院が下した
一方的な損害賠償請求判決を、

反日弁護士が、
日本の裁判所にて、
強制執行しようとしている裁判であります。
皇軍を歓迎する支那人

もし、原告勝訴となっておれば、
共産党の意思とおりに、判決を下し、
司法の独立が保障されていない
一方的な中華人民共和国法院の判決が、

日本國内で、強制執行され、

反日日本人弁護士の成功報酬目当ての
訴訟ビジネスを横行させ、
日本國民の財産と富が収奪されると共に、

日本國民による
中華人民共和国批判、
皇國史観教導啓蒙
が、不可能となり、

中華人民共和国による
言論弾圧、主権侵害を、
容認する事態となるところでありました。
本裁判は、日本の命運をかけた
決して負けることの出来ない裁判、
司法戦争であるのであります。


2.<ご参考1>判決分
東京地裁判決文
http://tendensha.co.jp/saiban/270320.html

東京高裁判決文
http://tendensha.co.jp/saiban/271125.html


3.<ご参考2>外国裁判所判決の日本に於ける執行条件

外国裁判所判決を、
日本で強制執行させるには、
民事訴訟法118条の4つの条件を全て満たす
必要があります。


(1)法令または条約により外国裁判所の判決権が認められること


(2)敗訴の被告が訴訟の開始に必要な呼び出しもしくは命令の送達(公示送達その他これに類する送達を

除く)
を受けたことまたはこれを受けなかったが応訴したこと


(3)判決の内容および訴訟手続が日本における
公の秩序または善良の風俗に反しないこと


(4)相互の保証があること

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  1. 2016/05/13(金) 07:40:48|
  2. 祭政一致、國史、教育
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