世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

2016年05月04日(水)氷ノ山、小代渓谷セミロングライド
















写真は、上から
円山川右岸の312号線
円山川と出石川の合流地点、佐野
482号線蘇武トンネル
神鍋高原
矢田川沿いの小代渓谷1
矢田川沿いの小代渓谷2
桑ヶ仙林道最高地点(950m)
氷ノ山950m付近から望む若桜方面1
氷ノ山950m付近から望む若桜方面2
482号線若桜町湯原付近にあった釈量子党首のポスター
新戸倉トンネル
若杉峠
江原
実家付近の風景
コンクリートのひび割れ


井上功一です。
今日も、強風が吹き荒れておりましたが、

早朝より、
青い空に、
眩しい太陽が輝き、
強い日差しの晴天でしたので、
ロードレーサー(自転車)で、
兵庫県北部
豊岡市の実家から、

兵庫県最高峰
氷ノ山(1509.6m)

の山麓にある
小代(おじろ)渓谷へ、

行ってきました。
気温は、平地23℃。山間部18~19℃。
湿度も低く、快適な気候。

4年前にも、行こうとしましたが、

桑ヶ仙林道が、何ヵ所か崩落しており、
通行止めで断念しましたが、
今回は、補修中のところもありましたが、

なんとか通れました。


豊岡から日高まで、312号線。
日高から482号線で、神鍋高原。
5kmある阿武トンネルを抜け、
急峻な下りを下って村岡。
阿武トンネルが、出来てから、
豊岡~村岡が、非常に近くなり、湯村温泉も
身近になっております。

村岡から、482号線を南西に上り、
ハチ北高原を経て、

矢田川沿いの桑ヶ仙林道を上りながら、
黄緑色の若葉と針葉樹の濃緑色と青のコントラストが美しい
小代渓谷を堪能。

県境の950m最高地点まで行き、
482号線を、高速で
29号線との合流地点
若桜(わかさ)迄くだり、29号線を上り、
新戸倉トンネル(731m) 。
下って、
養父波賀線を東進。

若杉峠(730m)を越え、

下って養父迄出て、
ローソンで、補給を取って
312号線で、豊岡へ帰還。
チンタラ上っていると、
若杉峠手前で、

畑で農作業中の50代オバチャンに、
「何処まで。」
と声をかけられたので、
→「豊岡迄帰りますねん。」
と少々会話。
天気が良いので、田植え、農作業に励む人を、
数多く見ました。

また、山奥の街道沿いに、
釈量子党首他、
幸福実現党のポスターを数多く目撃しました。

やはり、
街中よりも、印象が強く残りますので、
僻地の街道、國道にポスター貼るのは、
非常に効果がある。
と思います。
街中の10倍以上。


実家に帰還後は、

コンクリートのひび割れを補修したり、
蛍光灯菅の入れ換えしたりして、
少々、親孝行。


長々、充実した連休二日目でした。



ルート
豊岡→312号線→日高→482号線→神鍋高原→蘇武トンネル
→村岡→9号線→482号線→ハチ北高原→桑ヶ仙林道
→小代渓谷→482号線→鳥取県若桜町→29号線→新戸倉トンネル
→養父波賀線→若杉峠→大屋→養父宍粟線→養父広谷→312号線→豊岡



T7.39.25
D146.81
A19.1
M65.5



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  1. 2016/05/04(水) 22:40:18|
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