世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【拝聴報告】2012年02月05日(日)<公開神示>『天照大神のお怒りについて』

井上功一です。

私は、
天照大神には、
誠に強い敬愛の念がございます。

幼少時より、
戦後の日本の有り様を見て、
また、
学校で、反戦平和教育を受け、
子供ながらに、
非常に強い違和感を覚え、

自主憲法を制定し、
再軍備を成し遂げ、
世界に冠たる
崇高で強靭な日本にせねばならん。
と、常に考えておりました。

幸福の科学の信者になったのも、
ある書店で、
「天照大神の降臨」
~憂国の神示~

を見つけ、
~憂国の神示~
に強く惹きつけられたことが、
きっかけでした。

常々、
宇宙の根本仏=エル・カンターレを頂く
神国=日本において、
国民が、神を信ぜぬことは、
恥晒しなことであり、
日本の存在意義は、ないと考え、
発言して参りました。
大東亜戦争も、
「八紘一宇」の愛による
・アジア、アフリカの植民地支配解放、独立
・共産主義撲滅
を目的とした聖戦であったことを、
機会あるごとに、訴えて参りましたが、

『天照大神のお怒りについて』
拝聴会開催の連絡を聞いてから、
いよいよ、

「神の鉄槌」を下される秋至り、
最終決戦として、
生死一如の精神にて、
幸福の科学グループ総特攻。

非常な期待を持って
公開神示に臨みました。

午前中は、
猪名川、木器、後川セミロングライド
http://hstoyonaka.blog.fc2.com/blog-entry-284.html

午後は、
曽根駅前街宣
http://hstoyonaka.blog.fc2.com/blog-entry-285.html
に出て、

既に、拝聴したハイテンションな皆さんと、
以下の様な法談をしました。

「神国=日本で、国民が神を信じないなら、
日本の存在意義は、ないし、
ファイナルジャッジメントの様に、
支那に無条件降伏する様な
恥晒しな日本国民なら、
支那に一切、日本を利用させるきおとなく、
日本が沈没した方が、世界、歴史の為になる。
我々は、生死一如、不借身命。
最後の最後まで、
特攻隊として、
死ぬ覚悟は、十分できている。」


「といっても、
殉教した人もいませんし、
デモやるぐらいで、
まだまだ甘いですね。」


「教団の中にも、まだまだ
戦後教育の悪影響が残っており、
戦争、軍事、国体に関して、
アレルギーがある。
世界標準の真なるエリートは、
歴史と軍事の教養を持っておる。
軍事を忌避するような国家は、
被植民地国家であり、
主権国家ではない、
やはり、
神話と、正しい近代史を
十分に盛り込んだ
日本の國史を知ることである。
特に、
聖戦であった大東亜戦争の再評価は、必要。
また、
国家の英霊のご遺徳を偲び、
その武勲を顕彰致す為、
靖國神社には、
首相が参拝するのは、当然として、
天皇陛下にご行幸賜ることが必要である。
幸福実現党が政権を取ったならば、
国事として執り行うべきである。」

他、
白熱の熱情で、法談は、尽きませんでした。

「井上さん。もう聞かんでええで。
あんた言っとるとおりや。」
と言われながらも、

何とか、
夕方の部で拝聴致しました。

久しぶりに、
格調高い
強く美しい日本語を聴き、
「よくぞ、言ってくださった。」
と感無量でした。


公開神示で印 象に残ったことは、

三島由紀夫霊が、
その霊言で、
三島氏自身が、
天照大神の孫、
瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)であり、
「高天原が、神殿の柱に、シロアリが巣食い、
大東亜戦争敗戦以来、修復されていない。」
とおっしゃったことが、
事実であるとされたことでした。

国民が、祖国を悪く思い、
神々を尊崇せず、
その慈愛に感謝しなければ、
高天原が荒廃したままであることは、
神国=日本としては、恥でありますが、

反面、三島氏が、神々の一柱であることは、
大変嬉しかったですね。


転法輪蘭さんが、
「富士山近くの信者が、
火山の噴火に恐怖している。」
といった質問をされていましたが、

天照大神は、
「信者であるなら、
肉体生命が生きながらえることに、
汲々とするな。
そんな無駄なことを考えるのを、
即刻止める様申し伝えよ。
日本は、火山列島
何処にいても、
噴火から逃れることは、できない。
信者であっても、
死ぬ者は、死に。
生きながらえるものは、生きながらえるであろう。
唯物論者の弱点は、ここにある。
この世での繁栄しか考えられず、
肉体生命の滅失、毀損を最も恐れる。
信仰者であるならば、
この世の生存のみに囚われるな。
203高地攻略においても、
味方への着弾を恐れずに、
砲撃を続けたからこそ、
返って、
損害少なく攻略できたのである。」
怒りを抑えながら、
お答えになりました。


本当に、これには、驚きました。
信者であるなら、
「永遠の生命」を信じ切り、
あの世の明確な世界観があり、

「生死一如」
「不借身命」
の精神で、
何時死んでも良い、
有事こそ平然とし、
多くの同胞の希望とならん。
と、
考えているものだと、
思っておりました。

また、
「破邪顕正」質疑応答では、
核攻撃を受けて、
戦死して、
一瞬にして蒸発しても、
幸福の科学
信者であるなら、
魂は、バラバラにならず、
蛍の様に、
一直線に天上界へ
還ってこれる。
と言って頂いております。
また、
最近は、
非常に多くの公開霊言を拝聴しております。
これで、
肉体生命に囚われて、
何とか助かりたいと思っていては、
どうしようもないですね。
何が起きようと動じない
鋼の意志を貫いて参ります。



ココカラ主な内容

Ⅰ大川隆法総裁のプロローグ
①2010年6月22日発行
 「最大幸福社会の実現」は、かなり当っている。
 ・最近は、中国による天皇制廃止という様な本も出ている。 
 ・「我らの最終手段を持っている。」
 ・「我らは、天罰を下します。」
 ・「神と人間との戦いで、人間が勝つと思うな。
   神罰が近づきいています。」


②当っていないのは、
 ・「幸福実現党を支持しなさい。」
 ・「増税するなら、衆議院を解散すべきです。」

くらい。

Ⅱ酒井理事長の質疑
Q1 天上界のお怒りについて

A1
 ①現政権は、末期が近いている。
  澎湃として退陣を求める声が上がってきている。
  中国への朝貢外交止め、
  日米関係修復に努める様になったことは、多少評価できる。
  しかし、「神罰を逆手に取って、大増税に持っていく。」
  とは、許さない。
  国会が、悪魔に支配されていると言わざるを得ない。
  神の意志として、
  国民の骨身に染みるまで、天罰を下し続ける。

 ②あなた方には、
  聖なる戦いを敢行して頂きたい。
  不退転の姿勢にて、戦い抜いてほしい。


Q2 野田首相の守護霊は、
 1707年ころ、富士山が噴火していた。
 と言っておりますが、
 野田首相は、どんな人間でしょうか? 

A2
 ①この男、心の中は、汚い。けがわらしい。
  損得勘定ばかりしておる人間だね。
  金貸しの男。けがわらしい、汚らしい。
  
 ②上に立ちて、人々に影響を与える人間ではない。
  と考える。

 ③神の政治のふりをして、
  根本において利用する心を持っている。

 ④この者を見ておると、前の二者と同様、
  大和の国の穢れを見せている。
  腹黒く、隠しているものがある様に思われる。
  意識して、隠蔽している。
 
 ⑤もっと素直に、神の言葉を聞くべきである。
  自分たちの保身の為、神罰を逆手に取って利用するなら、
  絶対に許さない。
  もう利用出来ないところまで、神罰を下すであろう。

 ⑥近い内に、もっと象徴的なものが、
  「神の怒り」を現すことを警告しておきます。


Q3「神の象徴」とは、なんでしょうか?

A3
 ①日本は、火山列島、マグマの上にある。
  国が存在していること自体が軌跡。
  世界で起きる地震の大部分は、この国に集中している。
  それを、留め置き、国を護りたるは、
  私たち神々の仕事。

 ②我ら日本の神々が、最後の決断をする前に、
  この国を救って頂きたい。

  
Q4ペリー来航時から安政の大獄にかけて、
 地震が多発していた様ですが、
 今と良くにております。

A4
 ①世紀末現象であり、
  ・幕府の最後が近い。
  ・新しい国造りをしなければならない。   
  ということを象徴していたのです。
  当時は、現状維持を良しとする幕府が、安政の大獄で、
  維新の志士を処刑しましたが、
  8年後には、明治維新が起こりました。

 ②この度は、
  ・新しい国造りにつながっていくかどうか?
  ・常識では考えられないことを起こす。

 ③あなた方には、尋常でない事が近づいていることを
  事前に教えます。
 
 
Q5尋常でないことの起きる時期は?

A5
 ①その時まで、
  あなた方は、やるべきことをやりなさい。
  尋常でない事を起こすかどうかが、
  判定される時間は、1年ないかもしれない。

 ②判定は、
  まずは、人間たちに、
  「何が正義であり、何が悪であるか?」
  これを教えるのは、神の仕事であること。
  次は、国民が信仰を持つかどうか。
  神を信じるや否や。
  これを、判定する。
  この国の最高権力者は、
  天上界にいる神々であることを、
  申し伝えておく。
  この国は、神の国です。



Ⅲ釈量子幸福実現党青年局長の質疑
Q6マスコミによる国難について

A6
 ①マスコミは、明治維新の時、
  維新の志士を弾圧し包縛した
  「現状維持を願っている。」ものと、同質。

 ②マスコミは、小人の支配。
  自らの生存にみに汲々としている。
  マスコミの本質は、小人性にある。
  小人たちは、正しい道を示すことができない。
  「善悪判定できない為政者」を、
  井戸端会議的に批判するのは良いが、
  「聖なる者を、汚すことは出来ないこと」
  を、示さなければならない。


Q7明治維新で遣り残したことは?

A7
 ①明治維新そのものは、徹底したもので無かった。
  ・下級武士出身者が多く、
   身分制度から逃れられなかった。
  ・儒教に縛られ、王政復古と市民平等の
   上からの革命と下からの革命をやり、
   その矛盾を孕んでいた

   →先の大東亜戦争における失敗に繋がった。
 
 ②革命としては、「国家神道」の囚われがあり、
  仏教、他宗を排撃したが、
  これは、本意ではなかった。
  本地垂迹説がある様に、「中心帰一」
  イスラム教、キリスト教であっても、
  元なる神は、一つ。
  この点、不徹底であった。


Q8「下山の思想」について

A8
 ①「下山の思想」は、「地獄の思想
  国民を、地獄へ導く思想です。
  神々は、高き山に住まうものです。
  人々は、神を目指して、山を登りなさい。
  下山ではなく、神々の山に登りなさい。


Q9幸福実現党が、どう革命を起こしたら良いのか?

A9
 ①必要なものは、
  「信念」「断行する力」です。
  発信した思想は、日本の様々なところへ影響を及ぼし、
  精神思想として、世界に広がりつつあります。
  決して、途中で諦めてはなりません。
  人々が、真に目覚めるまでやり続けなさい。
  ペリー来航から、10数年かかりました。
  
 ②2020年までが、あなた方が、戦うべき時です。
  地獄の砲火の中で、戦う人々です。
  2020年以降は、「神の国」を造っていくのが、
  次の人々。


Q10 50代、60代、70代のファイナルジャッジメントが
  迫っている方々のあるべき姿は? 

A10
 ①必欧型の国家にしない様にしなければならない。
  働かない者が、働く者に頼って、楽をする。
  こういう国家は、下り坂に向かっていく。

 ②常に新しく、前進していく為には、
  老いたる者たちは、その残りの生命において、
  「能力」と「経歴」を十分に生かして、
  完全燃焼せよ。
  決して、若い人たちの背中に取り憑いて、
  この国の発展を阻害してはならない。

 ③老いたる者たちにも、
  最後の決戦に臨む
ことを希望します。

 ④若い人たちは、未来を創るのが仕事です。
  自分たちの才能を開花させてください。


Q11大東亜戦争の意義と、戦後の日本の状況について

A11
 ①先の大戦で失われたものは、多くあるが、
  国土、政府も復興した。
  しかし、
  「失われた信仰心」は、そう簡単には、戻ってこない。
  一戸一戸の家には、天照大神の名前を冠した神棚があった。
  戦後の当然のこととして、神棚が消えていった。
  「神というものを軽んじて、繁栄することはない。」

 ②敗戦を帰したが、本当んい敗れた訳ではない。
  直線的でない動きは、人間には理解でmきない。
  先の第二次世界大戦で、
  日本がやろうとしたことは、重くなってくるだろう。
  もし、あの当時、大東亜共栄圏が成立していれば、
  今のEUの様になっており、環太平洋の繁栄をもたらしていたはず。

 ③大東亜戦争に、勝っていたなら
  日清、日露の戦いを経て、アジアにおける覇権を得て、
  中国の共産化、ソ連の共産化を防ぎ、解体させることができた。
  日本が一部の手違い
  外交の失敗、軍の政局、軍の戦略的判断の間違いで敗戦した。

 ④日本は、敗戦で脱皮をなし、国際性を学び、
  中国の様な自国中心主義にならず、
  今、国際社会であるべき姿を、真剣に考え、
  先の大戦で成就出来なかったものを、
  違った形で成就し、リーダーとしての使命を果たす時。
  誤てる人種差別撤廃という第一段は、果たした。
  国を超えた転生を認め、
  人種、血統だけを尊ぶ思想は、人類が乗り越えなければならない。

 ⑤日本に対して、復讐心を持っている国家がある。
  そうした国家が、自国民になしてきた弾圧、残虐行為を、
  清算、反省せずして、
  自国の不幸の原因を、他国の侵略に押し付け様とすることは、
  傲岸不遜にも、度が過ぎるものがある。
 
 ⑥日本は、気概のある国家にならなければならない。
  他の国に、軽蔑され、軽んじられる国家であってはならない。


Q12松下村塾の様子につて

A12
 ①松下村塾は、200~300人程度。それであっても、その思想は、一国を変えた。
  
 ②あなたたちは、もうとっくにそういう時期は済み、
  小川ではありません。大きな川の中流域です。
  卑怯であったり、臆病であってはならないと、
  私は、信ずるものです。
  大海まで、まっしぐらに進んでいく時期です。
  根気、根性、不退転の心、粘り抜く力、精神力
  により、
  今としては、あらゆることができる状況にあります。


Ⅳ転法輪蘭専務理事の質疑
Q13富士山の周りの信者さんが
 「恐怖心」を持っておりますが?

A13
 ①無駄な恐怖心です。
  日本のどこにいようと同じです。 
  逃れることは、出来ません。
  あなた方が、目覚めるまで、
  警鐘を鳴らし続けます。  
  大切なのは、その真実を知り、
  やるべきことをやることです。
  肉体生命を生き長らえることを、
  考えることをやめなさい。

 ②神の怒りから逃れたいなら
  その言うことを聞き、
  その望むところを達成せよ。



Q14今の日本人の信仰心は?

A14
 ①世界最低の信仰心しか持っていない国民です。
  あの中国よりも、低い。
  誠に持って情けない。
 
 ②「先の敗戦」で、民主主義が導入されましたが、
  「姿を変えた共産主義」です。
  
 ③唯物論者が最も恐れるのは
  自らの肉体生命の損傷、滅失すること。
  この世以外の喜びがない。
  信仰者であるならば、
  こうした人たちと、一線を画しなさい
  203高地攻略戦では、
  味方への着弾を恐れずに、
  砲撃を続けたからこそ、
  返って、
  損害少なく攻略できたのです。
  唯物論者は、この世の肉体生命の存亡
  執着します。

 ④ 「神罰」が彼らの目を覚ますまで、
  何かすがるものがないかと思うまで
  「神罰」をくだします。
  あなた方の中に、巻き添えになるものが、
  あるかもしれません。


Q15信者のあるべき信仰について

A15
 ①これだけ、神々の啓示を受けていて、
  それで広がらないなら、
  会社運営レベルでやっているということでしょう。
  時代を揺り動かすのが、宗教です。
  「燎原の火の如く」信仰を拡げなさい。



Ⅳ再び酒井理事長の質疑
Q16職員の中で、リーディングにより、戦乱で生まれていて
  過去世が明かされたものが多くおりますが、
  その理由は?

A16
 ①それらの者たちを、決して顕彰しているものではない。
  今、 「不惜身命」を問うている。
  かつての戦や革命で、
  「不惜身命」が無ければ、
  使命を果たせなかったはずであるから。
  「あなた方も、生命を捨てよ。」と言っている。


Q17瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)である
三島由紀夫霊が、 「高天原が壊れている。」
とおっしゃっておりましたが、事実ですか?

A17
 ①そのとおりです。
  67年前に壊れてから、修復されておりません。
  信仰心無きところに、神の住まうところは、ありません。
  宮殿の柱には、シロアリが巣食っております。
  聖なる山に、ゴミを捨てるものが、
  数多くいるということです。

 ②あなた方国民が、神々を国外追放しようとしておるのに、
  高天原が、安らかな筈がないでしょう。
 
 ③「先の大戦」」により、失われたものを修復し、
  拡大せよ。
と言っているのです。


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テーマ:占領憲法無効 - ジャンル:政治・経済

  1. 2012/02/07(火) 04:21:27|
  2. 祭政一致、國史、教育
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プロフィール

井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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