世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

明朝の<サラリーマン出勤前街宣>用チラシ完成”皇紀2676年4月6日(水)天一号作戦(沖縄特攻)敢行71年~英霊の至誠に報い、今こそ、日本核武装、日本再軍備~ ”

井上功一であります。

お陰様で、

明朝の<サラリーマン出勤前街宣>用チラシ完成しました。






<表>
皇紀2676年4月6日(水)<天一号作戦(沖縄特攻)敢行71周年>英霊の至誠に報い、光輝三千年の皇國を護らん。~沖縄と本土は一心同体。沖縄県民は、護國の譽。~


皇紀2676年4月6日(水)<天一号作戦(沖縄特攻)敢行71周年>
英霊の至誠に報い、光輝三千年の皇國を護らん。
~沖縄と本土は一心同体。沖縄県民は、護國の譽。~

本日4月6日は、天一号作戦(沖縄特攻)敢行の日。 71年前の昭和20年(1945年) 、大日本帝國陸海軍が、4月1日に沖縄へ上陸した米軍の艦隊・船団に対して大規模反撃を加える為に、戦艦大和他の海上特攻と共に、戦艦大和大和以下の第2艦隊第1遊撃部隊の海上特攻と共に、「天一号作戦」を、陸軍は、第1次航空総攻撃。海軍は、菊水一号作戦。として敢行した日であり、忘れてはならないであります。
以後、昭和20年6月23日、沖縄守備隊の大日本帝國第32軍が玉砕するまで、11回の航空総攻撃、10回の菊水作戦を敢行。陸軍約1000名、海軍約2000名が、特攻作戦で散華されました。特攻により、旗艦空母「バンカーヒル」「エンタープライズ」大破他、激烈な戦果を挙げました。また、1トン魚雷を搭載した陸軍キ-67三菱四式重爆撃機「飛龍」も、徳之島近海で、敵輸送部隊雷撃にて、奮戦し、多大なる戦果を挙げておりました。

1.沖縄戦の真実→決して、本土は沖縄を見捨てず、沖縄県民も志願して戦闘
・航空特攻の菊水作戦では、1,861機の特攻機が出撃し、それ以外にも、昭和20年8月16日までに、707百機の特攻機が、沖縄へ出撃。沖縄戦特攻総出撃数2,568機。戦艦大和も出撃した海上特攻も実施。
・軍令により、集団自決させらたというのも、全くの嘘デタラメ、捏造。住民自らが、米軍の捕虜となり、辱め、拷問を受けて、恥を晒して生きるより、自発的に自決したのが、真実。それを、強制させられたとするのは、自決した方々の名誉を汚すことになります。また、民間人の志願により組織された、「防衛隊」「鉄血勤皇隊」「ひめゆり部隊」「白梅部隊」も、死力を尽して戦闘されました。
・今上陛下も、皇太子時代「日本人として、忘れてはならない日が4つある。8月6日、8月9日、5月15日、6月23日である。」という旨を、仰せになり、沖縄に、常に、心をかけていらっしゃいます。

2.特攻、玉砕による、米軍の戦意喪失
・昭和20年6月米国務省内の会議
「サイパン・硫黄島・比島・沖縄と、戦場が本土に近づくにつれ、日本の捨て身の抵抗が強くなるばかりで、特攻戦法が熾烈を極めている。」
と報告。
・原子爆弾と細菌兵器の製造計画に最初から関与していたスチムソン陸軍長官の1945年7月2日大統領への覚書
「日本本土上陸作戦の準備は進行しているが、もし実行となると、日本は気狂いのように抵抗し、米軍の損害見込みは、死傷者あわせて百万人を越すだろう。この作戦をやらないですむに越したことはない。日本の天皇制を認めて、降伏を勧告すべきだ。」
・大統領付幕僚長レーヒ提督の言及
「日本を無条件降伏させなければ、こちらが負けというわけではない。無条件降伏以外の降伏でもいいではないか。無条件に固執して、われわれの戦死者を多くしても意味がない。」

3.特攻は、合理的作戦
・特攻は、決死ではなく、「必死必中」の戦術であり、「統率の外道」とも言われておりますが、少ない稼働航空機、少ない熟練搭乗員、また、高度な電子機器による追尾装置、誘導装置が無かった当時の大日本帝國の環境を鑑みるに、命中すれば、1:300の死傷率で、多大なる戦果となる合理的戦術であります。
・戦略的には、特攻を継続し、「一億総特攻」により、本土決戦を数年戦えば、アメリカ側に厭戦ムードが漂い、講和に持ち込むことが出来る。長期持久戦による思想戦という面もありました。実際、「特攻機」の命中率56%。米艦船を、何百隻も撃沈しておりますし、沖縄戦でも、特攻により、米軍に対し、30隻撃沈、300隻破壊、9000人以上戦死を与えております。特攻、ペリリューの戦い、硫黄島の戦い、沖縄戦があったが故、日本は、皇統護持、國體護持が降伏条件となり、無条件降伏とは、なりませんでした。
日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119


<裏>
<憲法13条「幸福追求権」は、憲法9条「戦争放棄」に優先す>非核三原則は、法的拘束力無きスローガン。改

<憲法13条「幸福追求権」は、憲法9条「戦争放棄」に優先す>
非核三原則は、法的拘束力無きスローガン。
今こそ、日本核武装、日本再軍備。
~我が國は、東洋の盟主、世界の護民官たらん~

1.日本核武装(1年程度で可)、日本再軍備(即可)は、必然
(1)日本周辺の軍事力バランスの変化→日本核武装は、必然
・支那人民解放軍の戦略が、南シナ海、東シナ海に、米空母機動部隊を近づけさせない「近接阻止、領域拒否」となり、
それに対抗する米軍の戦略が、「エアシーバトル」となっております。人民解放軍から、日本が攻撃を受ければ、米軍が一旦、グアム迄撤退し、1ヶ月半程度で、体制を建て直し、反撃に転ずる。その1ヶ月半程度は、自衛隊が、人民解放軍と単独で交戦し、米軍が戻って来るまで、持ちこたえる。と、日米同盟ガイドラインが、変更されております。
・射程12000km以上の「戦略核」は、米支が拮抗。支那が先制すれば、米5千万人死傷、報復で支那2千6百万人死傷。米先制した場合は、支那を全滅できず、支那の報復で、耐え難い損失予想。射程1000~5500kmの戦域核は、米露は、INF条約により無し。(米は、グァム以外に爆撃機無)支那は、制限無く数百基のミサイル。射程1000~5500kmの戦術核は、米は、500発、露は、3000発。支は、不明。
・更に、北朝鮮が、大阪、東京等へ弾着すれば、数百万人~数千万人を、一瞬にして、殺傷可能な射程12000km以上の戦略核である水爆弾頭付のICBM(大陸間弾道弾)、SLBM(潜水艦発射弾道弾)を開発し、金正恩第一書記が、国連常任理事国(米、露、英、仏、支)と対等感覚を持っており、日本人数千万が人質に取られ、北朝鮮の核攻撃を恐れ、日本政府が、益々恫喝外交に屈する懸念があります。
・現在、米国には、支那他の核恫喝にに屈せず、同盟國を護れる圧倒的な優位な核抑止力は無く、北朝鮮の核恫喝外交激化が予想されます。核兵器に対抗できるものは、核兵器。基本的人権の根幹である憲法13条「幸福追求権」保障の為、日本再軍備は、必定であり、更に、拉致被害者救出、奴隷状態である北朝鮮人民の解放の為、金正恩抹殺、北朝鮮武装解除は、世界正義であります。非核三原則は、法的拘束力無し。
(2)日本の保有する核武装能力検証
ア、運搬手段→潜水艦、牽引車両保有。イ、展開能力→十分な海域、優秀なトンネル掘削技術。ウ、ミサイル→人工衛星打ち上げ用固体燃料ロケット。エ、核弾頭設計、核実験→コンピュータシュミレーションで可能。オ、製造技術→原子炉製造技術から転用可能。カ、材料→核廃棄物等と呼ばれているが、十分なプルトニウムの蓄積。キ、日本核武装課題は、日本NPT脱退のみ。 →「異常な事態が自國の至高の利益を危うくしていると認める場合」脱退可能*NPTは、核拡散防止条約。加盟すると核武装できない。
(3)対核攻撃対策
ア、射程20km~30kmのPAC3からでは、150kmの宇宙空間を飛ぶ北朝鮮の長距離ミサイルは、迎撃不可能。→アメリカの圧力で、高い買い物させられているだけ。イ、指向性エネルギー兵器(電磁波、レールガン、レーザー)によるミサイル防衛の開発配備。ウ、ドローン等無人機による敵ミサイルサイト夜間攻撃、敵指導者暗殺。エ、北アルプスに、政府移転機能核シェルター設置。オ、大都市地下街へ、NCB対応空気清浄機設置による地下街核シェルター化。

2. 外交の道程(思想戦→外交戦→軍事力、戦争)
(1)<思想戦>幸福現実党としても、支那、韓国、北朝鮮へ、書籍啓蒙により、「自由」「民主主義」を浸透させんとしたが、思想戦、言論戦では限界。結果、台湾、朝鮮半島、ベトナム、フィリピンで、日本尖閣諸島で紛争勃発が予想される。
(2)<外交戦>ア、「米中同盟」にならない様に、日台関係を強固にしながら、「日米同盟」を維持。イ、核武装國インドとの関係強化。ウ、核武装國ロシアとの外交勇断(支那、北朝鮮への牽制として有効)。エ、「台湾独立」を、日本承認(支那への牽制と、日米同盟維持に直結。自由と民主主義の支那への浸透。日本のシーレーン確保)
(3)<軍事力、戦争>日本核武装、日本再軍備(独立國の國家生存戦略として、当然)。日本は、東洋の盟主、世界の護民官として、世界正義を貫く責務がある。
日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒554-0002大阪市此花区伝法6-3-4 1119


関連記事
スポンサーサイト

テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2016/04/05(火) 23:47:05|
  2. 軍事外交、再軍備、核武装
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

コメント

<%template_post\comment>


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://hstoyonaka.blog.fc2.com/tb.php/2830-f0fc230d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad