世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【参加報告】平成28年03月06日(日)『天使にアイム・ファイン-』監督園田映人トークライブショー





井上功一であります。
本日午後、

『天使にアイム・ファイン-』監督園田映人トークライブショー

へ、

参加致しました。

『尖閣ロック』制作秘話他、
面白四方山話満載の
トークライブショー。

3月19日
園田映人監督最新作の

『天使にアイム・ファイン-』

が、
非常に面白仕上がっていることに、

非常に期待が持てます。

プロデューサーの竹内さんも、お越しでした。




1.「愛」に特化したジャンル監督
愛以外のテーマで映画を撮らない。
・『JAZZ』は、男女の愛。
・『尖閣ロック』は、愛國心。
・『天使にアイム・ファイン-』は、天使の愛



2.ドキュメンタリー映画とストーリー映画の違い
・ドキュメンタリー:
撮影→編集の2工程

・ストーリー:
台本→撮影→編集の3工程
・どの工程においても、変更当たり前で、
常に「クリエイティブ」に取り組んでいる。
どうしても、プロデューサーから、予算、時間で制約かけられるが。


・『天使にアイム・ファイン-』は、
配役が、遅い部分もあったので、
信頼関係が深く構築出来ていないとこもあるが、
逆に、役者さんに自由に演じてもらっているので、
個性が際立ち、
割に上手く仕上がっていると思う。



3.ドキュメンタリー映画のコツ→ニタニタしてカメラ回すこと
・ドキュメンタリーは、
ニタニタして撮影して、
信頼関係を築くこと。

・後は、全て即興。

・『尖閣ロック』の制作の発端は、
2012年、尖閣へ香港活動家が上陸し、おとが目無し。
その後、日本の民族派活動家も上陸
石原都知事が買い上げ、
國有化。
支那の反日暴動激化。
そういう背景の中、

天宇受賣命の裸踊りにより、
岩戸隠れされていた
天照大神が、出てこられた。
という故事に因み、
ギャグによって、窮状を打開するという
日本の伝統文化により、

尖閣上陸して
愛國的なロックライブをやろう。
と思い付き、

昼間、酒飲みながら、
トクマさんに、
打診したのが、発端。




4.『尖閣ロック』に、オペラ「トスカ」のアリア“歌に生き、恋に生き”を用いた理由

・國賊政権であった当時の民主党政権下において

プッチーニのオペラ「トスカ」の
フローレンス・トスカの歌うアリアの歌詞が、
トクマさん他の愛國者の心情を表していたから。

トスカのアリア抜粋
“歌に生き、恋に生き
人様に悪いことなど決してしませんでした。

貧しい人たちを知れば、
そっと手を差し伸べ 
助けました。

いつも信仰心満ちる
わたしの祈りは
ご聖像の壇にのぼり、
いつも深い信仰にて
祭壇に花を捧げました。

それを 
この苦しみのときに
なぜ なぜ 主よ
どうしてわたしに
このような報いをお与えになるのですか。”



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