世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【参加報告】皇紀2675年12月15日(火)午後07:00~午後08:00エル・カンターレ祭大川隆法総裁「信じられる世界へ」

井上功一です。

本日は、業務終了後、
151215_1837~001

宗教法人幸福の科学豊中支部へ、出向き、
7月の「ご生誕祭」と共に、

幸福の科学グループの二大祭典である

エル・カンターレ祭へ、参加し、

衛星中継の

「信じられる世界へ」

を、拝聴して参りました。
151215_1850~001


皆さん気合が入り、
熱狂的な雰囲気であり、
0:00過ぎる迄、
話し込む可能性がありましたので、

出張販売のブックファーストの方から、

「正義の法」

を購入し、
逃げるようにして、
愛想無しで、サッサ帰還。

本日、ご参加の皆様、
愛想無しで、失礼しました。
別途、忘年会、クリスマス会で、
ゆっくりお話致したい。と思います。

帰宅後聞きましたが、
有り難いことに、
ブックファーストの
エリアマネージャーが入会されました。


忘れない内にご法話の感想を、記述致します。

来年は、
冷徹な着眼点を持ちながらも、
正に

「生死一如」

に生きる一年と
なる嬉しい予感があります。



1.御法話の結論
「原点回帰」
「神は、実存す。(God is alive.)」
151215_2101~001
この2つに集約される
非常に単純明快な
御法話でありました。
*英訳し易いかもしれません。


2.2016年は、「革命の年」~幸福革命~
一切の妥協無し。
来年、皇紀2676年、平成28年、西暦2016年は、

幸福の科学グループにおいては、
大悟35年、立宗30年、宗教法人格取得25年。
であると共に、

世界においては、

「革命の年」

その革命の担い手は、
当然、
幸福の科学の信者、

世界と未来の命運を、
担っている自覚と責任を持ちつつ、

各人の持ち場で、

出来ることを敢行し、
革命の一躍を担うこと。


その為の戦略規範、行動指針が、

「正義の法」。

「誠」と、「神の正義」を貫き、

「神の鉄槌」を下し、

「神の真実」「神の正義」

に歯向かう常識、弓する敵は、

妥協なく、叩き潰し、

道無き道に、
真理の大道を、切り開く。

これが、現在只今から、
来年のテーマ。

来年の革命とは、

「幸福革命」。



世界を

「信じられない世界」

から、

「信じられる世界」

に変えていく革命。

神が、実在し、
その創生の神の一部分が、
現在只今に生きており、
「正義の法」を含め、
2000冊の著作を編み、
進行形で、働いている真実。

これを信じられる世界へ。


排他性一神教
ユダヤ教、キリスト教、イスラム教
の宗教紛争への宣戦布告とも考えられます。


3.公案「信じ切る」
大川隆法総裁からは、
信仰の初めは、
「信じる」

信仰の完成は、
「信じ切る」

「信じ切る」とは、
これ如何に。

という公案が、出題されました。


私(井上)の回答は、

「信じる」は、
能動的な努力が伴うが、

「信じ切る」とは、
息を吸って吐く呼吸の様に、
法が、
意識せずとも、
努力せずとも、
生命活動そのもの
日常習慣そのもの
として、
当たり前に

受け入れられる状態である。
と致します。



4.宗教紛争の原因と、もう一段高い「正義」の必要性
神から啓示を受けた開祖の認識力の限界が、原因。
特に、排他性一神教。
即ち、
「時代性」「地域性」のバイアスが係り、
その民族、その部族固有の事情に合わせた
ところが、排他性が生じた原因。
啓示を下ろした神の教えが、
ストレートに理解されなかった故。

学問的理性的正義、多数決の正義を超えた
霊的な真実、悟りの力を包含した
もう一段高い「正義」、「神の正義」
を示さなければ、
宗教紛争は、解決しない。




5.その他
大川総裁は、以下にも言及されておりました。
・今年は、HSU開学において、
國家対宗教の戦いであったが、
一切妥協せず、文科省不認可でも、
開学させたのは、HSUが、初。

日本政府が潰れても、
日本が沈没しても、
世界100ヶ国以上に幸福の科学があり、
如何なる弾圧を受けようとも、
幸福の科学は、決して潰れない。


・世界人類の指針
「正義の法」が、説け書けるのは、
世界で一人しかいない。
この事実をよく知る必要がある。



関連記事
スポンサーサイト

テーマ:幸福の科学・幸福実現党 - ジャンル:政治・経済

  1. 2015/12/15(火) 22:41:41|
  2. 宗教
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

コメント

<%template_post\comment>


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://hstoyonaka.blog.fc2.com/tb.php/2695-3d914fdb
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad