世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

平成27年12月13日(日)母方伯父の一回忌法事参列




井上功一です。


本日は、
母方の伯父の一回忌法事参列して参りました。

三男三女の6人兄弟姉妹。

伯父三人は、全て大東亜戦争に従軍。

長男の伯父は、
長男であるにも関わらず、
志願して、
激戦のフィリピンで、
昭和20年6月2日に戦死。

一回忌法事の三男の伯父は、

長男の伯父に強く薦められ、
15歳で、

「満蒙開拓少年義勇軍」に志願し、

関東軍で終戦を迎えた人です。

逓信省勤務
次男の伯父は、
上海で通信兵として従軍。
91歳の今でも、
マイナンバーの本を読んで
研究するくらい、
頭はしっかりしております。


1.法事
法事の法話では、

曹洞宗
萬壽山長松禪寺の
方丈さんは、

・過去、現在、未来、三世を貫く縁起

・輪廻と業

・先祖、父祖の遺徳

について、
郷土史、
村、寺の歴史を踏まえ、
分かりやすく
お話くださいました。


2.会食
供養の会食では、
・500年以上続く
母方の父祖とお寺の繋がり明治時代の村の耐火でも焼け残った
母方の父祖が、寄進した
寺の山門には、
丸に抱き茗荷の家紋が、
入っている話。
(寺紋は、三葉葵)

・伯父から聞いた満洲、関東軍の話

・河川改修されるまでの
昔、円山川が、湾曲しており、
一日市は、下鶴井と同じ、
円山川右岸にあったという話

他で盛り上がり、

親族の懇親を深め、
伯父の良い供養となりました。


3.萬壽山長松寺夜話
会食後、
方丈さんからは、

長松寺の歴史書
「萬壽山長松寺夜話」

を頂きました。


・長松寺の開創は、
永亨元年(1429年)より
数十年前。

若狭小浜の妙徳寺より
竹堂慧嚴和尚が、
來錫され、
廃寺を復興。開山。


・豊岡市三原にある
青隆寺に、
昭和23年
元陸軍參謀の
辻政信氏が、

一年間、

大學教授
青木憲信
と僞名を用い、
濳伏していた。
という話。


他、郷土秘史も記載され、
郷土、日本
に対する愛着が、
非常に、
増進する書籍であります。
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井上功一

Author:井上功一
私は、
皇國民、日本國民であります。


天御祖神を開闢の始祖せる
正史30000年を誇る
我が國が、
『祭政一致』の國體、
肇國の精神『八紘一宇』
に回帰することにより、

天孫であらせられます
天皇陛下を奉戴せる
世界に冠たる皇國=大日本帝國として
再興致すことをを期して、

日々、精進しております。

尚、
私は、

靖國神社崇敬奉賛会会員、曹洞宗檀家
國粋主義者、民族派、
であります。


座右の銘:生死一如(ショウジイチニョ)

尊敬する人:神功皇后、大西瀧治郎

趣味:オペラ鑑賞、自転車

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