世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

明朝の街宣用チラシ完成。”皇紀2675年12月08日(火)<大日本帝國軍人は、皇國の譽>聖戦=大東亜戦争開戦74年~八紘一宇による人種平等、解放独立、正義の戦争~”

井上功一です。

お蔭様で、

明朝12月8日、開戦記念日用チラシが完成しました。

皇紀2675年12月08日(火)<大日本帝國軍人は、皇國の譽>聖戦=大東亜戦争開戦74年~八紘一宇による人種平等、解放独立、正義の戦争~1  

皇紀2675年12月08 日(火)
<大日本帝國軍人は、皇國の譽>
聖戦=大東亜戦争開戦74年
~八紘一宇による人種平等、解放独立、正義の戦争~


12月8日は、日本臣民にとっても、世界人類にとっても、大変大切な日であります。昭和天皇より賜った詔勅「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔
書」により、74年前の昭和16年(1941年)、真珠湾攻撃、マレー作戦が敢行され、正に人類史の転換点と言える正義の戦争、大東亜戦争が、開戦した日であるからであります。
大日本帝國陸軍海軍は、初戦に於いては、善戦すれど、戦争思想、戦争設計の曖昧さ、見敵必殺、短期決戦に徹しきれない反面、兵站軽視と言った要素による失敗もあり、最後は、「必死必中」の特攻隊まで出しながら、志半ばで、終戦となり、十分勝てる可能性のある戦争で、米國に負けました。しかしながら、共産主義拡大阻止は、遣り残しましたが、大東亜戦争の結果、欧米の植民地支配から、多くアジアの國々が、解放され、
また、帝國陸海軍が、勇敢に戦い、多大なる戦果を上げることにより、白人優位主義の人種差別が撤廃される契機ともなりました。近隣諸國(支那、両朝鮮)以外のアジア各國、アフリカ諸國は、「日本が、戦ってくれたお陰で、独立できた。」と、今でも、日本に感謝されておるのであります。
本日、74年目の大東亜戦争開戦記念日12月8日は、靖國神社、各地の護國神社へ参拝し、大東亜戦争に従軍されました帝國軍人の皆様の武勲を顕彰し、報國の至誠に、感謝の誠を捧げて下されば、幸いであります。

1.「米國及英國ニ對スル宣戰ノ詔書」
天佑ヲ保有シ萬世一系ノ皇祚ヲ踐メル大日本帝國天皇ハ昭ニ忠誠勇武ナル汝有衆ニ示ス

朕茲ニ米國及英國ニ対シテ戰ヲ宣ス朕カ陸海將兵ハ全力ヲ奮テ交戰ニ從事シ朕カ百僚有司ハ勵精職務ヲ奉行シ朕カ衆庶ハ各々其ノ本分ヲ盡シ億兆一心國家ノ總力ヲ擧ケテ征戰ノ目的ヲ達成スルニ遺算ナカラムコトヲ期セヨ

抑々東亞ノ安定ヲ確保シ以テ世界ノ平和ニ寄與スルハ丕顕ナル皇祖考丕承ナル皇考ノ作述セル遠猷ニシテ朕カ拳々措カサル所而シテ列國トノ交誼ヲ篤クシ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ之亦帝國カ常ニ國交ノ要義ト爲ス所ナリ今ヤ不幸ニシテ米英両國ト釁端ヲ開クニ至ル洵ニ已ムヲ得サルモノアリ豈朕カ志ナラムヤ中華民國政府曩ニ帝國ノ眞意ヲ解セス濫ニ事ヲ構ヘテ東亞ノ平和ヲ攪亂シ遂ニ帝國ヲシテ干戈ヲ執ルニ至ラシメ茲ニ四年有餘ヲ經タリ幸ニ國民政府更新スルアリ帝國ハ之ト善隣ノ誼ヲ結ヒ相提携スルニ至レルモ重慶ニ殘存スル政權ハ米英ノ庇蔭ヲ恃ミテ兄弟尚未タ牆ニ相鬩クヲ悛メス米英両國ハ殘存政權ヲ支援シテ東亞ノ禍亂ヲ助長シ平和ノ美名ニ匿レテ東洋制覇ノ非望ヲ逞ウセムトス剰ヘ與國ヲ誘ヒ帝國ノ周邊ニ於テ武備ヲ增強シテ我ニ挑戰シ更ニ帝國ノ平和的通商ニ有ラユル妨害ヲ與ヘ遂ニ經濟斷交ヲ敢テシ帝國ノ生存ニ重大ナル脅威ヲ加フ朕ハ政府ヲシテ事態ヲ平和ノ裡ニ囘復セシメムトシ隠忍久シキニ彌リタルモ彼ハ毫モ交讓ノ精神ナク徒ニ時局ノ解決ヲ遷延セシメテ此ノ間却ツテ益々經濟上軍事上ノ脅威ヲ增大シ以テ我ヲ屈從セシメムトス斯ノ如クニシテ推移セムカ東亞安定ニ關スル帝國積年ノ努力ハ悉ク水泡ニ帰シ帝國ノ存立亦正ニ危殆ニ瀕セリ事既ニ此ニ至ル帝國ハ今ヤ自存自衞ノ爲蹶然起ツテ一切ノ障礙ヲ破碎スルノ外ナキナリ
皇祖皇宗ノ神靈上ニ在リ朕ハ汝有衆ノ忠誠勇武ニ信倚シ祖宗ノ遺業ヲ恢弘シ速ニ禍根ヲ芟除シテ東亞永遠ノ平和ヲ確立シ以テ帝國ノ光榮ヲ保全セムコトヲ期ス

御 名 御 璽
昭和十六年十二月八日


2.大東亜戦争は、肇國の精神『八紘一宇』による聖戦
・大東亜戦争は、日本の自存自衛の戦争でもありましたが、神武天皇の故事に因んだ「八紘一宇」の大義を掲げ、現代的に申
せば、「世界は、一家。人類は、皆兄弟。」という人類愛により、①民族自立(アジア諸国の独立解放)、②人種平等、③共産主
義拡大阻止を目的に戦ったのが、聖戦=大東亜戦争であります。
・昭和18年(1943年)11月6日の大東亜戦争の目的「大東亜共同宣言」では、①大東亜の共存共栄、②各國の自主独立、③
各國の伝統の尊重、④大東亜の経済発展繁栄、⑤人種的差別の撤廃の5原則を、満場一致を採択。

〒561-0822豊中市三国2-3-4 446 
日本國民 幸福実現党員 井上功一


【付録】
<現代語訳>

大東亜戦争 開戦の詔勅
(米英両国ニ対スル宣戦ノ詔勅)

天の神々のご加護を賜り、万世一系の皇位を継ぐ大日本帝國は、
明確に、忠誠にして武勇ある汝ら國民に示す。
我はここに、米國及び英國に対して宣戦を布告する。
我が陸海軍の将兵は、全力を奮って交戦に従事し、
我が政府関係者・官僚・役人のすべては、つとめ励んで職務に身をささげ、
我が國民は、おのおのその本分をつくし、億兆の心をひとつにして、
國家の総力を挙げ、攻め戦う目的を達成するために、
手ちがいのないように心がけよ。
そもそも、東アジアの安定を確保し、それをもって世界の平和に寄与する事は、
大いなる明治天皇と、その大いさを受け継がれた大正天皇が構想されたことで、
偉大なはかりごととして、
我も日頃、かたときも忘れずに心がけている事である。
そういう理由であるから、各國との交流を篤くおこない、
万國の共栄の喜びをともにすることは、帝國の外交の要諦とするところである。
今や、不幸にして、米英両國との争いを開始するにいたった。
まことに、やむをえない事態である。
どうして、これが我が本意であろうか。
中華民國政府は、以前より帝國の真意を理解せず、みだりに闘争を起こし、
東アジアの平和を攪乱し、
遂に帝國に武器をとらせる事態(盧溝橋事件)にいたり、
現在まで四年が過ぎた。
さいわいに、國民政府は、汪兆銘・南京政府に新たに変わった。
帝國はこの政府と、善隣の誼を結び、ともに提携するに至ったが、
重慶に残存する蒋介石政権は、米英の庇護を当てにし、兄弟であるはずの
南京政府と、いまだに相互の境をはさんでせめぎあう姿勢を改めない。
米英両國は、蒋介石政権を支援し、東アジアの戦禍と混乱を助長し、
平和の美名に匿れて、東洋を征服する非道なる野望を逞しくしている。
あまつさえ、くみする國々を誘い、帝國の周辺において、軍備を増強し、
我が國に挑戦し、更に帝國の平和的通商にあらゆる妨害を与へ、ついには
禁輸措置を意図的におこなって、帝國の生存に重大なる脅威を加えている。
我は、政府をして、そのような事態を平和の裡に解決させようと、
長い間、隠忍したのだが、
米英は、寸毫も譲り合いの精神を持たず、むやみに事態の解決を遅らせ
先延ばしにし、その間にもますます、英米による経済上・軍事上の脅威は
増大し続け、それによって我が國を屈服させようとしている。
このような事態が、そのまま推移したならば、東アジアの安定に関して、
帝國がはらってきた積年の努力は、ことごとく水の泡となり、帝國の存立も、
文字通り危機に瀕することになる。
ことここに至っては、帝國は今や、自存と自衛の為に、決然と立ち上がり、
英米による一切の障碍を破砕する以外に道はない。
皇祖皇宗の神霊は、天にましまし、我は、汝ら國民の忠誠と武勇を信頼し、
祖先の偉業を押し広め、すみやかに英米による禍根をとり除き、
東アジアに永遠の平和を確立し、
それによって帝国の光栄の保全を期すものである。

御 名 御 璽
昭和十六年十二月八日



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  1. 2015/12/07(月) 23:45:04|
  2. 祭政一致、國史、教育
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