世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

今朝の街宣用チラシ完成 <(祝)「大東亜共同宣言」採択72周年>~11月5日、6日は、大東亜会議開催記念日~大東亜戦争は、正義の戦争

井上功一です。


お蔭様で、
今朝の街宣用チラシ完成しました。


<(祝)「大東亜共同宣言」採択72周年> 


<(祝)「大東亜共同宣言」採択72周年>
~11月5日、6日は、大東亜会議開催記念日~
大東亜戦争は、正義の戦争
11月5日、6日は、日本、アジア諸国、そして、世界人類にとって、忘れてはならない日であります。
なぜなら、72年前の昭和18 年(1943 年)、アジア諸國の代表が集まり、日本の国会議事堂で、「大東亜会議」が開催され、6
日、徹底した反植民地主義と「相互にその伝統を尊重し、各民族の創造性を伸長する」という共存共栄を柱とする「大東亜共同
宣言」が採択されたからであります。
①各國の共存共栄、②各國の自主独立と相互親和、③各國の伝統の尊重、④各國の繁栄、⑤人種差別の撤廃の5原則に
よる「大東亜共同宣言」は、肇國の精神「八紘一宇」の道義に基づく聖戦=大東亜戦争の大義そのものであります。
大東亜戦争は、アジア各國自存自衛、アジア各國の独立解放、人種差別撤廃、共産主義拡大阻止を目的に、遂行されまし
た。日本は、敗れはしましたが、共産主義拡大阻止以外の目的は、達成致しました。
Ⅰ. 大東亜会議について
①守勢作戦に転じた昭和18年(1943年)当時、大東亜諸國諸民族の力を結集すべく、「大東亜政略指導大綱」による施策が
実施され、ビルマ、フィリピンの独立、自由インド仮政府の樹立、ジャワ住民の政治参与他、政略態勢を、着々と整備し、「大東
亜会議」開催へと発展しました。
②日本が、主催した史上初の國際会議であり、有色人種のみが、一同に会して行われた史上初の國際会議でもありました。
③出席者は、東條英機首相、中華民国国民政府(新制)行政院院長 汪兆銘、タイ国首相代行 ワン・ワイタヤコーン殿下、
満州国国務総理 張景恵、フィリピン共和国大統領 ラウレル、
ビルマ国首相 バー・モウ、自由インド仮政府首班 チャンドラ・ボース。
Ⅱ.大東亜共同宣言
抑モ世界各國ガ各々其ノ所ヲ得相倚リ相扶ケテ萬邦共榮ノ樂ヲ偕ニスルハ世界平和確立ノ根本要義ナリ
然ルニ米英ハ自國ノ繁榮ノ爲ニハ他國家他民族ヲ抑壓シ特ニ大東亞ニ對シテハ飽クナキ侵略搾取ヲ行ヒ大東亞隷屬化ノ野望
ヲ逞ウシ遂ニハ大東亞ノ安定ヲ根柢ヨリ覆サントセリ
大東亞戰爭ノ原因茲ニ存ス
大東亞各國ハ相提携シテ大東亞戰爭ヲ完遂シ大東亞ヲ米英ノ桎梏ヨリ解放シテ其ノ自存自衞ヲ全ウシ左ノ綱領ニ基キ大東亞
ヲ建設シ以テ世界平和ノ確立ニ寄與センコトヲ期ス
一、大東亞各國ハ協同シテ大東亞ノ安定ヲ確保シ道義ニ基ク共存共榮ノ秩序ヲ建設ス
一、大東亞各國ハ相互ニ自主獨立ヲ尊重シ互助敦睦ノ實ヲ擧ケ大東亞ノ親和ヲ確立ス
一、大東亞各國ハ相互ニ其ノ傳統ヲ尊重シ各民族ノ創造性ヲ伸暢シ大東亞ノ文化ヲ昂揚ス
一、大東亞各國ハ互惠ノ下緊密ニ提携シ其ノ經濟發展ヲ圖リ大東亞ノ繁榮ヲ増進ス
一、大東亞各國ハ萬邦トノ交誼ヲ篤ウシ人種的差別ヲ撤廢シ普ク文化ヲ交流シ進ンデ資源ヲ開放シ以テ世界ノ進運ニ貢獻ス
Ⅲ.大日本帝國は、東洋の盟主・世界の護民官
①人種平等の世界秩序構築の為、聖戦=大東亜戦争を戦った大日本帝國は、東洋の盟主、世界の護民官でありました。
②現在の日本も、東洋の盟主、世界の護民官としての責務を果たし、チベット、南モンゴル、東トルキスタンを独立開放させ、ベ
トナム、フィリピン、台湾、香港、オーストラリア他アジア諸國の自由を護り、中華人民共和国を解体、消滅させて、民族毎の独
立國することが必定。その為に、皇軍復活、核武装、正統な日本國憲法制定が必須であります。
日本國民 幸福実現党員 井上功一
〒561-0822豊中市三国2-3-4 446




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  1. 2015/11/06(金) 06:39:46|
  2. 祭政一致、國史、教育
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