世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

平成27年10月29日(木)萬霊節近し晩秋の神崎川、小野小町霊言(→耐え忍ぶ美が、至高)購入  




井上功一であります。
巷は、

ハロウィンで賑わっておりますが、

ハロウィンは、
ケルト民族ドルイド教の先祖供養

キリスト教の聖人を追悼する萬霊節

を融合させた
欧米の宗教習慣。

「八紘一宇」の精神が息づき、
異文化、他宗教を、
吸収消化、換骨脱胎して、
すべて、
日本化してしまう

日本的宗教観の良さ、
有り難さが、
よく分かります。


昨夜(10/29)は、
超過勤務(時間外労働)をした後、



豊中支部へ

定例ふれあい配布戸別訪問で使用する

11月号月刊誌を、仕分けに行きましたが、


映画帰りの
50代女性お二人が、

「明日、試験(仏法真理学検定試験受けなあかんねん。10月31日最終やから。」
「範囲の書籍ないねん。
月刊誌も、家で探さな。
徹夜して、一夜着けや。」
と賑やかに、勉強されておりましたので、
久しぶりに、
少々談笑し、
試験、教学話に、花が咲きました。

また、
美に関する
「小野小町」霊言が

来ておりましたので、

美学にこだわりのある私は、

即購入。


帰宅後、即読み終えましたが、

予想どおり、
非常に、愉快な本でした。
・日本には、
平安時代に、
長編ロマンポルノ女流作家や、
新進気鋭の女流エッセイスト
が、活躍しており、
日本は、文化的にも先進国であった話

・肉食系女子は、
辛抱の足らん
単なる自己中心人間


・日本的美の至高は、
耐え忍ぶ美。
ここが、世界に誇る


・貴族文化、ルネッサンスは、
絢爛豪華な雅。

四民平等の庶民の世界では生まれず、
貴族趣味なサロンで形成。

・上品で美しい言霊の効用

他、

嬉しい話満載の公開霊言でした。

小野小町美学は、

私と共通するところが
かなりあるのではないか。と、
今まで、
勝手に喜んでおります。

別途、「これは、エエよぉ!」で、

投稿したい。
と思っております。



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