世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【参列報告】皇紀2675年10月19日(月)「靖國神社秋季例大祭二日祭」~神風特別攻撃隊結成71年~






聖戦=大東亜戦争終結70年
神風特別攻撃隊結成71年
《祝》南京城陥落治安回復78年



皆様へ


井上功一であります。

「特攻の父」
大西瀧治郎海軍中将が、
71年前の昭和19年、
神風特別攻撃隊結成された
本日10月19日午前、
(発令10月20日)

「靖國神社秋季例大祭二日祭」

祭儀に参列し致しました。

盡忠の至誠、
報國の赤心

を貫かれ、
散華されました

英霊の皆様方のご遺徳を偲び、
その武勲を顕彰すると共に、


皇國の弥栄を、願い、

・世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興

・祭政一致の國體回帰

・皇軍復活、核武装

・占領政策基本法=元日本国憲法破棄、
大日本帝國憲法回帰、
正統な日本國憲法制定

を、

誓って参りました。


平日にも関わらず、
例年どおり
参拝者は、途切れることなく続き、

祭儀の間も、

賽銭を投げ、
社頭参拝の柏手を打つ音が、
涼しい秋風がそよぐ、
静寂の中に響いておりました。

因みに、

8月15日「大東亜戦争終結の日」には、
社頭参拝19万人、
昇殿参拝7000人。
と言われております。

幸福の科学信者の皆様も、
数多く、
参拝くださいました。
本当に、ありがとうございます。


大日本帝國軍人の皆様方は、

「皇國の譽」

であります。

外人であろうと、
日本人であろうと、

「御皇室、
靖國神社、
大日本帝國軍人

に対する侮辱は、決して許さじ。」

この姿勢を貫くことが、
戦後レジームからの脱却
そして、
皇國再興の要であります。



1.開催日時
皇紀2675年10月19日(月)
09:30参集殿に集合

10:00~11:00
拝殿にて祭儀、
本殿にて参拝。

國學院大学吹奏楽部、及び混成合唱団が、
演奏の奉仕。

國學院大学は、釈量子党首の母校でもあります。



2.参拝者の様子、声
・80代、90代御遺族、戦友会の方が
いらっしゃる一方で、

靖國神社崇敬奉賛会に入会した
20~40代の若者も、
男女を問わず、
かなり見られる様になり、武人の心が、次世代へ
継承されておることが、
窺われ、
非常に、良い傾向であります。

・制服姿で、参拝される海上自衛官の方もいらっしゃいました。




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  1. 2015/10/19(月) 13:27:09|
  2. 祭政一致、國史、教育
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