世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【ご案内】皇紀2675年10月17日(土)~20日(火)「靖國神社秋季例大祭」*神風特別攻撃隊編成71年、聖戦大東亜戦争終結70年

井上功一であります。

UFO学園の秘密
The Low of the Universe Part0

私も、初日、鑑賞致しましたが、
端的に申せば、

・幸福の科学による正面突破教導啓蒙映画。

・1億2000万年前から続くレプタリアン地球侵略工作を暴露。

ということである。
と思います。

ロシア、支那、アメリカが、
それぞれ種族の違うレプタリアンから、
技術供与を受け、兵器開発を行っている。
その結果、「宇宙協定」に抵触せず、
侵略レプタリアンが、地球で工作可能。
というところが、
複雑怪奇な國際情勢把握の鍵であります。

グローバリスト、無神論者、唯物論者、極端な実力主義者、
秘密結社(‎イルミナティ)会員、排他性一神教信者
には、
レプタリアンに支配されている人が多いかもしれません。

レプタリアンの思想と対極にある
「八紘一宇」の精神が根付いているので、
レプタリアンの支配下にある國、人間は、
日本を、最も敵視する。ということも理解できます。

所属の違うレプタリアン同士が戦い、
日本は、静観するのが、
最も、良いストーリーであります。

また、
ユネスコに、
全くの嘘、デタラメ、捏造の
「南京大逆殺」
が、
結局、
登録されてました。


國民の皆様の真心の結晶である
19万集めた登録阻止署名も、
(井上個人でも、909筆集めました。)
踏みにじられ、
国連から、日本は、侮辱を受けた結果となりました。
拠出金停止、ユネスコ脱退。

という話もありますが、
それでは、緩いと考えます。

国連自体を、日本は、脱退すべきであります。

国際連合は、

United Nations。

正しい訳は、「連合国」。

敗戦国条項もあり、
枢軸國から、金を毟り取り、
封じ込め、
連合国の既得権益を確保し、
戦後レジームを維持するのが、
国連の存在意義。

全く、腹立たしい組織であります。


真実を伝え、

皇軍、大日本帝國軍人の武勲を顕彰する為、
南京陥落

我々日本國民は、
12月13日は、祝日にし、

「南京城陥落治安回復記念日」
皇軍を歓迎する支那人

として、盛大にお祝い致しましょう。

さて、
今年は、
正義の戦争、人類史の大転換
大東亜戦争終結70年であると共に、

神風特別攻撃隊編成71周年。
140115_0425~001


大東亜戦争において、
日本が、劣勢にあった昭和19年、
意気消沈する日本國民を、奮起せしめ、
米軍を、恐怖のどん底に落とし、
戦意喪失させた

神風(しんぷう)特別攻撃隊が、

昭和19年(1944)10月20日

に編成されてより、この10月で71年。
敷島隊

皇孫であらせられる天皇陛下を奉戴し、
生死一如の死生観で生きる
我々、日本國民にとって、
毎年10月は、
決して忘れてはならない
大変重要な月であります。

なぜなら、
特攻隊は、

「皇國の誉れ」、

「日本臣民の誇り」

「特攻精神は、大和魂の精華」

であるからであります。


さて、
今年も、
靖國神社秋季例大祭が、 

 
















開催されます。


御祭神であせられる
英霊の皆様方の

武勲を顕彰致し、

その御遺徳を偲び、

感謝の誠を捧げると共に、

世界に冠たる皇國、大日本帝國の再興を、

お誓いする為、

靖國神社秋季例大祭へ
ご参拝頂ければ、幸いであります。

尚、
御祭神の報國の赤心を、
直に感得できる
昇殿参拝をお薦めします。

靖國神社は、
武人(もののふ)の心を体現せんとする
幸福実現党の聖地であります。

*私(井上)は、
靖國神社より、
案内状が届きましたので、
第二日祭祭儀へ、参列致します。


Ⅰ.靖國神社秋季例大祭祭儀日程
10月17日(土)
15:00 清祓
19:00 霊璽奉安祭

10月18日(日)
10:00 当日祭
10:30 勅使参向

10月19日(月)
10:00 第二日祭

10月20日(火)
10:00 第三日祭
18:00 直会


Ⅱ.昇殿参拝時間(受付は15分前迄)
10月17日(土)
08:00~13:30

10月18日(日)
11:30~14:30

10月19日(月)
11:30~14:30

10月20日(火)
11:30~14:30

<ご参考>神風特別攻撃隊について

Ⅰ.編成の経緯
神風(しんぷう)特別攻撃隊は、

昭和19年(1944)10月20日

当日着任した
第一航空艦隊司令長官

大西瀧治郎海軍中将によって、
大西瀧治郎3

編成されました。


ダバオ誤報事件
セブ事件等、
の原因は、
指揮機能の欠陥にあると見た
帝國海軍首脳部は、

あ号作戦の失敗により、
敗色強まる戦局を打開できるのは、

当時、
軍需省航空兵器総局総務局長であった
大西瀧治郎海軍中将しかないと
考えての任命でありました。


Ⅱ.帝國海軍航空隊育ての親、大西瀧治郎中将
大西中将は、
帝國海軍航空隊のパイオニアであり、
海軍航空艦隊(空母機動部隊)育ての親
と言える方で、

先見の明のある
「戦艦無用論、航空至上主義」を、

大東亜戦争開戦前から唱え、

昭和17年5月の國策研究会歓迎会席上では、

「上は内閣総理大臣、海軍大臣、陸軍大臣、企画院総裁、
その他もろもろの”長”と称する人々は、

単なる”書類ブローカー”にすぎない。

こういう人たちは、百害あって一利なし、
すみやかに戦争指導の局面から消えてもらいたい。

それから、戦艦は即刻たたきこわして、
その材料で空軍をつくってもらいたい。

海軍は、空軍となるべきである。」

と述べておられます。


Ⅲ.大西瀧治郎中将の大本営への”特攻”に関する意見具申
「ご存知の通り、
最近の敵空母部隊はレーダーを活用し、
空中待機の戦闘機を配置し、三段構えで備えている。
そしてわが攻撃機を遠距離で捕捉し、
これを撃退することが非常に巧妙になってきた。

そのため、
敵警戒幕を突破。
または回避して、攻撃目標に到達することが困難となっている。
また、犠牲が大きく有効な攻撃をすることができない。

これを打開するには、

第一線将兵の殉國・犠牲の至誠に訴えて、

体当たり攻撃を敢行する他に、良策は無いと考える。

大本営としても、これについて了解して頂きたい。」

Ⅳ.大西瀧治郎中将の第一神風特別攻撃隊志願者への訓示

第一神風特別攻撃隊は、第十期甲種飛行予科練習生で編成


「この体当たり攻撃隊を神風特別攻撃隊と命名し、
四隊を夫々、敷島、大和、朝日、山桜と呼ぶ。

今の戦況を救えるのは、
大臣でも大将でも軍令部総長でもない。

それは、君たちのような純真で気力に満ちた人達である。

みんなは、もう命を捨てた神であるから、
何の欲望も無いであろう。

ただ、自分の体当たりの戦果を
知ることができないのが心残りであるに違いない。

自分は、必ずその戦果を上聞に達する。

國民に代って頼む。しっかり、やってくれ。」


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  1. 2015/10/13(火) 23:16:11|
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