世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

【鑑賞感想】平成27年10月10日(土)「UFO学園の秘密」The Low of the Universe Part0→幸福の科学による正面突破教導啓蒙映画、1億2000万年前から続くレプタリアン地球侵略工作を暴露。

憲法20条政教分離破棄

井上功一であります。
昨日
10月10日、
三連休初日、
東京オリンピック開会式の日、
本来の体育の日、

日中は、秋晴れで、
所用をしておりました。

また、
支那の南京大虐殺
ユネスコ記憶遺産登録が、
認可された様でありますが、
そもそも、国際連合は、

”United Nations”
 
連合国
と訳すのが、正しいのであります。
敗戦国条項もあり、
枢軸國を、侮辱し、金だけ毟り取る
国連は、
何の役にもたたず、
日本の國益を、害しておりますので、
日本は、拠出金停止のみならず、
脱退すべきであります。

私は、毎年12月13日
皇軍、大日本帝國軍人の武勲を顕彰致し、

「南京城陥落解放治安回復奉祝街宣」

を行っておりますが、

我が國は、
今年から、
12月13日を、

「南京陥落解放治安回復記念日」

として、
祝日にして、盛大にお祝い致しましょう。

ついでに、

「天安門事件」

を、国連ユネスコ記憶遺産
登録申請するのも、楽しいかもしれません。

アホ臭い、姑息な
レプタリアンの日本侵略工作に、
負けておられません。

さて、
昨夜は、
梅田スカイビルタワーイースト
151010_2234~001
3・4Fにある
シネ・リーブル梅田へ、行き、

「UFO学園の秘密」
The Low of the Universe Part0
151010_2232~001

を、
20:20の部で、
観て来ました。


7割程度が空席。
レイトショーに行くのは、
空いてて、
良いものです。
151010_2243~001

誰にも会わない様にしておりましたが、
帰りに、出口のところで、
写真を撮っていると、
発見され、声をかけられてしまいました。

大阪では、レイトショー
やっている映画館が何箇所かありますので、
平日、仕事帰りに行こう。
と思います。

以下、感想を記述します。


予告編のところから、
3年前と比べて、
「天使」
という言葉が、
やたら出て来て、
時代が変わった感がありました。


1.幸福の科学信者へのプレゼント
・最初から最後まで、
信者でなければ、分からないメッセージが、
ところどころに散りばめられており、
もう嬉しくて仕方ありませんでした。

・工事車両や、ビルに、
信者さん企業の
福岡建設、中川企画建設、イシンホーム
のロゴが入っていたり、
コンビニに、釈量子党首のポスターが、
貼ってあったりしました。

・ウェディングボックスさんの店舗の様子
なんかも出て参りました。
他にも、いろいろあったかもしれません。

2.幸福の科学による正面突破教導啓蒙映画
・エンディングで流れるテーマ曲は、
ピアノ伴奏による幸福の科学学園校歌そのもの。

・映画の舞台は、
山中にある全寮制「ナスカ学園」は、
「幸福の科学学園那須校」そのもの
「ナスカサイエンスユニバーシティー」は、
「ハッピーサイエンスユニバーシティー」
そのもの。


・映画の中では、
「ナスカサイエンスユニバーシティー」で、
「波長同通装置」を開発し、
地球に友好的な惑星へ、
霊体だけ、テレポーテーションさせるという話もありました。
「波長同通装置」は、開発できれば、
どこでもドア、防犯装置、悟認定装置他、
いろいろ応用が、できると思います。


・「探求創造科」という科目、
その自由研究発表を絡めたストーリー。


・幸福の科学を、包み隠さず
世間に広く公開した映画で、
「正面突破」、「正攻法伝道」「祭政一致」
この強い意志の表れである。
と言えます。


・私も、最初から最後まで、ほんとここまで公開しても、
エエんかいな。と非常に感動しておりましたが、
学園生、父兄の皆様は、非常に感無量では、
なかったかと、思います。
やっぱり、
学園生は、公人、國民の鑑であります。


3.テーマは、「米、中、露に兵器技術供与によるレプタリアン地球侵略工作」阻止
~宇宙は、光の神(オーラマツダ)と裏宇宙の邪神(アーリマン)の戦いにある~

・「宇宙協定」により、「各惑星の自治を侵しては、ならない。」
という原則がありまながら、
力こそ全て、負けた者は、奴隷としてこき使い、食料とする。
という価値観の爬虫類型宇宙人レプタリアンが、
地球に侵略工作できるのは、
アメリカ、ロシア、中国が、
それぞれ、種族の違うレプタリアンから、
秘密協定で、兵器の技術供与を受けているので、
レプタリアンの地球上での活動は、
技術協力の一環として、
「宇宙協定」の隙を、突いている。


・日本にも、レプタリアンに支配されたエージェント、工作員が、
多数潜入して可能性が、示唆されておりました。
グローバリスト、無神論者、唯物論者、極端な実力主義者
秘密結社(‎イルミナティ)会員、排他性一神教信者
には、
レプタリアンに支配されている人が多いかもしれません。


・私(井上)は、
8月末から、10月9日まで、
「UFO学園の秘密」
前売り券販売、開催ご案内の為、

「~宇宙人から
技術供与を受け、
兵器開発を行っておるのが、
中国、ロシア、アメリカであります。~」

「~共産主義で唯物論と言われる中国、
しかし、宇宙人から技術供与を受け、
全く唯物論ではありません。

一方、日本では、
憲法20条「政教分離」の呪縛により、
神、仏、霊界、その延長戦上にある
UFO、宇宙人が、お伽話にされ、
全く研究が進まず、
インテリジェンス、
科学技術開発、兵器開発で、
遅れを取っており、
これは、連合国の悪意であります。~」
という口上で、

黄昏戸別訪問、出勤前街宣を
実施しておりましたが、

映画のテーマが、
「レプタリアンの侵略工作の実態と阻止方法」
そのものだったので、
少々驚きました。


・1億2000万年前のルシファー堕天の時から、
レプタリアンは、
力を得る為には、手段を選ばず、
裏宇宙の邪神(アーリマン)の意志を体現する
巨大蜘蛛型宇宙人カンダハールの指導を、
受け、地球侵略を画策してきたことも、
公開されておりました。


・科学技術が発達した
レプタリアンの侵略を阻止する為には、

「光の神」を信仰し、
「八紘一宇」の精神で、
各惑星の伝統、文化、価値観を、お互い尊重しながら、
共存共栄を目指す

レプタリアン以上に、
科学技術の発達した
プレアデス、ベガといった

「宇宙連合」側の宇宙人

と交流し、
同盟を締結して、共に戦うこと。


・最後のシーンでは、
種族の違うレプタリアンに支配された
アメリカ大統領が、中国国家主席に、
宣戦布告することを、匂わせておりました。


4.公案「この地球は、宇宙に必要か?」
・地球は、
地球転生のみならず、惑星間転生を経験した
多様な価値観を持った魂が、一同に会する
地球は、
自由を尊重し、
多数性、多様性を認め合いながら、
各人が限りなく個性を生かし進歩しながらも、
全体としては、調和する
ダイナミック(動的)な発展を目指す惑星。

宇宙の希望であり、希少価値な魂の実験場。
1億2000万年、レプタリアンの侵略工作により、
紛争、戦争が耐えなかったとしても、
宇宙の歴史で見れば、ほんの一瞬。
まだまだ、本来の姿として完成しておりません。
よって、
地球の存続は、必定であるのであります。


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  1. 2015/10/11(日) 09:25:06|
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