世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

サラリーマン出勤前街宣用自作チラシ完成。”皇紀2675年6月23日(火)追悼大東亜戦争沖縄戦終結70年~沖縄と本土は一心同体。沖縄県民は、護國の譽。~”

井上功一です。

お陰様で、今朝の
サラリーマン出勤前街宣用自作チラシが、
完成しました。

昨日6月22日、夏至の日、バルバロッサ作戦の日は、


3ヶ月の研修に来ていた20代女性の送別会

独立行政法人国際協力機構より、
ODAの一貫で、派遣されてきた
御祖父さんが、日本人である
20代ペルー人研修生の歓迎会
150622_1926~001

に、参加しておりましたので、

早起きして作成。

日が長く、寒くないので、ほんといい季節です。
皇紀2675年6月23日(火)追悼大東亜戦争沖縄戦終結70年~沖縄と本土は一心同体。沖縄県民は、護國の譽。~  


皇紀2675年6月23日(火)追悼大東亜戦争沖縄戦終結70年~沖縄と本土は一心同体。沖縄県民は、護國の英雄。~


6月23日は、日本國民が、 決して忘れてはならない日であります。昭和20 年(1945 年)、帝國軍人と沖縄県民の皆様が、皇國の弥栄を願い、
死力を尽して、戦われた大東亜戦争沖縄戦が終結した日であるからであります。 第32軍司令官・牛島満中将、参謀長・長勇中将が、摩文仁の
軍司令部で自決され、組織的戦闘が終結した日であります。 日米両軍、民間人の戦没者20万人の皆様へ、追悼の意を表します。
然るに、現在、沖縄県は、「辺野古移設反対」「米軍基地撤去運動」「琉球独立運動」が展開されております。「琉球独立運動」とは、我が國の最大の仮想敵国である中華人民共和国(支那)の沖縄自治区化工作であり、沖縄県が、琉球として非武装の丸腰で独立すると、沖縄は、支那の属国となり、沖縄県民の皆さんは、中華人民共和国の奴隷として、恥を晒して生きる未来が待っております。
よって、「琉球独立運動」を阻止し、沖縄県民の皆さんが、皇國民、日本國民であり、沖縄と本土は、一心同体であることを理解すると共に、支那の奇襲短期決戦戦略「A2/AD(接近阻止・領域拒否)戦略」。対する同盟国米国の一時退避反攻戦略「エアーシーバトル(ASB)構想」、INFの影響による米軍の射程1000km~5500kmの戦域核の欠落を鑑みれば、自衛隊の交戦権が必須不可欠であることを、深く理解することが必要であります。


1.沖縄戦の真実→決して、本土は沖縄を見捨てず、沖縄県民も志願して戦闘
・航空特攻の菊水作戦では、1,861機の特攻機が出撃し、それ以外にも、昭和20年8月16日までに、707百機の特攻機が、沖縄へ出撃。沖縄戦特攻総出撃数2,568 機。戦艦大和も出撃した海上特攻も実施。

・軍令により、集団自決させらたというのも、全くの嘘デタラメ、捏造。住民自らが、米軍の捕虜となり、辱め、拷問を受けて、恥を晒して生きるより、自発的に自決したのが、真実。それを、強制させられたとするのは、自決した方々の名誉を汚すことになります。また、民間人の志願により組織された、「防衛隊」「鉄血勤皇隊」「ひめゆり部隊」「白梅部隊」も、死力を尽して戦闘されました。

・今上陛下も、皇太子時代「日本人として、忘れてはならない日が4つある。8月6日、8月9日、5月15日、6月23日である。」という旨を、仰せになり、沖縄に、常に、心をかけていらっしゃいます。


2.沖縄・本土一体史観→沖縄県民の起源は、日本人。琉球王國の庶民は、悲惨。
・「人種的」には、頭蓋骨の小さな差異、顔の彫りの深さ、頭や顔の大きさ・形を比較し、沖縄人は本州現代人に近いこと。

・「歴史的」には、沖縄は、平安期以降、突如として農耕社会が出現していますが、これは12世紀前後に九州の日本人が南西諸島に南下し、これが現在の沖縄県民の直接の先祖であること。また、琉球王国正史『中山世鑑』では、琉球王国の最初の王・舜天は、源為朝の子とされております。

・「言語的」には、日本語と琉球方言は、音韻・文法・語彙等が、全く同一言語から派生したことが証明されていること。*本土、沖縄の起源は、
1万5千年前のムー大陸とする説もあります。

・琉球王国は、社会主義私有財産が認められず、八公二民の 重税→明治政府の琉球処分により解消。


3.憲法9条は、憲法違反→立憲主義は、法の支配にあらず。
・現在、話題になっております安全保障関連法制とは、益々、脅威が増大する軍国主義国家=中華人民共和国の侵略を抑止する為、憲法9条改正が出来なくても、自衛隊が、有事に、自由に作戦行動できる様にすることであります。主権國家として当然の営みであり、國民が主権者である主権國家の日本であるならば、他國の侵略に対しても抗うことが出来ず、國民を他國の奴隷にしてしまう戦争放棄、軍備放棄を謳う憲法9条こそが、憲法違反であります。

・本来、外交の一手段としての軍事力、戦争を行使できてこそ独立國。集団的自衛権は、集団登校と同様、弱者の戦略、最低ライン。

・また、立憲主義が、声高に言われておりますが、立憲主義は、単に、憲法を制定するのみであり、國民主権であるならば、憲法は、國民の
生命と財産と安全と自由を担保する為にあり、これが担保できなければ、憲法で國民を拘束することはできないのであります。


〒561-0822豊中市三国2-3-4 446 
日本國民 幸福実現党員 井上功一




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テーマ:沖縄米軍基地問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2015/06/23(火) 04:30:19|
  2. 祭政一致、國史、教育
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