世界に冠たる皇國、大日本帝國 Donners Hammer「今日の模様」

天皇弥栄、八紘一宇、祭政一致、必勝神風、神洲不滅、皇軍復活、核武装、暴支膺懲、二韓征伐、排他性一神教撲滅。

サラリーマン出勤前街宣用チラシ完成。”皇國日本、正義と誠を貫かん~「イスラム国」は、寛容で敬虔な本当のムスリムにあらず。~”

井上功一です。
お陰様で、

今朝の
サラリーマン出勤前街宣用チラシ
が完成しました。
皇國日本、正義と誠を貫かん


<「イスラム国」は、寛容で敬虔な本当のムスリムにあらず。>
皇國日本、正義と誠を貫かん
~身代金には、応じず、人質を奪還救出せん。~

国際犯罪人集団「イスラム国」に拘束された日本人男性2人が、殺害予告をされ、そのタイムリミットが、本日1月23日(金)14:50に迫っております。
身代金には、応じず、お二人を、救出奪還すべく、日本政府関係者の皆様が、最後の最後まで、善処されますこと、祈念しております。


1.世界正義を貫き、身代金には、応じず
 今回の国際犯罪集団=イスラム国との戦いは、日本を、ユダヤ教、キリスト教側に組みする様にし、日本とイスラム教徒を敵対させて、弱らせ、漁夫の利を得る勢力の工作に嵌められた。という考えもあるかもしれませんが、イスラム国は、敬虔で寛容なムスリムではなく、神の名を利用し、身代金を巻き上げる国家とは言えない単なる犯罪者集団。
 昭和52年の「ダッカ日航機ハイジャック事件」、平成25年の「アルジェリア石油プラント襲撃事件」の教訓を踏まえ、「超法規的措置」、「憲法9条適用除外」を取り、自衛隊レンジャーによる人質奪還作戦他により、人質を救出。決して、身代金には応じず、一旦始めた戦い。 テロと戦うこと。
 例え、日本国内で、テロが多発する様になったとしても、世界正義を貫き、最後迄戦い抜く覚悟を示すことが、結局、日本人が誘拐拉致されて、身代金を取られることを防ぐことになるのであります。


2.日本が軍事力、戦争を行使できる独立国となること(憲法9条改正)
 結局、在外邦人が誘拐拉致されて、身代金を要求されても、救出する為に自衛隊を派遣できず、
 また、正義の戦争=大東亜戦争終結70年経っても、世界の金ヅルに堕しているのは、憲法9条「戦争放棄」の呪縛により、外交に際して、軍事力の後ろ盾がないからであります。
 戦争は、外交の延長線上にあり、戦争は、外交の一手段。というのが、国際常識であり、戦争、軍事力を行使できるのが、独立国、真なる主権国家であります。
 また、国家の存在意義は、国民の生命、財産、安全、そして人間の尊厳である自由を保障することであり、軍事力、戦争を行使可能とすることが、国家の条件であります。
 よって、憲法9条を改正することは、必須。日本を自虐史観で汚染する元凶となっております憲法20条「政教分離」も改め、祭政一致の國體として再興し、祖国日本に自信と誇りを持つことも、必定。


3.肇國の大義「八紘一宇」により、宗教紛争解決
 旧約聖書に何れも、起源を持ち、兄弟宗教でありながら、排他性の強い一神教であるユダヤ教、キリスト教、イスラム教が、世界の宗教紛争の元凶となっております。
 日本の肇國の大義である「八紘一宇」(世界は一家、人類は、皆兄弟。)を発展させた形のより多様性、多数性のある精神、教えで、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教を包含し、共存共栄の道を開くことが、我が國の使命であります。
 祭政一致の宗教政党「幸福実現党」は、その一翼を担う所存であります。 


〒561-0822豊中市三国2-3-4 446
日本国民 幸福実現党員 井上功一

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  1. 2015/01/23(金) 01:34:11|
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